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【場所】『地下下水道』
7
:
『イベント』
:2003/10/08(水) 19:31
『地下下水道にはスタンド使いが潜んでいるらしい……』
そんな噂があるとか、無いとか。検証(探検)してくれる人を募集。
『怪我』はあるかもしれないが、余程のことが無い限り『生還』できるでしょう。
『駆除』・『入院中』限らず興味のある方を2名まで募集。
『報酬』は『経験』と『 』(大した物では無いので)。
集まらなければ中止になるだけなので。
8
:
『イベント』
:2003/10/08(水) 19:48
10/09(木)20:00が締め切り。
参加希望者がいなければ消滅。
9
:
『ガンズンローゼス』
:2003/10/08(水) 20:11
参加を希望するわ。先走り気味かしらね? とりあえず能力を書いておく。
『クギを打ち込んだバット』のようなヴィジョンの『器具型スタンド』。
『ガンズンローゼス』を本体が振りぬくとこの『クギ』が『バット』を離れ
飛んでいく。その速度は『時速120km』だ。これだけで充分な攻撃力ではある。
この『クギ』の刺さった生物は『攻撃性が増す』・・・・『狂暴になる』。
見境無く周囲のものを破壊するなど手の付けようが無くなるだろうな。
持続時間は『5分間』。それを過ぎると冷静さを取り戻す。
本体はこの『攻撃対象』に入らない。
パワー:D スピード:B 射程距離:E(クギは10メートルまで飛ばせる)
持続力:B 精密動作性:C 成長性:D
(出没時間は日が変わったころになると思います。テレホなもので)
10
:
ジャッジ・ノットの犬
:2003/10/08(水) 21:29
自分も参加希望だけど、2人だけで行動してあとはもう締め切りなの?他のメンバーの増員とかはナシの方向?
『犬』は初めてだが・・・・幸運にも『目覚めた』。
纏うタイプの『スタンド』。名前は『ジャッジ・ノット』。
『ジャッジ・ノット』
『任意の物質一つを引き寄せる能力』。
『酸素』『水素』『アルゴン』『窒素』etc・・・・・
君が選んだこれらの物質のうち、どれか一つだけ、君の『スーツ』の
周囲に集めることが出来る。そしてこれが集まった場合に君をこれらの
物質から『守る』役割をこのスーツは持っている。
使い方によっては非常に強力だ。『欲深』な性格そのままだな。
パワー:B スピード:B 射程距離:半径10メートル
持続力:B 精密動作性:A 成長性:E
11
:
『イベント』
:2003/10/08(水) 22:05
進行は『こちらのレス』→『参加者のレス』→『こちら』→『参加者』→以下同順
参加者二人のレスが揃ったらレスを返します。
適宜質問などはしてもらって構いません。
今回はそんなに大掛かりな事をするつもりはないので、二人でいいと思います。
次回があるなら増員があるかもしれませんが。
age・sageは任せますが『地下下水道は下のほうが相応しいような』。
コレがsageを希望した理由ですがお任せします。
現時点で質問があればどうぞ。
12
:
『イベント』
:2003/10/08(水) 22:13
今日は都合によりレスを返せません。
回答は明日以降になってしまいますが、ご了承お願いします。
13
:
『イベント』
:2003/10/09(木) 22:45
土曜日まで質問を待って、無ければ開始で。
とりあえず無いなら、『無い』とレスを貰えると嬉しい。
14
:
『ガンズンローゼス』
:2003/10/10(金) 00:50
う〜〜ん……『無い』わ。今のところ。
15
:
ジャッジ・ノットの犬
:2003/10/10(金) 22:49
自分も特に。
>14
じゃ、これからよろしくね(握手のかわりにお手)
16
:
『イベント』
:2003/10/10(金) 23:03
>>14-15
感謝。
ただ、『ジャッジ・ノット』についてこちらの理解不足があるので
>>15
に質問。
・10m以内の物質は指定したら『全て』集まるのか?
・『物質』とは『気体』だけなのか?
・『守る』とは具体的にどうなるのか?
17
:
『ガンズンローゼス』
:2003/10/11(土) 09:15
>15
かわいい…(犬好き)
こちらこそよろしくね。お手の受け取りついでにヨシヨシ。
18
:
『no name』
:2003/10/11(土) 17:48
>>16
・・・・気づいたので『お節介』ながら・・・・『進行』のために答えておこう。
・10m以内の物質は指定したら『全て』集まるのか?
→その範囲内に存在しているものは『全て』集められる。
射程範囲を超えた場所に存在する物質は『引き寄せられない』。
・『物質』とは『気体』だけなのか?
→『YES』
・『守る』とは具体的にどうなるのか?
→集めた『物質』が『毒性』のあるものや『致死性』のあるものであった場合などに
その『影響』から本体を守る。その中でも本体は普段の生活と同じように動くことが可能。
19
:
『イベント』
:2003/10/11(土) 20:59
『始まり』
『ガンズンローゼス』本体と『ジャッジ・ノット』の犬は、
住宅街のマンホールから『地下下水道』に侵入した‥‥。
目的はスタンド使いの調査。
出会うかもしれないし、出会わないかもしれない。
現在位置はマンホールの真下。背中側には地上へ続くハシゴがあり、
目の前には幅4mほどの水路がある。
水路は今向いている向きに対し、左右に伸びているようだ。
水の流れは『左から右』、勿論綺麗な水ではない‥‥。
さて、どうしようか‥‥?
20
:
『イベント』
:2003/10/11(土) 21:10
『補足』
参加者及びその周囲の状況については可能な限り書くつもりですが、
忘れてしまう場合と『あえて書かない』場合があるので注意して下さい。
状況を無視した行動は『危険』ですよ。
疑問に思った事は遠慮なく聞いて下さい。
質問レスだけなら順番は気にしなくてもいいので。
21
:
『ガンズンローゼス』
:2003/10/12(日) 00:55
じゃあ『開始』ね。ちょうどスレも地下に降りたしいい頃合だわ。
とりあえず汚い水に飛び込むのだけは御免こうむるわね……
ワンちゃん、鼻利く? …といっても、汚水の臭いしかしないわよね。
声・物音をたてないように、とりあえずあたりの気配を探っておきましょ。
さっそく質問。
あたしと『ジャッジ・ノット』は一緒に侵入してきたわけだけど、お互いの『能力』については知っているのかしら?
22
:
『イベント』
:2003/10/12(日) 01:09
>>21
当人同士で決めてもらって構いませんが、現実的にするなら知らないほうが
それらしいかも。
『イギー』も最初はそうだったので。
厳しくやるなら意思疎通も禁じたいのですが、ちょっと酷いかなと思うので
会話的なことも許可しますよ。
ちなみに下水の流れる音と、匂いのせいで周りの様子は良く分からない‥‥。
23
:
『イベント』
:2003/10/12(日) 01:23
まあ、どっちでもいいですよ。おまかせで。
今日はここまでで。
『ジャッジ・ノット』のレスが付いていればレスを返しておきます。
24
:
ジャッジ・ノットの犬
:2003/10/12(日) 21:36
キョロキョロと辺りを見回す ゆっくり先を歩いていく
(生き物のにおいは…クンクン、うげ、汚水くさ。)
すこしげんなりして歩く
25
:
『イベント』
:2003/10/13(月) 04:24
>>21
,
>>24
『水路は左右に伸びている』
どちらに進もうか?
先に書き込んだほうの意見にしたがい状況レスをしますんでよろしく。
26
:
『ガンズンローゼス』
:2003/10/14(火) 00:19
う〜〜〜〜〜ん……『左手の法則』ッ!
上流(と言っていいものやら)の方を目指そうかな。
27
:
『イベント』
:2003/10/14(火) 05:12
>>24
,
>>26
『上流(左)』に進んで行く……。
相変わらず汚い水が流れている。臭い匂いもそのままだ……。
しばらく進むと通路(今歩いている舗装された部分)が左右に別れてい
くのが見えてきた。
と、前方から『笛の音』が聞こえてくる。
軽快なリズムで旋律を刻む『笛の音』……。
それは少しずつ少しずつ大きくなってくるようだ。
左右どちらから聞こえて来るから良く分からない……。
立ち止まるのか、左右どちらに進むかの選択を。
ちなみに隠れることの出来るような所は無い……。
28
:
ジャッジ・ノットの犬
:2003/10/14(火) 19:50
自分は笛ににおいなんて知らない
…でも、この下水道であきらかに異質なにおいを放ってるのは『右手』側だ…いこう、姉ちゃん。
29
:
『ガンズンローゼス』
:2003/10/14(火) 23:16
ええ、ニオイが体に染み付く前に手早くやっちゃいましょ。
ワンちゃんの鼻を信頼して後に続くことにする。
30
:
『イベント』
:2003/10/14(火) 23:30
>>28
,29
『右手』方向に進んで行く……。
先程から聞こえていた『笛の音』が前方から近付いて来るのが分かる……。
『コツ…コツ…』
足音と共にその正体の姿が見えた。
少し汚れたTシャツにジーンズ姿の『おじさん』だ……。
『笛』を吹くのをやめて、話し掛けてきた。
「おお〜? こんなとこに人と犬たぁ珍しいなぁ。
何の御用で……?」
君達から5mほど先だ。
31
:
『ガンズンローゼス』
:2003/10/16(木) 01:32
「べつに…。それに、そっちこそ珍しいんじゃないの?下水道の笛吹きなんて聞いたことないわ」
軽く一歩後退。警戒指数レベル4。右手を自分の後ろ腰に回して相手から見えないようにしておく。
32
:
ジャッジ・ノットの犬
:2003/10/16(木) 21:09
(気味悪いおっちゃんだなぁ)
「わんわん!!」
とりあえずほえてみて牽制…特に意味はない。
33
:
『イベント』
:2003/10/16(木) 21:25
>>31-32
「怪しいと言われてもなぁ〜。俺りぁここに住んでるんでよ〜。
笛吹くのも趣味みてぇなもんでよ〜。
それより何しに来たんだ?
こら、そんなに吠えるなよ。
俺で力になれることなら、協力してやるぞ〜。」
そのまま話を続けている。
34
:
『ガンズンローゼス』
:2003/10/17(金) 01:22
「それはそれは…」
後ろに回した手から『ガンズンローゼス』のビジョンのみ出す。
「ここが貴方のお住まいだなんて知らなかったわ」
当たり障りのない会話をそのまま続ける。スタンドに気付いた様子はあるかな…?
35
:
ジャッジ・ノットの犬
:2003/10/17(金) 20:42
とりあえずむやみな警戒は解いてみる。近づいて、なついてみる。
36
:
『イベント』
:2003/10/17(金) 21:28
>>34
「なんだぁ?バットなんか出して。
俺りぁ喧嘩なんてしねえぞ〜。
喧嘩してぇなら、この先を『右』に行きな。『死ぬまで』喧嘩出来るぜ〜。
『程々』がよけりゃあ『真ん中』だな。『死ぬ』ことはねぇからな。
どっちも嫌なら『左』に行くんだな。」
>>35
「なんだ〜?
良〜し良し良し良し。」
喜んで撫でてきた。
少し臭い‥‥。
『それ』はメール欄じゃなくて、文章でいいかな。
『酸素』とかそういう能力に関することだけでお願い。
37
:
『ガンズンローゼス』
:2003/10/18(土) 08:12
「おじさん見えたの?だったら悪かったわね」
『ガンズンローゼス』を消す。でもポーズはそのまま。
「単なる一般人の浮浪者かと思ったわ。何にも知らない人を巻き込んでもカワイソウでしょ?
見えるか見えないか…また、見えたところでどう反応するか…試させてもらったの。
ところで、今の話はどういう意味です?詳しく教えてくれません?」
(後から油断させて…と来ても今一番近くにいるのはワンちゃんだから、あたしには一瞬くらい時間ができるだろ…
それにしてもどういうつもりさ?趣味だとか言っていたけど笛なんか吹いて、自分はココだと宣伝してるようなモンじゃねーか。
もしあの笛がスタンドの産物だとしたら、今の状況はちょっと、いやかなりヤバイよな。
このオヤジ何考えてるかわかんないし…なんか臭いし匂うし………怪しいぞ、どう考えても。
まぁいい。どのみち、どんなにヘラヘラ喋っていても絶対に隙は見せない。何かやりやがったら次の瞬間、脳天にハデに赤薔薇咲かしてやる!)
38
:
ジャッジ・ノットの犬
:2003/10/18(土) 21:47
>36
少しくらい臭くても、気にしない気にしない。本人に悪意は感じられないように思えるよ。
あと、メル欄の使い方については理解したよ。
39
:
『イベント』
:2003/10/18(土) 23:07
>>37
「だからよ〜、『右』に行けば『喧嘩好き』な奴等が多いブロックに出るんだよ〜。
『真ん中』は普通だな。喧嘩を売れば買ってくれるんじゃないか〜?
『左』はおとなしい奴しかいないはずだ〜。
あんたの好きな道を選ぶがいいさ〜。
そいからなぁ、『さっきみたいな事』は『喧嘩を売ってる』ってとられ
るぜぇ、ここじゃあよ〜。気ぃつけなぁ。」
どうやらこの先の通路についての説明のようだ。
>>38
おじさんは『ガンズンローゼス』本体と話し続けている。
ちなみに君にも『理解出来た』。
そして‥‥臭い‥‥。
40
:
『ガンズンローゼス』
:2003/10/19(日) 01:59
「失礼だったわ、ごめんなさい…ご親切に忠告ありがとう。
っていうか、こんなトコに随分たくさん住んでるのねぇ……下水都市?」
クサー(゚Д゚)クサー 気になるけど顔には出さないように努める。営業(?)スマイルですまなそうににっこり。
さて。今回のあたしたちのの目的は『検証』…つまり『実際に当たって調査すること』だけど……
やっぱり虎穴に飛び込むべきなのかしらん?
41
:
『イベント』
:2003/10/19(日) 02:32
>>40
「まあ、『こっち』に来たんだからな〜。
ここはよ〜、迷路みたいになっててよぉ、大変なんだわ〜。
人がいるとこもあるしよ〜、いないとこもあるわな〜。
まあ、気をつけろよ〜。他に用が無いなら俺りぁ行くぞ〜。」
特に話したい事が無ければどの方向に進むかを選択して下さい。
入り口の所まで戻ってもいいし。
まだ話したい事があればどうぞ。
行動は別行動が良ければそれでもいい。
42
:
『ガンズンローゼス』
:2003/10/22(水) 23:32
おーい、ワンちゃ〜ん?
「ん〜、おじさんありがとう」
(結局何者だったのかしら、このオヤジ…やっぱり胡散臭い&臭いな)
オッサンとのおしゃべりはもういいや。のらりくらりかわされそうな気がする。
でも次はどうしよう。ズギャンと総当たってみようか?意見モトム>『ジャッジ・ノット』
43
:
ジャッジ・ノットの犬
:2003/10/24(金) 19:35
うーん、ふたりで左…おとなしい奴ばっかりのところからまわってみようよ。
おっさんの話を鵜呑みにするって訳じゃないけど、やっぱ安全な所から確実に行きたいしね。
44
:
『イベント』
:2003/10/25(土) 00:22
>>42-43
「おお〜、じゃあな〜。
ワン公もまたなぁ。
まあ焦らず行けやぁ。」
おじさんは君達が来た方向に進んで行った。
そして進み出した君達はおじさんの言った分かれ道に辿り着いた。
選択した『左』の道を進む。
やがて前方に『ひらけた』場所があるのが感じられた。
そこには『テント』が二つ見える‥‥。キャンプで使うような『あれ』だ‥‥。
45
:
『ガンズンローゼス』
:2003/10/25(土) 00:59
うわぁ…ほんとに住んでやがる。
テントがふたつってぇコトは複数人いるってことかねぇ?
「おじさんの言ってたことが本当なら、安心してていいはずなんだけど…」
でもあんまり信じてないのでジリジリと観察。中に人がいる気配はあるかしらん。
ところで床は今まで歩いてたトコと同じように舗装されてるわよね?
46
:
『イベント』
:2003/10/25(土) 03:28
『補足というか追記』
歩いているのは表記が無い限りは『舗装された通路』です。
君達の10m程先に広場のような少し広がっている場所があり、そこに
『テント』が見えている状況。
厳密にいうと1m程だった通路が4〜5m程に広がった場所。
その向こうにはおそらく通路が続いているのだろうが、『テント』に隠
れて良く分からない。
観察するなら近付く必要がある。
現在位置では『匂い』と『水音』でいまいち様子が分からない‥‥。
47
:
『ガンズンローゼス』
:2003/10/27(月) 23:41
抜き足差し足忍び足……3mほど進む。
一息では来れない程度の距離は保つことにするわ。
オッサンの言によればココはまだ一応安心できる相手…よね。
まずは小さく聞こえない程度に「たのもー」徐々に大きくしていく(マヌケだなァ
48
:
『イベント』
:2003/10/29(水) 21:08
>>47
ゆっくりと近寄り、「たのもー」と口に出そうとした『ガンズンローゼス』本体‥‥。
『ジリリリリリ・・・・・!!』
突如鳴り響く『ベルの音』!!(『ジャッジ・ノット』の犬にも『聞こえた』)
脳裏に浮かんだのは『目覚まし時計』‥‥、その音にそっくりだ‥‥。
『テント』に『動き』は感じられない‥‥。
『ベルの音』だけがあたりに『響いて』いる……。
『お願い』
・『ガンズンローゼス』は『これに対する行動なり何なり』のレスを。
・『ジャッジ・ノット』の犬は『現在位置』と『行動なり何なり』のレスを。
行動のみの場合は『ガンズンローゼス』の隣にいることになるので。
『お知らせ』
・大体ですけど、『最低でも2日に1進行』くらいはしたいので、すでに
実行してますが、片方のレスだけでも支障が無さそうな場合は進行します。
もし戦闘行為になったら一応待ちますけど、あまりレスが無いと進行してしまうかも‥‥。
いろいろ都合はあると思うけどよろしく。
49
:
『ガンズンローゼス』
:2003/10/30(木) 00:31
はーいOK、わかりました。
(近づいたら鳴り出した?…もしやスタ……いやいやいや、単に起きる時間だったっちゅーオチやかもしんないし。
ま、それにもしスタンドだとしても音の聞こえてる…音の『届いてる』範囲にはとっくに入ってる。しゃーないわ)
そのままそろそろと近づく。スタンドは出さずにしておくけど、咄嗟に出せるくらいには集中しとく。
50
:
ジャッジ・ノットの犬
:2003/10/30(木) 14:57
自分も警戒しつつ近寄る。
立ち位置は姉ちゃんの近く。
(レスが遅れて、どうもすみません)
51
:
『イベント』
:2003/10/30(木) 17:33
>>49-50
警戒しつつゆっくりと近寄る‥‥。
『ジリリリリ・・・・・!!』
君達が近寄るにつれて、『ベルの音』は少しづつ大きな音になっていく‥‥。
『バサッ‥‥』
君達の正面に見えていた『テント』の入り口が開き、向かって右の『テ
ント』からは男性が、左からは女性が姿を現わした‥‥。
二人とも二十歳くらいだろうか‥‥。不機嫌そうな顔つきだが敵意のよ
うなものは感じられない。
先程出会った『おじさん』と同様、汚れたシャツとズボンを身につけて
おり、女性の手には片手に乗るくらいの大きさの『時計』があった。
女性 「何か御用かしら?」
男性 「とりあえず『ベル』を止めろ‥‥、五月蝿くてかなわない。」
女性 「そうね‥‥。」
『ジリリ・・・』
女性が『時計』の上部を押すと『ベルの音』が消えた。
男性 「それで何だったかな?見かけない顔だが‥‥。」
二人は君達の前方3m程に立っている‥‥。
『お礼』
ありがとう。これからもよろしく。
52
:
『ガンズンローゼス』
:2003/10/31(金) 02:54
オイオイ、若い身空でアンタたち。しかも女がンなとこに住むもんじゃないよ…
「お休みのところお邪魔をしてしまったようですね。申し訳ありません。
私たちはココの住人に関する噂の検証(探検)をしております」
(´∀`) ←こんな顔で話を進める
「『スタンド使い』………ご存知ですか?」
こちらこそ、これからもよろしくお願いしますね
53
:
ジャッジ・ノットの犬
:2003/10/31(金) 19:52
イギーの兄貴のごとく、馬鹿犬…もとい無害な飼い犬のの振り。
「〜♪〜♪…ポケー ヌター わんわん」
自分も、あらためてよろしくおねがいします。
54
:
『イベント』
:2003/10/31(金) 23:58
>>52-53
男性 「ふざけた顔だな‥‥。」
女性 「まあいいじゃないの。知ってるわよ‥‥、『スタンド』でしょ?
この『時計』がそうよ‥‥。」
男性 「‥‥で、それを知ってどうしたいんだい?」
男性は『ガンズンローゼス』本体の顔がいまいち気に入らなかったよう
だが、女性のほうは優しい顔で答えた。
男性 「こんな所に犬を連れて‥‥。散歩ってわけじゃないよな‥‥?」
女性 「落ちついてよ。調査って何?」
『補足』
君達は、住宅街に貼ってあった貼り紙を見てここに来た。
その貼り紙には『○×調査会』と書いてあった。
どうやらそれが『依頼主』らしい‥‥。
55
:
『ガンズンローゼス』
:2003/11/01(土) 03:19
Σ(゚Д゚ )
ふざけた顔ってゆわれた……ちくしょう、このドクサレホームレスが…と思うけど言わない。
「この子(『ジャッジ・ノット』のワンコ)は私の飼い犬です。一人じゃ無用心ですので。
さて、私たちはとある調査会からの依頼で、ここに『スタンド使い』が住んでいるという噂の真偽を確かめに来たのです。
まぁ噂は本当だったようですが…あ、別にだからどうこう、ってぇワケじゃないですよ。
物騒なことはご遠慮願いますね」
ヘラヘラペラペラ喋ってみる。
アホ犬の演技をしているワンちゃんにはしばらくあたしの飼い犬ってことになってもらおうかな…。終わったらジャーキーでもあげるから。ネッ
56
:
『イベント』
:2003/11/02(日) 18:18
>>55
男性 「『調査会』?! またあいつらか‥‥。」
女性 「そう言わないの。
それで調査が済んだのなら行って貰えないかしら?
『調査会』が何回かここに来ているのは知ってるわ‥‥。
でもここの住人はそっとしておいて欲しいのよ。
少なくとも私達はね。」
穏やかな口調で女性がそう答えた。
男性 「先に言っておくが『調査会』については良く知らない。
あまり俺達に関心を持って欲しく無いのが正直なところだ‥‥。」
疲れたような口調で男性が続けた。
男性 「この先に行けば地上への出口がある‥‥。
それを過ぎて道なりに進めば、他のエリアにも行ける‥‥。」
どうやら彼等はこの会話すらあまり続けたくないらしい‥‥。
『関心を持って欲しく無い』‥‥、これは本音のようだ。
ついでに言っておくと『ガンズンローゼス』本体の顔そのものでは無く、
『(´∀`)←こんな顔』が気に入らなかったらしい‥‥。
会話を続けてもいいし、先に進んでもいい。
『おじさん』に出会った辺りまで戻ってもいいし、『攻撃』をしてもいい。
御自由に‥‥。
57
:
『ガンズンローゼス』
:2003/11/04(火) 23:40
ちょっと気になったのでお話を続ける。優しいおねーさまの方にね。
「あー失礼。『また』…ですって?というと、以前に幾度か調査会はココを調査しているのですね?
私たちはアルバイト調査員みたいなものでしてね、お恥ずかしながら詳しいことはよく知らないんですよ。
ですので、もしよろしければ過去の調査会に関して…何かお知りなら教えてくださいな」
(ん〜〜〜、あんまし良く思われてないみたいだな調査会ってのは……。まぁどうせンなとこに住んでるよーなのは世捨て人か
犯罪者みたいなのが大体だろーから、いちいちこーやって探りを入れられるのがウザったいんだろうけれど。
もしかしたら調査会が結構裏ではあざとい組織でしたオチってぇ可能性もあるけれど……まぁどうでもいいや。)
58
:
『イベント』
:2003/11/05(水) 22:54
>>57
女性 「いま彼が言ったけど良くは知らないの‥‥。
というより興味が無いのよね、上のことには。
『調査会』は、地下に住んでる人間について知りたがってるみ
たいで、以前にも調査員を送って来たのよ‥‥。
その時の調査員は普通の人間だったわね。」
男性 「『喰っちまった』がな‥‥。」
女性 「‥‥!! 気にしないでね。」
男性の発言を女性がたしなめた。
女性の顔は少し焦っているようだ。
男性は平然としている。
『調査会』についての情報はこれ以上得られそうに無い‥‥。
59
:
『ガンズンローゼス』
:2003/11/06(木) 00:15
(殺ったなこりゃ……随分と殺伐とした仲ですこと)
『喰っちまった』にはノーリアクションを決め込む。
「ふーん…前々から知りたがっている……ねぇ…。
幾度もの失敗の末に私みたいな『スタンド使い』を寄越してまでも『知る価値のある』者がここにはいる…ということ?」
個人的な興味がムンムン沸いてキター
「ちょっときわどい質問ですけど、ここにはあなた方が知っている限りで、どんな人が何人住んでます?」
60
:
『イベント』
:2003/11/06(木) 00:36
>>59
女性 「どうかしらね‥‥。噂では『支配者』と呼ばれる存在がいるらしいけど、
会ったことが無いから何とも言えないわね‥‥。」
男性 「興味を持って欲しく無いと言ったはずだがな‥‥。」
女性 「まあまあ、こちらも仕事なのよ。
『笛吹き』・『レスラー』・『溶かし屋』・『オランダ』‥‥、
私達がここに来た時に出会った人と名前を聞いた人はこれだけね‥‥。」
男性 「全部通称だ‥‥。俺達地下の住人に名前は必要ないからな。
そいつらがスタンド使いかどうかまでは知らない‥‥。」
女性 「私達が教えてあげれるのはこれぐらいね‥‥。お役に立てたかしら?」
『確認というか質問というか』
ジャッジ・ノットの犬は元気ですか?
たまには泣き声でもいいからレスをよろしく。
61
:
ジャッジ・ノットの犬
:2003/11/06(木) 18:05
>60
『笛吹き』・『レスラー』・『溶かし屋』・『オランダ』‥‥?
妙な呼び方だけど、なんとなくヒントになる通称で便利かもね。
わフ…
(不定期で申し訳ありません。)
62
:
『イベント』
:2003/11/06(木) 18:56
>>61
いてくれるんならOK。
展開によっては忙しくなるかもしれないので、その時はよろしく。
63
:
『イベント』
:2003/11/06(木) 19:26
『お知らせとお願い』
このイベントは特別な場合を除いて、こちらから終了を告げる事はありません。
なので参加者さん達が『終了』を宣言すれば外にでて終了になります。
飽きた・満足した、理由はなんでもいいので、その時は『終了』の意思表示を。
終了・継続に関しては(イベント内行動もそうだけど)、別々でも構わないので、
遠慮なくどーぞ。
実生活の都合などで長期間レスが途絶えそうな時は教えてくれると嬉しいです。
こちらから告げるケース
とりあえず『再起不能』・『行動不能』・『放置行為』くらいかな。
64
:
『ガンズンローゼス』
:2003/11/08(土) 00:24
わかりました。
『笛吹き』には会ったことになるわね。あとこの『時計』のねーさんと『物喰い』にーさん…計3人か。
一応パッと見の特徴で呼んでるみたいだけど…『オランダ』って何だろ?
「おねーさん(おにーさんもいるけど)、ありがとうございました。ご協力を感謝します」
それではそろそろ危険度ランクを上げていきますか……『普通のやつら』居住区まで行け行けGOGO。
65
:
ジャッジ・ノットの犬
:2003/11/08(土) 16:51
行け行けGOGOな姉ちゃんを見ながら、「オランダ」について考えていた
オランダ→ORANDA
ORANDA+MU-N=ORAMUDA=オラ無駄
…時間操作の能力?
66
:
『イベント』
:2003/11/09(日) 00:16
>>64-65
女性 「変な言い方だけど『気をつけて』ね‥‥。
人数は増えているかもしれないし、好戦的な人もいるだろうから。」
男性 「『本当に危険』と感じたなら、『コックに会った』と告げてみろ。
相手によってはなんとかなるかもしれん‥‥。
ならなくても責任は負わないがな‥‥。」
『テント』に戻る二人に手をふり、再び君達は進みだした。
しばらく進むとハシゴがあった。
一番最初一一地下下水道に侵入した時一一と同じ形をしており、上方には
マンホールが見える。どうやら出口のようだ。
君達は休憩ついでに立ち止まり、少し考えた‥‥。
『このまま進むべきか、外に出るべきか』
『一応確認』
君達もしくはどちらかが望むなら、外に出る(終了宣言)ことも可能。
『進む』か『外に出る』かの意思表示をお願いします。
67
:
ジャッジ・ノットの犬
:2003/11/09(日) 00:18
自分は進む。やっぱり依頼を請け負ったからには最後まで全うしなきゃね。途中で投げ出すなんてしたら後味が悪い。
68
:
『イベント』
:2003/11/09(日) 00:53
>>67
はい。では少々お待ちあれ。
69
:
『ガンズンローゼス』
:2003/11/10(月) 00:28
なぁんだ、にーさんも結構親切じゃない。いいひとは大好きよ。
あたしも進みますよ。しばらくさよなら明るい世界。
オランダ…チューリップ・風車・木靴………ああ、こんなことしか思いつかない。
70
:
『イベント』
:2003/11/10(月) 01:08
>>67
>>69
出口へのハシゴを通り過ぎ、奥に進んでいく‥‥。
揺るやかにカーブしていく通路を歩いていると突然、『奇妙な感覚』に捕われた‥‥。
まるで『水風呂に入ったような感覚』‥‥、足元から全身へと『寒気』のような
モノが走った。‥‥『空気』も張り詰めたように感じる。
脳裏に浮かんだ無意識からのサイン‥‥。
『ここは境目。観て、聞け‥‥』
‥‥と、通路の先のほうから『良い匂い』が漂って来た‥‥。
71
:
『イベント』
:2003/11/10(月) 19:36
その匂いはモノの『焼ける匂い』‥‥、それも肉だ。
美味しそうな焼肉(犬クンには焼けた猫だか、ネズミだかか?!)が脳裏に浮かんだ‥‥。
薄暗い通路の先には、壁に影が揺れているのがかすかに確認出来、なにやら声も聞こ
えて来る。距離のせいか、聞き取ることは出来ないが‥‥。
72
:
『ガンズンローゼス』
:2003/11/11(火) 00:47
「肉のにおい……牛かしら豚かしら。こんなとこでも結構いいモン食べてるみたいね」
何も気付かずにワンちゃんに話しかける。
声が聞こえるってことは『お話中』?独り言の激しい人ってのもねぇ……相手は複数、か。
まだまだテンションが行け行けGOGOなのでそのまま前進。
73
:
ジャッジ・ノットの犬
:2003/11/11(火) 19:05
ハァハァ、肉を囲んで談笑たぁいいご身分じゃないか…ハァハァ
(うっとりした目つきでついて行く)
74
:
『イベント』
:2003/11/11(火) 19:36
>>72-73
思わず垂れそうになった涎に驚きながら進んでいくと、すぐに状況が分かって来た。
『テント』があった場所のように少し広くなった通路にたき火があり、
その周囲に
3人の男性が見えた。
二人は中年、40代だろうか。もう一人は10代後半くらいに思えた。
中年の二人が言い争いをしており、若者が仲裁をしているようだ‥‥。
男A 「お前もう喰っただろう!」
男B 「うるせぇ! 俺が手に入れた食料だぞっ!!」
若者 「やめて下さいよ! 半分にすればいいじゃないですか!」
男A 「お前は引っ込んでろッ!!」
コツン‥コロコロ‥
肉に気を取られていた『ジャッジ・ノットの犬』が、足元にあった小石を蹴飛ばした。
転がる音が通路に響き三人は君達のほうをモノ凄い勢いで見る‥‥。
男A 「誰だ! 何してる!!」
75
:
『ガンズンローゼス』
:2003/11/12(水) 01:18
ワンちゃん…素足で石蹴飛ばしとは随分器用ね。
「お取り込み中のところ失礼します。いえね、わたくしたち怪しい者ではございません。
ただちょっと、お時間いただけますか?そうお時間はとらせませんよ」
あーん怒ってるー。でも軽くトーク。
れいによって観察観察。まぁ肉で争うよーな連中だから、身なりには期待しないけど。
76
:
『イベント』
:2003/11/12(水) 01:56
失礼。
『気付かずに蹴飛ばしてしまった』が正解。
>>75
服装は『おじさん』や『カップル』ほど汚れてはいない‥‥。
シャツやズボンに汚れが少し付いているだけのようだ。
男A 「十分あやしいぜ、あんた‥‥。」
若者 「何の用です?」
男B 「‥‥‥。」
三人とも警戒しているようだ‥‥。
彼等は君達の6・7m先にいる。
77
:
ジャッジ・ノットの犬
:2003/11/12(水) 17:57
怒ってる…確かに肉はおいしいけどそんなにカリカリするこたないよなぁ…
(自分が石を蹴飛ばしたことは棚に上げ、いっちょまえに立っている)
こんな奴らには、毅然とした態度でいないとな キリッ
78
:
『イベント』
:2003/11/13(木) 00:20
>>77
男B 「ちょっと待て、犬もいるぜ‥‥。」
男A 「旨そうだな‥‥。」
若者 「えっ?!」
男B 「俺はいらんぞ。」
男A 「旨いんだぜ‥‥。おいっ、ねーちゃん。そのワン公はお前さんのかい?
そいつをくれたら、話を聞いてやろうじゃねぇか‥‥。」
君の凛とした姿を見て、このような会話がなされた。
もちろん理解出来た。
『一応』
ガンズは
>>76
とこのレスに対する反応を、レスして下さい。
犬クンはこのレスに対してよろしく。
呼び方これでいいかな?
79
:
『ガンズンローゼス』
:2003/11/13(木) 00:36
「ええどうぞ。よく動く子ですからね、お肉ぴちぴちですよ〜……なーんて言うワケないでしょ。
この子は私のかわいいワンちゃんです。取って食わせろ、なんてそんなの無理だわ」
犬は赤いのがうまいと聞くけど、ワンちゃんって赤犬なのかしら。
それはともかく、こんな食欲の権化共じゃ話にならないな。話のわかりそうなにーちゃんに話しかける。
ウケを狙って『か弱い女の子』風味で。
「あのぉ…お兄さん、どうにかしてください…」
80
:
ジャッジ・ノットの犬
:2003/11/13(木) 20:39
…(゚∀゚;)・・・しょ、将軍様…
ちくしょー、なんだってんだぁ!喰うなぁ!!ぼかぁまずいぞ!!
そんなに肉が食いたきゃ外に出ればいいのに…まったく
(散々悪態をつきながら、それでも話のわかりそうなにーちゃんに話しかける。ウケを狙って『か弱いワンコ』風味で。)
「クゥーン・・・」
なんちって
81
:
『イベント』
:2003/11/14(金) 15:14
>>79-80
若者 「えっ、俺?! え〜と‥‥」
男A 「カズッ! 黙ってろ!! お前のでる幕じゃねぇぞ!」
若者 「‥‥。」
男B 「おい、落ち着けよ。俺の分の肉を喰ってもいいからよ。」
君達が話し掛けた若者は、どうやら『下っ端』のようだ。
男Aに怒鳴られ、縮こまってしまった‥‥。
その男AをBがたしなめ、君達に話し掛ける。
男B 「怪しく無いというならば、証拠を見せて貰えないだろうか?
こんな場所に『お嬢さんと犬』の組み合わせは似つかわしくない。
こちらとしては警戒するのが普通だろう‥‥?
名前や、あるなら目的も教えてもらいたいものだね‥‥。」
>>犬クン
Bがそう話し掛けている間も、Aからは熱烈な視線が君に注がれている。
旨そうに焼けた肉を噛み千切りながら‥‥。
カズと呼ばれた若者は火のばんをしながらも、時折君達のほうに視線を向ける。
82
:
『ガンズンローゼス』
:2003/11/16(日) 02:43
怒られちゃったね、ゴメンゴメン>カズ君 …な視線を送る。
証拠ってあーた…無理や〜。しいて言うならあたしのビ・ボ・ウ……なんてな。肉オヤジは放置、冷静そうなBに向き合う。
「ええ、確かに仰る通り…警戒もごもっとも。ですから私の目的を喋らせていただきます。
ただ…その前に、私自身にはあなた方に危害を加える気は更々ないことも添えまして…ね。
私は『調査会』に雇われたアルバイト調査員です。名前はマコト。
目的はここに『スタンド使い』なる者が住んでいるという噂を検証しに参りました。
それと先程から命の危険に晒されているこの犬は、単に私の犬です。鼻が利きますし…何より独りじゃ寂しいし無用心ですから」
流石に『ガンズ〜』とは名乗らんので本体名を。『スタンド』については伝聞形で話す。
83
:
ジャッジ・ノットの犬
:2003/11/16(日) 19:30
く、喰うか喰われるか…ガクブル(゚Д゚:)
ねえちゃんこわいよー 喰われるよー ヘルプー
84
:
『イベント』
:2003/11/17(月) 18:37
>>82-83
男B 「なんだって?! それじゃあ俺達と一緒じゃないか! なあ?」
カズ 「そうですね、ちょっと驚きですね。」
男A 「チッ! 同業者かよ‥‥。」
Bとカズは顔を見合わせて驚いている。
Aは舌打ちとともに犬クンから視線を外し、火を見つめながら肉を喰っている。
男B 「よかったらこちらで話さないか?
実は俺達も『調査会』に雇われているんだ。
内容は少し違うようだがね。」
85
:
『ガンズンローゼス』
:2003/11/18(火) 00:34
「あら…それはそれは。でも『少し違う』とはどういう事です?」
良かったね、ワンちゃん。生命の危険はとりあえず避けれたみたいよ。
「できれば詳しく教えていただきたいのですが…」
うーん、とはいえあまり信用はしてない………数歩近寄る。距離4.5mくらい。
86
:
ジャッジ・ノットの犬
:2003/11/19(水) 20:56
姉ちゃんは近寄ってるけど、自分の位置は…このままでいい
いやマジで(´Д`;)
87
:
『イベント』
:2003/11/20(木) 12:53
>>85-86
数歩だけ近寄るマコトとその場から動かない犬クン、Bは気にした様子もなく
話しを続ける‥‥。
男B 「その『スタンド使い』とやらが何の事かは知らないが、俺達の目的は
簡単な地図を作る事。
複雑なこの下水道を少しでも把握出来るように ってことだな。
なあ、カズ。」
カズ 「はっ、はい。
もし人にあったら参考程度に記録しろ と言われてるよ。
今のところ出会ったのは君とワンちゃんだけだけど‥‥。」
88
:
『イベント』
:2003/11/20(木) 17:27
『とある場所』(君達は知り得ない出来事)
「なにやら騒がしいね‥‥。」
「みたいだね‥‥。」
「上の人かな?」
「新たな住人さんの可能性もあるとおもうけど‥‥」
「どうする? 挨拶する?」
「いや、関わらないほうがいいんじゃない?」
「だよね‥‥。」
「‥‥私が見て来てやるよ‥‥。」 シュン シュパッ!
「あっ! 行っちゃった‥。」
「あの人、好きだよね‥‥。揉め事‥‥。」
「‥‥ね。」
89
:
『ガンズンローゼス』
:2003/11/23(日) 03:16
「地図…ですか」
『調査会』とやら、ずいぶんと探ってるみたいだねぇ…。
それよりこのひとたち、『とやら』ってぇことは一般人?それともただ伏せてるだけか…?
ま、いいや。
「会ったら記録、ってどこまで書くおつもりです?」
90
:
『イベント』
:2003/11/25(火) 18:28
>>89
カズ 「どこまでって言われてもな‥‥。
『〜』で『〜』と出会った としか書けないよね、正直。
君達みたいに話す事が出来ればもうちょっと詳しく書けるど‥‥。」
男B 「優先するのは地図のほうだからな。
それに護身用のナイフくらいしか持ってないんでな、
あまり危ないのはゴメンだよ。」
二人がそう話す間も男Aは火を見つめながら肉を喰っている。
91
:
ジャッジ・ノットの犬
:2003/11/25(火) 19:52
まぁおんなじ組織から依頼を受けてるわけだから、とりあえずは協力関係にあると見ていいんだよね。
それなら、安心したよ。…突然後ろから襲ってきてムシャリ、なんてことはなさそうだから。
(…と考えた)
(男Aがまだ気になっていて、しきりにチラチラそっちを向いては、目が合ったら視線を逸らしている)
92
:
『イベント』
:2003/11/25(火) 22:38
『とある場所』(君達は知り得ない出来事)
タ〜ン タ〜ン
「あっちのほうみたいだね‥‥。」
タ〜ン タ〜ン
93
:
『ガンズンローゼス』
:2003/11/26(水) 01:19
どうやら一般人?ま、とはいえ…ねぇ。
「そう…ですか。まぁ頑張ってくださいね」
今までに会った人たちのコトは教えてやんないことにする。協力なんて、利がない限りしない。
94
:
ジャッジ・ノットの犬
:2003/11/26(水) 21:25
そうだー食われるかもしれないからしない(´・ω・`)
95
:
『イベント』
:2003/11/26(水) 23:26
>>93-94
男B 「ああ、お互いにな。」
カズ 「ところでその、『スタンド使い』っていうのは何さ?
職業か何か?!」
カズが興味深々といった様子で君達にそう尋ねた。
すると‥‥
男A 「‥‥超能力者のことだ‥‥。」
男Aがポツリと言った‥‥。
男B 「知ってるのか‥‥?」
カズ 「超能力?! シゲさん、そんなの信じてるんですか?!」
シゲ 「俺は体験したんだ‥‥。あれはトリックとかそういうのじゃねぇ‥‥。」
男Aことシゲは、ポツリポツリと話し始める‥‥。
『お知らせ』
ちょっと都合で明日から一週間くらいお休みします。
来週の木曜には確実に再開するんでよろしく。
それより早くレスできるかもしれないから、たまに覗いてみて下さい。
96
:
『ガンズンローゼス』
:2003/11/27(木) 00:39
「ご存知でしたか『スタンド使い』を。そのときは…どうでしたの?」
話を促す。もらえるものは得できるなら何でももらう。情報でもね(自分からは出さないけど)。
つか、『スタンド使い』遭遇経験があるのに『スタンド使い』ウジャウジャ地帯(…だという説明は受けたのか?)
のココにわざわざ潜入してくる神経が理解できないな。ホントはコイツ一般人じゃないんじゃないか?
97
:
『イベント』
:2003/12/02(火) 18:35
>>96
シゲ 「見ろ‥‥。」
そう言いながらシゲは、履いていたズボンの裾をまくる。
現われた右足の『すね』の部分だけが『白骨化』していた‥‥。
『ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ・ ・ ・ 』
男B 「‥‥!!!」
カズ 「なんですか!それ?!」
シゲ 「不思議だろ?痛くはねぇんだ‥‥。折れたりもしねぇ‥‥。
『何か』に触られたあと肉だけ腐っちまった‥‥。
そいつが言うには『そういう能力』だそうだ‥‥。」
シゲは疲れたような溜め息とともに裾を戻した。
男B 「『そいつ』ってのは誰のことだ‥‥?」
シゲ 「『茂木』だ‥‥。」
カズ 「『茂木』さんって、依頼人じゃないすか!!」
『補足』
君達はその『茂木』という人物については、名前しか知らない。
『調査会』の貼り紙にその名が書いてあったのを、思い出しただけだから。
98
:
ジャッジ・ノットの犬
:2003/12/02(火) 20:32
…!!
うえ、気味悪い!!
でもなぁ、どんな能力なんだろう。見た目を気持ち悪くするだけじゃないだろうし、変なの。
この人は、なんで攻撃を受けたんだろう…。
99
:
『ガンズンローゼス』
:2003/12/03(水) 02:30
「…あらあらあらあら………随分な目にあったようで」
(白骨のみ、つまり筋肉も腱もなしにどうやって歩いてんだコイツ…?)
眉をひそめる。グロい〜って思ったからもあり、疑問からでもあり。
「茂木…ですか」
(痛みもなく『肉を腐らす』能力…か。このオッサンがなぜ攻撃されたかは正直どうでもいいや。
ただこの『能力』…その場の戦闘では死なずとも、もし顔に受けたら……考えただけでも怖いね)
100
:
『イベント』
:2003/12/03(水) 23:11
>>98-99
シゲ 「『超能力の証明の為』‥‥、それがこうなった理由だ‥‥。
納得出来たかい‥‥?」
不思議そうな視線を向けた君達に向かって、シゲはそう答えた。
男B 「‥‥それで?」
シゲ 「それだけさ‥‥。実際に俺は体験して納得したんだ‥‥。
『スタンド』ってやつをな‥‥。」
カズ 「そうなんですか‥‥。」
シゲ 「ああ。更に『選ばれる』ことが『条件』らしいが、意味が分からなかったな‥‥。」
シゲはそれだけ言うと、再び火を見つめ始めた‥‥。
男B 「君達のほうが危険そうだな‥‥。」
101
:
『イベント』
:2003/12/03(水) 23:16
『とある場所』(君達は知り得ない出来事)
タ〜ン タ〜ン ストッ
「おやおや‥‥、アレは目立つね。」
チャ・・
「格好の標的だよ‥‥。
‥‥さて、まずは手始め‥‥。」
102
:
『ガンズンローゼス』
:2003/12/04(木) 01:13
「ま、その危険に見合うだけのモノをいただければ…と思っていたんですがね。
そうも簡単にはいきそうにないようで。
あまり口は達者じゃないですけど……せいぜい先方のご機嫌を損ねないようにしなくては」
いやホント。ムダに怪我なんてしたくないものね。
103
:
ジャッジ・ノットの犬
:2003/12/06(土) 17:58
ゴクリ うわー、随分荒っぽいスタンド使いだ…。こんな奴とはできるだけ関わりたくないね。
どーして普通の人に対して能力使うんだよ…性格悪いなぁ。
104
:
『イベント』
:2003/12/06(土) 18:38
『とある場所』(君達はまだ知り得ない出来事)
「フンッ!」
『ドッゴォ!!』
105
:
『イベント』
:2003/12/06(土) 18:52
>>102-103
男B 「君達への報酬がどれだけかは知らんが、まあ頑張れ。」
シゲ 「‥‥。」
カズ 「ここにそんな人達がいるなんて聞いてないですよねえ‥‥?」
男B 「‥‥そうだな‥‥、俺達も危険ということか‥‥。
さっさと調査を済ませて戻るとしようか‥‥。」
話が一段落しかけたその時‥‥、
『カンカンカンカンッッ!!!!』
通路前方から『跳ね返る音』が近付いて来る!!
『ドボッ!!』
シゲ 「ウッ‥‥、何‥だ‥‥?!」 ドサ・・
『何か』が火を見つめていたシゲの頭部に命中し、そのままシゲは倒れた‥‥。
『ド ド ド ド ド ・・・』
カズ 「シゲさん?! シゲさん!!」
男B 「おい‥‥、シゲ?!」
二人は倒れたシゲに近寄り呼び掛ける‥‥。
106
:
『ガンズンローゼス』
:2003/12/07(日) 00:20
キ、キキキ…キタキタキターーー(((((;´Д`)))))))キチャッターーーーー
倒れた骨おっさんの方へ視線を巡らす。一瞬の後、『音』のした方へ警戒MAX。
「大丈夫ッ!?怪我は頭ね、あんまり動かさないで!」
(『カンカンした、とりあえず硬質っぽい音』『跳ね返る飛来物』………?
それよりも、いきなり挨拶もなしにンなふざけた事をしやがって!
さっさとブチのめして、最高級ブランド店の前でクソぶちまけた方がマシだーって目に遭わせてやる)
107
:
ジャッジ・ノットの犬
:2003/12/07(日) 13:17
!! 一体なんだってんだよ!!
おっさんを骨にした奴とは多分違う奴だろーけど、こっちも性格酷すぎ!!
変な臭いはしないか?不自然な音はしないか!?
そしておっさん、大丈夫かぁ!?
108
:
『イベント』
:2003/12/08(月) 17:15
「命中‥‥。我ながらイイ狙いだこと。」
「さ〜て‥‥。」
コツコツコツ・・・
109
:
『イベント』
:2003/12/08(月) 17:32
>>106-107
男B 「シゲ! おいっ!!」
カズ 「‥‥死んでる‥‥。 ノリさん‥‥、シゲさんはもう‥‥。」
『ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ・ ・ ・ 』
男B 「シゲ‥‥。
‥‥ん?! 何だ‥‥、『石』‥‥?!」
男Bことノリは、倒れたシゲの頭部付近で石ころをみつけたようだ‥‥。
コツコツコツ・・・
『音』の聞こえたほうから足音が聞こえてきた‥‥。
ゆっくりとこちらに近付いて来ているようだ‥‥。
>>107
本来なら君の優秀な嗅覚は、『足音』の正体が男性か女性かくらいは感じることが出来るのだろう。
しかし現在は、むせ返るような下水(汚水)の匂いに囲まれているためにイマイチ感じ取れない。
同様に、『変な匂い』がしていたとしても『イマイチ分からない』‥‥。
(つまり、犬であることの利点は少ない‥‥)
やがて『足音』の正体が姿を現わした‥‥。
??? 「よっ。」
気軽に声をかけて来たのは女性だった‥‥。
一一高校生くらいに見える外見。汚れた長袖シャツにジーンズ。
あえて言うなら『女の子』か‥‥?!
110
:
ジャッジ・ノットの犬
:2003/12/08(月) 19:27
>109
ガルルルル…グル、ワフッ!!
(訳:オイ!!無抵抗な人に対して何やってんだ!!
見たところガキなようだけど、だからって人を殺すなぁ!!
おっさんは、確かに自分のことは喰おうとしたけど、だからって、こんな…)
絶対許せねえ!!スタンドを使って、下水内のアンモニアを集める!!
111
:
『ガンズンローゼス』
:2003/12/09(火) 01:39
「あーら、随分とくだけたご挨拶ですこと。ごきげんよう。
ところで初対面の貴女に早速お伺いしたいことがあるんですけどー?
この『石』……どういうつもりで!?」
腰に手を当て仁王立ち。
「私にはどうしても、貴女が放ったようにしか思えないんですがねぇ〜。どうなんです?
で・し・た・ら!ちょーっとどころかひじょーっに許せませんねぇ実に。ええ許せませんとも」
(うーん、外見タメかそこらか…。ちっ、最近の若人の生命倫理ってやつぁどーなってやがんだ!)
112
:
『イベント』
:2003/12/10(水) 22:33
>>110
『ジャッジ・ノット』を纏ってアンモニアを集め始めた‥‥。
かなりの速度でアンモニアが集まるのを『感じる』が、見えるわけではない。
しかし、スーツのように身体を包む『ジャッジ・ノット』の周囲にソレらは存在する‥‥。
>>110-111
??? 「むさ苦しいのが3人と女の子に犬ねぇ?
ピクニックってワケじゃ無さそうだけど‥‥。」
近寄りながら『少女』はそう言った。
??? 「掠めるつもりだったんだけど‥‥。
ゴメンね‥‥、勢いが付き過ぎちゃって‥‥。」
舌を出して笑う少女。
ノリ 「誰だ‥‥?」
??? 「‥‥言わない。」
??? 「フ〜ン、犬のくせに『スタンド』ねぇ‥‥。
やる気かしら?」
『ジャッジ・ノット』を纏った犬クンに気付き、『したり顔』でそう言った‥‥。
××××××××× イ→犬クン
××マ××火×女× マ→マコト
イ×××××××× 火→男3人とたき火
女→『少女』
(『×』一個は2メートルくらいと思って下さい)
113
:
『ガンズンローゼス』
:2003/12/12(金) 00:50
「ふーん『掠めるつもりだった』の。大ハズレの結果が過失致死とはねぇ。
危険物を扱う者としての心意気がなってないようですけどー?」
へらへら喋りながら考える。
(やっべーな…死体はこの際おいといて、せめて生きてる男2人はどーにか助けてやらんと。
でも相手がどう出るか…。とりあえずあたしらの後ろに下げてやるしかないか。
盾にするってのもアリだけど、いくらなんでもデビュー戦からンなこたぁしねーよ。
やっぱり………スタンドの華は戦闘だよなぁ〜〜〜〜?)
『ガンズンローゼス』を出し、一歩一歩慎重に前進。
「ノリさんカズっち、その子をじっと見るのよ…。穴あけるくらいジィっとね。
少しでも変な動きを見せたなら、すぐに飛び退きなさい」
×××××××××
×××マ×火×女×
イ××××××××
114
:
ジャッジ・ノットの犬
:2003/12/12(金) 17:19
「グルル…(反省する気は…ないようだな。
お前、自分のしてること分かってるのか!?責任取れねぇだろ!!)」
(ここは野性的に、危険を承知で飛びかかる!!狩猟犬の運動神経をなめるな!!)
牙を剥き出し、唸りを上げて攻撃!!そして、肉弾攻撃と思わせて、あのキンカンに入ってるアンモニア独特の刺激臭をくらわせる!!
ちょっ泣いててもらうぞおッ!!
というわけでねえちゃん、フォローよろしく。
115
:
『イベント』
:2003/12/12(金) 18:52
>>113
シュン・・
カズ 「あっ、ああ‥‥。」
ノリ 「‥‥分かった。」
『ガンズンローゼス』を発現させ、二人に話し掛けながらゆっくりと前進する‥‥と、
ザンッ!!
『ジャッジ・ノット』を纏った犬クンが『少女』に向かって駆け出した!!
かなりのスピードで君を追い抜き、『少女』に飛び掛かるッ!!
ガオォォッ!!
>>114
「グルル…、ガオォォッ!!」
マコトを追い抜き、唸りと共に『少女』に向かっていく!!
??? 「もう一人は『バット』ね‥‥。
その『クギ』は何に使うのかな?
‥‥んで、やっぱりやる気か‥‥。」
シュン・・
走り出した犬クンに気付いた『少女』は、人型の『スタンド』を発現し構える‥‥。
ガオォォッ!!
??? 「甘いッ!!!」
『ドッゴォォッ!!』
『少女』まで後少しのところで『スタンド』に攻撃された!!
その攻撃速度は『ジャッジノット』よりも『速い』‥‥。
そのまま壁に向かってフッ飛ばされる!!(『火』の下あたりの壁)
??? 「‥‥何?! 目が痛いんだけど‥‥!」
『少女』は涙目を擦っている‥‥。
116
:
ジャッジ・ノットの犬
:2003/12/12(金) 19:50
「ググゥ…(こ、これでスタンド攻撃の初速は分かった。けど、自分のスタンドじゃあ射程が足りない…!!)」
まだ体がしていてジンジン言う事を聞かないが、なんとか立ち上がる そして、今度は窒素を集める
117
:
ジャッジ・ノットの犬
:2003/12/12(金) 19:53
スマソ、窒素じゃなくて、水素でした…
118
:
『ガンズンローゼス』
:2003/12/13(土) 01:14
「逃げな!ノリさんカズっち!」
叫んでから手で口を塞ぐ。アンモニアは目には劇薬、吸えば有毒。そして臭い。
(うーん、クギを当てた時の凶暴化がイマイチ計り知れなくて怖いな…。むちゃくちゃに『スタンド』振り回してきたら
どうしようか……あー、スピードが上の相手ってイヤだねホント)
まぁいい、なるようになれ。『石』を投げつける(?)能力なのならば、その要は『腕』となる……か?
『ガンズンローゼス』!今『ジャッジ・ノット』を攻撃した際に使われた部位(見えていなかった、わからなかった場合は腕で)にクギ飛ばし!
さてここで質問。ワンちゃんの集めた物質を何らかの方法で燃やした場合、その際発生するであろう『熱』を『ジャッジ・ノット』は防いでくれます?
119
:
『イベント』
:2003/12/13(土) 23:15
>>116-117
ちなみに犬クンはフッ飛んでる最中です。
『ドゴ!』
壁に激突した。
とかいう感じのレスがあれば激突した後だけど、分かりにくかったかな?
とりあえずはアンモニアを集めたまま飛んでるんで、
行動訂正したければしてもいいです。
訂正しないなら『そのまま』とかそんな感じのレスを下さい。
>>118
『小部屋』に質問しておいたんで回答待ちです。
一応こちらの見解を書いておくと、『不可能』。
理由
→『発生する熱』は能力の『物質を集める』には該当しないから。
以降能力に対する疑問は『小部屋』にお願いします。
判定に関することならここでOK。
ついでに書くと、『ジャッジ・ノット』が集めている物質は見えません。
なぜならそれは気体だったり元素だったりするから。
最初に意思疎通はお任せと書いたから『マコト』が知っていても良いんだけど、
それが『どのような形状』でとか『どれくらいの量』でとかはさすがに分からないはず。
犬クンにだって感覚で『集まっている』としか理解出来ないはずだから。
それに水素が集まっている所に火なんて近付けたら‥‥
→『大爆発により全員死亡』ですよ。
つまり、『何を集めているか』を知っている事は許容出来る。
しかし、『それを利用した戦略』はかなり注意しないと『自分達も危険』。
進行は明日以降でお願いします。
注文多くてごめんなさい。
120
:
ジャッジ・ノットの犬
:2003/12/14(日) 18:12
>119
「わふ」
(…じゃ、アンモニアのままで全然おけです。自分に科学の知識なんて全然ないからなぁ〜)
121
:
『イベント』
:2003/12/14(日) 21:58
>>120
『アンモニアを集めている状態のまま吹っ飛ぶ』でいいのかな?
激突回避行動とかあるならレス下さい。
集める物質を変更したいならしてもいいし。
このまま(不確定要素とかが無い)だと、
『壁に激突』→『立ち上がり水素を集める』になりますよ。
122
:
ジャッジ・ノットの犬
:2003/12/15(月) 17:41
「ガフウ」
(アンモニアを集めたまま吹っ飛ばされるでおねがいします。)
123
:
『イベント』
:2003/12/16(火) 23:48
水曜にレス予定。
すいません。
124
:
『イベント』
:2003/12/17(水) 23:44
『進行』
>犬クン
『ドッゴォォッ!!』
吹き飛ぶ『ジャッジ・ノット』の犬!
『カァァンッ!!』
壁にブチ当たった時に出たのは、似つかわしくない『金属音』‥‥。
(壁はコンクリートのため、通常なら金属音など出るはずが無い。)
>マコト『ガンズンローゼス』
二人に声をかけ、『ガンズンローゼス』を構える。
そして振りかぶり振り抜こうとしたその時‥‥、『カァァンッ!!』
響いたのは『金属音』‥‥。おもわずそちらに視線が向いてしまう‥‥。
『金属音』とともに『跳ね返った』のは『ジャッジ・ノット』の犬だったッ!!
そのまま『ガンズンローゼス』を振りかぶったマコトに向かって『跳ね返る』!!
『ドゴォン』
鈍い音とともに二人は激突した‥‥。
クギを振り抜いたのとほぼ同時だった為、クギはあらぬ方向に飛んでいった‥‥。
??? 「クソ‥‥、目が痛いのはクソ犬の仕業ってか?
でも残念でした〜。」
涙目のまま『少女』は悪態をついた。
(
>>113
の『マ』の位置に君達は折り重なっている。
『少女』の位置は変わらない)
125
:
『イベント』
:2003/12/22(月) 19:23
今年中にレスがつかなければ『終了』
126
:
『ガンズンローゼス』
:2003/12/24(水) 23:39
うぁ、遅れました。すみません…
「あいたたたたた」
ワンちゃんをどかして少々考える。
「何なんでしょね今の『金属音』は」
壁のコンクリートにぶつかった時の『音』…思わずワンちゃんを撫でてみる。
ワンちゃんが硬くなったりは…してないわよね。してたら今頃大怪我だ。
「おじょーさん、今アナタなにしてくれたのよ?動物虐待はいけないわ〜」
127
:
ジャッジ・ノットの犬
:2003/12/27(土) 16:33
「ワフゥ…」
(いってぇ…今の音、あれは自分がぶつかった瞬間にでて音か…。)
壁に叩きつけられる瞬間の痛みは、コンクリートにぶつかった時の痛みですか?それとも金属にぶつかったかのような感触?
「ガルル…」
(このねーちゃん、腹立つなぁ…。)
128
:
『イベント』
:2003/12/27(土) 20:58
>『ガンズ』
犬クンを撫でてみたが、特に異変は感じられない‥‥。
少し湿った毛と皮膚‥‥、普通の犬の感触だ。
>犬クン
君が感じたのは『コンクリートに比較的勢い良く激突した痛み』。
>>126-127
カズ
「一体何だってんだッ! 巻き込まないでくれよ‥‥。」
ノリ
「カズ‥‥、俺達は離れていたほうがイイ‥‥。」
ノリは動かなくなったシゲを抱え移動した‥‥。
カズは少女と君達に不審そうな視線を向けながら、それに同行した‥‥。
(二人は君達の後方、
>>113
だと左の方に移動した。)
???
「『何した』だ〜? それはこっちの質問だね!
『よそものが人の住処で何してたのか』‥‥、答えてもらおうか!」
移動する二人に目もくれず、『少女』は少し怒ったような口調でそう言い返した。
???
「だいたいさぁ、おかしいんだよね! いきなりスタンド出して攻撃?!
殺されたって文句は言えないよッ!」
『少女』はスタンドを自分の横に待機させ、そう続けた。
129
:
『ガンズンローゼス』
:2003/12/28(日) 01:35
「ノンノン、『いきなり』はそっちじゃぁなくって?そのけったいな石ころ投げくさったのはアナタよ。
そ・れ・に!そっちこそ威嚇射撃(?)や警告もなしにきたんですからね!
こっちにだって一応言い分はあるんだから」
『ガンズンローゼス』を構える。譲る気?更々ナイヨ、の姿勢を見せる。
いやぁムカつくアマッコだなコイツ。
さて、コイツの能力はどんなんでしょね。何か硬いものの『投げ当て』よね。飛んできたのは『石ころ』。
しかし単なる『石ころ』にあの攻撃力が、また『金属音』がでるか?
吹っ飛ばされたワンちゃんにも変な音がしたわね。ん〜〜。
思ったんだが。
『対象(今回石ころだったね)を一定時間金属に変える』?
違うかなぁ。違うよなぁ。
でもそんな風に現在思ってるので…『投げ当て』の他に怖いものはない(ハズ)。ノックの要領でタマ打ち返してブチ当てたるけんね。
130
:
ジャッジ・ノットの犬
:2003/12/30(火) 14:06
「うわ、独りよがりな娘っこだ…ぬ っ 殺 す ぞ!!」
思わず悪態をつく どうなんだ?どこらへんが弱点なんだ?すばやい攻撃に対しては弱そうに思える
あの石ころ…どこにある?拾って確かめてみたい。
131
:
『イベント』
:2003/12/31(水) 16:29
>>129
???
「はぁ‥‥、分かって無いなぁ〜。」
『少女』は溜め息混じりに呟いた‥‥。
???
「警告はしたよ‥‥、『殺されたって文句は言えない』ってね‥‥。」
>>130
???
「うるさいな‥‥、何言ってるか分かんないんだから、黙ってろ‥‥!」
『少女』は、唸り声を上げた君に吐き捨てた‥‥。
『火』の辺りに転がったままであろう石ころを拾いたかったが、『少女』と
『ガンズンローゼス』本体(マコト)とのやり取りの雲行きが怪しくなってきた‥‥。
???
「日本語も理解出来ない『バカ女』に、喋れもしない『バカ犬』は‥‥、
『死』んじまえェッッ!!!」
『ドゴッ! ドゴッ! ドゴッ!』
『少女』のスタンドが、通路を削り取るような動きで攻撃を繰り出した。
(その動作速度は『目にも止まらぬほど速く』、阻止は不可能)
『カンカンカンッ! ‥‥』
『ドンドンドンッ! ‥‥』
『ポンポンポンッ! ‥‥』
その動作により削られた通路の破片が、『似つかわしく無い音』とともに『跳ね回る』ッ!!
『跳ね回った』大小の破片は様々な角度から君達に襲い掛かるッ!!!!
(速度は全体的に『極めて速い』)
132
:
『お知らせ』
:2003/12/31(水) 16:39
こちらの次回レスは、早くても一月一日の22時以降の予定です。
参加者のお二人も分かっている予定があれば、書いてもらえると助かります。
どうやら『書き込みのあったスレッドが上がる』ような傾向が見られたので、
思いきってメール欄を使ってみました。
引き続いて基本的にはsage進行を希望しますが、メール欄使用は『規制緩和』します。
では良いお年を‥‥。
133
:
『ガンズンローゼス』
:2003/12/31(水) 18:33
下がらんのかいな。…なんか恥ずかしいぞ。
「バカで悪かったな!どーせバカだよこのドブス!ブス!ブース!」
低次元に罵っておこう。キライ!コイツキライ 死んだオッサンを前に交渉するほど頭良くないのでね。
はてさて困ったね。阻止不可能の速さなら避けることすら怪しいか。一応避ける努力は最大限したいが。
音も『金属音』で統一だったのが『変な音』になってもうたし…やっぱワケわからん。
それぞれ質が違うのか?それとも単に音だけ変わるとか…。ポンポンなんて音で死ねる気がしないや。
ま、いいや。ワケわからんので攻撃しよう。こっちも痛い目みるかもだが、あっちにはもっと痛い目みさせてやりてぇ。
避けつつ攻撃。どっちか、ならば攻撃優先。
それでは地下の皆様、良いお年を(あと6時間ないじゃん!
134
:
ジャッジ・ノットの犬
:2003/12/31(水) 20:51
「グワフ!!(糞、すぐわけわかんない理由で癇癪起こしやがって!!)」
姉ちゃんの攻撃にあわせてこっちもアンモニアを纏いつつ突進。ただし姉ちゃんの反対方向からだ。さぁ、どっちに反撃食らわせるんだ?
ポンポン攻撃しながらこっちにはどう対応するんだ!?よーく観察する。
そして…ありがとう2003年!!よろしく2004年!!
135
:
『イベント』
:2004/01/01(木) 23:34
>>133-134
『跳ね回る』破片が迫る中、『ガンズンローゼス』で攻撃を試みる『マコト』‥‥。
それに合わせ、『ジャッジ・ノット』でアンモニアを集めて仕掛ける『犬』‥‥。
『ドゴドゴッ!』 『ドガドガッ!』
『跳ね回る』無数の破片が君達に命中するッ!!
『マコト』は『ガンズンローゼス』を握ったまま、その場に膝をつく‥‥。
(全身に比較的重い打撲性ダメージ)
近距離、それも様々な角度から襲い来る破片は、とても『ガンズンローゼス』だけでは捌けない‥‥。
『クギ』を放つ際にも破片は命中し、なんとか飛ばした『クギ』にいつもの精度は無い‥‥。
(つまり『命中しなかった』)
一方、纏った『ジャッジ・ノット』により多少のダメージを軽減出来た犬クンだが、
破片の弾幕の中、接近速度は落ちる‥‥。
(全身に比較的軽度の打撲性ダメージ)
???
「その『スーツ』で何かしてんだろ‥‥?
接近させずに止めを刺すよ。」
いつの間にか少し下がっていた『少女』‥‥。
『スタンド』を構え、接近する『ジャッジ・ノットの犬』を迎え撃つつもりのようだ。
その『手』には数本のナイフが握られている‥‥。
136
:
『ガンズンローゼス』
:2004/01/02(金) 01:08
「ぅぐぁ…すっげーいてぇ……なんか新年早々怪我ばっかだ…」
立ち上がれるようなら立つ。あーちくしょう。このアマッコあとで鼻フック決定。
ん〜〜〜。よくよく考えてみれば、あたしの能力って使い道あんまりないのよね。
しゃーない、ワンちゃんに任せよう。さぁ行けワンちゃん、特攻だ。
あたしはワンちゃんへの飛来物をクギ当てで落とす、もしくは軌道を変える等の援護をする。
137
:
ジャッジ・ノットの犬
:2004/01/02(金) 13:20
「こんなん、死んじまったおっさんの無念に比べれば…」
(体中に、水酸化ナトリウムといわず健康にいいクエン酸といわずとにかく強力な酸性の気体を集める ナイフを、溶かす!!)
しかし、あのナイフ…普通に直接投げるなり刺すなりするのに使うのか?それともスタンドを使ってポンポンにしたりして攻撃するのか?
あー、もう死んでも止まってやらない!!突進だ!!
138
:
『イベント』
:2004/01/03(土) 04:08
>>136
身体中が酷く痛むが立ち上がる事は出来た。
‥‥が、そのままではすぐに倒れてしまうようだ‥‥。
ザ‥
倒れそうになった身体を『ガンズンローゼス』で支える‥‥。
(杖にようにして立っている状態のため援護は不可能)
そして突進する『ジャッジ・ノットの犬』に目を向ける。
>>137
酸性の気体を集め突進する‥‥。
???
「喰らってクタバレッ!!」
突進する『犬』に『少女』の『スタンド』がナイフを投げるッ!!
『ザンッ! ドスッ! ドスッ!』
『纏った』気体の効果はほとんど無く、三本のナイフが刺さった‥‥。
残りはカスッただけだが、裂傷を負う‥‥。
が、特攻隊の覚悟で突進する『犬』ッ!!!
???
「どうだバカ犬! 死んじm‥‥ エッ?!!!!」
『ドッゴォオオッッ!!!』
139
:
『イベント』
:2004/01/03(土) 04:20
『ドッゴォオオッッ!!!』
決死の覚悟が『少女』を上回ったッ!!!
???
「ガハァッッ!!」
『ジャッジ・ノットの犬』の体当たりを喰らって吹っ飛ぶ『少女』ッ!!
(やったぜッ!!)
そんな勝利の気分を感じた犬クンだが、突然転んだ‥‥。
確認すると、背中に一本・左前足の二本のナイフが刺さっている。
先ほどの打撲ダメージ、幾つかの裂傷と共にすでに満身創痍な自分に気付く‥‥。
???
「クッ‥‥、ヤルじゃない。
今のは効いたわよ‥‥。」
ふらふらと立ち上がる『少女』。
マコトから犬クンまでは約5m、『少女』までは約9m。
犬クンから『少女』までは約4m。
140
:
『ガンズンローゼス』
:2004/01/03(土) 23:28
あ"ぅぁ役立たずなあたしを許しておくれワンちゃん…ナイフイタタ見ててイタタ
立てないってコトは移動も簡単にはできないってぇコトだ。這うしかないか?
『そのままではすぐに立ち上がれない』なら壁に寄りかかるしかないか…
壁に頼って立つ。それくらいしかできんだろ。
できるようなら懲りずに飽きずに芸なくクギ飛ばし。
さて、やばいね(w でもこのアマッコに『コック』云々は言いたかないし、もう言ったところで無理っぽいな。
141
:
『イベント』
:2004/01/08(木) 03:03
2004/01/11 00:00 までに『ジャッジ・ノット』のレスが無ければ
『ジャッジ・ノットの犬』は『死亡』する。
142
:
ジャッジ・ノットの犬
:2004/01/08(木) 16:12
「(チッ、この状態はかなりやばくないか?体中もう動かせないし…いったん退くか!?
…いや、やっぱりこのねーちゃんになんとかして一泡吹かせないと…)」
クギ攻撃に対応する少女の隙を探る 隙を見せたところで…ガブリ!!
>141
すみません、正月疲れでつい…
143
:
『イベント』
:2004/01/08(木) 17:22
>>140
シュンシュンシュンッ!
壁に寄り掛かり、『クギ』を『少女』に飛ばすッ!
(‥‥が、一度の攻撃でかなり『ふらつく』‥‥)
>>141
シュンシュンシュンッ!
犬クンの背後から数本の『クギ』が『少女』に向かって飛ぶッ!
それに合わせ隙を窺うが‥‥
バシバシバシッ!
『少女』のスタンドが払い落とした‥‥。
傷付いたマコトでは『ガンズンローゼス』の能力を完璧に発揮するのは不可能なようだ。
良く見ると『ガンズンローゼス』自体も『欠けた』ようなビジョンになっている‥‥。
(『ジャッジ・ノット』のビジョンも『破れた』ようになっている)
???
「惜しかったね‥‥。でもそのダメージじゃもう無理みたいだね。
今回は『痛み分け』にしてやるよ。」
『ドゴォンッ!』
そう言い『少女』はスタンドで地面を殴った!
その反動で通路奥に『跳ね返る』ようにして消えていった‥‥。
144
:
『イベント』
:2004/01/08(木) 17:33
壁に寄り掛かったマコト‥‥。
(全身打撲であえて言うなら重症の部類のダメージ)
その前方で起き上がろうとする『ジャッジ・ノットの犬』‥‥。
(軽度の全身打撲と無数の裂傷、刺さった3本のナイフにより重症の部類のダメージ)
その間ではたき火が静かに燃えている。
カズ
「生きてるかい‥‥?」
その後方から近付いてきたカズが声をかけた。
君達は満身創痍の状態だ‥‥。
選択をしなければならない。
『引き返す』(地上に戻る→『終了』) のか
『このまま進む』(現状だと死ぬ危険性がちょっと高いかも) のかを‥‥。
とりあえずはカズやノリと会話をしてくれればいいです。
会話しながら『どうする?』と聞くので、その時に『選択』を。
>>142
おかえり
145
:
『ガンズンローゼス』
:2004/01/08(木) 21:42
「あ"〜鼻フック…」
そのままずるずるずる〜っと座り込む。あー痛ェ…せっかくの玉の肌が台無しだわ。
進むも何も、満足に歩けもしない。むしろひどく怪我した時点でかなり帰りたかった(w
「ワンちゃん大丈夫?ごめんね…役に立たなくって」
「あ、カズっち〜。一応生きてるわよ薄皮一枚くらいで。かなりヤバいけど」
へるぷみー。手を振ってみる。
146
:
ジャッジ・ノットの犬
:2004/01/09(金) 16:08
「(うー、イテテ。なんとか追い払えた…運が良かったのかな?とりあえず休憩したい…)」
ところで、『引き返す』(地上に戻る→『終了』)というのは、また日を改めて出かけるという事ですよね?
147
:
『イベント』
:2004/01/09(金) 17:00
>>145-146
ズルズルと身体を引きずるようにしながら、途中でカズに手助けされながら、
君達はたき火のまわりに集合した。
ノリ
「なんだか凄まじいことになってるな。」
カズ
「とりあえず応急処置をしないとまずいね‥‥。
ノリさん、コレ使ってもいいですよね?」
ノリ
「ああ‥‥。」
カズは持っていた鞄から箱を取り出した。
中身じゃ簡易救急セットのようだが、君達の傷には気休め程度にしかならないだろう‥‥。
148
:
『イベント』
:2004/01/09(金) 17:05
‥‥数分後。
包帯やタオルで君達は『治療』された。
市販のものらしい消毒液で傷の消毒もしてもらえた。
痛みは引かないが、動く事に関してはマシになってような気がした。
(気がするだけで重症にはかわりないが)
ノリ
「‥‥でだ、結局君(マコト)もこのワン公も『スタンド使い』ってことなんだよな‥‥?」
カズ
「‥‥‥‥‥‥。」
落ち着いた所でノリがそう尋ねた。
>>犬クン
それがいいならそれでもいいけど、再会は少し先になりますよ。
149
:
『ガンズンローゼス』
:2004/01/09(金) 19:24
「そーよ。私もワンちゃんもね。でないと今頃死んでたわ。
まぁ『スタンド使い』じゃない人には『スタンド』は見えないから、アナタ方には
端から見ててワケわかめ〜なんか変な音するぜ〜って思ったかもしれないけど」
もう隠しもせんわい。
「それがなぁに?」
さっきの話でナイフくらいしか持ってないとか何とか言ってたよなぁ。
後ろからグッサリなんてコトにゃならんと思うけど…(人間不信かあたしは。
150
:
『イベント』
:2004/01/09(金) 20:48
>>149
ノリ
「いや‥‥、別にな‥‥。
何となくそんな気がしてたんでな‥‥、まあ確認ってとこだ。」
カズ
「何で隠してたんだい?」
たき火を囲み会話は続く‥‥。
犬クンはマコトの側で寝そべって休憩している。
151
:
『ガンズンローゼス』
:2004/01/09(金) 21:34
「最初ココの住人か『スタンド使い』か、それとも両方か、と思ったのよ。
このコ(ワンちゃん)食べるとか言い出すし、まぁ警戒するわ」
身体、ちゃんと動くかな。肩とか回してみる。
「アナタ方こそ、ここが『スタンド使い』ウジャウジャ地帯だってことは知ってたの?
私たちは知っててココへ来たわ。そういう依頼だし。
アナタ方も『調査会』の依頼をうけてココに来てるのよね。
『調査会』が誠意あるマトモな態度の団体なら、当然危険情報として教えるハズよねぇ。
『スタンド使い』……初耳らしかったけど、『調査会』からは聞いてないの?
…まぁ、知ってたひとは…もう、なんだけどね。…可哀想に」
152
:
『イベント』
:2004/01/09(金) 21:43
>>151
カズ
「なるほどね‥‥、確かに警戒はするか‥‥。」
ノリ
「俺達は何も知らされて無いな‥‥。
『住み着いてる奴等がいるだろうから調査して来い』ってのが依頼だったんでな。
シゲは『スタンド使い』のことを知ってたからな、
そういう事情も知ってたのかも知れんが‥‥。」
カズ
「俺達もやばくないっすか?」
ノリ
「だろうな‥‥。」
会話は続く。
肩をまわすことは出来たが、酷く痛い‥‥。
153
:
『ガンズンローゼス』
:2004/01/09(金) 21:56
「あだだだだ」
――おとなしくしよう(w
「ヤバいでしょうね。 私の右手を見てください。
…何か見えます? 見えなかったらやめておいた方がいいかと」
『ガンズンローゼス』(ちょい欠け)を一瞬パッと出して消す。
154
:
『イベント』
:2004/01/09(金) 22:12
>>153
カズ
「傷くらいしか見えないよ。」
ノリ
「‥‥フフ。」
苦笑するノリ。
カズ
「何すか?」
ノリ
「ニブイな、お前は。『テスト』だよ。俺達が『スタンド使い』かどうかのな。
‥‥だろ?お嬢さん。」
軽く笑ったまま問いかけるノリ。
155
:
『ガンズンローゼス』
:2004/01/09(金) 22:20
「さぁ、どうでしょーね」
同じように軽く笑い返す。ニヤ
彼らが気づいた様子は無いように思った…のかな。
「さてどうする気になりました?」
まぁ帰れや、みたいな空気を出してみる。
156
:
『イベント』
:2004/01/09(金) 22:24
>>155
カズ
「『テスト』?! じゃあ今その『スタンド』ってヤツを使ったってことか‥‥。」
ノリ
「多分そうだろうな‥‥。さっきの戦いも何してるかよく分からなかったが、
『スタンド』とよばれる『超能力』を使ってたんだろう。
俺達はシゲも含めてだが、『スタンド使い』じゃない。
というわけで、
‥‥帰るか?」
カズ
「そのほうが利口ですかね‥‥。」
157
:
『ガンズンローゼス』
:2004/01/09(金) 22:32
「何にもしてないけどね。見せただけ。
ところで……帰るの?帰るんだよね?帰るよね!」
立って歩くのめんどくさーい。
「おんぶして〜連れてって〜日の光まで持ってって〜」
158
:
『イベント』
:2004/01/09(金) 22:44
>>157
ノリ
「君達も帰るのか‥‥?
なら一緒に行くほうが安全だな。」
カズ
「どうする?」
『選択を』
手助けしてもらい外に出る→今回の『イベント』は『終了』。再開は未定だが、
『イベント』関連に優先的に参加可能。
もう少し休んで探索を続ける→『続行』。
そのような行動レスをしてください。両者の意見がでるまでWAIT。
質問があればどうぞ。
159
:
『ガンズンローゼス』
:2004/01/09(金) 23:04
>手助けしてもらい外に出る ピッ
「連れてってぇぇぇ」
一人だとズルズルズルズル貞子状態なので。ズルズルズル←這っている
160
:
『イベント』
:2004/01/09(金) 23:12
>>159
カズ
「わかったよ。」
笑いながらカズが言った。
ノリ
「犬クンはどうするのかな?」
WAIT
161
:
ジャッジ・ノットの犬
:2004/01/10(土) 11:36
>手助けしてもらい外に出る ピピッ
「ワフゥ〜(た、助けてくれ…自分は姉ちゃんよりも体重は軽いだろうから、運ぶのは楽だよ〜 そうそう、やさし〜く持ち上げて…イテテ)」
162
:
『イベント』
:2004/01/10(土) 17:03
ノリ
「帰るみたいだな。よし、ちょっと我慢しろよ‥‥、よいしょ!」
抱きかかえられた。
カズ
「じゃあ行こうか?」
カズの肩を借り歩いていくマコト。
ノリに抱きかかえられた『ジャッジ・ノット』の犬。
‥‥しばらく歩き、無事に地上に出ることができた。
ノリ
「さて、どうする?俺達は一応報告にいくつもりだが。」
カズ
「君達も一応そのほうがいいんじゃない?」
163
:
『ガンズンローゼス』
:2004/01/11(日) 00:25
「う〜〜。行く…行くよ行きます」
せめて入院代は貰わねばならぬ。
164
:
ジャッジ・ノットの犬
:2004/01/11(日) 19:28
ウガァ〜確かに…
いろいろ詳しい話も聞きたいしね
165
:
『イベント』
:2004/01/12(月) 00:42
>>163-164
ノリ
「じゃあ一緒に行くとするか。」
‥‥着いた。
雑居ビルの一室が『調査会』のようだ。
受付けの女性が一行を見つけ話し掛ける。
「ご用向きは何でしょう?
調査の御依頼でしょうか?」
カズ
「『地下下水道』調査の報告なんすけど‥‥。」
受付けの女性
「ではこちらの報告書に記入をお願いします。」
カズは報告書を受け取る。
「そちらは‥‥?」
マコトに問いかける受付けの女性。
166
:
『ガンズンローゼス』
:2004/01/12(月) 19:50
「同じく『地下下水道』調査報告よ。
ただし別件の、だけど」
カズっちによっかかりつつ正直に言う。
167
:
『イベント』
:2004/01/13(火) 00:33
>>166
受付けの女性
「『特別調査』の報告ですね、少々お待ち下さい。」
そう言ってから女性はオフィスの奥に歩いていった。
(パーテーションで仕切られているため奥の様子は分からない)
カズ
「そこに座って待ってたら?」
カズが受付のイスを示した。
ノリ
「俺達は報告書を書かなきゃならんのでな。」
二人は少し離れた記入スペースに移動していった。
マコトと犬クンはイスに座って待ってて下さい。
168
:
マコト『ガンズンローゼス』
:2004/01/13(火) 01:08
では大人しく座ります。
周囲を見回した後、足ぶらぶらさせたりしながら待ち。
「むー」
記入する2人をぼーっと見ている。
ところでノリの死体は結局どうしました?
169
:
『イベント』
:2004/01/13(火) 01:35
>>168
「いや〜、お待たせしました。」
声に目をやると受付に男が立っていた。
(優しそうな初老の男性)
「こちらへどうぞ。あっ、ゆっくりでいいですよ。」
君達を奥のほうへ案内していく。
悲鳴をあげる身体に鞭打って進んでいくと、
「こちらにどうぞ。」
窓際にあるイスを勧められた。横にはテーブルがありその上には書類が見える。
ここで報告を聞くつもりなんだろう。
「さて、どんな人達がいましたかな?」
優しそうな顔で君達に尋ねてきた。
出会った人達の特徴・分かる範囲で彼等の『スタンド』についての報告をして下さい。
内容が重複しても問題無しです。
それぞれの言葉で報告を。犬クンも『喋って』いいですよ。
ちなみに死んだのは『シゲ』。
彼の亡骸は『地下下水道』に安置されている。
(放置とも言うが‥‥)
170
:
マコト『ガンズンローゼス』
:2004/01/13(火) 02:45
えぁ、うわぁ。失礼しました…。
放置ですか………。
(むむぅ…喋るのね)
「長くなりますが。まず私たちは下水道へ侵入して左へ進みました。
そこで会ったのが『笛』を吹く中年男性の『スタンド使い』です。
能力に関しては不明です。性格は友好的で内部の住人の性格にも詳しいように思います。
彼曰く、下水道はその場から『左』が非好戦的、『中』普通、『右』好戦的と住人の性格によって
住み分けがなされているそうです。
まず『非好戦的』居住区へ行きました。テント住まいの男女がおりまして…どちらも『スタンド使い』でしょう。
女性のスタンドは手に乗るサイズの時計型です。私たちがテントへ近づいた途端に鳴り出しました。
男性の方の能力はわかりませんが……過去、貴会の調査員の話題に対し『喰っちまった』という発言がありました。
彼等からは『笛吹き』『レスラー』『溶かし屋』『オランダ』という他住人の通称を聞きました。
下水道内では名前ではなく通称で呼ぶそうで…おそらく『笛吹き』は最初に会った中年男性のことでしょうね。
また『コック』という人物の存在を聞きました。危険を感じたならば名前を出すといい、と男性の方に教えてもらいました。
あと『支配者』と呼ばれる人物もいるようですが、こちらの情報はありません。
基本的に彼らは友好的ですが、こちらに関心をもって欲しくはない、とのことでした。
次に『普通』居住区へ行こうと歩いていると貴会の3人組の調査員に出会いました。会話をしていますと、
突然3人のうちの1人が頭部に投石のような攻撃を受け死亡しました。『スタンド使い』の…高校生くらいの少女です。
今まで出会ったなかでもといいますか相当性根が曲がっているようで、会話中に逆上、襲ってきましたので応戦しました。
能力は石や通路の破片等の投げ当て…でしたが、壁などに当たったときに金属音などの『似つかわしくない音』がします。
力、スピード等かなりの戦闘力をもっているようです。生意気なことに。
この子(と言って『ジャッジ・ノット』を見る)の尽力により追い払いましたところで、これ以上の検証は危険と判断し
今回は帰還いたしました」
…雇い主さんに対しては丁寧に。
最後あたりに少々私怨込みのような気がするのは気のせいさ。
「性格云々に関しては『スタンド』は能力のみならず本体の性格によってもその危険度…といいますか、
対応が変わるものだと思いますので、備考として報告しておきます」
171
:
ジャッジ・ノットの犬
:2004/01/13(火) 19:02
えと、2人で下水まで降りていって、まず笛の音がしてきた。
どこから聞こえてきたのかはよくわからなかったんで、とりあえず右に進むと笛の音の主の浮浪者のようなおじさんが見えた。
その人、「ここから先を右に行けば『喧嘩好き』な奴等が多いブロック、真ん中は普通の奴らで、左はおとなしい奴らばっかり」
と忠告してくれたよ。で、自分たちは左の道を選んだ。
おっさん本人は明らかにあやしげだったけど、あんだか悪い人じゃなさそうだったからそのままにしておいたよ。
それから左に進むと、テントがふたつ見えた。そこから突然目覚ましのベルの音がしたと思ったら、やっぱり汚れた服を着た、若い男女がいた。
女の人のほうはその時計が関係するスタンド使いで、男の方についてはよくわからないんだけど、調査会を嫌っていて
もう俺達にかまうな、調査が終わったら帰れと自分達の事はうっとおしがってた。あとその男は調査会のスタンド使いを喰っちまったとか何とか…。
そしてそこで、『笛吹き』・『レスラー』・『溶かし屋』・『オランダ』という通称のスタンド使いがいるとも教えてもらった。
先に進むと、なんだか肉が焼けるいい臭いがしてきたのでそっちの方に行くと中年の男性が2人、若い男が一人いた。そこのにーちゃん達の事だよ。
身なりは前の三人に比べるとそこそこきれいなんだけど、どうやら肉を食うのなんので争ってるらしくって、その内自分の事を食べようとし始めて…ガクガクブルブル
そのうち打ち解けて3人も調査会の人間で仲間だってわかるんだけど、シゲさんが…その…殺されたんだ。
あー思い出したくもない!!その女、まだ子供な感じだったけど、殺したくせに平然と笑ってるんだ!!そのうえ逆切れまでしだすしさぁ…。
…結局、追い返すことは出来たよ、うん。でも、倒せなかった。能力については、よくわからないけど物質の性質を変えてしまうような…うぅ、よくわからん。
いつか、絶対にぶん殴って「ごめんなさい私が悪かったです」って言わせてやる。
172
:
『イベント』
:2004/01/13(火) 20:24
>>170-171
男性
「‥‥なるほど。
『笛吹き』おじさんに、テントの男女。生意気な女の子‥‥と。
『レスラー』・『溶かし屋』・『オランダ』と‥‥。」
ブツブツ言いながら書類に書き込んでいく男性。
「何人か報告が無かったのは食べられたと‥‥。
なかなかに物騒な所のようでしたね、ご苦労様でした。」
と優しく微笑みかけた。
男性
「では情報一つにつき『3万円』ということで。
え〜と‥‥、6つで18万円と治療費2万を足して『20万円』ですね。」
「少ないですかね?」
173
:
マコト『ガンズンローゼス』
:2004/01/13(火) 22:18
笛吹き、テント組、アマッコ、レスラー、溶かし屋、オランダ。これで6コね。
うーむ。も少し欲しいぜよ。
「基本額…一人3万はそれで結構でございます。うふ、ひとつ3万ですね。
で・も、テントの男女は2人ですよ?
あと女の子に関しては大まかな能力まで報告しました。情報の質がちょーっとばかし重いと思いません?
えーと、それと〜〜〜名前だけですけど『コック』『支配者』の名前も一応情報と言えませんか?
も少しばかりお願いできませんかねぇ」
うふふうふふふふふ、と手揉みモミモミ
174
:
ジャッジ・ノットの犬
:2004/01/14(水) 18:19
「(自分だって足りない足りない。命がけでこんなに危険な場所を調査してきて20万っていうのは…)」
お手をする ワフワフ
175
:
『イベント』
:2004/01/15(木) 00:33
>>173-174
男性
「困りましたね‥‥。
では『スタンド能力』で5万足しまして、『名前』で5万足すと‥‥。
『30万円』ですね。」
『りちとか』
↑意味が分からなければ無視でオッケー
176
:
ジャッジ・ノットの犬
:2004/01/15(木) 18:11
うーん、まぁこの位かなぁ…
いいよね、姉ちゃん
177
:
マコト『ガンズンローゼス』
:2004/01/15(木) 20:11
おおうグラッときたぜよグラッと。
1.5倍出せりゃーまぁベネかのぅ…流石に2倍は無理だよなぁ…………………
「んん、よろしくてよ小父様」
178
:
『イベント』
:2004/01/16(金) 02:30
>>176-177
男性
「では、少しお待ちを‥‥。」
男性はそう言い、職員の女性に何か指示を出し始めた。
一一しばらくして君達は無事報酬の『30万円』を手にした。
男性
「ご苦労様でした。ついでに病院まで送って差し上げましょうか?」
179
:
マコト『ガンズンローゼス』
:2004/01/16(金) 02:48
…それぞれ、各々『30万』ですよねッ!? ズイ
「お願いします」
病院まで連れてってもらうことにした。
(やっぱ入院だよねぇこりゃぁ…)
行き際にノリさんシゲっちを見かけたらジェスチャーでちょっと謝っておこう…
180
:
ジャッジ・ノットの犬
:2004/01/18(日) 15:14
自分の場合はやっぱり獣医に行くことになるのかなぁ…姉ちゃんとおんじところで入院したいけどね。
181
:
『イベント』
:2004/01/18(日) 22:44
>>179-180
男性
「わかりました、では‥‥。」
そう言うのと同時に男性から『スタンド』が発現し、君達に触れた。
そして君達の意識は薄れていく‥‥
‥‥気がつくとそこはベッドの上だった。
治療は終わっているらしく、包帯などの処置がされている。
仲良く並んだベッドで君達は寝ていたようだ‥‥。
しばらくすると戸棚の存在に気付くだろう。
そこには先ほど渡された報酬の封筒とメモがおいてある‥‥。
『治療費 マコト→5万円
犬クン→8万円 』
封筒を見ればその金額が抜かれているのを確認できるはずだ。
おつかれさまでした →To Be Continued‥‥(『一時終了』)
参加してくれてありがとう 質問なんかがあれば『雑談』にでもお願いします。
182
:
マコト『ガンズンローゼス』
:2004/01/18(日) 23:16
「あー、やっぱりスタンド使いだったか…ワンちゃんの話、フツーに聞いてたもんなぁ」
ベッドの上の包帯女、後からぶつぶつかく呟きけり。
隣のベッド(犬用かなぁ…まさか人用?)のワンちゃんを見、戸棚を見。
「ち、治療費がオーバーしとる…ちっくしょ、も少しふんだくってくれば良かっ…あだだだだ」
いたたたた。
こちらこそ、約3ヶ月の間お世話になりました。ありがとうございました!
183
:
『イベント』
:2004/01/19(月) 22:58
・『笛吹き』おじさんのスタンド紹介
実体化した『横笛』。
その音を聞いた者は、『本体(おじさん)に対して悪意を向けることが出来なくなる』。
『ジョージー・ポージー』
パワー:なし スピード:なし(A) 射程距離:E(B)
持続力:B 精密動作性:なし(D) 成長性:E
※()内は音・能力に関して
・『テントの女』のスタンド紹介
『目覚まし時計』の形をしたスタンド。
能力は『設定』。『時刻』以外での『設定』も可能。
『ラッキー・チャーム』
パワー:なし スピード:なし 射程距離:D(B)
持続力:B 精密動作性:なし(A) 成長性:D
※()内は能力に関して
・生意気な『少女』のスタンド紹介
殴った物体に『跳ね返る』性質を与える能力。
生物・非生物を問わず、殴れる(触ることが出来る)モノが対象となる。
対象となったモノは『似つかわしく無い音』とともに『跳ね返る』。
『デビー・ギブソン』
パワー:B スピード:A 射程距離:E
持続力:D 精密動作性:B 成長性:C
・『テントの男』については不明
184
:
『イベント』
:2004/01/19(月) 23:37
『イベント』とオペレーターは別人なので、『支配者』についてはコメント出来ません。
名前だけ借りましたが、無断使用であることを断っておきます。
185
:
『ロケットシップ』
:2004/02/14(土) 01:00
マンホールの蓋の上を俺とアイナが踏んで通る
この下に、どんな世界があると知らず――
――スタンド使いも、またいる事も――
186
:
『wheelchair』の敵
:2004/02/21(土) 03:31
しばらく占用させてもらう。
基本的に参加者以外は立入禁止。
当イベント中はsage進行を希望。
187
:
一般人A
:2004/02/22(日) 18:46
『認識』されたなら参加するので、しばらく時間を。
188
:
『wheelchair』の敵
:2004/02/22(日) 18:52
>>187
参加表明を確認した。
――あと2人。
189
:
一色ヒカル『ソルジャー・ブルー』
:2004/02/23(月) 23:10
>>188
参加表明はここでいいのだろうか?
また、何らかのイベントを通過しなくてはいけないのか?
190
:
『wheelchair』の敵
:2004/02/24(火) 03:41
>>189
ここでいい。
この場所で『仕事』の簡単な説明を行い、
希望者が『仕事内容』を理解し、全員の意志が変わらなければスレを立てる。
191
:
『コンディション・レッド』
:2004/02/24(火) 17:19
>>『wheelchairの敵』氏
『参加』したいわけだが『16:00〜19:00』くらいまでしかこの板にいれない
私でもかまわないかい?
あと私は
>>187
氏とは別だ。
192
:
『wheelchair』の敵
:2004/02/24(火) 18:22
>>191
呼び捨てでいい。
『面接』、ミッション『叛逆』は、
参加者全員のレスがそろいしだいGMがレスを付ける形式を取る。
したがって『週に1度3時間』よりは『毎日20分』の方が早く進行するだろう。
とにかく、参加表明を確認した。
現在の参加者
『一般人A』、『コンディション・レッド』
――あと1人。
193
:
一般人A『リプレイズ』
:2004/02/24(火) 19:27
無事に『認識』してもらうことが出来た。
『能力』とそれに対する『質問と回答』はこのスレに書き込んだ方がいいだろうか?
194
:
『wheelchair』の敵
:2004/02/24(火) 19:55
>>193
それは良かったな。
能力提示は必要ない。
先に教えておく。
『面接』の途中でも参加の取り下げは可能。
その場合、ペナルティは無い。
現在の参加者
『リプレイズ』、『コンディション・レッド』
――あと1人。
195
:
一般人A『リプレイズ』
:2004/02/24(火) 20:05
>>194
『了解』
196
:
一色ヒカル『ソルジャー・ブルー』
:2004/02/24(火) 23:20
>>194
残り一人は、もちろんあたしだ。
『参加表明』する。
197
:
『wheelchair』の敵
:2004/02/24(火) 23:56
>>196
参加表明を確認した。
それでは『面接』を開始する。
『貼り紙』に書いてあった場所は、『街』はずれにある『地下下水道』への入り口だった。
この下水道には『支配者』と呼ばれる人物が住み着いているという噂だ。
各自、自分の簡単な外見と持ち物、
集合時間(午後6時)の何分前に到着するかを記入すること。
198
:
一色ヒカル『ソルジャー・ブルー』
:2004/02/25(水) 00:42
>>197
こげ茶のポニーテール、ジーンズ、ジャンパーをはおっている。
持ち物は、500mlのペットボトル(水入り)と手鏡、小銭入りの財布、ハンカチ
集合時間の10分前に到着している。
「『支配者』ね・・。」
199
:
『コンディション・レッド』
:2004/02/25(水) 06:31
>>197
☆★外見★☆
銀髪、赤眼(ピジョンブラッド)、アルビノだか何だか原因は不明だが
とりあえず自前のもの。 顔は整っている。
☆★服装★☆
黒い神父を思わせるシャツに黒いジーパン。
黒のふちのある帽子。
☆★所持品★☆
自前の紅マント。
強固な時計。
壊れ難いメーカーの携帯。
かさばらない大きさのハンカチ。
携帯栄養食。(カロリーメイト。100円のやつ)
サイフと中身。(約6千円ほど、あとは細々と硬貨が入っている)
集合時間から約18時間前(昨夜零時)に到着。
到着直後7時間の睡眠をとっている。
朝日は勘弁したいので下水道の中で一晩過ごした。
「ム」
200
:
一般人A『リプレイズ』
:2004/02/25(水) 21:16
>>197
茶色の短髪
くたびれたチェックのシャツに黒いジャンパー
ジーンズにスニーカー
見た目も実年齢も二十歳
持ち物は懐中電灯と携帯電話、財布
15分前に到着する。
201
:
『wheelchair』の敵
:2004/02/25(水) 22:06
>>198
午後5時45分、地下下水道入り口前まで300mの地点。
『一色ヒカル』は集合場所に2人の人間を見つけた。
距離があるのではっきりとした様子は分からない。
彼らも貼り紙を見て、ここに来たのだろうか。
202
:
『wheelchair』の敵
:2004/02/25(水) 22:13
>>199
>>200
午後5時45分、地下下水道入り口前。
『コンディション・レッド』と『リプレイズ』は互いの姿に気付いた。
そして目の前にいるのは、ただの人間ではなさそうだと感じる。
203
:
『リプレイズ』
:2004/02/25(水) 22:17
>>202
「変わった格好をしているね。
あなたも『コンビニ』の募集を見てきた人?」
軽い口調で話しかけてみる。
204
:
一色ヒカル『ソルジャー・ブルー』
:2004/02/25(水) 22:23
>>201
静かに二人の方へ歩む。
そして、二人と1m離れた位置で止まり、壁に寄りかかり待機する。
205
:
『コンディション・レッド』
:2004/02/25(水) 22:26
>>202
「…ふぅむ」
じっくり観察。
>>203
「まあね、そんなところですよ」
不仕付けに、だが、失礼では無い程度に答える。
206
:
『wheelchair』の敵
:2004/02/25(水) 22:36
>>203
>>204
>>205
午後5時50分、地下下水道入り口前。
会話する2人。
そこに女性が1人(一色ヒカル)到着。
207
:
『リプレイズ』
:2004/02/25(水) 22:47
>>205
「何するんだろね?」
「おや?もう一人いたのか」
>>206
「君も『コンビニ』で募集を見た人?」
同じように話しかける。
208
:
一色ヒカル『ソルジャー・ブルー』
:2004/02/25(水) 22:48
>>207
軽くうなずく。
209
:
『wheelchair』の敵
:2004/02/25(水) 23:10
見落としているのなら申し訳ないが、
『コンディション・レッド』は性別と外見年齢を、『リプレイズ』は性別を明記すること。
会話が終了した時点で6時となる。
それまでは自由に会話を。
210
:
『コンディション・レッド』
:2004/02/26(木) 16:09
>>209
性別は『男』
外見年齢は『約30』だ。
『記述忘れ』すまない。
>>207
「それは私には解らないな。何かする人に聞きなさい」
>>206
会釈は忘れずにしておく。
211
:
『リプレイズ』
:2004/02/26(木) 19:45
>>209
『男』
>>207
,
>>210
「集合時間が近づいても誰も来ないところをみると、これで全員か…。
150万もくれるなんて一体どんな仕事だろ?」
212
:
一色ヒカル『ソルジャー・ブルー』
:2004/02/26(木) 22:36
>>210
>>211
(どちらも、あたしと同じ、参加者か・・)
そのまま待機。
213
:
『リプレイズ』
:2004/02/27(金) 16:35
『コンディション・レッド』さんが『もう進めたい』と思うなら、
>>211
にそんな感じでレスを返してくれればいい。
一色さんは待機を選択しているし、自分も特に話したいことがあるわけでは無いので。
214
:
『コンディション・レッド』
:2004/02/27(金) 17:28
>>211
「さあ?」
それだけ言ってあとは特に何も話さず待機。
>>213
指摘ありがとう。
215
:
『wheelchair』の敵
:2004/02/27(金) 22:47
状況説明。
3人が今いるのは、ちょっとした広場だ。
広場には『地下下水道への入り口』と『街に続く細い道』がある。
周囲は手入れのされていない林だ。
現在、午後6時。
>>212
>>213
>>214
道の向こうからサングラスをかけたコートの男が歩いてきた。
君達が特に何もしないのなら、その男は広場に入り君達の方を向く。
距離は全員に対して5m。
男「3人か。多くも少なくもなく、ちょうどいい人数だ。
確認しとくが、『貼り紙』を見てここに来た連中だな?
それなら、『スタンド名』でも言ってもらおうか。
ああ、その前に一つ。『貴様らは人を殺せるか』?」
216
:
『リプレイズ』
:2004/02/27(金) 23:03
>>215
「言葉の意味だけでいいなら可能。
殴り続けていればいつかは殺せる。
実際問題だと良く分からないね。
まあ『スタンド』使えば殺せるんだろうけど・・・・・」
「スタンド名は『リプレイズ』。
能力はまだ明かさない。」
「んで、仕事っていうのは?」
217
:
一色ヒカル『ソルジャー・ブルー』
:2004/02/27(金) 23:08
>>215
「『ソルジャー・ブルー』。
大義名分があればおそらく。」
目線を上げ、男を見る。
218
:
『コンディション・レッド』
:2004/02/28(土) 18:25
>>215
「『コンディション・レッド』…人を殺せるか?私は『人外』だぞ?
人が死のうが犬が死のうが知ったことではないな」
「結論を言おう。『殺せる』だ」
219
:
『wheelchair』の敵
:2004/02/29(日) 15:53
>>216
>>217
>>218
男「『リプレイズ』、『ソルジャー・ブルー』、それに『コンディション・レッド』か。
ああ、俺に能力を言う必要はない。
『仕事』を始めるとき互いに教えておいた方がいいかもしれんが、
それは貴様らの問題だ」
男は『一色ヒカル』の視線を気にしていない様子。
男「なるほど、とりあえずは合格か。
人外?何かの例えか?まあ、俺には関係ない話だな。
じゃあ次だ。
実戦経験、つまりスタンドを使って戦ったことは?」
男は、自分の質問に全員が答えると次の質問をする。
「『弓と矢』について知ってるか?」
「『wheelchair』もしくは『no name』という名前に聞き覚えは?」
「この街の行方不明者数が異常に多いことは知ってたか?」
220
:
『コンディション・レッド』
:2004/02/29(日) 17:28
>>219
「ああ、順に答えていくが……
実戦経験は『無い』。ただしそれは『スタンド使い』との『戦闘経験』である。『一般人』も含むなら『有る』と言おう。
『弓と矢』?…悪いがどの『弓と矢』だ?それを聞かずして答えることはできないな。
『wheelchair』もしくは『no name』か…どこかで『盗み聞き』して聞いた気もするが…悪いな『忘れた』。恐らく『知らない』だろう。
『行方不明者』…いや、知らんな。自分以外の奴のことなどあまり興味を持たないからな」
それぞれの回答を述べた。
221
:
一色ヒカル『ソルジャー・ブルー』
:2004/02/29(日) 22:15
>>219
「ない。 無生物相手に試してみた程度だ。」
「・・・ニュアンスが普通の弓矢を語るときと異なるが・・?
おそらくだが、お前の言うものについては知らない。」
「双方ともないな。」
「・・いや。世捨て人に等しい生活を送っているから、その手の情報は疎いんだ。」
222
:
『リプレイズ』
:2004/02/29(日) 22:18
>>219
「ないね。最近『スタンド』を使えるようになったから。」
「弓道やアーチェリーにおいて使われる弓と矢なら知ってる。
それ以外の何かを意味するなら知らない。」
「全く聞き覚えがない。」
「知らない。ついでに言えば人の事にそれほど興味はないね。」
223
:
伊和丘『チェンジズ』&『セックスマシーン』
:2004/03/01(月) 01:39
来るし。
『ロケットシップ』が心配だからちょっと見に来たんです、なんて言い訳はやめておこう。
そんなお節介で自分を危険な目に晒したりできるわけがない。
好奇心は猫を殺すんじゃなかったのか。
自分でも何をしに来たのか分からない。
物騒なのはお断りのはずだったんだが。
間に合わなくてもぜんぜん構わないといった調子で、決して急がずに下水道に向かう。
むしろ歩調はゆっくり目。
たどり着いた頃にはもう全てが終わっていて、誰もいないことを祈りながら。
じゃあはじめから来なければいいという話だ、まったく……。
現在男性、既に一度『チェンジズ』の能力を発動していて、本体はスタンド化状態。
二十歳ほどの、地味な外見。
白地のシャツの上に黒いジャンパ、下はジーンズ、運動靴。
持ち物は携帯電話と小金の入った財布、度のない眼鏡と眼鏡ケース、ハンカチ、メモとペン。
思いっきり迷った後にとぼとぼとやってきたので、三十分やそこらは遅れていると思う。
224
:
『wheelchair』の敵
:2004/03/01(月) 18:25
>>220
>>221
>>222
男「全員、実戦経験は無しか。
『仕事』を始める前に『闘技場』あたりで戦ってみた方がいいかもしれないな」
『面接』終了後に『闘技場』で戦ってもらう。
その際、GMは引き受けよう。
『闘技場』は1日か2日で終わらせるつもりだが、
早くミッションに取りかかりたいのなら省略しても構わない。
男「何も知らない、というわけだ。
まあ、その方がこちらとしても都合がいい。
少々長いが、一から説明しよう」
男は『スタンド能力を引き出す弓と矢』について説明した。
才能の無い者は死ぬということも。
225
:
『wheelchair』の敵
:2004/03/01(月) 18:32
>>223
『伊和丘』は集合場所に向かって歩いている。
現在6時10分。
226
:
『コンディション・レッド』
:2004/03/01(月) 18:46
>>224
(『闘技場』…『実戦試験』というわけか……)
16:00〜19:00あたりまは確実に居られるわけだがそれで無理なら省略願う。
弓と矢について聞いた。
(なるほど…そんな矢があるわけだな…)
「そうか、弓と矢については分かった。では『行方不明』も説明してくれるか?」
それについては予想してはいるが間違っていたら元も子もない。質問する。
227
:
『リプレイズ』
:2004/03/01(月) 21:41
>>224
「その『弓と矢』が仕事に関係あるってこと?」
闘技場で戦うことはかまわないですが、
>>226
の時間は無理です。
21:00〜00:00くらいなら可能。
228
:
一色ヒカル『ソルジャー・ブルー』
:2004/03/01(月) 21:45
>>224
「模擬戦ということか・・・。」
23:00〜1:30くらいなら毎日OK
「・・で、その弓矢がなんだ、というんだ?」
229
:
伊和丘『チェンジズ』&『セックスマシーン』
:2004/03/01(月) 23:43
>>225
そもそも、自分は下水道まで行って何をするつもりなのだろう。
面接でも受けるつもりか? 馬鹿馬鹿しい。
では、『no name』氏の敵になりそうな連中を叩きにでも来たのか。
そんなもの、自殺行為もいいところだ……。
依然とぼとぼとした足取りで集合場所に向かう。
曖昧な歩調だが、足を止めたり寄り道をしたりすることはない。
時間に遅れていることには気づいているが、気にはしない。
230
:
『wheelchair』の敵
:2004/03/02(火) 22:16
>>226
>>227
>>228
了解、闘技場については後ほど。
男「俺の知ってる限りでは『wheelchair』と呼ばれる男が、その『矢』を所有している。
そして、そのことを聞いた『志願者』達を一人残らず射抜いてるそうだ。
射抜かれて死んだ人間は100を超えてる。これが行方不明者の実情だ。
本人達の責任と言ったらそれまでだが、『矢』さえ無ければ彼らだって死ぬことはなかったはずだ。
だから、俺は奴から『矢』を奪いたい。
本題に入ろう。
『wheelchair』の配下のスタンド使いから、奴のスタンド『ザ・フー』の能力を聞き出し、殺せ。
それが『仕事』だ」
231
:
『wheelchair』の敵
:2004/03/02(火) 22:19
>>229
『伊和丘』は集合場所に向かって、とぼとぼと歩いている。
現在6時13分。
232
:
一色ヒカル『ソルジャー・ブルー』
:2004/03/02(火) 22:43
>>230
「奪い取った『矢』は? 当然破壊するんだろう?
・・・いや、関係ないことか・・。」
「わかった。」
233
:
『コンディション・レッド』
:2004/03/02(火) 22:48
>>230
「どうせ殺すんだ。能力なぞ聞く必要など無いだろう?
それとも何か?聞き出す必要でもあるのか?」
「…ま、何はともあれ私には関係ないね。
他人の死なんかどうでもいいが、私が殺す対象を減らされては困る。
理由はそれでかまわんか……」
「この仕事…理解した」
234
:
伊和丘『チェンジズ』&『セックス・マシーン』
:2004/03/03(水) 03:34
>>231
自分はどちら側の人間なのだろう。
間違っても『敵』側ではない。
では、『no name』氏の側なのか。
彼には恩義があるが、正直なところ『no name』氏の行動に疑問がないわけではない。
正面きって逆らう気などさらさらないが、気になる部分はたしかに『ある』。
ともかく、いまの自分の行動の目的を決める。
行動が目的に先立つなんて情けない限りだが、ここまで来た以上仕方がない。
『敵』とやらに会い、そいつが『no name』氏に敵対する理由を問おう。
それが、自分の位置を決めるための判断材料になる。
もし『敵』が話の通じないような危険な奴であったとしても、それはそれだ。
幸い、自分の能力は逃走にはそれなりに向いている。
足取りを強め、歩調を少し速める。
面接の終わった解散直後あたりを狙いたいので、やはり急ぐほどの速さではない。
235
:
『ロケットシップ』
:2004/03/04(木) 02:59
装備品
『ギターケース』
中身は以下の通り
『神野 翔から貰った能力で生まれた日本刀』×1
『本城から貰った非常食の缶(赤飯×5 鮭×5)』
『板×大小合わせて60枚』→刀などがカタカタいわない為の積めもの代わりに入れた物
他の使い道があるように、手裏剣代わりに投げられるようなサイズにしてある
『片栗粉(メリケン粉)』×1(60gほど)
『マッチ×一箱』
『ライター』×3
『ローソク』×一本
以上――
その他として――
『ハンカチ』
『ちりがみ』
『携帯』
「――水も持ってくれば、良かったかもな
持久戦になるかもしれないし」
――ま、長居はしない予定だ
死ぬつもりもない
ともかく――
「進むか」
少し早歩きで進んで行く――
236
:
『ロケットシップ』
:2004/03/04(木) 03:48
>>235
『片栗粉(メリケン粉)』×1(60gほど)
→『片栗粉(メリケン粉)(60gほど)』×3
失礼しました
237
:
『リプレイズ』
:2004/03/04(木) 21:38
>>230
「一つ質問。
『矢』を奪えたとして、あんたはその『矢』をどうするの?」
238
:
『wheelchair』の敵
:2004/03/04(木) 22:26
>>232
>>233
>>237
男「『矢』は破壊する。それが俺の最終目的だ」
男は即答した。
男「『矢』を奪うために『wheelchair』を殺すことになるかもしれない。
だが、これだけは確実に言える。
『wheelchair』のスタンド、『ザ・フー』の能力を知らなければ奴には勝てない。
奴の配下なら『ザ・フー』の能力を知っている可能性が高いし、
例え知らなくても『wheelchair』の戦力を削ることはできるだろう。
だから、貴様らが奴の配下を殺せば50万、
『ザ・フー』の秘密を聞き出せば追加で100万払う。
1人でも生きていれば、だが。
さて、何か質問はあるか?」
239
:
『wheelchair』の敵
:2004/03/04(木) 22:31
>>234
『伊和丘』は集合場所に向かって、早足で歩いている。
現在6時16分。
到着時間を早めるのなら、そのように記入すること。
240
:
『wheelchair』の敵
:2004/03/04(木) 22:39
>>235
>>236
簡単な外見と到着時間を記入すること。
到着時間は早くても午後6時20分。
ただし、その場合は全力で走る必要がある。
241
:
一色ヒカル『ソルジャー・ブルー』
:2004/03/04(木) 23:10
>>238
「・・・とりあえずは、その配下を捕まえ、吐かせるのが目的となりそうだな・・。」
「長期戦になりそうだ。
医療のための費用やサポートは?
それと、調査のためのお金は?悪いがあたしは文無しなんでな。」
242
:
『ロケットシップ』
:2004/03/05(金) 00:00
>>240
服装の方を記入し忘れました(汗
『ウィンドブレイカー』
『パーカー』
『ジーパン』
『ベルト』
『靴下(黒)』
『スニーカー(白)』
『手袋(ねずみ色)』
到着時間は――
午後6時30分ほどで
「くそっ!まさか、誰か行ってねえだろうなぁぁ……知り合いとかがよぉ…」
早歩きで移動しつつ、刀は腰に刺します
種類は太刀だそうです。小部屋で聞いてありすので、そちらをどうぞ
243
:
伊和丘『チェンジズ』&『セックス・マシーン』
:2004/03/05(金) 03:13
相手が多いときに話し掛けるのは、やはり得策ではない。
タイミングとしては……面接が終わり、志願者が帰って『敵』とやらだけが残った時。
『敵』が一人とは限らないが、この状況を狙うのがベストだろう。
物陰からタイミングを窺うというのも手だが、見つかった時は間違いなく怪しまれる。
一番避けたいのは、自分自身が敵と認識されて襲い掛かられることだ。
着いた頃には既に誰もいない可能性もあるが、
そもそも駄目もとで来ているのだからそれでも構わない。
いま急ぐ必要はないだろう……。
>>239
平均的な速度で歩く。
到着時間を早めるつもりはない。
244
:
『コンディション・レッド』
:2004/03/05(金) 07:23
>>238
「知らぬと勝てない能力…随分大げさな気もするが、用心にこしたことはないか」
「wheelchairの配下で能力を知ってそうな…一番『有力』な人物は?そいつの写真かなにかあればなお良い」
245
:
『リプレイズ』
:2004/03/05(金) 15:08
>>238
「なるほど、とても明確で論理的だ。
そういう回答は嫌いじゃない。」
「もし情報が聞きだせなかったら、やっぱり報酬は無し?」
参加人数が増えていくのはなぜ?
246
:
『wheelchair』の敵
:2004/03/05(金) 22:06
>>241
>>244
>>245
男はそれぞれの質問に答える。
男「殺すのを第一に考えろ。無理に能力を聞くことはない。
殺されそうになったら躊躇なく殺せ。
仮にも奴の配下だ。油断してると、足元をすくわれるぞ」
男「治療費、それから必要経費は出そう。
使った分は請求してくれ。悪いが、前払いはしない」
男「残念ながら俺は奴の配下を一人しか知らない。
そいつの住所と顔写真は後日教える。
今日は『面接』だけだ」
男「情報は断片的でも抽象的でも構わん。
敵の喋ったことをそのまま俺に伝えるだけでいい」
『伊和丘』『ロケットシップ』は参加者ではない。
だが一人でも参加を取り下げたら、彼らが参加者になるかもしれない。
他に質問は?
247
:
『wheelchair』の敵
:2004/03/05(金) 22:07
>>242
『ロケットシップ』は集合場所に向かって、早歩きで移動している。
現在6時19分。
248
:
『wheelchair』の敵
:2004/03/05(金) 22:08
>>243
『伊和丘』は集合場所に向かって、平均的な速度で歩いている。
現在6時19分。
249
:
『リプレイズ』
:2004/03/05(金) 22:32
>>246
「どっちが優先されるのか分かれば良いよ。
あとは遭遇してから考える事だし。」
特に無し。
250
:
一色ヒカル『ソルジャー・ブルー』
:2004/03/05(金) 22:38
>>246
「一人しか知らない、か。
芋づる式にいかないとすぐに手がかりがなくなってしまうな・・。」
質問はとりあえず無し。
251
:
『コンディション・レッド』
:2004/03/05(金) 22:41
>>246
「一人…まあそいつが知ってなかったら出会う人間皆半殺しにすればいいことか」
以上だ。
252
:
『ロケットシップ』
:2004/03/06(土) 00:07
>>246-247
むしろ、『状況』によっては、そちら側と敵対派になるかもしれない、
微妙な立場で接近中です
「―――さて、俺は何をしようとしてるんだろうな」
勇ましく来たのはいいが……
まあ、『主』の敵ならば、『裁く』のみだが……
しかしながら、仕事を受ける前かもしれない
――そうなると、顔を合わせる必要も出てくるかも
……聞き耳を立てる程度で、中身がわかれば問題無いのだが……
顔を見られると不味い。俺はいろんな意味で顔を知られてる
こないだなんか、堂々と使ってたからな。スタンドを……
だが、うかうかしていられない
万が一、矢に抜かれたモノ達の殲滅だのと依頼してたら不味い!
いやなら、味方しろっていうのも困る
俺はまだ、『主』がどういう人か知らないし、知る気もない
――しかし
アイナに危害を加える可能性があるなら―――
「行くしかねえだろう。顔見知りが死ぬのも嫌だなしなぁ……」
現場へといそぐ
253
:
伊和丘『チェンジズ』&『セックス・マシーン』
:2004/03/06(土) 23:25
>>248
依然、歩調は変えず。
以後、特別なことが起こらない限りこのペースで歩き続ける。
254
:
『wheelchair』の敵
:2004/03/07(日) 01:05
>>249
>>250
>>251
男「質問が無いのなら、説明は終わりだ」
そう言って、男はコートのポケットに入れていた手を出す。
その手には『筆ペン』と『高さ約15cmの巻物』が握られていた。
特に妨害などがなければ、男はそれらをゆっくりと足元に置き、5mほど後ろに下がる。
男「貴様らが『wheelchair』の配下でないという保証は無いからな。
『それ』に自分のスタンド名を書いてもらおう。
書けないのなら『仕事』の話は無しだ」
『巻物』の内容は以下の通り。3人分のスタンド名を書く余白は十分ある。
一、自分は『wheelchair』、『no name』の味方ではない。
ニ、『仕事』の件は『依頼者』以外の誰にも伝達しない。
三、『依頼者』に嘘を吐かない。
以上を『魂にかけて』誓う。
255
:
『wheelchair』の敵
:2004/03/07(日) 01:12
>>252
『ロケットシップ』は集合場所に向かって、いそいでいる。
ふと、道を間違えたことに気付いた。
現在6時21分。
256
:
『リプレイズ』
:2004/03/07(日) 01:16
>>254
「味方じゃない、っていうか知らないし、
話すような知り合いもいないし、
嘘をつく利点も無さそうだし。」
「はい、これでいいかな?」
筆ペンで『リプレイズ』と書いた。
257
:
一色ヒカル『ソルジャー・ブルー』
:2004/03/07(日) 01:19
>>254
「三、が気になるが・・。」
『ソルジャー・プルー』と書く。
「これは後から消せるのか?」
258
:
『wheelchair』の敵
:2004/03/07(日) 01:32
>>254
訂正だ。
三、『依頼者』に嘘を吐かない。
→三、『仕事』の件で『依頼者』に嘘を吐かない。
259
:
『ロケットシップ』
:2004/03/07(日) 01:41
>>255
「――ちっ、道を間違えたか?
たく……」
正しい道へ移動して、急ぐ
残り九分ほどで到着ってとこか……
周りには気をつけるか
260
:
『リプレイズ』
:2004/03/07(日) 20:42
>>258
特に変更するつもりはないので。
261
:
『コンディション・レッド』
:2004/03/08(月) 06:52
>>254
「…まあ、いいだろう」
『コンディション・レッド』と書き込んだ。
262
:
『wheelchair』の敵
:2004/03/08(月) 16:52
>>256
>>257
>>260
>>261
3人は『巻物』に記入し、元の位置に戻る。
男は『巻物』に近付き、それを拾い上げる。
男「消すことに意味はない。
『記入した』ということが重要だからな。
では、連絡先を教えてもらおうか。
3日後に詳……」
そう言いながら男は巻物を広げ、
そしてそれを筆ペンと一緒に『一色ヒカル』の足元に投げた。
男「書き直しだ、ソルジャー・『ブルー』。余白は十分にある」
263
:
『wheelchair』の敵
:2004/03/08(月) 16:57
>>253
『伊和岡』は集合場所に4人の人間を見つけた。
距離があるのではっきりとした様子は分からない。
今のところ、誰にも気付かれていないようだ。
現在6時24分。
264
:
『wheelchair』の敵
:2004/03/08(月) 16:59
>>263
誤字だ。
『伊和岡』→『伊和丘』
265
:
『wheelchair』の敵
:2004/03/08(月) 17:03
>>259
『ロケットシップ』は正しい道に戻ろうとしている。
6時30分に到着するのは難しいだろう。
現在6時24分。
266
:
一色ヒカル『ソルジャー・ブルー』
:2004/03/08(月) 18:04
>>262
「ちぇ。目ざといな・・。」
『ソルジャー・ブルー』と書く。
「これで文句ないだろ?
連絡先は、石像のある喫茶店に紙でも張っておけばいい。
毎日チェックする。」
267
:
『リプレイズ』
:2004/03/08(月) 21:59
>>262
教えた。
268
:
『コンディション・レッド』
:2004/03/08(月) 22:11
>>262
「…では、ここに」
別途用携帯電話の番号を教えた。
「こっちの携帯は大抵持っている。こちらの方に連絡してほしい」
269
:
伊和丘『チェンジズ』&『セックス・マシーン』
:2004/03/08(月) 23:42
>>263
どうするべきか。
相手は四人いる。
怪しまれるのは始めから分かっているが、
今すぐ出ると、敵意を持たれた時にあっという間に死ねそうだ。
おそらくあの内の何人かは面接に来た者だろうが、そんな奴に用はない。
『敵』と話をするのに、余計な奴はいない方がいいだろう。
知らんぷりして、相手から見えない脇道に入る。
脇道がなければ、来た道を相手から見えない位置まで戻る。
四人の声は聞こえているだろうか?
270
:
『ロケットシップ』
:2004/03/09(火) 00:40
>>265
「くっ……どうするか?
予定してた時刻より、おくれそうだが――」
正しい道へ戻ったら、ダッシュだ
それしかないな
――しかし、29分になった時点で、元のペースで行こう
予定より遅れるかもしれないが、見つかったら元も子もない
ともかく、遅れを取り戻そう
元の道へ移動して、現場へは全力疾走を使う
ただし、時間と回りを気にしながら
271
:
『wheelchair』の敵
:2004/03/10(水) 18:15
>>266
>>267
>>268
男「分かった、3日後に詳細を連絡する。
『面接』はこれで終わりだ。
もう、帰ってもいいぞ」
男はそう言い、3人のために道をあける。
ふと、道の先に人影を見つけた。
男は3人のほうを向いているので、人影には気付いていないようだ。
272
:
『wheelchair』の敵
:2004/03/10(水) 18:19
>>269
声は聞こえていない。
『伊和丘』が行動を起こそうとした瞬間、背を向けていた1人が横に移動した。
残りの3人は君に気付く。
現在6時26分。
273
:
『リプレイズ』
:2004/03/10(水) 21:00
>>271
「そう。そりゃどうも。」
「ん?誰かいるみたいだね。
こんな場所に来るのは『物好き』か、新たな『面接者』か、……『敵』。
このあとに面接の予定でも?」
男に質問する。
274
:
『コンディション・レッド』
:2004/03/10(水) 21:10
>>271
(誰だ、同じ仕事仲間…か?)
「ならば帰らせてもらおうか」
何気なく人影に向かってゆっくりと歩く。
275
:
一色ヒカル『ソルジャー・ブルー』
:2004/03/10(水) 23:01
>>271
男に聞く。
「あなたはその『ザ・フー』一味に、「常に狙われている」と考えて良いのか?」
276
:
『wheelchair』の敵
:2004/03/11(木) 00:04
>>273
>>274
>>275
男は『一色ヒカル』の問いに答える。
男「向こうは俺のことなんて覚えてないさ。
それに、俺が 『wheelchair』の敵 を名乗り、敵対活動を始めたのは昨日からだ。
よっぽど優秀な情報系スタンド使いでもいない限り、俺が狙われることはないだろう。
――今のところは」
男「いや、『面接』はこれだけだ。
『通りすがり』や『遅刻者』だったらいいが、敵だとしたら顔を見られると厄介だ。
念のため、貴様達はあっちから帰れ。
クリーニング代ぐらいは出す」
そう言って、男は『地下下水道への入り口』を指差す。
人影との距離は歩いて6分ほど。
距離があるので『人影』としか判断できない。
277
:
一色ヒカル『ソルジャー・ブルー』
:2004/03/11(木) 00:08
>>276
「そうか・・・。なら、無闇にちょっかいを出さないほうがいいな。」
「・・わかった。」
口で呼吸をしながら地下下水道へ進んだ。
278
:
伊和丘『チェンジズ』&『セックス・マシーン』
:2004/03/11(木) 00:10
>>272
やってる間に見つかった。
ちょっとまずい、が、慌ててはいけない。
何も後ろめたいことなどない風で話し掛けるのだ。
実際、こちらには確かな敵意などないのだから……。
いつでも簡単に逃走できるよう相手と十分な距離を開けたまま、
広場の入り口あたりから中の者に話し掛ける。
「例の面接の方ですよね?
すこしだけ、話を聞かせてもらっても構いませんか?」
退路はどのようになっているか確認したい。
また、現在位置は
>>215
の『街に続く細い道』から出たあたりという認識でよいだろうか?
279
:
『wheelchair』の敵
:2004/03/11(木) 00:13
>>270
『ロケットシップ』は正しい道に戻り、全力疾走を始めた。
6時40分には到着するだろう。
現在6時28分。
280
:
『wheelchair』の敵
:2004/03/11(木) 00:21
>>278
回答。
6時26分の時点で、『伊和丘』は4人から歩いて6分ほどの距離にいる。
まだ広場には到着していない。
281
:
『ロケットシップ』
:2004/03/11(木) 00:25
>>279
残り一分を全力疾走
その後、やや早い歩調にして、回りを警戒しつつ、現場へ向かう
「―――さて、何人いるかな?」
時間的にはかなり遅い、用心深いなら、手早く話を終えるはずだ
――行ってみたら、誰もいないって事もあるだろうが……
まあいい。それならそれで、痕跡を調べて『主』に報告しておこう
――主もそうだが、あちらさんにも義理は無い
どう動くかは、俺が決める。来た仕事を受けるか、受けないか
そして、俺はもちろん、アイナや他の気の合う皆に災いをもたらさないか
それだけだ。『計画的』にそれだけだ。
後は、俺の良識に従うだけだ……まあ、『シンプル』には違いないが、
いろいろとこうだからと言う事が多いけどな、俺……
ともかく、今回の件については、アイナ達に危険が迫るかもしれない
それを回避する為に、俺はここにいる――
282
:
『リプレイズ』
:2004/03/11(木) 00:29
>>276
「どっちにしろ『殺す』んなら、今でも後でもあまり関係ないと思うけど…。」
いつの間にか右手には『ボウガン』が握られていた。
「どうしても『今は穏便に』と言うなら指示に従いますけどね。」
「やっぱり『今日は帰れ』ですか?」
283
:
伊和丘『チェンジズ』&『セックス・マシーン』
:2004/03/11(木) 00:38
>>280
しまった、読み落としていました。
この距離では話し掛けるのは不可能ですね。
失礼しました。
>>272
相手の様子を見つつ、広場の入り口あたりまで進む。
『街に続く細い道』の長さは何メートルほどでしょうか?
また、この道には広場から死角になるような脇道はあるでしょうか?
284
:
『コンディション・レッド』
:2004/03/11(木) 13:06
>>276
「…気にならないと言えば嘘になるが……まあいいだろう」
言われたとおり地下下水道に進んでいく。
285
:
『コンディション・レッド』
:2004/03/11(木) 13:07
訂正
地下下水道への入り口に進んでいく。
286
:
『wheelchair』の敵
:2004/03/11(木) 18:44
>>277
>>282
>>284-285
『一色ヒカル』と『コンディション・レッド』は『地下下水道への入り口』に到着。
このまま進めば『面接』は終了する。
男「それが貴様のスタンドか」
男は『リプレイズ』に答える。
男「奴が『wheelchair』の配下でなければ戦いはしない。
それに、戦うことになったとしても俺1人の方が都合がいい。
分かったのなら、帰れ」
人影との距離は約200m。
顔はよく分からないが、二十歳ほどの地味な外見だ。(服装は
>>223
)
男は『地下下水道への入り口』と『広場の入り口』が視界に入るように移動する。
287
:
『wheelchair』の敵
:2004/03/11(木) 18:57
>>283
『伊和丘』は広場へと歩いていく。
広場にいた人間が2人(『一色ヒカル』と『コンディション・レッド』)死角に入った。
残りの内1人(サングラスをかけたコートの男)は『広場の入り口』から離れる。
『広場の入り口』まで約200m。顔までは見えないが、服装は分かる。
道の幅は1m、両脇は林だ。
脇道は無いが、林に入れば死角になるだろう。
288
:
『wheelchair』の敵
:2004/03/11(木) 18:59
>>281
『ロケットシップ』は集合場所に向かって、周囲を警戒しつつ進む。
現在6時30分。
289
:
伊和丘『チェンジズ』&『セックス・マシーン』
:2004/03/11(木) 19:36
>>287
歩く速度は変えないまま、
安全に逃げられ、かつ会話が出来そうな距離まで近づく。
290
:
『リプレイズ』
:2004/03/11(木) 21:18
>>286
「どうでしょうね?」
「そうですか、わかりました。
じゃあ連絡待ってます。」
下水道に向かって歩き出す。
すでに『ボウガン』は存在しない。
291
:
一色ヒカル『ソルジャー・ブルー』
:2004/03/11(木) 22:15
>>286
進んだ。
292
:
『コンディション・レッド』
:2004/03/11(木) 22:25
>>286
『進』もう。
293
:
『wheelchair』の敵
:2004/03/11(木) 22:44
>>289
『伊和丘』は『広場の入り口』まで進んだ。
『地下下水道への入り口』とそこに入っていく男(『リプレイズ』)のうしろ姿が見える。
広場には『サングラスをかけたコートの男』が1人、『伊和丘』の方を向いている。
男までの距離は約8m。
294
:
『wheelchair』の敵
:2004/03/11(木) 22:48
>>290
『地下下水道への入り口』に到着。
どうやら、他の2人は先に進んだらしい。
>>291
>>292
『一色ヒカル』と『コンディション・レッド』→『面接終了』
『to be continued.』
295
:
伊和丘『チェンジズ』&『セックス・マシーン』
:2004/03/12(金) 00:06
>>293
コートにサングラス……いかにもそれっぽい雰囲気だ。
身長に言葉を選ばないといけない。
一番重要なことは、何よりも生きて帰ること。
他の事は二の次だ。
武装していないことを示すために両手を軽く横に広げ、
離れた距離を保ったまま話し掛ける。
「例の、面接の方ですよね?
もしあなたがよろしければ、少しだけ話を聞かせてもらえませんか?」
296
:
『wheelchair』の敵
:2004/03/12(金) 00:37
>>295
男「なんだ、貴様も『仕事』を受けに来たのか。
時間は過ぎてるが、まあいいだろう」
そう言いながら男は『伊和丘』に近付く。
特に何もしないのであれば、距離が5mになったところで男は足を止める。
男「最初に確認しておこう。『貴様は人を殺せるか?』」
297
:
伊和丘『チェンジズ』&『セックス・マシーン』
:2004/03/12(金) 00:52
>>296
「失礼、実は面接を受けに来たわけではないのですが……。
広告の内容に興味があったので、ちょっとでもお話を伺えればと思いまして。
まず最初に言っておきたいのですが、私はあなた方に敵意はありません」
相手が距離を詰めるのに合わせ、少し後ろに下がる。
あまり近づかれたくはない。
何かあればすぐ逃げ出せるよう、心の準備をしておく。
298
:
『リプレイズ』
:2004/03/12(金) 00:55
>>294
入り口で振り返り、どんな展開になったのかを確認したい。
要するに、近寄ってきた人影がどんな人物なのかを見たい。
自分の姿を見られても別に気にしない。
299
:
『wheelchair』の敵
:2004/03/12(金) 01:03
>>297
『伊和丘』が後ろに下がったので、距離は8mのまま。
男「敵意が無いのは分かった。
けど、貴様はどの部分に興味を持った?
報酬か、それとも雇い主の方か。
俺にとっては貴様の方が興味深いがな。
確か、『伊和丘』だったか」
300
:
『wheelchair』の敵
:2004/03/12(金) 01:11
>>298
『リプレイズ』は『伊和丘』の顔を見た。
男は『伊和丘』と何かを話していたが、
『リプレイズ』に気付き下水道の先をあごで指す。
301
:
伊和丘『チェンジズ』&『セックス・マシーン』
:2004/03/12(金) 01:21
>>299
「興味を持ったのは雇い主の方にです。
そう、私は伊和丘です。
私の名前を知っているということは、
既にこちらの事情についてはかなり知っているようですね。
まず確認したいのですが、あなたのいう『wheelchair』という人物は、
『no name』と名乗っていたり『弓』と『矢』を持っていたりする人のことですよね?」
302
:
『リプレイズ』
:2004/03/12(金) 01:39
>>300
(分かりましたよ。)
おとなしく下水道に入っていく。
303
:
『ロケットシップ』
:2004/03/12(金) 01:40
>>288
早歩きで、集合場所へ向かう
周囲にも注意するが、そろそろ声や音にも耳を傾ける
ともかく、進む
「―――急いだ方が良い気がするなぁ……」
ポツリと呟いて、さっさと早歩きで進む
304
:
『wheelchair』の敵
:2004/03/12(金) 15:52
>>301
男「その通りだ。そして、それを知っているのなら」
男の口調が若干変化する。
男「3ヶ月前の病院テロ事件。
やはり貴様はただの被害者ではないようだな。
病院関係者でもなく、入院患者に知り合いもいない。
そう、1人だけ貴様は浮いていた。
あの事件の真相を知っているのなら教えてくれ」
305
:
『wheelchair』の敵
:2004/03/12(金) 15:58
>>302
『リプレイズ』→『面接終了』
参加者3名は14日までの都合のいい時間を明記すること。
306
:
『wheelchair』の敵
:2004/03/12(金) 16:00
>>303
『ロケットシップ』は集合場所に向かって、早歩きで進む。
現在6時35分。
307
:
『リプレイズ』
:2004/03/12(金) 16:32
>>305
12日なら現在〜18:00くらいまで
13日なら11:00〜16:00くらいまで
14日なら21:00〜23:00くらいまで
308
:
『コンディション・レッド』
:2004/03/12(金) 17:53
>>305
今日(12日) 今〜19:00
13日 15:00〜18:00(場合によっては10:30〜でいけるかもしれない)
14日 12:00〜19:00
309
:
伊和丘『チェンジズ』&『セックス・マシーン』
:2004/03/12(金) 21:55
>>304
「病院の方で私の名前がありましたか。
変に隠し立てをしても、良いことはなさそうですね。
私にはあなたやあなた方に敵対する意志はありません。
しかし誤解しないでもらいたいのですが、『no name』氏に刃向かうつもりもないのです。
ですから、『no name』氏に不利になるような情報をお話しするつもりはありません。
私がここに来た目的は、正確な事実を知ることです。
正確な事実とは、『no name』氏がどんな目的を持ちどのような行動をとってきたか、
そしてあなた達が『no name』氏を打倒しようとする理由などのことで、
『no name』氏やあなた方の能力や弱点といったことが知りたいのではありません。
そういった余計な情報を持つと、私自身の身が危険になります。
私が持つ『no name』氏に関する情報は極めて少なく、
彼がどんな人物なのか私には判断できません。
彼の目的がわからない以上私は『no name』氏に協力することは出来ないし、
逆に『no name』氏と敵対するあなた方に賛同することも出来ません。
私は、信用に足るものが一体どこにあるのかを見極めたいのです。
このことが了解してもらえるなら、
『病院』での出来事や『no name』氏について私の知る限りのことをお話ししましょう」
310
:
一色ヒカル『ソルジャー・ブルー』
:2004/03/12(金) 22:28
>>305
12日 今〜25:30
13日 23:00〜25:30
14日 23:00〜25:30
311
:
『ロケットシップ』
:2004/03/13(土) 00:02
>>306
ともかく、早歩きで急ぐ
回りの確認と、声や音に耳をすませて、異変が無いか確認する
312
:
『wheelchair』の敵
:2004/03/13(土) 00:42
>>307
>>308
>>310
3人は『地下下水道』を歩いている。
以降は、自由に会話をしてもよい。
『リプレイズ』と『コンディション・レッド』は、都合が良ければ13日の昼、
『一色ヒカル』は『NPCか希望者』と13、14日の夜、を予定している。
できるだけ『点呼・待機専用』を確認してほしい。
対戦終了後、3人は下水道から出ることになる。
313
:
『wheelchair』の敵
:2004/03/13(土) 00:55
>>309
『地下下水道への入り口』にいた男が振り向き、『伊和丘』の顔を見た。
その男は『地下下水道』に入っていく。
男「『no name』の……奴の目的など知らん。
俺が知っているのは、奴が『矢』でスタンド使いを増やし、
同時に多くの人間を殺してきたということだけだ。
俺の目的は、奴から『矢』を奪い、破壊すること。
これ以上、犠牲者を増やさないために」
314
:
『wheelchair』の敵
:2004/03/13(土) 00:59
>>311
『ロケットシップ』は集合場所に2人の人間を見つけた。
今のところ、どちらにも気付かれていないようだ。
現在6時38分。
315
:
『ロケットシップ』
:2004/03/13(土) 01:13
>>314
「――いた」
静かにぽつりと呟く
俺は、鞘からいつでも抜ける状態で、壁に貼りついて、
耳を済ませる
声が聞こえないのなら、せめて姿を確認したい
――ともかく、今ここにいるのは、二人か――
ここからは、慎重に動かなきゃな……
316
:
『ロケットシップ』
:2004/03/13(土) 01:13
>>315
いつでも抜ける→いつでも剣を抜ける
失礼した
317
:
伊和丘『チェンジズ』&『セックス・マシーン』
:2004/03/13(土) 01:18
>>313
「なるほど。
たしかに、自分で志願して射抜かれた者がほとんどとはいえ……
結果として亡くなったてしまった方は相当いるでしょうね。
分かりました。
あなたが『no name』氏に刃向かうのに、それは十分な理由なのでしょう。
私は『no name』氏によって射抜かれ、能力を得ました。
ですから、先へと進む機会を与えてもらったという点では、
私は彼に純粋な感謝を感じています。
しかし、彼の射抜き行為に何の疑問も持っていないというわけではありません。
『病院』の事件の真相をお話しましょう。
事件の少し前、『no name』氏からある男、『グレイ・デイ』を倒せとの依頼が出されました。
依頼を受けたのは、私ともう一人の別のスタンド使いです。
『no name』氏からは対象を殺害あるいは再起不能にしろと言われていましたが、
私自身は『グレイ・デイ』を『no name』氏の前まで引きずり出せば用は足りると考えていました。
私たちは『グレイ・デイ』が例の『病院』から退院する時を狙いました。
しかし、私と組んだもう一人の男がとんでもない男でした。
彼のスタンドは『パラノイド』といい、自分自信をもそう名乗りました。
彼は『マスタードガス』を撒くという非常に攻撃的な能力を持っており、
病院内にマスタードガスを撒き散らしました。
この行為が結果として、あれほど多くの犠牲者を出したのです。
結局任務は失敗に終わり、『パラノイド』は自分のガスで死亡しました。
多くの被害が出たことは非常に残念ですが、
『no name』氏があの事件を引き起こしたというわけではありません。
もちろん彼の依頼がなければ事件は起こらなかったでしょう。
しかし問題があったのは『パラノイド』の過激なやり方で、
あるいは彼を積極的に止めようとしなかった私にも責はあるかもしれません」
318
:
『wheelchair』の敵
:2004/03/13(土) 01:36
>>315
>>287
で書いたように、道の両脇は林。
声は聞こえない。
片方は『サングラスをかけたコートの男』。
もう片方は後ろを向いているせいで、よく分からない。
319
:
『ロケットシップ』
:2004/03/13(土) 14:48
>>318
了解
地下下水道の中じゃなかったのか――
では、林の木の一つに背中を合わせてると言うことで
「(――さて、いるのはグラサンとコートの男と――
後からじゃよくわからんな……夕方になって、もう確認しずらい
――しかし、正体を隠す為とはいえ、この暗さで見えなくなってないか?)
などと思いつつ――
――しかし、ここにいると小枝をパキっていうパターンもありそうだ
足元と回りを注意しつつ、死角の位置に入りながら、
声が聞こえる位置まで移動
ひっそりと――移動する
320
:
『wheelchair』の敵
:2004/03/14(日) 02:10
>>317
男は黙って『伊和丘』の言うことを聞いている。
男「その『パラノイド』とかいう男がスタンドに目覚めなければ、そんなことにはならなかったはずだ。
貴様だって『スタンド使い』でなかったら入院することもなかっただろう。
それでも、奴に感謝しているというのか?」
男は『伊和丘』の反応を見ずに続けて言う。
男「それにしても。やはり、あの事件も『wheelchair』絡みだったとは。
早く『矢』を奪わないと取り返しの付かないことになるかもしれないな。
ところで、『情報』はそれだけか?」
321
:
『wheelchair』の敵
:2004/03/14(日) 02:15
>>319
『ロケットシップ』は林の中を静かに進む。
まだ、どちらにも気付かれていないようだ。
わずかだが、男達の声が聞こえた。
『ロケットシップ』は一方の声に聞き覚えがあるような気がした。
だが、誰のものだったかまでは思い出せない。
322
:
『ロケットシップ』
:2004/03/14(日) 02:47
>>321
そろそろ『レーダー』のみ『発現』
そのまま、一分間連続使用で、こっちに気づく軌道があるはず
それが出る直前まで近づく――
気づくには、それなりの反応とか、こっちの落ち度とかがあるはず
足元に注意しつつ、接近――
振り向く軌道などに注意。振り向く軌道が見えしだい、その動作にいたる動作を止めるなり、
最悪、完全に視界の外に隠れる
323
:
伊和丘『チェンジズ』&『セックス・マシーン』
:2004/03/14(日) 12:45
>>320
「私が入院したのは完全な自業自得ですよ。
『パラノイド』のような男がスタンドを持って一般にまで被害が出たのは不幸でしたが、
手に入れたスタンドで人助けをするような奇特な善人だっているようです。
この間の結婚式の事件はご存知でしょうが、あれが最悪の結果を迎える前に
事態を一応の形に収束させたのも彼に射抜かれたスタンド使いたちです。
スタンド使いが増えることそのものが良いか悪いかは一概に言えないでしょう。
私が彼に感謝するのは、誰かに道を譲られたり、落し物を拾ってもらったりしたときの感謝と同質です。
いつかお礼くらいはしたいと考えていますが、そのことであなたの邪魔をしたりするつもりはありません。
知っていることはあらかた喋りました。
そんなものは知らないのですが、もし知っていたとしても
『no name』氏が不利益を被るような情報はお教えできません。
これまでの話も、それが彼にとって隠す必要のない情報だと判断したからお話しました。
しかし、そうですね、これは情報でなく私の感想ですが。
彼は少なくとも、混乱や破壊を引き起こすためにスタンド使いを増やしているのではないでしょう。
あの人には何か底知れない、私たちに及びもつかないような目的があるのだと思います。
もしかしたら、それこそ取り返しのつかないものを相手にしているのかもしれません。
……だから犠牲が出るのも仕方がない、とは思いませんがね」
324
:
『wheelchair』の敵
:2004/03/15(月) 03:28
>>322
『ロケットシップ』はレーダーを使用。
そのまま広場の方に注意深く進んでいく。
少し進み、『背を向けた男』がふり向く軌道が見えたため、
動きを止めて木の陰に隠れた。
男達の話し声が断片的に聞こえてくる。
「混乱や破壊」「スタンド使い」「底知れない」「及びもつかない」「犠牲」「仕方がない」
「そういう人間」「矢は破壊する」「奴の目的」「確実」「貴様を消す」
一方は、『伊和丘』の声だった。
『背を向けた男』までの距離は約20m。
325
:
『wheelchair』の敵
:2004/03/15(月) 03:29
>>323
男「なるほど、貴様は『そういう人間』か。
その考え方は理解できるが、『矢は破壊するべきだ』という俺の意見は変わらない。
それと、さっきも言ったように、俺は奴の目的なんかに興味はない」
『伊和丘』は誰かの気配を感じて、反射的に後ろをふり向いた。
誰もいない。気のせいだろうか。
男「ところで、俺が貴様をこのまま帰すと思うか?
一番確実なのは、この場で貴様を消すことなんだが」
男は一歩前に踏み出す。
326
:
『ロケットシップ』
:2004/03/15(月) 04:01
>>324
(ふぅ……危ない、危ない――
どれどれ、話で後を向いてるのがわかればいいんだが――)
―――!?
「(――チェンジズ―――だと?
なんであいつがいるんだ!?
――何を話してるのか集中するか――)」
――――ふむ
『矢の破壊』――主の矢を壊す事で得られる事は――
1、スタンド使いが増えない=敵も増えない
2、『先』へ進む道が遠くなる=矢を狙う者が減る
3、選ばれなかった者が死ぬ事が無くなる
「(――つーか、『貴様を消す』って言ったな、今(汗
チェンジズの声じゃなかったが―――
あいつ――グラサンの男のか……
どうやら、チェンジズの裏切りだとかそういう事じゃないのはわかったが、
このままだと、俺が隠れてる意味がなくなるなぁ……
――ともかく、『矢』を狙うと言う事は、『主』に危険が迫る訳で――
無差別攻撃――っていう線は消えたが――
いずれ、俺にも指令がくるな……報告するつもりだし、俺にすぐ来るだろう
――やれやれ……出来れば、顔を見せたくけどな――
……後、『面接』を受けたのは帰ったようだな
でなきゃ、チェンジズが襲われてるだろうし――
くそっ、何人話を受けてきたんだ!?
募集人数まで書いてなかったからな〜……くそ!)」
レーダーの残り時間が終了していれば、そのままレーダーを消して、姿を表わす
残っていれば、スタンドで遠投――
投げるモノは、ギターケースに入ってる板を――五枚ほどグラサンの顔に投げつける!
相手の反応の軌道に合わせて、命中させる!!
なお、その時は姿はなるべく隠す。スタンドも含めて!
327
:
『wheelchair』の敵
:2004/03/15(月) 04:11
>>326
残り時間は終了している。
『姿を現す』とは『木の陰から出る』のか、それとも『広場に出る』のか?
ちなみに、広場までは18m。
328
:
『ロケットシップ』
:2004/03/15(月) 04:45
>>327
――終了か――
じゃあ、木の陰から――
いや、まて
ちょっと変更します――姿で無く、声を出します
なるべく、低めにハッキリと大きな声で
レーダーは仕舞うのは変わらずですが
「―――待ちな
詳しくは知らないが……今、そいつに手を出したら、
あんた、確実に死ぬぜ――」
と、意味ありげな事を言います
329
:
伊和丘『チェンジズ』&『セックス・マシーン』
:2004/03/15(月) 04:48
>>325
男の一歩に合わせ、距離を開ける。
危険だが、予想していた事態ではある。
男の一挙一動に集中しながら話し掛ける。
「ええ、私もあなたの考えは理解できます。
しかし『そういう人間』……どうでしょうね、私はそんな器じゃない。
正直、そんな思想は自分には不相応だと思っていますよ。
『確実』というのはどういうことでしょう。
あなたにとって、いちばん危険が少ないということでしょうか?
この場で私を殺すか殺さないか、そのリスクを比較してみるといい。
私は、あなた方が不利益になるような情報を何ひとつ得ていない。
私はあえてそんなものを聞き出そうとはしなかった。
なぜなら、そんな情報は必要ないからです。
さらに、私にはあなたを邪魔するつもりはない。
そして、私を襲えばあなたは自身の能力を使わざるをえない。
他人に自分の能力を知られること、これは非常に致命的なことです。
当然、私は逃げる準備をしてここに来ました。馬鹿ではありませんからね。
万が一でも逃げられてはいけないし、スタンドの戦闘には常に万が一があります。
どちらが『確実』な選択なのか、あなたなら分かるでしょう?」
330
:
『wheelchair』の敵
:2004/03/15(月) 05:53
>>326
>>328
>>329
『ロケットシップ』はレーダーを解除し、情報の分析を始める。
『伊和丘』は後ろに下がる。
男「不利益になる情報を得ていない、か。
例えば俺の外見特徴――身長、体格、それに年齢。
それらは十分に俺の不利益になると思わないか?
こっちだって、簡単に逃がすつもりはない」
それまで険しかった男の表情が、ふっと緩む。
男「だが、その言葉は信じよう。
この程度で殺してたら、奴と同じだからな。
それに、貴様は殺すにはもったいない」
男は構えを解く。
男「帰りたければ帰れ。邪魔はしない。
それとも、俺と一緒に来るか?」
『ロケットシップ』は情報の分析を終えた。(
>>326
の29行まで)
『レーダー』のインターバル終了。
331
:
伊和丘『チェンジズ』&『セックス・マシーン』
:2004/03/15(月) 06:56
>>330
「殺すにはもったいない。
たとえお世辞でも、そんな評価がもらえて光栄です。
私が生きていることを肯定してくれたのは、あなたぐらいのものですよ。
一緒に……というのは、さすがにやめておきます。
しかし、信じてもらえたようで本当に良かった。
危険を覚悟でお会いした甲斐がありましたよ。
安心してください、私は人の顔や声を覚えるのが大の苦手でしてね……」
一礼する。
「それでは……もし機会があれば、またお会いしましょう。
あなたの目論見が成功しても失敗しても、命がご無事であることを祈っておきます。
では……」
なにごともないようなら、そのまま広場から立ち去る。
332
:
『ロケットシップ』
:2004/03/16(火) 02:13
>>330
すみませーん
レーダーは、軌道を読むスタンドなので、
聞いた情報の分析というは、推理というか、推論に近いもので、
私個人の頭の回転のたまものです
耳をすませて、聞こえた単語を元に考えただけので……
とりあえず、出たり声を出したりするのは、キャンセルします
と、言う訳で一部始終を見つつ、遠くから聞きつつ、
状況の把握をしてると言うことで――
もし、無事に立ち去るのを確認できたら、俺もひっそりと立ち去ります
無理に叩くのは、懸命ではないでしょうし――
もっとも、可能なら男が絶対確認できない場所で、話を聞きます
333
:
『wheelchair』の敵
:2004/03/16(火) 17:10
>>332
>レーダーは、軌道を読むスタンドなので、
>聞いた情報の分析というは、推理というか、推論に近いもので、
>私個人の頭の回転のたまものです
>耳をすませて、聞こえた単語を元に考えただけので……
意味は分かるが、言いたいことが不明。
334
:
『ロケットシップ』
:2004/03/17(水) 00:40
>>333
早い話が、『能力』で聞こえた会話の情報の分析したと『描写』してたように見えたんです
少しばかり、寝ぼけてたかもしれませんね(汗
とりあえず、聞こえた会話の一部を元にして、
状況を把握し終えたと言う事で――
ご迷惑をおかけしました――
行動は、
>>332
のままで
335
:
『wheelchair』の敵
:2004/03/17(水) 01:36
>>331
>>332
男「ふん、好きにしろ。
だが、もし貴様の口から俺の情報が漏れたら、
その時は覚悟をしておくんだな」
『伊和丘』は軽く頭を下げる。
広場から立ち去ろうとした『伊和丘』に声がかかった。
男「そっちこそ死ぬんじゃないぞ、伊和丘」
『ロケットシップ』は木の陰で断片的な2人の会話を聞いた。
やがて、『伊和丘』が自分の側を通り過ぎるのを確認し、その場から立ち去る。
少し先に、街の方に向かう『伊和丘』が見えた。
336
:
『wheelchair』の敵
:2004/03/17(水) 01:51
『伊和丘』の得た情報
『サングラスをかけたコートの男』の外見特徴、男との会話の全て。
『リプレイズ』の外見特徴。
『ロケットシップ』の得た情報
『サングラスをかけたコートの男』の存在。
(離れており、なおかつ暗かったため『はっきりと見えなかった』)
『伊和丘』がその場にいたという事実。
会話のごく一部(重要そうなのは「スタンド使い」「矢は破壊する」「貴様を消す」のみ)
以降、会話などは自由に行い、適当なところで退場すること。
337
:
『ロケットシップ』
:2004/03/17(水) 11:50
>>335-336
男が見えなくなったところで、チェンジズに声をかけます
「―――よう
なんつーか……厄介な事になったな……」
338
:
伊和丘『チェンジズ』&『セックス・マシーン』
:2004/03/18(木) 00:41
>>335
「私は臆病者ですからね……。
その分は長生きしてみせますよ」
それだけ言ってから、その場を立ち去る。
>>337
しばらく歩くと、突然声を掛けられた。
驚いてのけぞる。
「な、なんだ。いたんですか……。
もしかして、聞いてました?」
339
:
『ロケットシップ』
:2004/03/18(木) 01:34
>>338
「――さっき後を振り向いただろう?
あれ、俺の気配
――ヤバイから、姿を隠したけどな――
……話は聞いてたよ。全部じゃないが――
あの男が、矢の破壊を狙ってた事
そして、お前を消そうとしてた事もな……
ただ、そのまま消しに行ってたら、俺が割って入るつもりだったが――
……なんつーか……な」
『主』が常にグレーにいる危険な気配を常に出してる方なら、
あのサングラスの男は―――
そう、当初は殲滅戦でも仕掛けるつもりかと、飛び出してきたのはいいが――
矢の破壊が目的となると―――
もっとも、『主』と対決する事になるのは、目に見えてるし
そうなると、俺らにも話が来る事になるが――
「……話す気――あるか?」
正直、すっとぼけて欲しかったのが、内心あった
何やら忠告してた単語も聞き取れたからだ
――しかし、チェンジズが即効でボロを出してたので、
もうどうにもならんだろう――
――くそ……
340
:
伊和丘『チェンジズ』&『セックス・マシーン』
:2004/03/18(木) 02:34
>>339
悪びれせずに答える。
「いえ、やましいことは何もしてないんですけどね。
もしかして勘違いしてらっしゃるかもしれないので、先に聞かせてください。
あなたの目からは、私が何をしているように見えました?」
ボロって……。
341
:
『ロケットシップ』
:2004/03/18(木) 02:48
>>340
「―――少なくても、話をしてたのはたしかだな
……それと、依頼を受けたという感じもないだろう
でなかったら、『消す』なんて言葉が出ないだろうし――
それよりも、なんであの場にいたんだ?
俺なんか、あの男が『主』の敵ときっぱりと書いてあったから、
俺達を『駆除』するんじゃないかと、心配になって来たんだけど……
まあ、蓋を空けてみれば、『矢の破壊』らしいからな……
もっとも、『主』に危険が迫ってるのはわかるんだが……
ともかく、話を聞きたいのはたしかだ、うん……」
342
:
伊和丘『チェンジズ』&『セックス・マシーン』
:2004/03/18(木) 03:16
>>341
せっかく無事に帰れそうだと思ったら、厄介な人が来たものだ。
自分に後ろめたいことなどないが、本人を前に誓ったことでもあるし『敵』の情報を教えるわけにはいかない。
最もそういう情報をできるだけ得ないように心掛けていたので、大したことは知っているわけではない。
しかし話を聞かれていたのは少し問題かもしれない。
これを、自分から洩れた情報だと『敵』が誤解しなければいいのだが。
「私がここに来たのは、自分がこれからどうするかを決めるためです。
『no name』氏の『敵』を名乗る者が、倒すべき邪悪な人物なのかどうかを見極めたかっただけですよ。
それに、できれば『no name』氏に関する話も聞きたかった。
あの人には不明な点が多すぎて、いまある情報だけではどこまで信頼すればいいのか分かりませんからね」
343
:
『ロケットシップ』
:2004/03/18(木) 12:08
>>342
「――これから……か
俺も、『駆除』(+頂)で見極めようとしたんだがな……
結局、轟沈してこのざまだしなぁ……
――俺もまだ、判断できねえんだよな
しかも、困った事に……
どっちを取ろうとも、俺達に危険は迫る
たとえば、お前の身を案じて、この件を主に報告しなかったとする
とはいえ、『主』も優秀な『スタンド使い』を知ってるし、協力者も多い
いずれは、『敵』の存在はわかるだろう
――っていうか、コンビニにきっぱりと告知を書いてある以上、
『wheelchair』=『主』=『no name』とわかる『スタンド使い』は、
すぐに報告がいくだろう
―――そうなると、俺達が黙秘してた事がヤバイ
いつかの『抹殺指令』が再び来るかもしれない
逆に、報告すると――今度は、お前だけがヤバイって事になる
――否、俺も仕事として振られる可能性がデカイ
言った本人だしな
……そうなると、主に狙われる事はないが、『敵』に狙われる事になる
さらに言うと、俺も困る。気の合う戦友の為にのはずが、
地獄に落とす事になるなんていうのはな……
――それはそうと、『wheelchair』の異名をよく知ってたな
この名は、『駆除』である程度行った『スタンド使い』しか知らない事実だぜ?
それと側近だとか――SPW財団の人ぐらいか
何故かはわからないが、あのSPW財団と知り合いらしいんだよ
『wheelchair』の名が通ってる以上、かなり密接に関わってるらしいんだが……
まあ、なんでSPW財団?って話もあるけどな……」
344
:
伊和丘『チェンジズ』&『セックス・マシーン』
:2004/03/18(木) 13:34
>>343
「どのような前提で話しているのか分かりませんが、
私たちは『敵』に関することを『no name』氏に報告する『義務』はないはずです。
私たちを射抜いたのは彼ですが、それで主従関係ができたわけではない。
駆除や抹殺などの任務も、すべて『依頼』として報酬と交換に行っているものです。
まあ、私は報告されてまずいことをしたつもりはありませんが。
『敵』に協力するつもりなんて毛頭ありませんし、
実際、もう少しで私は襲われるところだったでしょう?
『wheelchair』についてですが、
もし『no anme』氏が『wheelchair』ではないと仮定します。
そうなると、『no name』氏以外にもう一人車椅子の人物がいることになりますね。
『no name』氏と『wheelchair』が同じグループとは限りませんが、
一種の裏世界に関わる者であることは間違いないでしょう。
同じ特徴を持つ人物が他にいるのに、あえて車椅子という呼称を用いるのは不自然です。
教室に眼鏡を書けた者が何人もいるのに、誰か一人にメガネと愛称をつけるようなものですよ。
それに、わざわざ英単語で綴るという表記の特徴も一致していますしね」
345
:
『ロケットシップ』
:2004/03/19(金) 01:49
>>344
「――まあ、言われてみれば――な
……俺も、『主』に対しては今のところ――っていう感じだしな
ただ、どっちの人間にしろ、『敬意』を示せる相手だと思っている
――すまん。最近、守るべき人が限定されたせいか、
かなりピリピリしてたようだ……
なんつーか、焦ってたようだな……最近、物騒なもんだから……
――ただ、報告すれば『主』から、この一件で狙われる事は0になるからな――と、思っただけだ
まあ、『敵』にはそうだと察知されて、一番にお前が疑われるからな
情報の漏れが早いって
――まあ、『主』側にいる以上、衝突する可能性が常にあるのはたしかだが……
なんつーか……それはそれで、チェンジズは後味悪いかな……ってね
余計な気遣いって事さ
――『wheelchair』の方は、確信あっての事か
まあ、最初俺もその単語を聞いて、『主』を思い浮かべたけどな
――もっとも、頭の回転がよくなきゃ無理だし、英語力もちょっぴり必要だけど
その点を考えると、お前もそこそこ頭が切れるな
――ああ、そういえば前に『策士』に憧れてるとか言ったっけ、お前」
少しづつだが、談笑になってくる
肩の力が抜けてきたからだろう……
「――確認するが……
確かに義理はないが……俺もあの場にいた以上、真実を知る権利があると思う
―――ハッキリ言って置こう
仲間が危機になるような動きでなかったから、差し支えない会話をしてるだろうが、
万が一、仲間に危機があると俺は、完璧に『間抜け野郎』となる
救うはずが、手遅れにしてどーするとなるしな
だから、知ってる事は言ってくれ」
346
:
伊和丘『チェンジズ』&『セックス・マシーン』
:2004/03/19(金) 03:06
>>345
「あの人に敬意を感じているのは私も同じです。
それに、機会をくれたという感謝もあります。
もちろん、それは全てを捨てて彼に従うということではありませんが。
しかし、私があの場にいたことを知っているのは敵を除けばあなただけですね。
そして、あなたがここで聞いていたことは敵さえも知りません。
私かあなたが言わなければ、他の人が知ることになる要素は皆無でしょう。
誰に危機が及ぶかなんて分かりませんが、
敵さんと無関係の位置にいる人物が危ない目に遭うことはないはずです。
もちろん、敵さんの行動を阻止しようとするならば、当然あちらもそれなりの対応をするでしょう。
誰かが望んで敵に挑むなら、その人は危険に晒されることになりますね。
しかし、そうなるともうこれは本人の意志、危険があることも承知の上のはずです。
あなたは『間抜け野郎』にはなりません。
私が知っていることは……あなたが聞いていた通りです。
それ以上の話はしていませんね」
347
:
『ロケットシップ』
:2004/03/19(金) 03:34
>>346
「主は、繰り返し言うけど『グレー』だからな
白でも黒でもない――『判断』できないんだ
ゆえに、『敬意』はあっても、『忠誠』を誓うと言う事はない
身を守る為に、引きうけなきゃ明日がないという事でもない限りな
――もっとも、主もそこはわかってるだろうし、終った後で協力者が減る事になったり、
敵になりやすい事を頼む事もしないだろうが――
――主も言ってた気がするんだよ。なるべくなら『処理』する事はしたくないと」
あくまで、言ってた――だけどな
やる気満万なら、黒とすぐにわかるけど
「――さて、今言った事が全部って事か――
とりあえず、矢の奪取でなく、『破壊』
いずれにしろ、『主』に危険が迫ってる
そして、お前さんの意志で今日の行動に出たと――
――ん?待てよ……
『矢』の破壊を――が目的って事は――
『主』と戦う事も想定しなきゃならんのか………」
――あ
「――ちょっとまて
そうなると、『能力』――主の能力の事を知っておくと、
攻略する為の手段になるな――
まあ、俺としては分かったところで、勝てるようなそこが浅いスタンドじゃないと思ってるし、
主にあった時のプレッシャーからして、脅威がわかるんだが……
『主』を知ってるとなると……
『能力』の一端を知る者から、探りにいく方法を取るだろう……
すると、側近のスタンド使いとか―――」
主のスタンドを垣間見ても、死なずにすんだラッキーボーイ(ガール)に探りを入れる
348
:
『ロケットシップ』
:2004/03/19(金) 03:41
>>347
「――とはいえ、主のスタンドを見た奴が知り合いだとして、
生きてる事もないかなぁ……
つーか、会う事は少なそうだ
側近として働くだろうし……」
――つまり、知り合いだって事はない
側近にしてみれば、脅威がくれば『処理』する
『仕事』として消すだけだ
俺が気にする事もないだろう……
「――そうすっと……いつでも狙ってくる奴がいる事はわかってるって事で……
報告すれば、助かるけど、言わなくても知り合いがすぐにやられる事もない――か」
――だが、万が一って事もあるしなぁ……
「チェンジズ。今回の一件はどうする?
中立でいるか、主側に行くか
主側なら、俺は報告しておく
万が一の事で後悔したくないんでね」
349
:
伊和丘『チェンジズ』&『セックス・マシーン』
:2004/03/19(金) 03:49
>>347
>>348
「『no name』さんの用心深さからいって、
自分の能力を知られて野放しということはないでしょうね。
私は『中立』です。
『敵』が『no name』氏を攻撃するのを邪魔する気はありませんし、
『no name』氏の援護に回る気もありません。
もちろん、状況次第では行動を変えることもあるでしょうが。
たとえばどちらかが純粋に邪悪で有害な存在だと分かれば、
それを放っておくわけにはいきません。
しかしおそらく、話はそう単純ではなさそうです。
しばらくは様子見ですね……」
350
:
『ロケットシップ』
:2004/03/19(金) 04:18
>>349
「――じゃあ、俺は――『黙秘』――だな
ただ、アイナにメールしちまったからなぁ……
まあ、詳細は全然知らない時に、アイナに危険がくるかもしれないから、
突っ走りましただからな
――とりあえず、厄介な事にはなったが、
すぐにどうこうはならない――と言う事かな?
それなら、お互い大丈夫――かな?
多分――」
――なんつーか、墓穴を掘ったな。俺(汗
351
:
伊和丘『チェンジズ』&『セックス・マシーン』
:2004/03/19(金) 04:25
>>350
「ここに監視カメラがあったり、
特殊な情報系スタンドを持っている人物がいれば別ですがね。
そういう心配をしだすと、もう外を出歩くこともできなくなる。
まあ、私は生き残ることが最優先ですから。
『敵』に情報を漏らしたわけでもありませんし、まずい要素があるとすれば
『敵に会うような発想を持つ者、そのものが危険』と判断されたときでしょうね」
352
:
伊和丘『チェンジズ』&『セックス・マシーン』
:2004/03/19(金) 04:28
>>350
「それでは、私はそろそろ……」
特に何もなければ、『ロケットシップ』と別れようとします。
353
:
『ロケットシップ』
:2004/03/19(金) 12:07
>>351-352
「防犯用のカメラが、俺達が見えないところであったりするけどな
――まあ、これはどこの街でも一緒だけどな
問題は、そこまで関与できるかどうかだ
通常は、そこまで監視されてないはずだ
――『敵』が、あの場所を選んだって事は、少なくてもそれで発見される事は無いって事だ
会話は聞こえないだろうし、特に妙な動きさえしなければ、
普通に会話してるだろうとしか思えない訳だし
……『主』じゃないが、用心に越した事は無いって事だ
馬鹿みたいに家で篭ってるのは、行きすぎだけどな
――まあ、常時監視のスタンド使いが働いてるって事も無いだろう
一人ぐらいいるだろうが、何人も似たようなスタンドは出てこないはずだしな
――まあ、『黙秘』しておくよ
じゃあ、そろそろ解散としますか……」
俺もそろそろ別れる為に、違う道を歩こうとします
354
:
伊和丘『チェンジズ』&『セックス・マシーン』
:2004/03/19(金) 14:07
>>353
「防犯カメラやら何やらは、例えばの話ですよ。
最悪の事態を予測するのは重要なことですが、
それだけに注視して全体を見通せなければ愚にもつかないことになります。
通り魔に遭って惨殺されるのが怖いから、早めに自殺しておく……みたいなものですね。
まあ無理して喋ってもらう必要はありませんが、
『黙秘』だとまるで私たちが悪いことをしたみたいですね。
私は、特に責められるようなことをした覚えはありませんよ。
疑われても仕方ない行動だったといえば確かにその通りですが、
少なくとも私自身に他意はなかったのですから。
じゃあ、またその内……」
盗み聞かれた話に関しては仕方がないが、
自分の口から『ロケットシップ』に『敵』の情報を与えることはせずに済んだ。
情報を漏らさないという約束は、ひとまずこの場では果たせたことになるだろう。
『敵』の動機は理解できるし、『no name』氏の行動の片鱗だけでも見ておきたいという気持ちもある。
これは『敵』と『no name』氏の間で決着をつけるべき問題て、両者にはその覚悟があるのだろう。
自分の問題でない以上、この件に関わることはできない。
ともかく、この対立で生まれる被害や死者が、できるだけ少なくて済むことだけを願おう……。
『ロケットシップ』と別れ、立ち去った。
355
:
『ロケットシップ』
:2004/03/20(土) 00:22
>>354
「――なんとなく、言いずらい状況になってしまった気がするが――
まあ、『敵』に恨みを買うか否かの話なんだがな……
言わないは言わないで、『主』ににらまれるかなと……
――逆にいえば、無理して『黙秘』する必要もまた、無い――か
……じゃあな……」
とりあえず見送って、俺もこの場から去る
―――さて、どーすっかなぁ………
言う義理も言わない義理もなくなったっていうか――
――なんか、妙な事になっちまったなぁ……
どう『計画的』にやればいいんだよ、おい……
356
:
『wheelchair』の敵
:2004/03/21(日) 21:24
>>354
>>355
『伊和丘』と『ロケットシップ』は街に戻った。
そのころ、広場では男が独り言を呟いていた。
「誰にも余計なことは言わずにすんだか」
「あれだけの情報で『wheelchair』が俺を思い出す可能性は低い」
「ここまで来たら引き返すわけにはいかないな」
「『結婚式の事件』について調べるとしよう」
「伊和丘功……あの男も徹底的に調べる」
「とりあえず、この場から離れた方がいいな」
次の瞬間、『サングラスをかけたコートの男』の姿が消えた。
357
:
『wheelchair』の敵
:2004/03/21(日) 22:11
『リプレイズ』、『コンディション・レッド』、『一色ヒカル』は10分ほど歩き、
地下下水道から出ることができた。
to be continued.
ミッション『叛逆』
http://jbbs.shitaraba.com/bbs/read.cgi/computer/8604/1079874008/
358
:
芦屋『ソフィー』
:2004/04/26(月) 20:35
「イエー下水管イエー」
い た !
359
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/04/26(月) 21:08
>>358
「何でこんなバイトまで……」
下水管の掃除のバイトをしていた。
360
:
芦屋『ソフィー』
:2004/04/26(月) 21:09
>>359
早速邪魔に入る。
まずは耳元でイェーと囁き続ける。
361
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/26(月) 21:11
>>358
「イェーステルスそれは忍びの道イェー」
そして い た !
しかしソフィーちゃんは時間的にちょっとヤバいかッ!?
どうかなッ!?
362
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/26(月) 21:12
>>359
同じく妨害に入る。
取り敢えず髪の毛に静電気とか溜めさせる。ビビビ
363
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/04/26(月) 21:12
>>360
「じゃかぁしい!!!!!」
振り払おうとした。
「邪魔すんな! むしろ手伝え!!ロハで!!!」
さりげなく無茶言った。
364
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/04/26(月) 21:14
>>362
ついでにまとめて振り払っておいた。
「貴様も! 邪魔すんなってんだろ!!」
365
:
芦屋『ソフィー』
:2004/04/26(月) 21:15
>>361
時間は大丈夫だ雷電。
オタコンからもらったステルス迷彩は良好だぜ!
>>363
「だが断る」
足首にミミズを這わせる。
うだらうだら〜
366
:
雨『ウェット・ウィリー』
:2004/04/26(月) 21:20
(こんな所から下水道に入れたのか……。
下水道の中と言えば、白いワニとか日本趣味の突然変異鼠とか忍者亀とか。
まさかここには居ないだろうけど)
考えつつ、散歩がてらに入ってみると。
いきなり。
髪の毛がビリビリしつつ、ミミズに絡まれて単独で叫んでる怪しい影が。
「ヒイィョォオォォォォォッッ!!」
367
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/26(月) 21:20
>>364
ベッシャ
呆気なく振り払われ、そして汚水に沈む。
あっという間に濡れ鼠。
ああ、それに見て! 飼い主の目元に涙が!
「ひどい……
同じ『ギャグーズ』の仲間を裏切ってまで、そんな……
そんなにお金が大切なのッ!?」
オラオラ良心がチクチク痛いだろ、なァ
みたいな新手の嫌がらせ
>>365
よっしゃそれなら今日は行けるトコまで行っちまうか!
このままハイパーステルス嫌がらせだぜブラザー!
ミミズ増量20パーセント。
368
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/04/26(月) 21:24
>>365
「ひぃぃぃやぁぁぁぁぁっっっっっ!!」
ぬるぬるのぐちょぐちょがぁぁぁぁっっっっ!!!!
「マジでやめぃ!!」
スパコーン!!
>>367
「うええっっ!!? お前が泣き落としぃぃぃっっっっ!!??」
むしろ引いた。
「お前も入れるなっての!!」
パコーン!!
「ああくそ、ぬるぬるだぁ……」
ミミズを靴から出した。
>>366
そんなある意味懐かしい光景を見るかもしれない。
369
:
芦屋『ソフィー』
:2004/04/26(月) 21:26
>>366
こっちも嫌がらせ
「ヒーホー」
>>367
任せろブラザー
>>368
マトリックス避け。
370
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/26(月) 21:29
>>366
「兄貴! 茶色鼠の兄貴!」
主に『忍者亀』らへんが琴線に触れた。あのハチマキミドリガメ。
という訳で叫ぶ。ハイパー叫ぶ。
うん、きっと今日はみんなノリが良いはずだよ!
>>368
「うわ」
ヒかれた。のに傷付いた。嘘。
取り敢えず「何時から君はハリセンキャラになったんですか」
って訊いてみる。
そして今まさに取り出さんとすミミズの一匹が、
某金融業者の某チワワ犬なみのしっとりフェイスで
早坂くんを見ていますよ。
どうする? はやさかー
>>369
ブラザー、そこはシスターって呼んでほしかったけどまあいいや意味違うし。
それよりブラザー、ミミズがピンチだどうしよう!
371
:
雨『ウェット・ウィリー』
:2004/04/26(月) 21:36
>>369
「ヒューフォォォォ!」
悲鳴とともにとりあえず離脱。
>>370
「誰が兄貴だ! しかも僕が鼠っておかしいだろ!」
と、遠くから。
372
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/04/26(月) 21:39
>>369
「おのれ!!」
いったん距離をとって、どこからともなくデッキブラシを取り出した。
>>370
「くらえ! 魔人剣!!」
ミミズに向かってデッキブラシを投げつけた。
>>371
声が聞こえる!! 援軍か!?
「ヘーイ! ヘルプミー!!」
はやさか は たすけをよんだ!!
373
:
芦屋『ソフィー』
:2004/04/26(月) 21:41
>>370
「知るか」
いやまじで
>>371
イェア
>>372
「くらっとけ、魔人剣双牙!」
武器なんか無いがな!
374
:
雨『ウェット・ウィリー』
:2004/04/26(月) 21:41
>>372
あめ は たすけをきいた!!
「あれは、僕が悪魔のような女達にいたぶられていた時、
唯一味方をしてくれた早坂さんの声だ!
具体的には大して役に立ってくれなかった気もするけど助けなきゃ!」
戻る。コソコソと。
375
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/26(月) 21:44
>>371
ノリ悪いなにーちゃーん
「てゆーかテメーこんなところで何をしてるでしょ何を」
と、近くから。
しかしどこかは分からない。すぐ近くのような気はする。
しかし姿は見えない。
>>372
赤黒いアレとか青黒いアレとか
ちょこっと体からハミ出したり
ハミ出さなかったり
とにかく衝撃波食らったミミズは昇天した。
>>373
シドイ
376
:
雨『ウェット・ウィリー』
:2004/04/26(月) 21:49
>>375
僕は学んだのさ、
会う→ノル→ボコられる→ボロボロで帰る
という悪循環を回避する事を!
「何だ! 何なんなんだ一体!」
早坂さんの救援コールは忘れさり、手を周囲に振り回す。
ぶんぶんぶんぶん
ぶんぶかぶんぶか
377
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/04/26(月) 21:50
>>373
「へぶあっ!!」
顔面に食らった。
ヌチョー
ミミズだった。
「だあッ!!気持ち悪ッ!!」
あわてて振り払った。
>>374
「おぉーーい! へぇーーーるぷみぃーーーーーー!!!」
みぃーーーーー
みぃーーーー
みぃーーー
しかし たすけはこなかった!!
諸行無常……。
>>375
「こうなりゃやけだ!!」
覚悟を決めたようだ。
「やってやる、やってやるぞ!!」
なんかやられそうな声を出しながら、
デッキブラシを取り出し、斬りかかった。
378
:
芦屋『ソフィー』
:2004/04/26(月) 21:52
>>375
ん〜聞こえんなァ。
>>376
とりあえず凄みで蹴った。
>>377
「イェア」
あいるびーばっく。
379
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/26(月) 21:54
>>376
まだ気付いていないのか……
『既に貴様はッ!
こっちの世界に足を踏み入れているという事にッ!』
ぶんぶんぶんぶん
ぶんぶベキィかぶんぶか
>>377
ミミズが はやさかのがんめん めがけて とびかかってきた!
ミミズのカウンターこうげき! パス精ミミズ
>>378
シ・ド・イ!
380
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/04/26(月) 22:04
>>378
そっちの方を向いて啖呵を切った。
「待っていろ!! こいつを倒したら次はお前だ!!」
>>379
そして、突撃中によそ見をすると
「へぶぁ!?」
こうなります。
「だから! 気持ち悪いんだよ!!ミミズは!!!」
あわてて引き剥がした。
381
:
雨『ウェット・ウィリー』
:2004/04/26(月) 22:04
>>379
ぶんぶんぶんぶん
ぶんぶベキィかぶんぶか
「ベキ?
……小指と薬指の角度が110°にぃぃぃぃぃっ!」
手を抱えて丸く……なったところで凄み蹴りが(
>>378
)。
転んで水に流される。
382
:
芦屋『ソフィー』
:2004/04/26(月) 22:06
>>379
そろそろネタが…
>>380
「甘いぜ」
フッとか思うよ。
めっちゃんこ思う。
>>381
海までご案内。
383
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/26(月) 22:11
>>380
(おかーちゃんをはなせ!)
(おかーちゃんをはなせ!)
(おかーちゃんをかえせよぉ!)
(静江を返せ!この悪党が!)
引き剥がそうとした瞬間ミミズがワラワラワラワラ
>>381
よっしゃレッツダウン追い打ち。
この右頬の痛みの償いはしてもらうぜ。
げしげしげしげしげしげしばぎょめぎぼっごぉめめたぁぐっちゃあ
>>382
ええー『悪魔のネタ袋』と呼ばれた兄貴のネタもついに品切れですかァ〜〜ッ!?
まあいい、とりあえず一緒に蹴ろう。
384
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/04/26(月) 22:17
>>383
「でぇぇぇい!! いい加減にしろぉぉぉっっっ!!!」
『T・G・T』発現。『蒸気』でまとめて吹き飛ばす。
「次!!」
>>382
「とりあえず、正面切って戦うと思わぬ反撃を食らうから……」
どこからともなく段ボール箱を取り出した。
「大丈夫だ! 段ボールはきっと俺に応えてくれる!!」
段ボールをかぶって後ろから近づいていった。
385
:
芦屋『ソフィー』
:2004/04/26(月) 22:28
>>383
いや、わいてきたんだよ。ネタが。
だがこれは温存しようか。
>>384
とりあえず凄みで殴っといた。
ダンボール?メタルギアにそんなモン効かん。
386
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/26(月) 22:31
>>384
リアルな話、ミミズの中身のアレとかソレとかミソとかが
べちゃべちゃと早坂の体中に付いたりした。キモッ
という訳でダンボール被って体中アレとかソレとか付着させながら
「大丈夫だ! 段ボールはきっと俺に応えてくれる!!」とか叫んでる
いい年したお兄さんを『あーあ……』な目で見つめる。
>>385
『来るべき時は今』ではないのですか兄貴ッ
取り敢えず今度はこっちのネタが枯渇気味なので
兄貴のネタエナジーを分けてください
387
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/04/26(月) 22:41
>>385
ぺしゃ。
「ぐぐぐ……」
懐かられーしょんを取り出して食べた。
「今のはマジにやばかった……」
ちょっと距離をとった。
>>386
大丈夫。ぶつける方向をちゃんとすればミミズはこっちには来ない!!
……なぜかカメラ(?)にはついたけど。
「なら、こっちだ!! でやぁぁぁぁ!!!!」
散沙雨→虎牙連斬→秋沙雨→驟雨双破斬
とつないだ。モップで。
388
:
芦屋『ソフィー』
:2004/04/26(月) 22:43
>>386
やだ
>>387
れーしょんは凍ってた。
それから『何かwith任意』が出てきて殴った。
何かは謎。
そして散々汚して帰った。
389
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/26(月) 22:48
>>387
散沙雨→虎牙連斬→秋沙雨→驟雨双破斬
↓ ↓ ↓ ↓
白羽取り 白羽取り 白羽取り 白羽………オギョフッ
取り敢えず身体的なダメージよりも精神的なダメージの方がでかい。
私の顔によくも傷をッ!
ゴゴゴゴゴゴゴ
>>388
発信機
そしておやすみ。
390
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/04/26(月) 22:55
>>388
「な、なんてこった……」
ひゅーーーん
ぐしゃ
なんか幻聴まで聞こえてきた。
「どうした!? 返事をしろ!! 早坂!! 早坂ーーーーっ!!!」
>>389
ほとんどかわされたことに驚いた。
「何Hitするとおもってんだ!?」
「ぬかせ! 掃除の邪魔を、ひいては金儲けの
邪魔をするならこのモップでたたき伏せるのみ!!」
全身から闘気を発した。
ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ
391
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/26(月) 23:02
>>390
「よくわかんないけど300くらい」
『一号』をなめるなよ。三秒しかもたないけど。うん。
「ふふふ……見よ! そのモップの柄を!」
ああっ見て!モップの根元にヒビが入ってる!いつの間に!
392
:
雨『ウェット・ウィリー』
:2004/04/26(月) 23:04
遥か離れた所で復帰。
「何故ッ! 何故またこんな目にッ」
一人叫びながら戻る。
393
:
空政『ラムハウス』
:2004/04/26(月) 23:07
なんかマンホールの下が騒がしいなと思って覗いてみたらこれだ
とりあえずチラシをばらまいてみる俺
394
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/04/26(月) 23:08
>>391
「そんなねぇよ」
言われてあわててモップを見る。
「な、何ッ!?」
ピキッ!
ピキピキピキピキピキピキッ!!
パシィーーーーーーン!!
「な、なんてこった……。俺の風林火山が……」
その場にがっくりとうなだれる。体力も少ないし。
ピコンピコン言ってます。
395
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/26(月) 23:11
>>392
もう『キャラ』としか言い様が無いよなあ
とか思う。同情の視線で。
>>393
引き摺り下ろすぞワレ
てか引き摺り下ろす。ずるずる。
>>394
「はーっはっはっは!トドメだ!」
とりあえず対戦相手がピヨったら、体力残り僅かでも超必使うタイプ。
タメてますタメてます。きてますきてます。
396
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/04/26(月) 23:15
>>392
とりあえず助けれ。
「こーるうぇっとうぃりー!!」
呼んでみた。
なぜいると思ったのかは謎。気にするな。どうせギャグだ。
>>393
上からチラシが降ってきた。
「掃除してるそばからゴミを撒くなァァァァァァァ!!!!!!」
力の限り叫んだ。
>>395
「き、貴様ァ……」
よろよろと立ち上がった。
満身創痍なれど眼光は鋭かった。
397
:
雨『ウェット・ウィリー』
:2004/04/26(月) 23:22
>>396
何処かで誰かが叫んでる。何処かで誰かが泣いている。
走れ、『ウェット・ウィリー』。
「ウオオオオオオオォォォッッ!」
勢いで飼い主と早坂の間に割って入ろうとする。
398
:
空政『ラムハウス』
:2004/04/26(月) 23:23
>>395
「うわあなんだとお」
落ちた
さあ潰れろさあさあ
>>396
「うわ!?
下水道の掃除…?そんな面倒な真nうわあなんだとお」
言い終わる前に落ちた
399
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/26(月) 23:26
>>396
波動拳コマンド+攻攻 で 何かビーム
という訳でビーム。ソニックビーム。
>>397
困ったぞ。困った。
ビーム直撃ルートだぞウィリーくん。
ビームは急に止まれない。
>>398
潰れたら首の骨が痛いじゃん。痛いの嫌じゃん。
避けた。イコール濡れ鼠YOU
400
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/04/26(月) 23:31
>>399
「へ?」
当て身投げを狙っていたのに、安全に
飛び道具で仕留める気ですか!?
こいつはヤバい!! と思ったところで
>>397
ついに正義の味方が!!
「がんばれ僕らのうぇっと・うぃりー!!
いけいけ正義のうぇっと・うぃりー!!」
とりあえず力の限り応援した。
ぶっちゃけ盾にした。
>>398
「仕事だからだよ!! 日雇いだったんだ!!」
そう答えたところで、なんか落ちてきた。
「おうわっ!?」
目の前に満身創痍の男がいるのが見えるかもしれない。
401
:
雨『ウェット・ウィリー』
:2004/04/26(月) 23:31
>>399
どうしようなんか飛んできたよビーム? ビームなのこれ?
っていうか光なのに見えてる不思議WOW!
いやそんな事を考えてる場合じゃなくてなんていうかそのほらこういうときはアレよアレ。
「バリアー!」
>>398
で目の前に落ちてきた空政さんをひっつかみ目の前に掲げてみた。
402
:
空政『ラムハウス』
:2004/04/26(月) 23:35
>>399
「ギャー」
ボチャーン
下着が透けるじゃないか。
>>400
「す、既に満身創痍だッ!」
びっくりした。
>>401
「え、何、何だよ!?
ちょ、What!?Why!?」
アクティブシールド=瀬戸空政
403
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/26(月) 23:37
>>399-401
あれ何この盾にした盾が盾を掴んで盾になって盾にされるこの現状。
盾連鎖?マジで? やっべ激レア!
というわけで何となく早坂を盾にした。
>>402
だが先頭はYOUなのでビームは君に直☆撃!
次にお前は「ビームコートなら良かった」と言う。
404
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/04/26(月) 23:40
>>401
「ああ、うぇっと・うぃりーには盾が装備されていたんだね……」
人道とかは、とりあえず脇にうっちゃることにした。
>>402
「そしてあれが! 立ち上がる間もなく襲いくる罵声と暴力!!」
そう言って飼い主の方を指した。
>>403
「ちょっと待て何で手が届くんだ!?」
抗議の声はむろん聞こえず、襟首ひっつかまれて
何に対してかは知らないが盾にされた。
405
:
雨『ウェット・ウィリー』
:2004/04/26(月) 23:45
┃ビーム┃⇒⇒⇒ 政 雨 早 飼 犬
果たして何枚のシールドを貫通するのかッ!?
何枚でしょうね、技主さん。
406
:
空政『ラムハウス』
:2004/04/26(月) 23:48
>>403
「あべばぶびぼべべべべべ」
所詮はネタ、ブランカの電撃を喰らったエフェクト程度で済むさ。
もち、この後はドリフの爆破後ヘアーが待ってるぜ。
>>404
「負けるか俺は面倒が嫌いなんだ」
飼い主にドブネズミとか投げてみる
407
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/26(月) 23:48
>>404
後ろに回ったんだよ! と心の叫び!マインドクライ!
「さて私の盾になったからには君、何かするでしょ。
こう、ね、何か『盾っぽい事』を」
罵声と暴力に加え理不尽の三重奏が織り成す極上のハーモニー。
負けるな君は早坂!千切れそうな手足を引き摺って走れ!
>>405
えーえー、はい、そうですね。ええ。
私としては『3枚抜き』ぐらい行ってほしいものですけどね。ええ。
いやでも今日はーたまたま調子が良かったですからね。ええ。
これからーどうなるのかはーちょっと分からないですね。ええ。
あとちゃんと『一号』ありがとう。
408
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/04/26(月) 23:55
>>406
まず一枚目が抜かれた。
「そこで止まってりゃあ安全だったのに!」
理不尽なことを言った。
>>405
三枚抜きとか言ってるから多分抜かれたんだろうと思う。
「あ……、やば」
目の前に光が迫る。
>>407
早いな!オイ!!
「うわらばぁぁぁぁぁっっっっっ!!!!!!!」
そして光線は止まった。
一部始終を見ていた飼い主はもう動かない
早坂に六文銭を与えて庭に埋めてやった。
「って、埋まるかァァァッッッ!!!!!」
409
:
雨『ウェット・ウィリー』
:2004/04/27(火) 00:00
>>497
>>408
僕も貫通決定!
何気にさっき蹴られたダメージも残ってて大打撃!
「ふ……僕は良いのさ……『一号』さえ守れれば……」
どくどく。だばだば。ぼたぼた。びちゃびちゃ。どろどろ。ぴちょん。
410
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/27(火) 00:04
>>408
あ。凄いこの人。
今『うわらばぁ』って言った。『うわらばぁ』。マジで。
『うわらばぁ』だよ。今どき『うわらばぁ』。
最後の言葉が『うわらばぁ』だよ。それはないよなぁ……
「……って生き返りやがった。いや寧ろ弾いたのでしょか。
まあどっちにしろ凄いでしょ。ご褒美に銀のエンゼルをあげるでしょ」
>>409
薄れ行く意識の中、ウィリーはこんな声を聞いたりした。
あっあっ駄目でしょ『一号』そのピンクのは駄目、
そのゼリーみたいなのも駄目、あっあっ銜えちゃだめ、食べても駄目でしょ
あっあっ崩れる崩れる戻して戻して『一号』戻して戻、………あーあ
411
:
空政『ラムハウス』
:2004/04/27(火) 00:05
焦げてます
もち、アフロ
412
:
雨『ウェット・ウィリー』
:2004/04/27(火) 00:09
>>410
『ウェット・ウィリー』 本体名(通称):江絵馬・雨
→→生物として大事な器官を食べられ、『死亡』……?
――あれ? 僕って死んだ?
413
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/04/27(火) 00:10
>>410
「べつに……、いいじゃねぇか……」
なんか心の声に返事した。
「五枚ないし……」
とりあえず懐にしまった。
傍らのスプラッタ(
>>409
)な光景はなるったけ見ないようにして。
>>411
「ダメだこりゃ。次行ってみよ」
ちゃららちゃららちゃん
「お前らのせいではかどらん!! 別のところからやる!!」
そう言って他の場所を掃除しに行った。
414
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/27(火) 00:15
>>411
レア?
ミディアム?
ウェルダン?
しかしまさか本当にビームが出るとは思わなかった。
人間気合があればなんでもできるんだなあ。
>>412
ぽちゃん
生死の境を彷徨う雨。
と、倒れた雨の頬を伝う冷たい雫が一つ、二つ――――
>>413
あっ死ぬなよこの歳で人殺しになりたくないから
目覚め悪いしあっ生きてたしかもノリが長さんだ
……………長さん……
うし、おやすみ。そしてお疲れ様。
415
:
空政『ラムハウス』
:2004/04/27(火) 00:18
>>412
「【嗚呼…】雨…【追悼】」
遺体(?)の顔にエロチラシをかぶせてあげる
>>413
「また『面倒』なことを……
頑張れよ、あんちゃん」
>>414
というわけでエロチラシをあげよう
416
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/27(火) 00:24
>>415
まだノルマ達してないのこの人
「私は『悪意』だ。というわけで破る」
ビリビリバァ
417
:
雨『ウェット・ウィリー』
:2004/04/27(火) 00:29
>>414
>>415
長い川とか花畑とか、色んな物を見た――気がする。
ふと気付くと、頬に液体の感触がある。体の感覚が戻っている。
目を開けると、すぐ前にはやけに扇情的な女性の姿が。
「……冥界って言うのは、随分と即物的なんだね……」
手を伸ばしてみると、女性が視界から外れて暗い天井が見えた。
「おや?」
起き上がろうとした痛みでようやっと覚醒。痛い痛い痛い痛い。
「うん……僕は意外に丈夫かも知れないな」
418
:
空政『ラムハウス』
:2004/04/27(火) 00:32
>>416
「ああああああ」
絶望そのものの叫びが響いた
>>417
「ギャー!
悪霊退散!」
お札代わりにエロチラシを貼った
これぞまさに瀬戸流奥義・チラシ乱舞
419
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/27(火) 00:35
>>417
『ワンダホー(訳:ウィリーくん!)』
がっし。
頬をなめ必死に介抱していた『一号』が
雨の目覚めに飛び跳ね、抱きつく。感動の再開。死からの復帰。
その一報で
_, ._
( ゚Д゚)
「……し、屍生人でしょか君は」
>>418
その先は知らない。誰も知らない。ってか私が知らない。
という訳でチラシは下水を流れて海へ……
420
:
雨『ウェット・ウィリー』
:2004/04/27(火) 00:39
>>418
>>419
運命の復活、奇跡の生還、そして舞い散るエロチラシ。
「最悪だ……。
って、いやそうじゃなくて、あ、うあ、悪霊じゃないから!
チラシを貼らないでくれ、衝撃でなんか色々零れ出しそうな気がするんだよ!
『一号』も、喜んでくれるのは嬉しいけどちょっと今は激しいのは困るって言うか、
その口とか足とかについてるプヨプヨした物は何!?」
421
:
空政『ラムハウス』
:2004/04/27(火) 00:43
>>419
「さようなら……
さようなら僕のエロチラシ!
ってそんな場合じゃねんだよホレ食え犬」
食わす
>>420
「しかしあんたらつくづく変だよな……」
422
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/27(火) 00:45
>>420
「え? あ?これ? これでしょか?
あ、大丈夫、8割方は何とか戻ったでしょから。
あ、うーん、でも多分きっと記憶とか言語とかの部分は
ちょっとヤバイかもでしょ」
『ワンタッチ(訳:あ、あ、あ、耳から生暖かそうな何かが出てるだわん!)』
ハンニバール
>>421
ぱくもぐごっきゅん
「いや待て、むしろてめーが食え。でしょ」
カウンター食わし
423
:
雨『ウェット・ウィリー』
:2004/04/27(火) 00:53
>>421
「変とはなんだい、変とは。
……そういえば、貴方は見た覚えがないね、初対面かな?」
動いても致命的なことにはならなそうと分かったので、
『一号』と遊びつつ答える。
「うん、初対面でこの様子を見られちゃあ誤解も仕方ないかもしれないけどさ。
けれどいつもは、少なくとも僕はごく普通か普通以下の凡人だよ。
そんな僕に対してつくづく変だなんて、傍らに居たいね……あれ?
このわた痛いね……でもなくて。
ハラワタ痛いね……近いんだけどな。
小田原みたいね……違うか。っていうか小田原って誰だ」
耳から変な液(
>>422
)を垂らしながら。
>>422
「ああ、八割がた戻ったなら大丈夫だね。
人間の頭脳は殆ど使われてないって言うし。
ほら、記憶も言語もピッチリさ!」
424
:
空政『ラムハウス』
:2004/04/27(火) 00:58
>>422
もぐもぐごっきゅん
「ちっ違う俺はこんなキャラじゃない!
ちょっと面倒が嫌いでニヒルなチラシ配りのお兄ちゃんなんだ!こんな
臭いところでチラシ食わせあっていいものか近寄るな変人!」
>>423
「はす向かいでレトリバー飼ってる婦人じゃなかったかな」
小田原さんは時々肉じゃがくれるから好き
425
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/27(火) 01:01
>>423
見てて。
なんて自虐的なネタなんだろう。って思った。背筋がゾクゾクする。
でも面白いので傍観しとこう。
でも『一号』は奪還しとこう。
「……『ピッチリ』?
あ、ああ、あーあーあー、あ、成る程。
確かに言語の方は全然OKみたいでしょね(・∀・)」
>>424
「……変人?
……あーちみちみ、レスアンカー間違ってるでしょよ。
変人は
>>423
でしょ。
>>422
じゃなくて
>>423
」
おっと禁忌のレスアンカーネタだ!
426
:
雨『ウェット・ウィリー』
:2004/04/27(火) 01:12
>>424
「ほう、そうかい。
レトリバーは良いね。可愛いし、頭が良いし。
良いセンスしてるよ、小田原さん。
ところでチラシを食べるのは体に良くないよ」
>>425
それはつまりあれかい、沸き起こる嫌悪感。
「ああ、『一号』……。
――さて。君は今、ピッチリ』とわざと間違えた僕を、平然と騙そうとしたね?
君は、逆トラップに引っかかったんだよ。
そのお陰ではっきり分かった、君は『信用できない』。
嘘つきめ! 嘘つきめ!」
戻ったりおかしくなったり。
427
:
空政『ラムハウス』
:2004/04/27(火) 01:19
>>425
「黙れ変人!
うわーんママーちいちゃんがいぢめるー」
幼児退行
是最強
>>426
「俺だって好きで食べてるわけじゃない!」
ムシャムシャ
428
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/27(火) 01:21
>>426
『嘘つき呼ばわり』……『信用できない』などという「レッテル」…
……そんなものは…「苦」の内にも…入らない……
そうッ! 屈辱なのはッ!
『この私があんな奴のトラップに引っ掛った』ということ!
その一点だけ…その一点のみなのだッ!
という訳で耳から中途半端に出てるピンク色のアレを
引っ張り出した。それ即ち人間卒業。
>>427
「もうだめでしょとしお、すいませんねちいちゃんのお母さん、
何分、としおも構ってもらいたい年頃なんで」
それを追って母親化
是無敵
429
:
雨『ウェット・ウィリー』
:2004/04/27(火) 01:27
>>428
ズルリッ……
解 脱 ! !
零知零能の神として目覚めた私。もはや誰も止められない。
止められないよね。止められないかも。止められないといいな。
430
:
雨『ウェット・ウィリー』
:2004/04/27(火) 01:30
そして止められない内に、ふらりふらりと『脱出』。
今日も体はボロボロだった。
431
:
空政『ラムハウス』
:2004/04/27(火) 01:33
>>428
「ってそんなことしてる場合じゃねえんだよ近寄るな変態!」
ババババババババッ
エロチラシで壁を作りその中に紛れる。
次は皆殺しだ。
432
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/27(火) 01:36
>>431
「やっべ何これ超カコEんでしょけど。土遁もとい紙遁でしょかこの人」
でも環境汚染。 良い子の皆はマネしちゃだめだぞ!
>>429-430
いや、つーか…………止めれないよ。
てかさっきは勢いで触っちゃったけど、ぶっちゃけた話今私の掌に収まってるこれってさあ
つまりあれだよねあれさあれだよあれかあれなのまじでまじまじうっそまじで
「だってこれ脳み」
ばたーん。
完。死。気絶。
433
:
『未完』の>>151
:2004/06/22(火) 22:24
来たYo------!!!
434
:
『未完』143
:2004/06/23(水) 09:11
ここか・・・・
435
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/23(水) 20:00
勝手ながら、この勝負を仕切らせてもらいます。
さて、以降は演出の都合上『143』は石沢、『151』は仁井と名乗ってください。
気に入らなければ他の仮名でも構いませんが。
進行は『GMのレスの後に両者がレスをする』という形を取ります。
(『GM→石沢→仁井→GM→』または『GM→仁井→石沢→GM→』)
参加者は直前のGMに対してのみレスをしてください。
この際、相手に気付かれたくないことはメール欄を利用できます。
(当然のことながら、このイベントが終わるまでは互いのメール欄を見ないこと)
GMは無関係な第3者であれば、どなたでも構いません。
気付いた人が気付いた時に責任を持って書き込んでください。
複数のGMが同時に書き込んだ場合は、最初のレスを優先します。
最後に、このイベントは『乱入上等』です。
436
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/23(水) 20:08
ここは地下下水道。薄暗く、互いの様子がかろうじて確認できる程度です。
両者の距離は20m。ちょうど中間辺りに大きな焚火があります。
また『石沢』の側には『142』、『144』の死体が存在します。
『144』の横に落ちているのは・・・・・鉄パイプでしょうか。
どうやら武器として使えそうです。
それでは、始めてください。
437
:
石沢
:2004/06/23(水) 20:11
>>436
「死体?また不自然な、それに鉄パイプ?使えって事か。まぁいい。」
鉄パイプを拾う。
438
:
仁井
:2004/06/23(水) 21:43
>>436
「うひぃ死体だ」
気持ち悪いから近寄らない。
439
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/23(水) 21:50
>>437
石沢は『鉄パイプ』を拾いました。
所々に黒っぽい染みが付いています。
相手は動いていません。
>>438
仁井は様子を見ています。
相手が『長いもの』を拾うのが見えました。
440
:
石沢
:2004/06/23(水) 21:54
>>439
「ったく、こんなん握るの久しぶりだかんなー。
族潰した時ぶりかな。」
そんな事やりながら、鉄パイプを振り回す。
441
:
仁井
:2004/06/24(木) 16:20
>>439
「おや、何かを拾ったようだ」
どっかのゲームの主人公みたいにいちいち見たことを口に出してみた。
「ならばこちらは
→逃げちゃ駄目だ!
愛と勇気だけが友達さ!
パイルダーオン!
ゴッドバード!チェエエエエエエンジッ!!
これだああああああ!」
嗚呼駄目人間。
自分の殻に閉じこもったと思ったら、あっという間に復帰して戦う気満々になる。
軽くシャドーボクシングしてみる。ボクシングなどやったことは無いが格好いいからやってみるだけ。
442
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/24(木) 21:03
>>440
石沢は鉄パイプを振り回します。
全長は約70cmですね。
相手は何か叫びながら、シャドーボクシングをしているようです。
>>441
仁井はシャドーボクシングを始めました。
相手は『長いもの』を振り回しています。
443
:
仁井
:2004/06/24(木) 21:12
>>442
「危ないなー」
地味ィ〜に感想を述べる。
述べるだけだ、うん。
「そこの君!武器なんて卑怯だぞ!」
もっともらしい意見を言おう。
444
:
『 』
:2004/06/24(木) 21:25
「熱心にやっているようだな・・・・・・・・・結構なことだ・・・・・・」
445
:
石沢
:2004/06/24(木) 21:43
>>443
「は、卑怯だって。あんた、そんなことするって事は
ボクサーなんだろ、それじゃ、普通の人間じゃ勝てねぇよ。」
そんなことを言いながら鉄パイプを回して構えています。
446
:
石沢
:2004/06/24(木) 21:44
間違えた
>>445
は
>>443
じゃなくて
>>442
447
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/24(木) 22:08
突然、地下下水道に聞き覚えのある声が響き渡ります。
『熱心にやっているようだな・・・・・・・・・結構なことだ・・・・・・』
その声を聞いた仁井と石沢は立っていられなくなりました。
耳の奥で『声』が木霊します。頭痛で頭が割れそうです。
石沢は鉄パイプを落としてしまいました。
448
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/24(木) 22:11
失礼しました。
>>447
は、
>>443-446
です。
449
:
石沢
:2004/06/24(木) 22:19
>>447
「な、なんだよこの声は、なんで、こんなにひびくんだよ〜。」
座り込んでそういう。
450
:
仁井
:2004/06/24(木) 22:21
>>447
「うひいいい」
耳を手でふさぐ。
451
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/24(木) 22:24
>>449
>>450
頭痛は治まりそうにありません。相手も大変そうな様子です。
452
:
石沢
:2004/06/24(木) 22:26
>>451
「くそが。」
がんばって鉄パイプを拾い杖にしてたちたい
453
:
仁井
:2004/06/24(木) 22:27
>>451
「こうなったら奥の手だ!
逃げるんだよオオオオォォォォ!!」
下水に飛び込む。ウワキタネ
454
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/24(木) 22:34
>>452
どうにか立ち上がるのに成功しましたが、フラフラです。
相手は何かを叫び、下水に飛び込みます。
>>453
下水に飛び込むのに成功しました。
水深は約30cmです。
―――――――――――――
下水 仁井
―――――――――――――
道 石沢 火
―――――――――――――
455
:
石沢
:2004/06/24(木) 22:36
>>454
「そのまま、 溺 死にしてやろうか?」
ふらふらになりながら、火の近くへ行きたい。
456
:
仁井
:2004/06/24(木) 22:39
>>454
ブクブクブクブク!!!!
水の底にネズミとかいないか探す。
それにしてもウワキタネ。
457
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/24(木) 22:44
>>455
死体に躓きそうになりながらも半分ほど進みました。
>>456
汚水まみれになりながらネズミを探します。
→見つかりませんでした。
458
:
石沢
:2004/06/24(木) 22:46
>>457
「もう少しだ、もう少し。」
なおまだ進む。
459
:
仁井
:2004/06/24(木) 22:48
>>457
「みつかんねー!それにしてもキタネ!
そうだ!この汚水をくらえいいいいい!」
汚水を石沢狙ってバシャバシャと飛ばす。
キタネパワーでやっつけてやる!
460
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/24(木) 22:59
>>458
途中で1度意識が無くなりかけましたが、火の近くに辿り着きました。
相手は水で何かしようとしています。
>>459
汚水を飛ばそうとしますが、頭痛のせいで手にうまく力が入りません。
2mほどしか飛びませんでした。
相手は焚火の側にいます。
461
:
石沢
:2004/06/24(木) 23:05
>>460
「よっし、着いた」
薪を手に取りたい。
462
:
仁井
:2004/06/24(木) 23:11
>>460
「うだあああああ!」
叫んで頭痛を緩めようとする。気合一発ってやつだね。
463
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/26(土) 17:24
>>461
石沢は空いている手で薪を持ちました。
相手は叫んでいます。
>>462
仁井は頭痛を吹き飛ばそうと、叫びました。
若干症状が軽くなったような気がしました。(DDD→DCD)
相手が薪を手に取る様子が見えました。
464
:
石沢
:2004/06/26(土) 17:42
>>463
「この火を消すぜ。」
仁井に火を投げつけた、火が消え真っ暗になるはず。
465
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/26(土) 17:45
>>464
『焚火』というのは複数の薪で出来ています。
全部の薪を投げるという意味でしょうか?
466
:
石沢
:2004/06/26(土) 17:50
>>465
2本ずつ投げて、全部投る でお願いします。
467
:
仁井
:2004/06/26(土) 18:05
>>493
「うし!気分治ったって感じか」
火を投げるのを見てもう一度下水に潜る。
468
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/27(日) 21:22
>>464
全部投げました。暗くて何も見えません。
>>465
下水に潜りました。
469
:
石沢
:2004/06/27(日) 21:53
>>468
(よし、これで敵に居場所はばれないな。まぁ、こっちも正確には
分からんが、確か水に潜った筈滴る水の音で何とかなるだろう。)
壁を背にして横向きに戻っていく。
470
:
仁井
:2004/06/28(月) 16:11
>>468
「ぶくぶくぶーくぶく」
適当な方向へ泳ぐ。
息が苦しくなったら水面へ上がる。
471
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/28(月) 21:45
>>469
元の位置に戻っていきます。
相手のいる方から水音が聞こえてきます。
>>470
適当に泳いで水面から顔を出しました。
辺りは真っ暗です。
472
:
石沢
:2004/06/28(月) 22:55
>>471
(やはり、相手が動くと水の音がするな)
耳に神経を集中しながら、鉄パイプを構えておく
473
:
仁井
:2004/06/28(月) 23:17
>>471
「見事なまでに暗いな」
どうせ動き回っても相手の場所が分かるでもなし。
ここは水の底に何か溜まってたりしないか探ってみる。
474
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/28(月) 23:28
>>472
石沢は鉄パイプを構えます。
水音の位置は、ほとんど変わりません。
>>473
何も見つかりませんでした。
475
:
仁井
:2004/06/28(月) 23:34
>>474
「あーもう探すのだるい!
ファイトクラブだ!」
バシャバシャ歩きながら相手を探す。
476
:
石沢
:2004/06/28(月) 23:43
>>474
(ん、動いていない相手も気付いているのか。)
警戒、構えは解かない
477
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/28(月) 23:50
>>475
歩いているうちに、下水から上がれる場所に着きました。
>>476
水音から判断すると、相手は下水から上がろうとしているみたいです。
478
:
石沢
:2004/06/28(月) 23:52
>>477
(あがるみたいだな)
音のするほうに構える。
479
:
仁井
:2004/06/29(火) 07:44
>>477
「もひょう!」
普通に上がる。
480
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/29(火) 22:16
>>478-479
2人とも、それぞれの行動に成功しました。
481
:
石沢
:2004/06/29(火) 22:24
>>480
(ばかか、暗闇で声を出すなんて。)
声の方に構えながらすり足で足音を立てないようにして1歩近づく。
482
:
仁井
:2004/06/29(火) 22:26
>>480
「ファイトクラブだっつてんだろうがよお!」
手をブンブン振り回して適当に走り回る。
483
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/29(火) 22:29
>>481
音のするほうに一歩踏み出します。
相手は動き回っているようです。
>>482
仁井は走り回ります。
相手の姿は全く見えません。
484
:
仁井
:2004/06/29(火) 22:33
>>483
「ええいままよ!そこだ!」
適当な場所をブン殴ってみる。
485
:
川粼『チャイナ・クライシス』
:2004/06/29(火) 22:38
>>484
自分の前で鉄パイプをぶんぶんと回し、壁を
背にする。
486
:
石沢
:2004/06/29(火) 22:39
>>485
誤爆、アラテ板のPC名でした
すいません
487
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/29(火) 22:45
>>484
ドガァッ!!
壁は丈夫でした。
利き手から血が流れているようです。
>>486
石沢は鉄パイプを振り回します。
5mほど前方で何かを殴るような音がしました。
488
:
仁井
:2004/06/29(火) 22:47
>>487
「馬鹿!ばか!丈夫な壁!」
壁と違う方向を蹴る。蹴っ飛ばす。超ガンガル。
489
:
石沢
:2004/06/29(火) 22:51
>>487
(ん、前方で音、そんなに離れてないな。)
また一歩近づく、足音は立てずに構えながら。
490
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/29(火) 22:58
>>488
壁と違う方向は、下水の流れている方向です。
仁井の蹴りは何にも当たりませんでした。
>>489
石沢は慎重に近付いていきます。
相手の罵声が聞こえました。
491
:
石沢
:2004/06/30(水) 22:31
>>490
(まだだ、まだ間合いが遠いもっと近づいてから。)
前方に鉄パイプを構えながらさらに一歩近づく。
492
:
仁井
:2004/07/01(木) 13:01
>>490
「じゃあその間だ!」
壁と下水とはまた別の方向。
『横』に蹴りを放つぜ!
493
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/07/03(土) 22:15
>>491
近付きます。
どうやら相手は目標もなく暴れているみたいです。
>>492
仁井の蹴りは何にも当たりませんでした。
494
:
石沢
:2004/07/03(土) 22:48
>>493
(ったく、暴れてんじゃねぇよ。なんか苛ついてきたな。)
2歩近づく、構えたまま
495
:
仁井
:2004/07/03(土) 22:49
>>493
「ヌッヘッホォ」
適当に蹴り続ける。
下手な鉄砲なんとやら。
496
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/07/03(土) 23:11
>>494
>>495
>>493
と同じ
497
:
石沢
:2004/07/03(土) 23:39
>>496
さらに2歩近づく
498
:
仁井
:2004/07/04(日) 00:05
>>496
「ハッ進展がないぞ!
このまんまじゃ駄目だ!なんかしなきゃ!
とりゃあ!」
ズサギコ顔負けのスライディングをかましてみる。
499
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/07/04(日) 00:15
>>498
どの方向にですか?
500
:
『 』
:2004/07/04(日) 00:21
おい・・・・・・・・。
『まだ』か?
501
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/07/04(日) 00:23
>>500
『まだ』です。
502
:
仁井
:2004/07/05(月) 18:37
>>499
>>492
や
>>495
で蹴りをかました方向。
503
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/07/08(木) 21:38
>>497
前方から何かが地面を滑るような音が聞こえます。
そして、音は自分の少し前で止まりました。
>>498
相手がいると思われる方向にスライディングしました。
しかし、手ごたえは全くありません。
504
:
石沢
:2004/07/08(木) 22:24
>>503
(ん、この辺になんか来たな。)
鉄パイプを音の止ったところに叩きつける。
505
:
仁井
:2004/07/09(金) 20:17
>>503
「新展開無しー!?」
ガビーソしながら。前転。
506
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/07/09(金) 21:41
>>504
鉄パイプは地面ではない何かに当たりました。
しかし、直後に下半身に軽い衝撃を受けてよろめいてしまいます。
>>505
前転すると左腕に強い衝撃を受けました。
その直後、自分の体が『壁ではない何か』にぶつかりました。
507
:
石沢
:2004/07/09(金) 22:22
>>506
(此処みたい)
ドスドス
殴る殴る、鉄パイプで殴りまくる。
508
:
仁井
:2004/07/10(土) 11:01
>>506
「イテェじゃねえかバヤヤロー!」
こんな事もあろうかと懐に隠し持っていた鉄板入り文庫本で『壁ではない何か』をブン殴ラッシュ
509
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/07/10(土) 22:31
>>507
よろめく体を立て直して、鉄パイプで殴ります。
『ドカッ ドカッ ゴキッ』
何回か手ごたえを感じました。
『ガン』
突然、脛に攻撃を受けてしまいました。
ショックで鉄パイプを下水に落としてしまいます。
>>508
『ドカッ ドカッ ゴキッ』
何度か衝撃を受けて、その所為で左腕が骨折してしまいました。
それでも文庫本で相手を殴ります。
『ガン』
相手の攻撃が止まりました。
しばらくして、何かが水に落ちるような音がしました。
510
:
石沢
:2004/07/11(日) 18:35
>>509
(この野郎、殺す)
蹴る、踏むの繰り返し、鉄パイプなんて知ったこっちゃない。
こいつの心は
(殺す、殺す、殺す・・・・)
殺意しかない。
511
:
仁井
:2004/07/11(日) 20:02
>>509
「痛い…けど!」
水面蹴り。命中すれば敵の体勢は確実に崩れる!
512
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/07/17(土) 20:04
>>510
蹴っては踏み、踏んでは蹴りました。
確実に相手にダメージを与えている手ごたえがあります。
しかし、軸足を蹴られ転倒してしまいました。
>>511
左腕の痛みのせいで、思うように身体が動きません。
相手の追い討ちは何回か自分の身体に命中してしまいます。
擦り傷、打撲、鼻血・・・・・。被害は少なくありません。
それでも、一瞬の隙を突いて水面蹴りには成功しました。
513
:
石沢
:2004/07/17(土) 22:03
>>512
「このビチクソが〜。」
立ち上がり、先程蹴ったときの感覚で頭と思われる所を蹴る
当たったら、そこを踏む体重を掛けて踏む。何度も踏む。
514
:
仁井
:2004/07/18(日) 10:36
>>512
「危なかった…『鉄板入り文庫』を…忍ばせておかなければ内臓破裂していた……」
鉄板入り文庫本のおかげで少しはダメージの軽減がされているはず。
そんなこと何時やった!?って人は
>>511
のメール欄を見ればわかる多分。
「うりゃあ!」
水面蹴り成功=相手倒れてるなのでボディプレスをかます。
鉄板文庫の相乗効果も望める。
515
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/07/20(火) 19:16
>>513-514
仁井は立ちあがって、石沢にボディプレスを仕掛けようとします。
しかし、石沢もすばやく立ち上がったので、誰もいない地面にダイブをしてしまい、
仁井は自爆してしまいました。
『鉄板入り文庫』が仇になり、肋骨をいためました。
そこに石沢の攻撃が入ります。
ドガァッ!ドガァッ!ドガァッ!
石沢にチャンス到来。
516
:
石沢
:2004/07/20(火) 22:09
>>515
(くらえ、DEATHクラッシュ。)
暗闇でも倒れた音や蹴った感覚で、馬乗りになり
頭を地面に何度も持ち上げては叩きつけるの繰り返し
をしたい。
517
:
仁井
:2004/07/22(木) 18:40
>>515
「ぐへえ失敗した!」
不条理な世界に嫌気が差して自爆スイッチを押した。
俺の体内に埋まっている小型爆弾に着火して俺の体は細切れに吹き飛んだ。めでたしめでたし。
じゃあそんなわけで俺死んどくんで。
あぼ〜ん
518
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/07/22(木) 18:59
143(石沢)→勝利
『未完』へ移動可能。
519
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/07/22(木) 19:05
>>516
>>517
『ゴスッ!』 『ガスッ!』 『ドスッ!』
石沢は仁井の体を持ち上げ、地面に叩きつけます。
仁井の頭には割れそうな衝撃が伝わってきます。
しかし意識が飛ぶ寸前、仁井は己の体に秘められた自爆装置の起動に成功しました。
『バスッ!』 3
『ゴシャァッ!』 2
『ドゴォッ!』1
『ドッギャァァァァァァァァァァァッッ!!!』
小型爆弾により、仁井の体は四散、八散、十六散しました。
人間ならばとても生きてはいられません。
その上にまたがっていた石沢の体も吹き飛ばされます。
不幸中の幸いか落ちた先は下水、体中が痛みますが、かろうじて一命は取り留めました。
しかし、下半身のバランスがおかしいです。見ると、片足が存在しません。
仁井の胴体に馬乗りになっていたのが災い、
猛スピードで飛んだ『鉄板入り文庫本』に切り落とされたようです。
落とされた足は、少し離れた所に落ちています。
ひとまずは急いで下水からあがらないと、溺れてしまうでしょう……。
仁井→→『死亡』
石沢→→『全身打撲』『片足切断』『勝利』
520
:
519
:2004/07/22(木) 19:08
失礼しました。
勝者である石沢様は、
>>519
は気にしないでください。
521
:
クロノ『ディジー・ミズ・リジー』
:2004/10/19(火) 00:49
「なんかおかしなところに出たな」
522
:
クロノ『ディジー・ミズ・リジー』
:2004/10/19(火) 02:10
「下水道かよ・・・・・それじゃ誰も通らなくても仕方ねーな・・・・・・」
鼻をつまんでうろついた。
523
:
クロノ『ディジー・ミズ・リジー』
:2004/10/19(火) 02:39
「お」
たまたま押し上げたマンホールがスラム街に通じていたのでそこから帰った。
524
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/10/20(水) 07:49
「………………」
あの野郎、適当な事言いやがってまたおんなじ場所じゃないか。
ポンッ
もう一度もぐって来た道を戻った。
→スラム街へ
525
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/11/02(火) 19:24
「点呼、1」
点呼を取った。
526
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/11/02(火) 19:32
「点呼 2ッ」
ノってみた。
527
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/11/02(火) 19:42
「アッラーアグバル」
関係はまるでなかった。もとい、3。
528
:
525
:2004/11/02(火) 19:48
>>526
「一列に並んで!」
3人しかいないのに。
>>527
「3ッ!!」
代わりに数えた。
529
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/11/02(火) 19:49
('A`)ハーイ
並んだ
530
:
526
:2004/11/02(火) 19:50
>>529
は私だ
531
:
五二七
:2004/11/02(火) 19:52
>>528
「あっテメッ」
でも並んだ。まぁえーならい
532
:
五二七
:2004/11/02(火) 19:57
↓ずばり人数集めたはいいがこっから何しようかマジ迷っている、に700ロケポ
533
:
526
:2004/11/02(火) 19:59
↓3人のうち自分以外が何かお遊びを考えてくれると思っている、に110000000ロケポ
534
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/11/02(火) 20:03
↑バレたか
↓じゃあしりとりってのはどうだい兄貴
それもリアルな方のしりとり
535
:
526
:2004/11/02(火) 20:06
>>534
その前にとりあえず脱げ。話はそれからだ。
536
:
五二七
:2004/11/02(火) 20:10
どうでもいいが
>>534
は自分ァ!
畜生!526と同じ轍を踏んじまったッ!
>>535
ウホッ!
いい数字コテ…
ここで彗星のように期待のストリップメン525が参上↓
537
:
525
:2004/11/02(火) 20:14
>>536
「お断りします」
眼鏡を押し上げた。
「だいたい、何故こんなところに・・・・・・」
538
:
526
:2004/11/02(火) 20:17
>>536
うむ、激しく期待しよう。
>>537
眼鏡キャラ…ハァハァ
539
:
五二七
:2004/11/02(火) 20:18
>>537
うわ!
すげえ普通だ!
すげえ普通にインテリだ!
勝手に私の中の525イメージ像を崩すなよ!
超げんなり!死ねよ!消えろ!
○o。(´∀`) (なんてこと言えるわけないよなあ……)
「まあそうね。
元はといえば誰かが召集したからのせいのような」
540
:
五二七
:2004/11/02(火) 20:19
>>538
で、どうでしたか期待の新人は
541
:
525
:2004/11/02(火) 20:24
>>538
「そこ息を荒くしないッ!!」
>>539
「誰かが・・・・・・・・・・・・・?」
どんなイメージ像か参考までに聞いておきましょう。
「では、私を呼んだのはあなたがたではない・・・・のですか?」
ドドドドドドドドドドドドドドド
542
:
526
:2004/11/02(火) 20:27
>>540
眼鏡キャラなのでハァハァですね。
>>541
「いやだってかわいいから。(ハァハァ」
急に素にもどり
「でさぁ、こんな場所で何するわけ?」
543
:
五二七
:2004/11/02(火) 20:30
>>541
「残念ながら違う」
てっきり自分は525さんのことを、歴戦の勇士でワイルドで
ベトナムで400人くらい殺っててワイルドで
体中に北斗七星みたいなアザがあってワイルドで
ヒゲでハゲでおっさんだけどワイルドで
でも実年齢は18歳、かつワイルドな人物かと思ってました……
残念です。
「ということはエセメガネ、君が呼んだのではないということだね」
>>542
ご指名いたしますか?
544
:
525
:2004/11/02(火) 20:35
>>542
「私はここでオフ会をすると・・・・・・確かに妙だなとは思いましたけど」
>>543
「違います。
・・・・・・・・・・・・・・・・・誰かが『呼び寄せた』・・・・でも何故・・・?」
なんていうか全部外れです。そのイメージ。
545
:
526
:2004/11/02(火) 20:36
>>543
イケメェーーーン なら激しくご指名。ついでにお持ち帰り。
>>544
「オフ会ですか?こんな場所で?」
一体なんのオフ会なんだろ。
546
:
五二七
:2004/11/02(火) 20:41
>>544
「あんまり中点使いすぎじゃエセメガネ。
逆変換するときっとキモいからやめい」
関係ないところを突っ込みつつ
「まあアレだ、オフだというなら盛り上がろうぜ。
ディープくシンキングする必要なんてノーセンキュー」
>>545
ハァァァーイ 526様からお持ち帰りいただきましたァ
(一同ハモって)あーりやとやんしたー
…というわけでどうぞ
547
:
525
:2004/11/02(火) 20:47
>>545
「それは・・・・・その」
言葉を濁す525。
「そんなことはどうでもいいじゃないですか。とにかく出ましょう。
・・・・・・ここじゃ顔もろくに見えやしない」
>>546
「いきなり嘘外人みたいな会話しないでください。
それにこんなところで盛り上がろうったって無理です!」
周囲を見回す。
「誰か、灯り持ってませんか?」
548
:
526
:2004/11/02(火) 20:50
>>546
「で、お勘定はいかほどか。」
気取って黒皮財布をスッと取り出す。分厚いぞッ!
>>547
「灯り?」
ポゥワーーーー
っと自分の顔を下からミニ懐中電灯で照らしてみた。
549
:
五二七
:2004/11/02(火) 20:54
>>547
(・м・)
↑突然こんな表情になった
「えー……外出るのかい。
まあいいけど……っと、明かりは526ちゃんが持っていたか」
(・м・) <…
(・м・) <マー
>>548
じゃあ新札発行の波から食いっぱぐれた
哀れな二千円札をください…
微妙にいやがらせだ!
でも安いよね!
550
:
525
:2004/11/02(火) 20:59
>>548
「やめてください!不気味です!!」
ガッと掴んで、懐中電灯の向きを変更。
「子供じゃないんですから・・・・・・・」
>>549
「えー、って・・・・・・・。
こんなところ、何時までもいてもしかたないでしょう」
携帯のライトを点灯。
「『526ちゃん』?ハンドルネームか何かですか?」
551
:
526
:2004/11/02(火) 21:05
>>549
「うむ、2千円か。」
がさごそ。
「よし、受け取れィイイイイイイイイイイイイイイイイイイイッ!」
ドシュゥウウ──────────────────z_______________ッ!
手渡したのは2千円札一枚とおまけの樋口○葉の5千円。
>>550
('A`)エー
向きを変更したら
>>550
の顔の下から灯りがポゥワーーーー
「なんだ、自分もやってみたいんだ。せっかくだから見えてるうちに。」
がさごそ、カチャッ
なんか首輪をつけられて、そこから赤いリードが伸びていた。つかんでるのはもちろんこの私だ。
「今日からキミは『まさお』と名乗り私のペットとなりたまえ。」
552
:
五二七
:2004/11/02(火) 21:09
>>550
「畜生!このオレを罠にはめるとはやるな!
やはり腐ってもメガネ!なかなかやるじゃないか!」
取り敢えず526ちゃん発言は忘れてください光線を放
てるわけがない、ので
「ふーん、そんな顔してたのね」
適当に無難なセリフを選ぶ
>>551
「なに、まさか持っていたとは……ってひ、樋口ぃぃぃィィィィィィァァァァ!!」
説明しよう!
この私五二七は!二千円札を敬愛するあまりッ!
その他大勢のお札の人を見ると大変な拒絶反応を起こしてしまうのだッッッ!
文章の後半はジョジョというよりバキになっていたが気にするなッッッ
というわけで部屋の隅でガクガクしている
553
:
525
:2004/11/02(火) 21:17
>>551
「・・・・・・・・・・・・・・・・・」
額で血管がピクピクと痙攣。
スパァン!!
ミニ懐中電灯に『叩かれる』526。
>>552
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
首輪を外しながら527をミニ懐中電灯で照らす。
「なぜこんなところでこんな人たちと・・・・・・・・・」
ぶつぶつと不平を漏らした。
そろそろ名を明かしても良い頃かもしれない。
554
:
526
:2004/11/02(火) 21:20
>>552
「ほれ、金だ。受け取れ。ほーれほーれ。」
5千円札でぺしぺしと
>>552
の両頬をはたいた。
>>553
「ふげっ!!!」 ('A`) ・∵.
だがミニ懐中電灯なので痛くないぞ。痛くないッ。痛くない。たぶん。
「貴様ァアアアッ!それが主に対する態度かァアアアッ!!!」
地下下水道なのででかい声は響きます。
555
:
五二七
:2004/11/02(火) 21:22
>>553
「あっまぶしいまぶしいヤメテヤメテマメテ」
まあ多分あなたが想像していたような人が居ました
名前についてはまあ、ね
『名を訊く前にまず自分から』の法則にのっとり
>>554
即死した
556
:
525
:2004/11/02(火) 21:41
>>554
「そういうのはどこか余所でお願いします」
パス精CCAくらいに手加減はした。
耳に指をつっこんで栓。
「それよりもう行きましょう。
・・・・・・ところで私の顔、見ました?」
>>555
「はぁ・・・・・・・・・」
ため息が思わず。
「・・・・・もういいです」
私の名前は秘密ですからどうぞそちらから。
557
:
526
:2004/11/02(火) 21:44
>>555
死んだか。よし、一体『駆除』成功。
「起きろ、時間だ。」
わけのわからないことを言いつつ軽く踏んでみた。
>>556
「さっき懐中電灯で照らした時にしっかりみたよ。イケメェーーン。」
女性だったらごめんなさい。
558
:
『五ウ二ー七
:2004/11/02(火) 21:48
>>556
ひょっとしてわかった?
マジで?誰かバレた?
ウッソぉぉぉォォォォ〜〜〜〜〜〜
マジ?マジかよ!オーマイガッ!
バレちまったっつーのかよぉォォォ
ぐらいのリアクションはしたのかもしれない
「ところでスルメ食うかい?オフらしく」
なぜか携行していた
ちょっとづつ漏れて行くから待っててね>名前
>>577
「ハッ!?
これは軍曹!お早いことで」
わけのわからないことにわけのわからない対応をするからわけがわからなくなるんだよね
「まあ嘘ですけど。ところでスルメ食うかい?オフらしく」
以下コピペにつき省略
559
:
525
:2004/11/02(火) 21:57
>>557
「見たんですか?見たんですね?
じゃあ忘れてください。忘れなさい。はい忘れました。いいですね?」
名前も性別も血液型も性格も秘密。
>>558
「もしかしてあなたも見ましたか?
あとスルメは入りません。こんな臭いところでものを食べる気になんかなれません」
560
:
526
:2004/11/02(火) 22:00
>>558
「うむ、スルメはいただくがキミは誰に話しかけているんだい?」
@レス番
「ところで早く起き上がらないと大変だ。ほら、ねずみがキミの身体に這い上がろうとしている。」
>>559
('A`)
「見たよ、しっかり。メモリーいたしましたが何か?」
561
:
五二七
:2004/11/02(火) 22:03
>>559
「いや見てない見てないよぉ。
別に何も見てないよぉ。顔も全然わかんなかったよぉ」
嘘をつくとき文尾に「ぉ」がつくのが私の特徴だ
「でも何でそんな秘密主義なんだい少年?
ちょっと犯罪臭がしちゃうよ?」
>>8267
「未来さぉ…
おいらは未来と会話しているんだぉ」
ところでネズミがヤバイらしいので立ち上がった
あれ?なんか耳に違和感があるぞ…
562
:
525
:2004/11/02(火) 22:09
>>560
「忘れてください」
凄んだ。
>>561
「その理由も秘密です」
それから
>>8267
は未来すぎます。
「さあ出ましょう・・・・・・たぶん、出口はこっちであってるはずです」
563
:
526
:2004/11/02(火) 22:15
>>561
「悪い事は言わん。地上に出たらすぐにその筋の病院のお世話になるといい。」
冷ややかな視線を向けた。ん?ねずみがキミの耳にかじりついてるな。
5匹ほど。
>>562
「お断りします。」
凄み返した。
564
:
『五スウ二ー七ア』
:2004/11/02(火) 22:18
>>562
「秘密か」
でも未来に思いを馳せるって素敵じゃない?
素のままの敵と書いてステキと読むなんて素敵じゃない?
「まあそんなことはどうでもいいのでついていく。
ところでここはお約束らしく、みんなで手の一つでも繋ぎたいよね」
イヤですレスを用意するなよそこのお前
>>563
「黄色いアレですか。ん?あれ?ヒィー」
このままじゃ耳がちぎれて
涙でボディが青くなって
ドラ焼きが大好きで
みんなが大好きな
タヌキ顔の可愛いアイツになっちゃうよ!
助けてセワシくん!もといそこの小粋なお姉さん!
565
:
525
:2004/11/02(火) 22:26
>>563
スパァン!
後頭部を強打。
「・・・・・・・・・・忘れましたか?」
>>564
「嫌です」
566
:
526
:2004/11/02(火) 22:30
>>564
「ねこドラくんになったら私が下僕にしてやる。安心しろ。」
>>565
スパァン!
「ぶげッ」('A`) ・∵.
「ごめん、余計に頭が冴えて来たよ。フフ。」
大きなコブを後頭部につくりつつあくまでクールにキメる。
567
:
『い五スウ二ーフ七ア』
:2004/11/02(火) 22:34
>>565
「(マジで用意しやがったこのメガネメン)……イヤか」
出口へてくてくと向かいながら。
「…どれぐらいイヤ?」
>>566
「うわ。ちょっと迷う」
ブチブチグチブチグチィ
「でもまあ無理だしいいや。えーい」
無理やり剥ぎ取って大変グロ画像になりました>ネズミ
568
:
525
:2004/11/02(火) 22:49
>>566
スパァン!
スパァン!!
「忘れましたか?」
>>567
「下水に落ちるくらいには」
スタスタ。
569
:
526
:2004/11/02(火) 22:51
>>567
「……さらばだ。キミのことは忘れない。」
目をそむけた。
>>568
「ぶ(略」
星がいっぱいとんでます。
「無理。つーか、無駄。で、外に出るの?出ないの?もうそろそろ臭いんだけど。」
悪臭のほうが精神的肉体的にもダメージ。
なんかダラダラと血を流してますが。
570
:
五二七
:2004/11/02(火) 22:56
>>568
とりあえずそれなりに傷ついたのでスタスタ。
オフ会で初対面の奴になんていわれようだ!
まあ質問の内容がアホだったんですけどね!
ああ!ところでご都合主義らしく光が見えてきましたよ!
これが儂一人の幻覚じゃなければ!
>>569
「まあまあ、そういうグロに弱いみんなのために
何とこの私五二七には自己修復機能がついておるのです。
安心してこっちを向いてくださいよ」
せんたくし
|>しかと
つっこむ
だがことわる
(そろそろ落ちるかも)
571
:
525
:2004/11/02(火) 23:10
>>569
「もうそこが出口です、ほら」
指差した。
「忘れてください。でないと後悔しますよ」
>>570
光の届く手前で停止。
「ではさようなら。もう二度と会うことはないでしょう」
572
:
526
:2004/11/02(火) 23:12
>>570
しかと
つっこむ
|>だがことわる
>>571
「後悔するぐらいならここへは来ないよ。それはキミも同じさ。」
573
:
五二七
:2004/11/02(火) 23:15
>>571
「え?は?何?何それジb、――ちっくしょ噛んだ、
何そのジョーク?
臭いんなら出ようよお前、このエセメガネ」
ひっぱりだそうとする
>>572
ジョジョラーの鏡だ
こっちとしてはとても悲しいが。が
「とりあえず外だよ外!堪能しようぜお前ら!」
574
:
525
:2004/11/02(火) 23:20
>>572
「それっぽい良いこと言って誤魔化してもダメです。
というか意味が解りません」
>>573
「あなたがたが出て行ってから出て行きます」
スパァン!!
525の手の中から飛び出した携帯電話がアゴを強打。
575
:
526
:2004/11/02(火) 23:27
>>573
「うむ、それもそうだな。」
外へ
>>574
「分からなくてもいいんだ。今はね。」
外への出口へ
「出来ればキミの名前を知りたかったが、それは次に会うまでの楽しみに
とっておくよ。じゃあね、『まさお』。」
出る。
576
:
五二七
:2004/11/02(火) 23:30
>>575
「やったよ外!
最初なんで自分外でるの渋ってたんだろ!わけわかんない!」
いい具合にエンジョイしている。していた
>>574
「だから何照れてるんだよって!
顔とか格好とか別にそんなん全然気むゴぼべッ!」
気絶は一瞬、傷は一ヶ月。
ちょっと語呂が悪いが気にしない。
とにかく倒れて、五二七は意識を失った。
(落ち。乙彼様。つーかもうほとんどバレバレだったかな?)
577
:
525
:2004/11/02(火) 23:37
>>575
「勝手に名づけないでください」
>>576
「照れているのではなく秘密なんです」
526の姿が見えなくなるまで待った。
578
:
526
:2004/11/02(火) 23:40
>>576
冷めた目で見た。
>>577
「キミがちゃんと名乗ったら撤回しますよ。ではごきげんよう。」
とりあえず見えなくなった。
(>ALL 落ちます。おつかれさま。私も誰だかバレバレだな。)
579
:
525
:2004/11/02(火) 23:50
>>578
「・・・・・・・もうなんでもいいです」
そことは違う出口から出て行った。
580
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/11/03(水) 00:34
誰が誰だか分からなかったので自己申告希望。
581
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/11/03(水) 07:30
>>580
ここで申告していいんですよね?
(゚∀゚)
下劣なネタを垂れ流してごめんなさい。
582
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/11/03(水) 07:30
あー私は526です。
583
:
天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』
:2005/01/09(日) 23:28
『Regulators』より
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/computer/8604/1080571384/217
「『遠くから』喋ってんのよ、またいきなり撃たれちゃかなわないもの。
……あのさ、もうちょい落ち着いてくれない?
最近の子供なんだから、もっとこう、可愛げの無い感じに落ち着いてるかと思ったんだけど」
ゆっくり、静かに話す。
「私は何もしてないって言ったし、実際何もしてない。
いつ私が攻撃したっていうのやら、聞かせて欲しいものね……。
なのに、君、私を殺そうとしなかった?」
to be continued...
→
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/computer/8604/1064653891/
584
:
『マイ・ブラッディ・バレンタイン』
:2005/01/21(金) 11:36
き、気付かなかったぜ!超スピードだとか催眠術とかチャチなものじゃあ
決してねぇ!純粋にあのときで『完結』しているかと思ったぜ!すまねぇ!
「気付いたらあんたがオレにスタンドで何かしようとしてた。
だからオレは攻撃を受けていると勘違いした。そういうことだぜ。」
寝惚けながらぶっきらぼうに答える
585
:
天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』
:2005/02/01(火) 02:00:52
>>584
あ…ありのまま 今 起こった事を話すわ!
『私は確実に相手を待っていた思ったらいつのまにか私が相手を待たせていた』
「へえ。何度も違うって言ったのに?
何にも不具合が無かったのに?
それで、私が死んでたらどうするつもりだったわけ?」
一定時間ごとに『空間』を繋ぎなおしつつ、
呆れ六割怒り二割冷たさ二割で詰問する。
586
:
天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』
:2005/03/01(火) 22:59:18
『シャアアアアアア!』
『ドスドスドスッ!』
『マイ・ブラッディ・バレンタイン』→『病院行き』『再起可能』
『天童』→『矢』と共に『帰宅』
587
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2005/03/06(日) 15:46:18
一人の男が下水道を歩いている。
だが暗くて解りづらい。
588
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2005/03/06(日) 16:22:41
多少の冒険の末、帰った。
589
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2005/03/16(水) 02:43:42
「トンネル探検隊!トンネル探検隊!
暗くて 出口が わからない〜。ハイッ!
トンネル探検隊!トンネル探検隊!」
『あるある』探検隊の節で。
それはさておき、1人の男が下水道を探検している。
590
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2005/03/16(水) 03:05:32
帰れたらしい。
591
:
『リプレイズ』
:2005/03/23(水) 23:28:48
「・・・ここだったんだよな」
下水道入り口を懐かしそうな目で見ている若者が1人。
592
:
『リプレイズ』
:2005/03/24(木) 00:11:57
「・・・・・・・・・・帰ろ」
帰った。
593
:
一乗寺ゆかり『ザ・ビッグ・シップ』
:2005/04/25(月) 22:50:55
「碇をあげろ!ヨーソロー!!」
下水道を『客船』が驀進していた。
594
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2005/04/25(月) 22:58:46
なんだか偶然通りがかった
といっても下水道に、ではなく。それに通じるマンホールの上を
>>593
「え。なになに」
声が聞こえた。なのでマンホールを開け、中を覗き込む
そして目撃せりは『客船』。そう『客船』
( ゜¬゜) <…。
唖然とした
595
:
一乗寺ゆかり『ザ・ビッグ・シップ』
:2005/04/25(月) 23:04:21
>>594
ズババババババ
『客船』はすごい勢いで航行して視界から消えていった。スB。
進路上にあるマンホールがガタガタ震えているのでどこに向かって
いるかは一目瞭然。
「うーん、結構サイズ的に一杯一杯ね」
ガリガリと下水道の内壁に擦りながら『客船』は強引に突き進む。
596
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2005/04/25(月) 23:08:06
>>595
ぎゃあああああ
「ウワー。ウワー。なにこれ。わぁ。超破壊魔!」
マンホールの蓋を直し、路上を進行方向に向かう。走って。追いつけそうにないけれど
アスファルトの地面が軽く揺れている……
597
:
一乗寺ゆかり『ザ・ビッグ・シップ』
:2005/04/25(月) 23:22:57
>>596
ビシビシビシ・・・・・・
アスファルトの道路が微かに揺れて軽くヒビが入る。
きっと姫谷の周囲の人間は、これは一体何事かというような顔をしているだろう。
ズズズズズ・・・・
追いつけなくともこれなら進行方向は丸解りかもしれない。
598
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2005/04/25(月) 23:27:10
>>597
(………うーん…いいや。おいで『ユーライア・ヒープ』…)
追いつけない。ならばと手近なマンホールの蓋(『振動』の『通り過ぎた』あたりの)
をガパッとスタンドの腕のみ出し開け、下水道に向かって叫ぶ
「ちょっとッ!何してんのさーッ!?」
声を張り上げる。前方のガタガタに向かって。 そうおんはんたーい
599
:
一乗寺ゆかり『ザ・ビッグ・シップ』
:2005/04/25(月) 23:35:50
>>598
ズババババババ
ガリガリガリガリガリ
姫谷の声は騒音がかき消した。
周囲の人々が姫谷を避けて歩き始める。
「・・・・・・・ん?今誰か何か言った?」
? (゚д゚=゚д゚) ?
進路は真っ直ぐ、港の方向を目指していた。
600
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2005/04/25(月) 23:41:10
>>599
「そうおんはんたーい」
そんなことを言った
ガリソガリガリゥォガリガターリガリガリイガリガリ ズバババババ
言ったが ↑ こんな感じだった
あぁっしかもなんか周りの人たちがオレのこと避けてるよ!?
しかもなかにはオレのことを『可哀想に頭がシンナーでラリえもんなのね』
とでも言いたげな目で見てるひともいるよ! やってないよシンナーまでは!まだ!
「ったくもぉー」
恥ずかしくなったので下水道内に進入。言い換えれば逃げこんだ(端から見れば余計に恥ずかしい行動でもある)する
(あっちは………なんだ?何がある……港?)
601
:
一乗寺ゆかり『ザ・ビッグ・シップ』
:2005/04/25(月) 23:59:05
>>600
時々分岐があるけれど、あわ立つ水面と壁の引っかき傷が残るのでやはり
追うのは簡単だ。
バシィン!!
入り込んだ一般人の無断の通行を禁じるためのフェンスにぶつかる『客船』。
ミシ・・・・・ッ!バリバリバリ!!
それも強引に『突破』して『客船』はさらに進んだ。
下水の空気に、潮の匂いが混じり始める。
「そろそろ到着ね・・・・あー、疲れた・・・・・・・!」
その頃本体は、船室の中で背伸びをしていた。
602
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2005/04/26(火) 00:04:46
>>601
「うわ…すっげ壊れてる……っていうか…げすいどークサイ〜キタナイ〜キツイ〜」
鼻をつまみながらぶぅぶぅ文句をたれた。3Kきらいきらーい
追跡。超追跡
追跡しながら、壁の引っかき傷から小さめの石を入手し……『もし姿が見えたら』
船のヘリを狙って石を投げようとする
どうせ声をかけても聞こえやしない。だったらちょっとつつくモンだろう
ただし超手加減で パス精DCC
603
:
一乗寺ゆかり『ザ・ビッグ・シップ』
:2005/04/26(火) 00:20:03
>>602
石を投げると・・・。
カイーン
・・・硬い音を立てて跳ね返される。相当丈夫らしい。
「・・・・今何かぶつかった?
もしかして下水が崩れかけてるのかな・・・・なら早く出なくちゃね」
『客船』自体の大きさで、進路の先にあるものははっきりとは見えない。
が、船体と壁の隙間から光が差し込み始めた・・・・『外』が近いらしい。
604
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2005/04/26(火) 00:25:29
>>603
「あたったー」
やったー。
………いや、やったー。じゃあないよオレ。やったー。じゃあ!
「気づかないモンかなぁ。ま、でもユーヒプのフルパワーじゃあ…うん。それはダメだ……
あぁぁあぁ!それにしてもヒガイジンダイ」
壁やらフェンスやらのヒビ具合スクラップ具合に眉をハの字にした
そうして、進路の向こう。わずかな隙間から漏れいずる光に目を細め。ただただ追う追う
605
:
一乗寺ゆかり『ザ・ビッグ・シップ』
:2005/04/26(火) 00:36:04
>>604
ガシィン!ギギギッ・・・・!!
最後に、大きなゴミが海に流れ出さないための太い鉄格子にぶつかる『客船』。
流石に少々てこずるのか、その隙になんとか追いつくくらいに近づけれた。
ミシミシ・・・・バキバキ!!
しかしその鉄格子も、徐々に撓んで・・・・・・。
(
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/computer/8604/1113487290/
)
606
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2005/04/26(火) 00:40:58
>>605
「なっ。ちょっ……フツーそこまで壊す!?
ほらソコ壊されちゃうと、マンホールに落ちた時に海までノンストップじゃんっ!
メイワクだよー。そう超メイワク!」
ぎゃんぎゃん吼えた。ぎゃんぎゃんぎゃん
吼えてるうちに。光あれ!
→ベスプレ行くのね。
607
:
ココ=ナンキプー『プーバー』
:2005/08/22(月) 22:20:49
「島根鳥取 鳥取島根ぇ〜〜」
下水道で歌う白人。
「うむ……予想通りエコーが程よく聞いて気持ち良い。
携帯が圏外なのが欠点だがな」
そしてまた歌う。
608
:
ココ=ナンキプー『プーバー』
:2005/08/22(月) 23:53:24
「開国してくださぁいヨォ〜〜〜」
去った。
609
:
五目眼『ピクセル・リヴォルト』
:2005/09/21(水) 17:16:46
暗い下水道に『少女』とおぼしき人物がいる。
隣には、ブルーの『人型スタンド』らしきものがいる。
「リンゴに『能力』使うよっ、ほれ」
どうやら『練習』しているらしい。
610
:
九角 龍人『アンホーリー・ウォークライ』
:2005/09/21(水) 20:31:46
>>609
「バイトとはいえ、きついぜ、これ。
地下の通路確認とかいいだろうよ、ったく。」
ブツブツいいながら歩いている。
当然気づく。
「おい!そこでなにやってる!」
611
:
五目眼『ピクセル・リヴォルト』
:2005/09/21(水) 21:42:29
>>610
男の言葉は聞かず、疲れてたのか『寝てた』。
男がイライラしながら『少女』をみていると、『起きた』。
「あずまぁっくすぅ・・・、ん?誰か呼んだ?」
もしかしたらもういないかも知れないけど、一応
・・・いや、ほんと申し訳ない。
612
:
九角 龍人『アンホーリー・ウォークライ』
:2005/09/21(水) 21:59:36
>>611
もう少しで引き上げるところだったぜ。
「おい、そこで何をやっていると聞いている。答えれ。
地下下水道は許可なくしての立ち入りを禁じられているんだぞ。」
マスクをしているので声がこもっていて少し聞き取りにくい。
613
:
五目眼『ピクセル・リヴォルト』
:2005/09/21(水) 22:00:52
>>
614
:
五目眼『ピクセル・リヴォルト』
:2005/09/21(水) 22:02:51
>>612
男の声は聞き取りにくい。
「え?地下下水道が?許可?
・・・何かマンホールからすんなり入れちゃったよ。
いやぁここ位でしか『練習』ができなくてn・・・」
とそこまで答えて、口をつぐんだ。
615
:
九角 龍人『アンホーリー・ウォークライ』
:2005/09/21(水) 22:14:42
>>614
「こんなところで何を練習するんだか知らないがだな。
ああもう喋りにくい!」
マスクをずらした。
「いいか?地下下水道に入るには許可が必要なんだよ。
許可を得て、それなりの知識を持って入らないとだな。
腐敗した物から発生するメタンガスなんかにやられて、最悪死ぬ事もある。
そーいうわけだから、あんまり無茶しちゃいかんぞ。」
616
:
五目眼『ピクセル・リヴォルト』
:2005/09/21(水) 22:23:56
>>615
臭いは我慢したけど、やっぱりダメか。
「・・・ごめんなさい・・・」
言ってから、はたと気づく。
「今からでも、死ぬ可能性があるんですか?
うわ〜ぁ、どうしよ・・・」
情けなくへたれこんだ。
『人型スタンド』や『練習』は見られてなさそう、と判断している。
617
:
九角 龍人『アンホーリー・ウォークライ』
:2005/09/21(水) 22:31:58
>>616
「空気の淀むところなんかが特に危険だ。
とはいっても、地下だからどこもかしこも淀んではいるけどな。
ま、どれだけ居たか知らないけど、それだけ喋れるなら大丈夫だろう。
でも、これから先も大丈夫だとはいえないから、とっとと上がろうか。
そろそろ、きれいな空気が吸いたいぜ。
練習なら神社でしたらいいんじゃないか?
めったに人来ないしね。(殺人事件の現場だしね。)」
最後の括弧は心の中で。
618
:
五目眼『ピクセル・リヴォルト』
:2005/09/21(水) 22:35:14
>>617
「そうですね。空気に濁りがありますね。
苦しくならないうちに外にでるのがいいですね。
やっぱり無茶はしない方がいいっすね!
・・・『練習』は神社がいいんですか?ありがとうございます。
これはいい事を教えていただい・・・?」
ふと思う。
「・・・あの、もしかしてやっぱり『練習』みてました?」
619
:
九角 龍人『アンホーリー・ウォークライ』
:2005/09/21(水) 22:40:22
>>618
「いんや、見てない。
わざわざこんなとこで練習するだから
よっぽど恥ずかしいんだろうと思ってね。
だから、人のいないところを勧めたんだけど?」
マスクを戻しながら答える。
620
:
五目眼『ピクセル・リヴォルト』
:2005/09/21(水) 22:45:56
>>619
なぜか胸をなでおろしながらぽつり
「よかったぁ・・・」
とつぶやいた。それから、
「恥ずかしくはまぁ・・・ないんですけどね。
とにかく、ありがとうございます。
・・・今度、行きますね」
今日は流石に疲れたので、このまま帰る気らしい。
621
:
九角 龍人『アンホーリー・ウォークライ』
:2005/09/21(水) 22:55:26
>>620
「うん、そうするといい。
こんことはバイト先には内緒にしとくけど。
つぎやったらあかんぜ?
滑るから転ばないように。転んだら、後がきついから。
出口は…解ってるか。マンホールがだめならこの道をまっすぐ行って
突き当りを右に進めば出られるよ。
それじゃ、俺は先に行くから気をつけて。」
歩き出した。
622
:
五目眼『ピクセル・リヴォルト』
:2005/09/21(水) 22:58:13
>>621
ぺこり、丁寧にお辞儀をした。
「ありがとうございました!」
それから、教えてもらった道へ、ダッシュして・・・こけた。
「後がキツいのにぃ・・・」
小さく声を出して、立ち上がりゆっくりよろよろと突き当たりを右に曲がった。
623
:
万尊『フリー・トゥ・フライ』
:2005/12/16(金) 21:25:23
「迷ったァァァアァ!」
臭くて暗くて心細いので喚いた。
624
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2005/12/16(金) 21:30:09
コン…
コン…
向こうから変な音が…
625
:
万尊『フリー・トゥ・フライ』
:2005/12/16(金) 21:30:46
>>624
「何の音だ?」
見に行く。
626
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2005/12/16(金) 21:39:00
>>625
コン
コン
そこにいたのは――――女子高生であった。
座り込んでそこ等へんにある石を下水に投げている
そのうち下水に落ちなかったのが音の正体らしい
「あー、迷ったー。めんどいわー。」
ぼやいている
627
:
万尊『フリー・トゥ・フライ』
:2005/12/16(金) 21:45:22
>>626
こ、こんな場所に女子高生だとオォーッ!?
「怪しい・・・・ いかにも怪しすぎるぜッ・・・・!!」
普通、女子高生はこんなところにはいない。
でも寂しいので話しかけに行った。
寂しさは敵だ。
「ヘイ彼女!」
628
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2005/12/16(金) 21:50:00
>>627
「あーダリーついてないー。」
めっちゃくっちゃぼやいている。
だるいのは敵だ!
「誰?」
貴様何奴!?
629
:
万尊『フリー・トゥ・フライ』
:2005/12/16(金) 21:52:58
>>628
「俺は俺だーッ」
つまりそういう事だ。
あとさり気なく胸のデカさとかチェックしたいんですけどどうですかね。
「ところで出口知んない。」
630
:
桜花『ブランク・ジェネレーション』
:2005/12/16(金) 21:57:23
>>629
「しょうもな!」
そういうことか!
胸?並さ
「知らね」
知らんそうだ
631
:
万尊『フリー・トゥ・フライ』
:2005/12/16(金) 22:02:22
>>630
「しょうもなとか言うんじゃない。」
並か。
ならいい。
「まじでー・・・」
632
:
桜花『ブランク・ジェネレーション』
:2005/12/16(金) 22:05:23
>>631
「だってさ…。」
巨乳は宿敵だと思っている。
「じゃないとこんなところで座ってないっつうの。」
633
:
万尊『フリー・トゥ・フライ』
:2005/12/16(金) 22:11:33
>>632
「だって何。」
訊く気満々だった。
良ければ俺が全力でサポートするから巨乳になればいい。
「つまり下水道にはワニがいるらしいので意気揚々と見にきたはいいが適当に歩いてる内にいつの間にか迷っていたのか。」
634
:
桜花『ブランク・ジェネレーション』
:2005/12/16(金) 22:16:04
>>633
「気にすんな。」
気にするんじゃない!
サポートだってぇ!?な、何するつもりだアンタ(; ω)ドキドキ
「うっ…そ、そんなんじゃないもん!」
図星のようだ
635
:
万尊『フリー・トゥ・フライ』
:2005/12/16(金) 22:20:55
>>634
「だが断る。」
この万尊の最も好きな事の一つは以下略。
揉む一択。
「図星なのか!?」
地の文に突っ込んでしまった気もするがまあいい。
636
:
桜花『ブランク・ジェネレーション』
:2005/12/16(金) 22:27:12
>>635
「私は口を割らんぞ!」
この桜花春日、容赦せん!!
君には『エロ魔人』の称号を挙げよう
「うう…」
めっちゃ恥ずかしそうにしている
637
:
万尊『フリー・トゥ・フライ』
:2005/12/16(金) 22:28:52
>>636
「許さん。」
知った事かッ。
そんな称号は要らんから愛をくれ。
「フフフフフフフ。」
ウフフフフフフフフ。
638
:
桜花『ブランク・ジェネレーション』
:2005/12/16(金) 22:36:56
>>637
「うう…」
めっちゃ困っている。
だが断る。
「な、なんだよ!…痛っ!」
顔を赤らめながら不気味な笑いを上げている万尊から遠ざかる
しかしなぜか『立ち上がらない』
639
:
万尊『フリー・トゥ・フライ』
:2005/12/16(金) 22:40:46
>>638
「さあ何だ。」
もっと困るといい。
だが断るを断る。
「・・・・痛?」
何か立ち上がらんので近付く。
「ケガでもしてんの。」
640
:
桜花『ブランク・ジェネレーション』
:2005/12/16(金) 22:49:34
>>639
「何かだ!」
結論がでません
だが断るを断るを断る
「べ、別になんでもないわよ!これぐらい…」
無理やり立ち上がろうとするが…すっ転んだ
どうやら足が捻挫かなんかしているらしい。
「あー、もうめんどいことにー…」
641
:
万尊『フリー・トゥ・フライ』
:2005/12/16(金) 22:54:38
>>640
「じゃあもうそれでいい。」
諦めとこう。
だが断るを断るを断るを断る。
「あー・・・・ なるほどなるほどなるほど。」
道理で座って石とか投げてるのか。
「肩を貸されるかおぶられるか、どっちがいい?」
642
:
桜花『ブランク・ジェネレーション』
:2005/12/16(金) 22:59:00
>>641
「それでいいのか!」
よしこれにて一件落着
「え……あ…じゃあ…おぶって。」
おぶっておくれよお兄さん
643
:
万尊『フリー・トゥ・フライ』
:2005/12/16(金) 23:00:21
>>642
「嘘だバーカ!」
まさに外道! と言うやつかもしらん。
「カムオン。」
屈んで背を向ける姿勢。
644
:
桜花『ブランク・ジェネレーション』
:2005/12/16(金) 23:05:52
>>643
「な、なんだてぇー!!!」
なんだってぇー!!
「う…ゴメン。」
ゆっくり立ち上がって背に寄りかかった
645
:
万尊『フリー・トゥ・フライ』
:2005/12/16(金) 23:09:58
>>644
「早く言えよ。」
早く言え。
「いや別にいいんだが。」
おぶって歩いた。
当てはないが。
「重くはないが胸は並か・・・・」
646
:
桜花『ブランク・ジェネレーション』
:2005/12/16(金) 23:12:12
>>645
「わしは口を割らんぞ!」
頑なな女
「うん…何か言った?」
ちょっとムッとしている
「…………。」
素直におぶられている
647
:
万尊『フリー・トゥ・フライ』
:2005/12/16(金) 23:22:24
>>646
「頑固だなお前!」
並みの癖に!
「まあこれからに期待しよう。」
聞いちゃいなかった。
不自然な縦揺れが時々入るが気にするな。
「ところで出口の当てとかは本当にないの。」
648
:
桜花『ブランク・ジェネレーション』
:2005/12/16(金) 23:25:36
>>647
「ただでは起きぬ」
五月蝿い!エロ魔人のくせに!
「聞けよ。」
何だこのユッサユッサは!
「無い。まったくない。」
649
:
万尊『フリー・トゥ・フライ』
:2005/12/16(金) 23:30:49
>>648
「ダメだ。」
素直と言え。
「聞かねー。」
揺さぶる事によって背に当たるおっぱいの感触を楽しんでいる、という事。
「まじでー・・・・」
困ったな。
このままでも悪くはないが気が滅入りそうだ。
650
:
桜花『ブランク・ジェネレーション』
:2005/12/16(金) 23:35:48
>>649
「ゴメン…意味なんて無いの」
ついカッとしてやった。今も反省していない。
「や〜め〜ろー!」
頭をぺしぺしたたいてやる!魔人よ!おさまるのだ!
「うん…ゴメン」
また謝った。
651
:
万尊『フリー・トゥ・フライ』
:2005/12/16(金) 23:40:31
>>650
「うわ何いきなり。」
しおらしくなられた。
キモい!
「このくらいの旨みがなくて下水道なんてやってられっか!」
本音が出た。
誰が収まるものか。
「このまま出れなかったら、多分俺とお前は下水道人のアダムとイヴになる筈なので。」
だから謝る前に出口っぽいところ探せ!
652
:
桜花『ブランク・ジェネレーション』
:2005/12/16(金) 23:45:05
>>651
「意味は無いって言っただけだ馬鹿!!!」
なんだとメガトロン!
「知ったことか!」
知ったことか!
「いやそれは困るわ…あ、あれ!」
向こうの天井にぽっかりと丸い光が差しているぞ!
653
:
万尊『フリー・トゥ・フライ』
:2005/12/16(金) 23:49:57
>>652
「ゴメン…意味なんて無いの」
真似した。
しおらしいかもしらん。
「じゃあ俺も知った事か!」
ユッサユッサユッサユッサユッサ。
「あ、あれは…ッ。」
あれはアァーッ!?
出口だったらいいなと思いながら歩いた。
654
:
桜花『ブランク・ジェネレーション』
:2005/12/16(金) 23:55:16
>>653
「うわウゼェこいつ!」
(゜∀)=3
「だ〜や〜め〜れ〜」
ジタバタ
「出口じゃ…ないの?」
出口であれ
655
:
万尊『フリー・トゥ・フライ』
:2005/12/17(土) 00:02:06
>>654
「真似しただけだ。」
さぞウザかろう。
新手の嫌がらせに近い。
「やめねーっつかやめて堪るか。」
堪能したみたい。
あと見上げてみたらマンホールが開いてる。
出口らしい。
「・・・・ああ、俺が入ってきたところじゃないか。」
昇降用の『はしご』がバキバキに壊れてるのも見えるかもしらんね。
656
:
桜花『ブランク・ジェネレーション』
:2005/12/17(土) 00:04:55
>>655
「真似すんじゃねぇよ!」
泣くぞこのやろう!
「だぁああ!!」
並でも心地よい感覚ではある。
「でもはしご壊れてね?」
もろかったのか…
657
:
万尊『フリー・トゥ・フライ』
:2005/12/17(土) 00:11:36
>>656
「俺の勝手だ!」
泣け!
泣いて詫びろ!
「おおきくなあれおおきくなあれ。」
並には並みの良さがある、という事か。
「壊れたと言うか・・・・」
まあいい。
他の出口探そう。
658
:
桜花『ブランク・ジェネレーション』
:2005/12/17(土) 00:15:43
>>657
「黙れ馬鹿!」
黙れ馬鹿!!
「お前にデカくされる義理はねぇ!」
そゆこと
「何やったんだお前!」
どうやって壊したんだろうという妄想
659
:
万尊『フリー・トゥ・フライ』
:2005/12/17(土) 00:17:13
>>657
「・・・・・・・・・・・・・・・・」
黙った。
「・・・・・・・・・・・・・・・・」
黙った。
「・・・・・・・・・・・・・・・・」
黙り倒した。
660
:
桜花『ブランク・ジェネレーション』
:2005/12/17(土) 00:20:31
>>659
「おい…」
おい
「おい…?」
おい?
「ちょっとー!!不安になるでしょー!!何か言いなさいよぉ!!」
今は反省している…??
661
:
万尊『フリー・トゥ・フライ』
:2005/12/17(土) 21:49:23
>>660
「黙れって言ったり喋れって言ったり忙しいなお前は!」
何様だ!
そろそろ下水道の臭いにも鼻が慣れてきた。
662
:
桜花『ブランク・ジェネレーション』
:2005/12/17(土) 21:56:10
>>661
「だってぇ…」
だってぇ…
辺りをきょろきょろ見回している。出口ないかー出口ー
663
:
万尊『フリー・トゥ・フライ』
:2005/12/17(土) 22:00:21
>>662
「まあいい。」
足も疲れてきた。
お前をおぶってから今まで一度も弱音を吐いていない俺を褒めろ。
「お前が入ってきたところは何処なの。」
664
:
桜花『ブランク・ジェネレーション』
:2005/12/17(土) 22:04:35
>>633
「いいんだ…ダイジョブ?」
さっきまで質問攻めしていたのに珍しい
いいこいいこしてあげる。
「えーっと…ちょっと待って…何か目印っぽいのがあったような。」
思い出している
665
:
万尊『フリー・トゥ・フライ』
:2005/12/17(土) 22:13:24
>>664
「大丈夫だ。」
質問する気分じゃなくなっただけの話だ。
じゃあユッサユッサしてやろう。
「・・・・もしかしたら、最初からそっち行けば良かったんじゃないか・・・・?」
666
:
桜花『ブランク・ジェネレーション』
:2005/12/17(土) 22:17:41
>>665
「…ありがと。」
一言言った。
だからユッサユッサすなー!
じゃあボッコボッコに…
「ゴメン…忘れてたの。」
今は反省している。
667
:
万尊『フリー・トゥ・フライ』
:2005/12/17(土) 22:22:54
>>666
「止めろ!」
言うな!
一度のユッサが俺の萎えかけた精神に喝を入れてくれる。
だから許せ、決してしたくしてしてる訳じゃあない。本当だ。信じろ。
「直に揉んでやるからな!」
下水道の暗闇に声が響いた。
668
:
桜花『ブランク・ジェネレーション』
:2005/12/17(土) 22:27:51
>>667
「…何よ、せっかくさ…」
ホントかなー?(・∀・)ニヤニヤ
「揉むなエロ魔人!」
続いて響いた
669
:
万尊『フリー・トゥ・フライ』
:2005/12/17(土) 22:41:04
>>668
「俺は照れ屋なんだよ!」
嘘に決まっている。
「いいや限界だッ、揉むね!」
叫ぶと元気が出る気がした。
670
:
桜花『ブランク・ジェネレーション』
:2005/12/17(土) 22:48:16
>>669
「ふーん…」
分かってた!分かってたのさ!!orz
「変態!!」
叫ぶとスッキリする気がした。
671
:
万尊『フリー・トゥ・フライ』
:2005/12/17(土) 22:50:27
>>670
「何その冷めた口調。」
ユッサユッサユッサユッサユッサ。
「確かに俺は変態だが、目印は思い出したのか。」
672
:
桜花『ブランク・ジェネレーション』
:2005/12/17(土) 22:53:36
>>671
「ベーつにー?…でも感謝はしてるよ。」
それとユッサユッサは別だが
ペシペシペシペシペシ
「うん。何か『ボロ雑誌』がいっぱい落ちてた。」
多分いらなくなったエロ雑誌でも入り口から捨てた奴だろう。
673
:
万尊『フリー・トゥ・フライ』
:2005/12/17(土) 23:06:44
>>672
「言葉じゃなくて行動で見せてもらいたいもんだ。」
ペシペシでこの俺が止まるかアッ!!!!
「だったらそれを探す方向で。」
当てもなくだらだら歩こう。
674
:
桜花『ブランク・ジェネレーション』
:2005/12/17(土) 23:10:08
>>673
「だから目印探してるんじゃない。」
バシバシバシバシバシ
「分かってる。」
キョロキョロしなおす
675
:
万尊『フリー・トゥ・フライ』
:2005/12/17(土) 23:11:34
>>674
「俺だって探してるぞって痛いな!」
おぶったまま揉むぞ!
676
:
桜花『ブランク・ジェネレーション』
:2005/12/17(土) 23:16:38
>>675
「揺らしたら傷に響くのぉ!」
バシバシ
そしてぶりっ子
なんて器用なやつ。
「いっぱい落ちてたからすぐ見つかるはずなんだけどな…。」
677
:
万尊『フリー・トゥ・フライ』
:2005/12/17(土) 23:18:22
>>676
「我慢しろ!」
だが今は揺さぶらないでおいてやる。
だから叩くな!
「何度も言うがこのままだと俺とお前は以下略。」
早く見つけろ、俺も探す。
678
:
桜花『ブランク・ジェネレーション』
:2005/12/17(土) 23:25:35
>>677
「へいへーい。」
我慢した。
そのうちたたくのを止めた
「………えぇー?あ、あれ。」
指差す
向こうの曲がり角に雑誌らしきものを発見!
679
:
万尊『フリー・トゥ・フライ』
:2005/12/17(土) 23:27:17
>>678
「あれか。」
歩く。
歩く。
歩く。
「あれなんだな。」
680
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2005/12/17(土) 23:30:21
>>143
「う…うん……」
>>143-144
腕で燐さんを導く。
「うんとね……誰なんですか?」
初対面の人が記憶喪失になる。これほどどうしようもない事態もそうないだろう。
困ったように後ろ頭を掻く。
「……お姫様……?」
こっちも相当混乱しているようだ。
681
:
桜花『ブランク・ジェネレーション』
:2005/12/17(土) 23:30:35
>>679
「あれだ。」
近づく
近づく
近づく
「ここよここ。」
ついに来た!
682
:
万尊『フリー・トゥ・フライ』
:2005/12/17(土) 23:39:22
>>680
「新手のスタンド使いかッ」
気にしないで。
>>681
「ここか!」
おぶったままで外に出れるんだろうか。
683
:
『ロックパイル』
:2005/12/17(土) 23:39:49
>>680
誤爆!
これは私。ゴメンなさい……2人とも
684
:
桜花『ブランク・ジェネレーション』
:2005/12/17(土) 23:41:46
>>681-683
(゜3゜)キニシナイ!
>>682
「出口だー。」
ユッサユッサ地獄からの開放
しっかりつかまってるから安心めされい!
685
:
万尊『フリー・トゥ・フライ』
:2005/12/18(日) 00:06:16
>>684
「出口だ。」
とりあえずはしごを上ろう。
落ちるんじゃないぞ!
686
:
桜花『ブランク・ジェネレーション』
:2005/12/18(日) 00:08:16
>>685
「やっと外の空気吸えるよー。」
落ちたら道連れな。
しっかりしがみつく。
687
:
万尊『フリー・トゥ・フライ』
:2005/12/18(日) 00:15:42
>>686
「グエッ」
首に体重がかかってアヒルみたいな声が出た。
「グエッ」
688
:
桜花『ブランク・ジェネレーション』
:2005/12/18(日) 00:22:25
>>687
「大丈夫!?」
ちょっと緩めた
「しっかりしろ男の子!」
689
:
万尊『フリー・トゥ・フライ』
:2005/12/18(日) 00:24:21
>>688
ユサユサしなかったからエネルギーが切れたんだ・・・・
「・・・・・・・・」
頷く余裕とかないのでひたすら上った。
690
:
桜花『ブランク・ジェネレーション』
:2005/12/18(日) 00:31:08
>>689
ユッサユッサしたら落ちちゃうよ
やっとこさで上に到着。
どこぞの狭い路地のようだ。人気はない
「帰ってきたね。ありがと。」
礼を言った
691
:
万尊『フリー・トゥ・フライ』
:2005/12/18(日) 00:46:08
>>690
「良し。」
酸欠でふらふらする。
それを気取られない内に鈴森万尊はクールに去るぜ。
「じゃあな。」
ふらふらとな。
692
:
桜花『ブランク・ジェネレーション』
:2005/12/18(日) 00:50:07
>>691
「ばいばい…。」
去っていく万尊を見送った
「………私はどうすりゃいいのよ。」
その後足をひこずって病院に行ったということは言うまでもない
693
:
万尊『フリー・トゥ・フライ』
:2005/12/21(水) 22:10:44
何か歩いてた。
694
:
万尊『フリー・トゥ・フライ』
:2005/12/22(木) 00:57:04
何か帰った。
695
:
天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』
:2005/12/24(土) 22:54:16
「キリスト様は私をダーティな所へよこしたいようね」
こんな夜にこんな場所にいる。
696
:
『イージー・ローラーズ』
:2005/12/24(土) 23:49:03
>>695
「…………何処行ったのかな」
そんな夜のそんな場所に男がいた。
懐中電灯片手に地面を照らして何かを探している。
其方には全く気づいてない。
697
:
天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』
:2005/12/24(土) 23:56:14
>>696
(……何してるのかしら?)
『スパッ ガパァァァアアァン』
『ウィークエンド・ウォリアー』で『空間』を小さく男の近くに『接続』。
少しの間、密かに様子をみる。
(お金? もしかしてお金?)
698
:
『イージー・ローラーズ』
:2005/12/25(日) 00:03:11
>>697
「うーん、あの辺りから落ちたんだから……」
呟き、上を見る。
男の近くの壁に下水道にある例のはしごがある。
男はその付近を丹念に探している。
空間を繋いで男の付近を見ても、特に何も無い。
699
:
天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』
:2005/12/25(日) 00:07:05
>>698
(普通の探し物、かな。見てても分かんないわね)
『ピタン』
『空間』を閉鎖。
男に歩み寄りつつに声をかける。
「ノックできないでもしもーし。
こんな所で何をお探し?」
700
:
『イージー・ローラーズ』
:2005/12/25(日) 00:12:11
>>699
「……え?」
人がいるなんて思わず、ビクつき其方を見る。
「え、あ、えっと、……えぇ」
十二分に驚き、答える。
「ちょっと、落し物をしまして」
そして、簡単に言葉を続けた。
701
:
天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』
:2005/12/25(日) 00:14:41
>>700
「そりゃあ落とさないとこんな場所探さないわよね」
うんうんと頷く。
驚かせたことでご機嫌だ。
「で、何を探してるのかしら?
きっとイエス様のお導きだから手伝ってもいいかなー、とか」
702
:
『イージー・ローラーズ』
:2005/12/25(日) 00:22:49
>>701
「えぇ、それは、……まぁ」
相手がなぜこんなところにいるのか、はあえて聞く事はやめた。
「え、あ、はぁ……」
しどろもどろで答える。
「えっと、ペンダント、の飾りなんですけれど」
言い、ポケットを漁る。
すぐに漁っていた手を出し、その手に掴んだものを見せる。
「これなんですが……」
手に掴まれたそれはペンダントトップが外れた首飾りだった。
703
:
天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』
:2005/12/25(日) 00:28:53
>>702
「でしょう」
考えていた血沸き肉躍るホラ話が無駄になり、
世界のどこかで誰かが悲しんだ。嘘。
「あちゃー」
壊れた首飾りに顔をしかめた。
「結構探すのが手間そうね。
なになに、わざわざこんな場所まで探しに来るって事は、
何かいわく付きだったりするの?」
話しながら地面を探し始めた。
(『明かり』……『持ってこよう』かな、どうしようかな。
『モブQ』の時と違って手品じゃあ説明しにくいしなあ)
704
:
『イージー・ローラーズ』
:2005/12/25(日) 00:37:22
>>703
「……ですね」
えぇ、まさか悲しむ人間が……。
分かりました、ものの見事に後ほど話してもらいましょう。
「えぇ…………まぁ、少し」
一瞬、目線を外し答える。
「えっと……明かりは持ってますか?」
特に何も持っている様子が無かったので、聞いた。
705
:
天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』
:2005/12/25(日) 00:44:29
>>704
「あるんだ!
じゃあ話して話して、それによって気合の入れ方が変わっちゃうから」
だがその前に話してもらう。
「ん? 明かり? んー……」
暫く迷って、意を決した。
「まあ、一応ね。ちょっと変わった『明かり』なんだけど……」
傍らの壁に触れ、『ウィークエンド・ウォリアー』の『指先』だけを発現。
壁に沿ってさっと手を動かす。
『チィ――――――ュッ』
『空間』を裂け目のように開き、
地上の街灯だかイルミネーションだかの近くに『接続』。
細い『スキマ』から光が溢れる。
「えーと、これは新開発の特殊な塗料で、壁に塗ると光り始めるんだけど、
開発中だから二十秒くらいで明かりが消えてね、」
ぐだぐだと誤魔化しつつ地面に目を。
706
:
『イージー・ローラーズ』
:2005/12/25(日) 00:57:46
>>705
「…………はぁ」
ため息に近い、肯定。
そして、地面を探し始める。
「……子どもの頃、好きな子がいましてね
その子から貰ったものなんですよ」
呟きに近い小さな言葉で話をする。
「…………?」
突然の明かりに左目を閉じ、片目で其方を見る。
「まぁ……いいか」
言い捨て、ため息とともに目を閉じて再び地面を探す。
707
:
天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』
:2005/12/25(日) 01:01:54
>>706
「初恋のメモリーなんだー」
ニヤニヤと笑う。
「それで?」
先を促した。
「これで良いのだ」
バカボンしながら探す。
明かりが切れるたびに壁を、いや『裂け目』を作って光らせる。
「西から昇ったお日様がぁ〜」
708
:
『イージー・ローラーズ』
:2005/12/25(日) 01:08:41
>>707
「……それだけです
……貰って、終わり」
呟く。
「貰って、目の前で……」
言葉が途切れる。
「……短い時間だと明るいとは言え、不便ですね」
何度も何度も光らせる行動を見て、言う。
何度目かの『裂け目』を作ると、
其方の視界に地面にキラリ、と光る何かが目に入った。
男は見当違いの、其方に背を向ける場所を探していて気づいていないようだ。
709
:
天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』
:2005/12/25(日) 01:16:26
>>708
その先は、訊けなかった。
もしかしたら、聞けなかった……少なくとも平静ではいられなかったのかもしれない。
だから、他の事に意識をそらした。
「つ、使うことに意義がある!」
やたら明るい口調で叫んだ。反響してうるさい。
(あ)
見つけた、と思った。
男にかけようとした声が、唇で止まる。
「…………」
迷って……好奇心に負けた。
勝手に光る物を拾い、どんなものか見ようとしてみる。
(もしかして、その子の写真とかあったり……)
710
:
『イージー・ローラーズ』
:2005/12/25(日) 01:28:08
>>709
男は無言のまま、捜している。
反響してうるさい声にも、反応しなかった。
光るものを拾い、見た。
それは、精巧に精密に細かく装飾がされたペンダントトップだった。
だが、中の白く僅かに茶色を帯びた線が混じった石を包む、
鉄なのか銀なのか良く分からない装飾は――。
変に所々が錆付いたのか、茶色がかっている。
錆付いたのだろうか?
男は捜しているのか、話をして何かを思い出したのか。
背を向けたまま、動かない。
711
:
天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』
:2005/12/25(日) 01:34:18
>>710
(これ、だよね?
なんか汚れてる……)
『カリ カリカリ……』
茶色い所を指先で軽くひっかき、錆のような物を落とそうとしてみる。
712
:
『イージー・ローラーズ』
:2005/12/25(日) 01:39:13
>>711
汚れを落とすべく指先でひっかく。
……が、余程長い年月ついていたのかほとんど落とす事ができなかった。
「……何かありました?」
音を聞き我に返り、其方を見て聞いた。
先ほど、『裂け目』を始めて作った時と同じように、
左目を閉じ、硬めで其方を見ながら。
713
:
天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』
:2005/12/25(日) 01:43:35
>>712
「えあ、うん」
ペンダントトップを掌の上におき、男に差し出してみせる。
「これかしら?」
言うと同時。
『―――――フッ』
最後の『裂け目』が、閉じた。
714
:
『イージー・ローラーズ』
:2005/12/25(日) 01:49:55
>>713
「……あぁ、それです」
差し出されたそれを見て、答える。
「ありがとうございます」
そして、頭を下げて礼をした。
715
:
天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』
:2005/12/25(日) 01:59:25
>>714
懐中電灯の明かりが上下することで、男が礼をしたことが分かった。
嫌な匂いが充満し水音の響く暗がりで、手の中のペンダントトップを軽く握る。
「でも何だかこれ、錆みたいな……」
――茶色。
――『貰って、目の前で……』
――錆。
――酸化。
――変色。
――水音。
――液体。
――鉄。
――嫌な匂い。
連続するイメージ。
その極限と共通点。
「……いえ。いやいや、なんでもないわ。
大事なんでしょ? ちゃんと持っとかなきゃ」
男に近寄り、そっと手を開いた。
716
:
『イージー・ローラーズ』
:2005/12/25(日) 02:09:08
>>715
「錆…………」
言葉を呟く。
ドクン――
心臓が一脈、力強く蠢く。
映像が頭を流れる。
笑顔を見せ、去っていく。
去っていく――
去って――
去――
ドクン――
ドクン――
力強く、速く。
「……えぇ、すいません」
開かれた手から、ペンダントトップを受け取った。
717
:
天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』
:2005/12/25(日) 02:13:20
>>716
「あのさ……」
口を開けたけれど言葉が見つからない。
そもそも何を言いたいのか分からないのだし。
何かを言うべきなのかも分からないので。
「っと、ま、色々あるわねって感じ?」
そんなことを言った。
「出ましょっか。匂いが染み付いちゃうわ」
718
:
『イージー・ローラーズ』
:2005/12/25(日) 02:20:37
>>717
「……えぇ、色々と」
呟き、相手の顔を見る。
「……出ましょうか。」
そういって、はしごを照らした。
719
:
天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』
:2005/12/25(日) 02:31:45
>>718
「出ましょ」
見られた顔は目尻を下げていて、困ったようにも軽く笑ったようにも見えた。
『カン カン カン カン』
照らしてくれたってことは先に行けって事だろう。
そう判断してはしごを上る。
「あー……もう日付変わったんだ。クリスマスか……」
720
:
『イージー・ローラーズ』
:2005/12/25(日) 02:47:24
>>719
「えぇ」
答えて、照らす。
其方の昇るはしごの先を。
ある程度を照らして、自分も登り始める。
マンホールは多少ずらしているからある程度はきっと、見えるだろう。
「……あ、そうか」
相手の言葉を聞いて、今更に思い出す。
721
:
天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』
:2005/12/25(日) 02:54:23
>>720
「忘れてたの!?
折角のイベントなんだから忘れたらもったいないじゃない」
上りながら会話。
「まあ関係ない人には関係ないイベントでしょうけど……よっ」
マンホールまで辿り着き、『ウィークエンド・ウォリアー』の怪力で軽くずらした。
狭い穴から外に出る。
「空気がデリシャス!」
722
:
『イージー・ローラーズ』
:2005/12/25(日) 02:57:58
>>721
「……すいません」
頭を下げようとして、下げられず。
「…………?」
何か思うところがあったらしいが、口には出さず。
「えぇ、まぁ……」
そういって、ふと思い出す。
「どうして貴方は下に?」
聞いた。
723
:
天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』
:2005/12/25(日) 03:10:20
>>722
「いえいえ。どうってことないわ」
そう言って長い髪をかきあげた。
「えっ今更っ」
こんなところで予告が!
もう忘れたのにっ。
「ええと……道を歩いていたら白いワニが現れて、
別に私は締め切りに追われてないのに何故だろうってぼうっとしてたら
私の帽子をかっさらって下水に逃げ込んだからそれを追いかけて
下に潜ったら何だかやたら手の込んだトラップに引っかかっちゃって
これはもしかして白いワニのふりをした人間じゃないかと推理したんだけど
その推理が当たってようが間違ってようがどうしようもなくて諦めかけた時に
いきなり全身赤白タイツのサンタクロースって名乗る人が来て
私を助けてくれるかと思ったらとりあえず放置して奥に入ってって
しばらく待ってたら白いワニ皮と私の帽子を持って戻ってきて
今度こそ助けてくれると思ったら帽子だけ私にかぶせてそのままどこか行ったから
仕方なく色々試行錯誤してやっと罠から抜け出た時にあなた会ったの」
グダグダだった。
724
:
『イージー・ローラーズ』
:2005/12/25(日) 03:14:48
>>723
グダグダな言葉を聞きつつ、マンホールから出る。
そして、マンホールを少々難儀して閉じた。
「…………そうですか」
聞き終えて、答える。
「大変でしたね」
にっこり、笑顔でそういった。
本人すらも驚くほど自然な笑顔で。
725
:
天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』
:2005/12/25(日) 03:24:33
>>724
男の笑顔に目を丸くした。
「い、いやー、アハハ、それほどでも……。
あなたに比べれば」
気を呑まれて口からポロっと出てしまった。
726
:
『イージー・ローラーズ』
:2005/12/25(日) 03:31:53
>>725
「……ハハハ」
力なく、笑った。
其方の言葉の真意をきちんと受け取ってはいないのかもしれない。
「では、私はこれで」
そういい、何かが気恥ずかしそうに男は『去った』。
727
:
天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』
:2005/12/25(日) 03:36:46
>>726
「じゃあねー」
互いに名前も知らぬまま、軽く手を振って見送った。
一人残されて考える。
「……貰ってすぐ、引っ越しちゃった、とか。
錆でも泥でもずっと付いてれば落ちないだろうし。
うー……ドラマティックに妄想しすぎよね、きっと」
コツンと頭を叩き、クリスマスの街を家に帰っていった。
728
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2006/02/26(日) 23:24:05
「いぇあー」
意味もなくage荒らし
というかどこだここ
なんでココってこんなジメジメしてるの? なんでココってこんな暗いの?
なんでオレってこんなスレageてるの?
「………いぇあー」
いぇあー ぃぇぁー ………
暇なのでエコーを楽しむ
729
:
空堂 風也『エア・サプライ』
:2006/02/26(日) 23:32:33
>>728
せっかくだから入ってみるんだ。
コツ
コツ
コツ
足音が響く。
730
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2006/02/26(日) 23:36:35
>>789
足音が響く。そう響くのである
この狭い空間に何重にも何重にも……もう元の音もわからないぐらいに
「びゃー」
びゃーとか言って耳を塞ぐ
そしてやっぱりその声もまた反響するのである
731
:
空堂 風也『エア・サプライ』
:2006/02/26(日) 23:39:20
>>730
「…………誰?」
ぽつりと呟く声、そして、そっちの方向から何かピカーッと光る。
732
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2006/02/26(日) 23:43:46
>>731
「ひー助けてッ! キャトルミューナントカにはしないでッ! UFOには乗せないでッ!
オレはまだ地球にいたいんだよー」
ピカーッとした光に晒されたのは、中学生ぐらいのいかにも頭の弱そうな男だった
染めっぱなし、伸ばしっぱなしの髪が光に反射して明るい金色をしていた
……それが、なんだかガクブルしながら何かのたまっている
733
:
空堂 風也『エア・サプライ』
:2006/02/26(日) 23:48:29
>>732
「………?」
明かりの方から現れたのは、懐中電灯片手に全身真っ黒に身を包んだ少年の姿。
「どう、したの?」
734
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2006/02/26(日) 23:51:53
>>733
「ぎゃっ。第一宇宙人発け………ん」
視認。OK把握した
「………な、なんでもナイ…
べつに光が降ってきたからって、『宇宙人キター!』とか思ったワケじゃあないからね」
わざとらしく咳払いをした
735
:
空堂 風也『エア・サプライ』
:2006/02/26(日) 23:55:43
>>734
「………ふーん」
表情は変わらない。
「俺は、何と無く歩いてたんだけど、君は、何をしてたの?」
物静かで抑揚のない喋りだ。
736
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2006/02/27(月) 00:02:11
>>735
「あ、つめたい…」
あからさまに不服そうな顔をした
「…え?
いや、何をしてた……って」
質問にたじろぎ、周囲を意味もなく見回す
そういえば何をしていたんだっけか
「……えぇーっとぉ……………た、たんけんごっこ?」
たっぷりの時間を費やして、年齢の割にあまりにも幼稚な答えを返した
737
:
空堂 風也『エア・サプライ』
:2006/02/27(月) 00:06:08
>>736
「………うーん…」
別に笑うでもなく、何かを考えるような顔。
「俺も、似たような感じかも。
何か、やりたいわけじゃなかったし」
738
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2006/02/27(月) 00:08:37
>>737
「あ」
パンッと胸の前で一回両手を合わせ叩く
「ねぇねぇね。そういえばさ。アンタ、コッチから来た…よね?
歩いてきたわけじゃん?」
空堂が現れたあたりの、いまいち光の届かない暗闇を指差す
739
:
空堂 風也『エア・サプライ』
:2006/02/27(月) 00:15:19
>>738
「そうだけど?」
指差す先を見つつ。
「それが、どうかした?」
740
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2006/02/27(月) 00:18:32
>>739
「……『出口』―――知ってたり、する?」
今こちらを見れば、期待に目を輝かせたクマの浮いた生気のない顔が
そちらの手持ちの懐中電灯の光によって下からライトアップされている光景が見れる
見たところで良いことなんて微塵もないけれど
741
:
空堂 風也『エア・サプライ』
:2006/02/27(月) 00:20:58
>>740
「解るよ」
さらっと言った。
「ただ、俺が入ってきた場所に戻ればいいだけでしょ?」
742
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2006/02/27(月) 00:26:49
>>741
「ぃやったァ!」
歓声が下水道の中を反響するなか、嬉しそうに1度跳ねた
「やー。オレってばツいてる。超ツいてるねー
何ていうんだっけこういうの? ワラビに骨だっけ何だっけ……ま、いいか
いやぁー、道知ってるひとに、こう、出会えるなんて」
興奮冷めやらぬ様子で笑顔を向ける
「さ、案内おねがいっ!」
743
:
空堂 風也『エア・サプライ』
:2006/02/27(月) 00:32:07
>>742
「うん、わかった」
くるりときびすを帰す。
「――――『渡りに船』のこと?」
前を向いたまま声を出す。
744
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2006/02/27(月) 00:35:55
>>743
「やー、もうホントありがとー。超助かりー
探検ごっこっつーかぶっちゃけ迷って途方にくれてて、急な光についにお迎えがきたんだなー、
なんて思っちゃうほどピンチだったんだー」
べらべらへらへらと後ろから喋る
「んっ…… ? ま、そういう風に言うこともある、かも」
明らかにわかっていなそうな、数秒の間をおいてから言葉が返ってくる
745
:
空堂 風也『エア・サプライ』
:2006/02/27(月) 00:43:56
>>744
「ふーん……大変だったね」
コツコツと足音が反響する。
「そういう風にしか、言わないと思う」
冷静に返してきた。
746
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2006/02/27(月) 00:47:52
>>745
「ぜんっぜんそう思ってない、でしょ」
ペタペタペタ ペタ グショッ
「うっわなんか濡れたっ。げー水溜りじゃん きったねー
…………えぇと。言わない? わらび…」
無駄にうるさかった
747
:
空堂 風也『エア・サプライ』
:2006/02/27(月) 00:52:06
>>747
「そんなこと、ない。
俺は、感情を表に出すのが苦手らしいから」
その言葉にも、何の感情も混ざってない。
「『渡りに船』」
もう一回言った。
748
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2006/02/27(月) 00:58:07
>>747
「ふーん……?
あ、じゃあ先に謝っとくね。これも『ワタリにフネ』だと思ってねー
うん…ごめんね?」
謝罪の言葉と用法が微妙に違う諺を発した次の瞬間
「よっ と」
膝カックン
749
:
空堂 風也『エア・サプライ』
:2006/02/27(月) 01:02:13
>>748
「………?
使い方が………………っ!?」
見事なくらいカクッてされた。
「………何、今の?」
750
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2006/02/27(月) 01:07:04
>>749
「……っ!
あれ。え、えーと………」
きっとくるだろう抗議に身構えようとしたところだったらしく、
数度目を瞬いた後、心の底から意外そうな顔をした
「怒んないの?」
しかも疑問系を疑問系で返す
751
:
空堂 風也『エア・サプライ』
:2006/02/27(月) 01:09:24
>>750
「別に。
怒るような事でもないし」
淡々と。
752
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2006/02/27(月) 01:15:26
>>751
「マジで……………うわ、仙人みたい」
こんな感想だった
「ムカついたりした時とかさー。相手に怒ったり、
カンケーないモンにやつ当たったりとかって、しない?」
753
:
空堂 風也『エア・サプライ』
:2006/02/27(月) 01:44:48
>>752
「別に。
僕はそういうのがよくわからない。
さっき言った通り、僕は感情の表現が苦手みたいだし」
首を傾げる。
754
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2006/02/27(月) 01:51:47
>>753
「はぁ……」
感心したような、珍しいものを見るような。そんな不躾な視線をおくる
「ん、そっか
えーと…ヘンなトコで突っかかっちゃった、かな。ごめんね?
じゃあ行こっか」
明るく作った声音で言いながら、歩みを進める
755
:
空堂 風也『エア・サプライ』
:2006/02/27(月) 01:55:24
>>754
「……?
う、うん…」
首を傾げながらも、とりあえず歩き出す。
756
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2006/02/27(月) 02:02:20
>>755
歩く。 歩く。 歩く。
「…わ、わりと長いね……
アンタもさぁよくこんなトコ、ウロウロする気に……あー」
少し歩いているうちにすっかりダレていたが、口だけは動く
「ねー。アンタさー。なんていうの? ほら名前ー
ここで会ったが100年目、って言うんだっけ? 教えてよ」
757
:
空堂 風也『エア・サプライ』
:2006/02/27(月) 02:11:23
>>756
「暇だったし」
それ以上の理由はないらしい。
「俺は……『空堂 風也(くどう かざや)』。
それと、また使い方が違う」
758
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2006/02/27(月) 02:15:34
>>757
「あっは。そんでココ、か。いいねいいねーカザヤ」
笑顔を向ける
勝手に馴れ馴れしく名前を呼ぶ
「カザヤは国語のセンセーか!」
759
:
空堂 風也『エア・サプライ』
:2006/02/27(月) 02:27:07
>>758
「いいや。
俺はただの学生だけど?」
前を向いたままだ。
760
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2006/02/27(月) 02:32:08
>>759
「う、 そりゃそうだろーけどぉー」
肩を落として歩みをまた進める
「………ん?」
ぷるぷるぷる ぷるぷる
ふと立ち止まりポケットに手をあて、中身を取り出す。携帯電話だ
「お、ケータイにメール来てる……ってコトは電波がある? みたいだね
やっと出られるんだー。良かった。さよなら地底生活………
やー、ありがとカザヤ」
761
:
空堂 風也『エア・サプライ』
:2006/02/27(月) 02:34:25
>>760
「別に、お礼されるような事じゃない。
ただ、道を戻っただけだし」
ぽつっと呟くように。
762
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2006/02/27(月) 02:39:48
>>761
「こーいう時は『どういたしまして』ぐらい言ってもいーの」
肩をひとつ叩き、進行方向から次第に漏れてきた光に向かって駆けていく
「うぉっと…とと…
滑りやすいな結構。あ、そうだそうだ。オレねー。ヒメヤね
さっき名前聞いたときに言い忘れてたけど」
出口付近で、広がる外の景色に一旦背を向け声をかける
場所からして今までのように声が反響することはあまりない
763
:
空堂 風也『エア・サプライ』
:2006/02/27(月) 02:43:21
>>762
「なるほど、ね。
僕もまだ、勉強が足りないみたいだ」
少しうつ向き加減で話す。
「ヒメヤ………うん、覚えた」
764
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2006/02/27(月) 02:50:44
>>763
「じゃ、次に会うまでに忘れないで覚えといてね」
軽く右手を顔の高さにまで挙げて、おそらく逆光で見えないだろうが口角を上げ笑顔をつくった
「今日は助かったよ。バイバーイ」
そこまでほぼ一方的に言って、出口から嬉しそうに出て行った
『下水道脱出』
765
:
空堂 風也『エア・サプライ』
:2006/02/27(月) 02:55:49
>>764
「…………」
無言で見送った。
「まだ、『感情』というのは難しいな…」
そう呟いて自分も『下水道脱出』。
766
:
ココ=ナンキプー『プーバー』
:2006/03/05(日) 00:48:08
「サンバイマーン」
とうっ!
767
:
ココ=ナンキプー『プーバー』
:2006/03/05(日) 02:22:41
「フリテン!」
流れ。
768
:
布川『ストリームライン』
:2006/09/22(金) 22:52:28
「ここなら近いだろう、さすがに誰も来ねえだろうしな」
眉をひそめつつ歩く男一人。
「でもこの臭いは程遠いけどな。
さあてと」
立ち止まった男の右腕にぼんやりと重なる、何重もの鎖に覆われた『右腕』。
「夢じゃねえな、やっぱり。
寝起きだったから今ひとつ、現実感って奴に欠けてたんだが」
しげしげと『右腕』を見つめる。
『右腕』で頬をつねってみた。
すぐに離した。
「ちょ、これまじ痛ッ」
ひりひりする頬を『右腕』でなでた。
769
:
布川『ストリームライン』
:2006/09/22(金) 23:17:54
「んじゃ、試してみるか。
確か」
手近なナットを見つめる。
次の瞬間、『右腕』とナットをつなぐ『鎖』。
すかさず『右腕』でキャッチする。
「うは、マジで出たよこれ。すげえな。
…これ、消せるよな?」
『鎖』を消した。
「OKOK。んじゃ次は」
3個のナットを視界に入れる。
3本の『鎖』が出現した。
「なるほど、おもしれえなこれ。
しかし何に使うかねぇ」
再び『鎖』を消した。
770
:
布川『ストリームライン』
:2006/09/23(土) 00:00:19
「あれこれ試したし、そろそろ帰るとすっか」
手近なマンホールから『鎖』を張り、スタンドに握らせ、『鎖』を縮めることで上昇する。
「あーこりゃ楽でいいな」
そしてマンホールの蓋を開けると立ち去った。
「消臭剤で臭い取れんのかこれ…」
771
:
諏訪時貞『モーション・ピクチャー・ディマイズ』
:2006/10/07(土) 11:04:41
「どこだここ……?」
疲れ切った様子でさまよっている。
「クソッ……外にでれませんで餓死すんのだけはゴメンだぜ? マジで……」
772
:
諏訪時貞『モーション・ピクチャー・ディマイズ』
:2006/10/07(土) 15:16:09
>>771
いつの間にかいなくなっていた。
773
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2007/01/15(月) 08:55:53
ゴメンネ、ゴメン
774
:
識条『ゼロズ・アンド・ワンズ』
:2007/01/26(金) 22:13:13
「いや〜、どこでしょうねぇ〜?ここ」
興奮した調子で独り言です。
周囲を観察しながらコツコツ歩いています。
775
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2007/01/26(金) 23:12:13
>>774
「ドブ臭い下水道の中だ」
後から声が聞こえた。
776
:
識条『ゼロズ・アンド・ワンズ』
:2007/01/26(金) 23:23:07
>>775
ぴたりと止まります。
「・・・いえ、ドブ臭い下水道なのはわかっていますよ?」
半身後ろを振り向きます。
777
:
丹波 我空『ブルー・ロデオ』
:2007/01/26(金) 23:32:13
>>776
暗い闇の中、小さく赤い光が見える。
「ふぅー―。空気が不味いとタバコも不味いな。
解っているなら疑問に思う必要もないだろう」
吸いさしのタバコを下水に指で弾く。
「わざわざ人気の無いところまで来てくれてありがとよ。
面倒な手間が省けた」
778
:
識条『ゼロズ・アンド・ワンズ』
:2007/01/26(金) 23:41:42
>>777
「あぁ、貴方でしたか。いやいや、びっくりしました。
俺が言っているのは、今の現在位置が街の中でどの辺りなのかということですよ」
言う割りにはさほど驚いていない様子で紫煙を払います。
「面倒な手間・・・ふむ・・・
いつから俺の後ろに?」
779
:
丹波 我空『ブルー・ロデオ』
:2007/01/26(金) 23:46:23
>>778
「適当なマンホールからでも上がってみるんだな。
百聞は一見にしかずというだろう」
カツカツと近づいていく。
「それを知って何か特があるのか?
疑問に思う必要のない事を考えるのは時間の無駄だ」
ぐるりと首を回した。
「この前あった時に見ていた紙の事について教えてもらおうか」
780
:
識条『ゼロズ・アンド・ワンズ』
:2007/01/26(金) 23:55:36
>>779
「マンホールの蓋が重いので俺には無理です。
虚弱体質なので♪」
軽いジョークを飛ばすかの様にニヤリと笑います。
「そのくらい答えるのが『礼儀』だと思いますよ?
つけられた方からしてみれば、あまり気持ちの良いことではありませんから」
真面目な顔で返答します。
少し嫌悪感を表しながら。
「紙・・・?まさか、あの貴方が豪快な『デコピン』を放った時に
俺が持っていた紙ですか?
だとしたら何故でしょうか?」
781
:
丹波 我空『ブルー・ロデオ』
:2007/01/27(土) 00:09:29
>>780
「だろうな」
辛うじて光の入る、マンホールの下のところで止まる。
「『礼儀』知らずでな」
『クックック』と喉を鳴らすように笑いながら答えた。
「何故?そうだな・・・。
人生は長すぎる。密度がないと死にそうになる。
日常の『満足』で誤魔化すのは限界だ。
餓えている。刺激に。異常に。非現実に」
782
:
識条『ゼロズ・アンド・ワンズ』
:2007/01/27(土) 00:17:02
>>781
「やれやれ・・・大人がそれだから近頃の日本は『礼儀』を知らない人で
溢れ返ってしまうのでしょうねぇ」
呆れた様にマンホールを見上げながら言います。
「なるほど、よくわかりました。つまり『餓死寸前』というわけですか。
ですが、貴方はどうして俺の持っていた紙切れが飢えを満たしてくれる
魔法の紙だと思ったのでしょうか?それが不思議でなりません」
783
:
丹波 我空『ブルー・ロデオ』
:2007/01/27(土) 00:21:39
>>782
「紙の事を聞いた時に動揺があった。
その後のお粗末な嘘も引っかかった。
だから調べる。とことんな」
新しいタバコを咥えた。
784
:
識条『ゼロズ・アンド・ワンズ』
:2007/01/27(土) 00:29:49
>>783
「ほう・・・動揺・・・動揺ですか・・・
それで、お粗末な嘘とは?」
顎に手を置き、考え込みます。
785
:
丹波 我空『ブルー・ロデオ』
:2007/01/27(土) 00:38:53
>>784
「あの不自然に貼り付けた表情が『嘘』だ。
嘘とは言葉だけで吐くものではない」
咥えていたタバコを指に挟んだ。
「そして人は後ろめたい事や隠したいものがある場合。
否定を強調する傾向がある。咄嗟の場合は特に。
ただのメモに『どうかお気になさらずに』なんて付けるかな・・・?」
786
:
識条『ゼロズ・アンド・ワンズ』
:2007/01/27(土) 00:53:41
>>785
「それはそれは、失敗しましたねぇ。
これでも愛想笑いや目を隠すなどして努力はしてきたつもりでしたが」
前髪を撫でます。
「フフ、それは自然と『礼儀』を意識して言ったんですけどねぇ。
そう読み取られるということは、無意識の内に『否定』になってしまったのでしょうか。
いや〜、気になりますねぇ」
楽しそうに笑い、賑やかに言います。
「それでは、最後の質問です―――」
ズズズズ・・・
自分の体に重ね合わせる様に、『ゼロズ・アンド・ワンズ』を発現します。
「―――貴方はただの『好奇心』、ないしは『飢え』から紙を見たいのですか?
それとも、貴方は俺の持っている紙が存在すると都合が悪い人ですか?
正直なところ、いつの間にやらつけて来た貴方を俺は後者、『追っ手』と見ていますが?」
ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ
787
:
丹波 我空『ブルー・ロデオ』
:2007/01/27(土) 01:04:32
>>786
「ハァ・・・」
ため息をついた。
「言わせてみたらどうだ?」
口元に不敵な笑みが浮かぶ。
788
:
識条『ゼロズ・アンド・ワンズ』
:2007/01/27(土) 01:13:32
>>787
「素直に見ないということは、つまりそういうことでよろしいのでしょうか?」
とりあえず五メートル程度の距離までゆっくり移動します。
相手の動きに随時注意しながら。
789
:
丹波 我空『ブルー・ロデオ』
:2007/01/27(土) 01:19:30
>>788
「どういうことかな?」
慇懃無礼な態度で受け答える。
「ところで。『時速40km』を『速い』と感じるか?
それとも『遅い』と感じるか?」
790
:
識条『ゼロズ・アンド・ワンズ』
:2007/01/27(土) 01:30:52
>>789
「それほど『レディオヘッド』は貴方達にとって隠したい存在なのですか?」
肝心な質問をします。いつも以上に強めの声で、はっきりと。
「大体の車の速度ですから速いのでは?ですが―――」
ドッガァッ!!
「―――これよりは遅いでしょう、確実に」
下水道の壁に拳をえぐる様に叩き込み、相手に無数の瓦礫の飛礫を放ちます。
生身の状態では痛いでは済まないでしょう。
パス精BBD
791
:
丹波 我空『ブルー・ロデオ』
:2007/01/27(土) 01:44:14
>>790
「どうかな・・・?」
煙をゆっくりとはいた。
「もう少し頭の回転のいい奴だと思っていたが・・・」
スタンドに掴り横に『時速40km』で2mほど動く。
0.2秒ほどで行動は完了する。
792
:
識条『ゼロズ・アンド・ワンズ』
:2007/01/27(土) 01:53:37
>>791
「まともな返答は、得られない様ですねぇ・・・」
もう諦めます。
「おや?今のが『時速40km』ですか?」
『ZAO』で打ち壊した壁の瓦礫を暇そうにポロポロ剥します。
793
:
丹波 我空『ブルー・ロデオ』
:2007/01/27(土) 01:58:15
>>792
「『それ』に対する回答はもう出ていると言っていい筈なんだがな」
ふぅとため息とともに煙をはいた。
「俺が追っ手とかだったらだ。
声もかけずに後からバッサリやってだ。
それからゆ〜〜〜っくりメモを探すと思うんだが?」
794
:
識条『ゼロズ・アンド・ワンズ』
:2007/01/27(土) 02:07:52
>>793
「『追っ手』ではないなら、何故わざわざ人気の無いところまでついてきたのでしょうか?
『追っ手』ではないのなら、何故わざわざ戦闘に持ち込もうとするのでしょうか?
危険性のある物を持っている方からしてみれば、十分な回答になっているとは思えません」
スタンドは出したまま、警戒態勢です。
「殺す前に紙の在処を聞き出そうとしたのかも、と考えましたよ。
もし、俺がコピーをしたり家に隠していた場合を考えて、
そうする方も『追っ手』の中にはいるでしょう」
795
:
丹波 我空『ブルー・ロデオ』
:2007/01/27(土) 02:15:46
>>794
「1つ。秘密を問いただすのは人気が少ない方がいいからだ。
2つ。退屈だったからだ。
言っただろう?刺激に餓えていると」
タバコを下水の流れに捨てた。
「そして3つ。
生きているうちに問いただす必要性はない。
暗証番号なんかではないからな。
免許の類や携帯から氏名住所は割り出せる。
鍵を持っているならそのまま部屋にも入れる。
上の2つを行なうのに本人の生死は関係ない」
肺に残っていた煙を吐き出した。
「考えればわかる事だと思うが?」
796
:
識条『ゼロズ・アンド・ワンズ』
:2007/01/27(土) 02:28:26
>>795
「1、誰にもバレない様に秘密裏に殺そうとしたのかも・・・とも考えられます。
と言いますか、誰が人気の無いところで話したいぐらいの秘密と言いましたか?
まるで俺のために配慮したかの様に言わないで下さい。
2、論外です。貴方の暇潰しに付き合うほど暇ではありません」
壁に背中を密着させて立ちます。
「それと3ですけどねぇ、もし俺が誰かに言っていたり、
紙を家ではない場所に保管していたらどうするのですか?
第一それは貴方の主観の意見です。疑いは晴れませんよ。
それにその考え方・・・今の時代は人の家には簡単に入れて
警察には捕まりもしないとでも考えているのですか?」
「わかっている人ぶらないで下さい。
貴方の考えはいくらでも反論の余地があります」
797
:
丹波 我空『ブルー・ロデオ』
:2007/01/27(土) 02:48:32
>>796
「ばれない様に殺すなら声をかける必要はどこに?
暇じゃなかったら何故こんなところに?
というか用事があってここに来たならむしろそいつを聞いてみたい」
笑っている。
「命を狙われるような危険性を孕んでいると感じる事を
人に話したりする事は少ないだろう。
それと・・・。まぁいい。」
新しいタバコを咥えた。
「聞きたい事はもう聞けたしな。
『レディオ・ヘッド』だったか?」
798
:
識条『ゼロズ・アンド・ワンズ』
:2007/01/27(土) 03:06:09
>>797
「ここなら声も外に届きませんから呼び止めてから殺害しても平気です。
それに貴方の『時速40km』なら逃げられる前に追いつくでしょう。
第一、それを言うならわざわざこんなところで秘密を聞き出そうしないで下さい。
貴方と同じで『好奇心』ですよ。単なる暇潰しです。
ですが、貴方の欲求不満に付き合いたくも無いですし、そんな暇も無いということですよ。
それならこの場所を探検した方がマシです」
嫌そうな顔で喋ります。
そこでフッと顔を緩めます。
「―――まあ、良いでしょう。考えてみれば、俺は貴方を『追っ手』と疑って話し、
貴方は俺に『追っ手』ではないと証明する様に話しています。
ですから、意見はいつまでも平行線になります。
それに、この手の話は黒か白か決められない灰色のものですから、
どっちが正しいかはおそらく決められないのでしょう。
どうぞこちらへ」
スタンドを解除し、マンホールの光の下に移動します。
799
:
丹波 我空『ブルー・ロデオ』
:2007/01/27(土) 03:13:54
>>798
「ああ。ちょっと待て」
懐をごそりと漁る。
「勘違いするなよ。タバコだ」
相手に銘柄が見えるように取り出す。
そして近づく。
「一箱持っとけ。汚水の流れる地下道ってのは結構危険だ。
複雑に入り組んでいるからな。
帰りが判らなくなっても煙の流れで方向を考えられる。
日が落ちたら水の流れはわからねェしな。
気流が止まるところにはメタンガスが溜まったりもする。気をつけろ」
800
:
識条『ゼロズ・アンド・ワンズ』
:2007/01/27(土) 03:19:42
>>799
「・・・」
訝しげな目で見ますが、すぐに理解します。
「ほう、それは興味深いですねぇ。ご忠告ありがとうございます。
ですが、今は煙草よりもこれの方が重要ですよ」
そう言って、メモを光で見える位置に出します。
メモの内容↓
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/computer/8604/1158418836/3
801
:
丹波 我空『ブルー・ロデオ』
:2007/01/27(土) 03:26:03
>>800
「ああ。あと酸欠になる危険もあるからな。
マッチが箱の中に入っている。
火が点きにくいと感じたら引き返すことだ」
メモを見る。
「サッパリだな」
802
:
識条『ゼロズ・アンド・ワンズ』
:2007/01/27(土) 03:31:53
>>801
「なるほど、ありがとうございます」
(この対応・・・俺を置いて帰る気なのでしょうか)
「そうですか・・・実はこちらもさっぱりでして。
この『フミムラ マヨ』の家まで見に行ったり、
BBSに書き込んでみたりしたんですけどねぇ。
今のところ、地道に同じ異能の方達に尋ね回るぐらいしか無いのですよ」
803
:
丹波 我空『ブルー・ロデオ』
:2007/01/27(土) 03:43:02
>>802
「都市伝説の白い鰐に合ったら後で教えてくれ」
置いて帰る気のようだ。
「メモの内容を携帯に記録させてもらうがいいか?」
許可がでたらメモった後にパスをかける。
ダメなら内容を覚える。
804
:
識条『ゼロズ・アンド・ワンズ』
:2007/01/27(土) 03:46:52
>>803
「本当に見つかったら嬉しいんですけどねぇ」
軽く笑います。
「えぇどうぞ、構いませんよ」
805
:
丹波 我空『ブルー・ロデオ』
:2007/01/27(土) 03:53:30
>>804
「っと。よし」
携帯に打ち終えた。
「これ以上臭い付くのも嫌だから俺は帰る」
ドルン!とエンジンのかかったような音がする。
丹波の横に下半身がタイヤで構成されたメタリックなビジョンが現われる。
「それじゃあな」
スタンドに掴るとあっという間に姿を消した。
806
:
識条『ゼロズ・アンド・ワンズ』
:2007/01/27(土) 04:00:38
>>805
「そうですか。では何かわかったら教えて下さい」
そのまま見えなくなるまで見送ります。
「・・・やはり、言った方が良かったのでしょうか?」
カン カン カン
梯子を登り、
「『ゼロズ・アンド・ワンズ』、どかしなさい」
マンホールの蓋をその人外の力でどかします。
「実は開けられたんですよねぇ・・・マンホールの蓋」
やはり先に言って一緒に外に出た方が良かったのだろうか・・・と後悔しつつ帰りました。
煙草は・・・一応貰っておくことにしました。
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