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18才未満は見ないでくだちいSSスレ
1
:
スレ514@管理人
:2005/09/22(木) 21:03:27
>ここはエロいSS専用スレでつ
>SS投下、感想はこのスレ内のみでお願いする(感想スレには書かないでくだちい)
>18才未満は投下、書き込み、閲覧しないでくだちい
見てるとこを親御さんに見られて小一時間問いつめられても
漏れは責任持てません、もしそうなっても自分で何とかしる!
113
:
花火志願の名無しさん
:2005/10/23(日) 11:56:51
417です、ベビー鬼畜続きです。勢いに任せて書いたのでアラだらけかもです
「ねえ、だから早くベジーティアさんに代わってくださいよー」
ベジーティアの意識が目覚めたのは、夫婦の寝室だった。二人で眠っても十分に広いベッドの上、
視界の端には連日の宇宙船建造の突貫作業に疲れ、泥のように眠るブルマが見える。
また、ここでか。ベジーティアの胸に苦々しいものが走った。
あれから1ヶ月、ベジーティアは悟飯と悟天の兄弟にあらゆる場所で、あらゆるやり方で犯され続けていた。
大人しめの性癖の悟飯はともかく、そっちの知識だけは妙に持っている悟天は、それこそあらゆることをベジーティアで試そうとする。
ここ一週間凝っているらしいのは、ブルマの眠っている隣で犯すというものだった。
冗談ではないが身体はまったく自由にならず、せめてなじりたいがブルマが目覚めてしまうのは、見られてしまうのはベジーティアがもっとも恐れていることだった。
「あ、ベジーティアさん!」
前と変わらぬ明るい声で挨拶でもするように言う、パンツ一枚の悟天は相変わらず無表情で、ちぐはぐな印象は最初の情事の時と変わらない。
「ガキが、調子に乗るな…」
極力押さえた声で凄むも、されることを拒否することなどかなわず、逆に悟天を喜ばせるだけになってしまう。悟天は事もなげに言った。
「混血も増やすように言われてさあ、ぼくとしてみたい子とならって条件でヤってるんだ、ベジーティアさんならともかくお仕事なら楽しくなきゃつまらないじゃない?
でもぼくとヤってみたいと思ってた子ってけっこういたね、言ってくれればよかったのにさあ」
「けっ、おめでたい奴だ、そいつらベビーにそう言わされてるだけだろうが」
「ひどいなあベジーティアさん、みんなツフルになったんだもん、お互い嘘かそうじゃないか分かるんだよ?
ベジーティアさんはベビ−様が入ってるから切り替え式になっちゃってるだけで」
言いながら、1ヶ月の経験の成果でするすると器用にベジーティアのパジャマを剥いでいく。
露になっていく白い肌に、悟天は生唾を飲み込んだ。何度犯しても犯したりない身体。
114
:
花火志願の名無しさん
:2005/10/23(日) 11:57:16
「…やめろと言ってる!」
ベジーティアの制止に意味などないことも、悟天はよく知っている。抵抗する気があるうちはベビーが抵抗させないのだ。
「ぼく、他の子としてるヒマがあるならベジーティアさんとしてたいんだ…ほんとだよ?」
パジャマの上着の袖を抜き取ると、口では制止しつつも淫らな快楽の期待に、既にぷくりと尖ったピンクの乳首が露になる。
「ベジーティアさんだって、ぼくとヤりたいんでしょ?」
「…っ、あっ…」
悟天は両手で、手ごろな大きさの形良い乳房ごと真ん中に寄せ、親指の腹でしこり具合を確かめながら
見せつけるようにしゃぶり付く。
ちゅぱちゅぱと音を立てると、ベジーティアはいつまでも若い皺のない頬を真っ赤にして、いたたまれないように顔を背ける。
「やっぱりベジーティアさんが最高、ヤってもヤっても初めてみたいに恥ずかしがるんだもん」
「…くそっ…」
毒づく声も、すでに恥じらいと期待とで、甘く掠れ始めてしまっている。
「それにさあ」
悟天はベジーティアの力ない膝を割り、パジャマの下と悟天のパンツごしに硬くなり始めた肉棒を、ベジーティアの股に擦り付ける。
「おまんこがもうたまんないんだよね、地球の女の子とヤるのも気持ちいいけどベジーティアさんのとは比べ物になんないよ、なんでだろ?」
「下品な、こと、言うなあっ…」
情けなさと惨じめさで半泣きのベジーティアの声に、悟天は首をかしげる。
ベビーの支配は心の重要な部分を壊してしまうようで、知識や経験、能力は変わらないのにただ表層しか理解しない奇妙な人格を造り出すようだった。
「やっぱりぼくのカラダが半分サイヤ人だからなのかな…?」
悟天は弄っていた乳房から手を離し、股に肉棒を擦り付けながらベジーティアの身体を抱き締める。
そらした顔を無理矢理自分の方に向け、震える唇にキスをする。
「う…くっ、ん」
若い雄の、荒い息と汗と先走りの匂い。それらにベジーティアの身体は、意志とは関係なしに反応し始める。
ベジーティアが夫と認めた男の隣だということが、その身体に更に火を付けてしまうことを、悟天は何度かの行為で把握していた。
115
:
花火志願の名無しさん
:2005/10/23(日) 11:58:07
堪え性のない悟天は、早々にベジーティアのパジャマの下とパンティを剥ぎ取って肉襞の状態を指で確かめる。
そこは、やはりベジーティアの意志とは関係なしにたっぷりと潤んでヒクヒクと男の肉棒を待ち望んでいた。
「ほら、やっぱりベジーティアさんもぼくとヤりたいんじゃないか」
ちゅぷりと音を立てて愛液を掬いとり、ベジーティアのピンクの唇に擦り付ける。
その指を中にねじ込もうとするも、ベジーティアの歯に阻まれた。
かたくなさに、どうでもいいようにあっさりと諦め、肉襞のほうに取りかかる。
指一本動かないベジーティアの身体を裏返し、尻を上げさせ脚を開いて目の前に肉襞を晒す。
悟天は、ベジーティアに突き立てている様子がよく見えるこの姿勢で犯すのを好んだ。
「あうっ…や、くう」
よく見える肉襞をまじまじと眺めながら舌でねぶると、ベジーティアの唇から快楽に甘く濡れた声が漏れ始める。
「ふう、ん…い、やあ」
ちゅぷ、ちゅぱっ…ことさら音を立てて肉襞の奥へと舌を差し込むと、悟天に感じることを否定しようと自由になる頭だけを必死に振る。
<雌猿に無駄だと思い知らせろ>
唐突に割込んだ声はベジーティアの肩から聞こえたが、悟天は驚くこともなく主人の命令に従う。
硬くそそり立った肉棒を、ベジーティアの意志に反して熱く蕩けた肉襞につき立てた。
「あ、あああっふ、んんううっ!」
若い雄の肉棒に突き上げられる快感に、ベジーティアの喉から甘い嬌声が上がる。
ぬち、ぐちゅ、ぐちん…じゅぷっ、肉棒と肉襞が絡み合う淫らな水音が嬌声と相まって、ブルマが隣で眠るぎしぎしと軋むベッドの上で獣の交尾をいっそういやらしく彩る。
「う…っ!やっぱ、ベジーティアさん、のおまんこ、が、最高、っ…」
激しい腰使いで突き立てながら呻くように悟天が吐く、聞くに耐えない賛辞を断ち切ろうにも耳を塞ぐことすらできない。
116
:
花火志願の名無しさん
:2005/10/23(日) 11:58:29
突き立て、揺さぶられる動きにしこった乳首がシーツと擦れあい、甘い痛みと快楽があちこちからベジーティアを襲う。
「あっ、はあ、うん…やっう!」
「あはっ…ベジーティアさ、ん、そん、なに、よがったら、ブルマ、さん、起きちゃい、ますよ?」
荒い息で喘ぎながら言う悟天の言葉に、ベジーティアはぶるりと身震いする。
ブルマが起きてしまうかも知れない。
隣でめちゃくちゃに犯され、喘いでいる自分を見られてしまうことを想像すると、ベジーティアの恐怖に反して肉襞はいっそういやらしく蠢き始める。
「ううっ…!」
きつく、吸い上げるようになった肉襞の動きに耐えられず、悟天は肉棒を奥まで差し込んで動きを止め、ブルっと震えて精液を注ぎ込む。
「ベジーティアさんって、ほんと、さい、こー…にスケベ」
そのまま第2ラウンドになだれ込んだ悟天に、ベジーティアはただ甘い喘ぎで答えるしかなかった。
「や、ああ…い、やだあ…」
頭を振り、言葉だけで拒否の意志を示そうとするベジーティアの腰が、悟天の肉棒の突き上げに合わせて淫らに揺れ始める。
ベビーが支配を解いたということはベジーティアが雌の快楽に完全に堕ちたという合図で、悟天は舌舐めずりをする。
117
:
花火志願の名無しさん
:2005/10/23(日) 11:59:13
悟天は腰の動きをとめる。
「…っあ…?」
しばらく一人だけ腰を振り続け、突き上げがおさまってしまったことに気付いたベジーティアが、訝しげな喘ぎをあげる。
雌の快楽で蕩けた瞳を悟天に向け、腰を振って先を促す。
悟天はそれに首を振ってベジーティアを繋がったまま抱え、ブルマの股の上にベジーティアの頭が来るように移動する。
「ブルマさんも気持ち良くしてあげようよ?」
その言葉の意味を理解したベジーティアの肉襞がひくりと蠢くのを、悟天は肉棒でしっかり感じた。
「ほら…たまにしてあげるんでしょ?いつもみたくすればいいんだよ」
「…ば、ばかを、いう、な…」
頭を振って、甘い掠れ声で必死に拒絶しようとするも、身体のほうはじんじんと淫らな期待に痺れる。
「大丈夫、疲れてる時のほうがヤりたくなるもんなんだよ、男って」
そういう問題ではなかったが、すでに雌にすぎないものになっているベジーティアには、背を押すのに十分な理由になった。
「ん…う」
悟天に肉襞を浅く深く突き上げられながら、ベジーティアと揃いのパジャマの下だけを剥いで取り出したブルマのまだ力ない肉棒に舌を這わせる。疲れきって眠るブルマが起きる気配は、今の所ない。
よく知った味を舌に感じながら、一月前までは男は彼しか知らなかったことにベジーティアの瞳から快楽からではない涙が零れた。
「ほら、もっと奥までしゃぶるんでしょ?いつもみたいにして見せてよ」
ベジーティアの涙を見ていながらまったくお構いなしに催促する悟天は、ベジーティアの肉襞を衰えを知らないような肉棒でぐっと抉る。
「んむうっ!」
ブルマのものを口に含んだままくぐもった呻きを上げ、ベジーティアは目覚めないでくれと祈りながら
肉棒をぐっと飲み込んだ。
118
:
花火志願の名無しさん
:2005/10/23(日) 11:59:39
ベジーティアは、じゅぷじゅぷと唇と肉襞で音を立てる道具になってしまったような気分になってくる。
「ブルマさん、ほんとズルイよね、こんな、ド淫乱、な、ベジーティアさん、一人占め、してたなんて」
ぽろぽろと涙を零しながら夫の肉棒をしゃぶり、自分の肉棒を腰を振って貪るベジーティアに、悟天はいっそう興奮する。
「ん、む、うう!」
口が塞がって呼吸がままならないベジーティアに構わずに腰を振り立て、再びベジーティアの肉襞の中に精液をたっぷり吐き出す。
射精の快感にしばらく硬直して、それから肉襞から肉棒を引き抜いた。
差し出されるように上げられた股から、精液がとろりと脚を伝って垂れる。
硬くなったブルマの肉棒を丁寧に口で愛撫し続けるベジーティアの耳に舌を這わせて、悟天が小声で内緒話するように言った。
「今度、起きてる時にみんなでしよっか?兄ちゃんも入れてさ」
ベジーティアはひくりと身じろぎするも、ブルマにかまけて答えない。
ちらりと横目に見やったブルマの顏は、快楽でかすかに紅潮して眉根を寄せていたが、起きる様子はなかった。
それをたしかめてからベジーティアは肉棒から唇を離し、悟天を睨む。
射殺されそうな、ベビーに支配される前ならば一目散に逃げ出しただろう視線を、悟天は平然と受け止めて続ける。
「孕ませるのはぼくらだから、ブルマさんはこっちには突っ込んでもらっちゃこまるけど…ベジーティアさんがどれだけエッチ好きか分ってもらえるんじゃないの?」
言いながら、悟天が肉襞に指を突っ込む。
「…あん、や」
散々肉棒でかき回された後のそこは、悟天の精液とベジーティアの愛液でグチョグチョに濡れいっそう敏感になっていて、ベジーティアは甘い声をたててしまう。
「ま…それはそのうちとしてブルマさん楽にしてあげなよ、年なんだしそれ、辛いよ」
悟天は、ベジーティアの肉襞に再び硬くなった肉棒を突き立てながら催促する。
肉襞をなぶられ、唇でしゃぶり続けて、ベジーティアは悟天とブルマの精液を同時に受けた。
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