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18才未満は見ないでくだちいSSスレ
118
:
花火志願の名無しさん
:2005/10/23(日) 11:59:39
ベジーティアは、じゅぷじゅぷと唇と肉襞で音を立てる道具になってしまったような気分になってくる。
「ブルマさん、ほんとズルイよね、こんな、ド淫乱、な、ベジーティアさん、一人占め、してたなんて」
ぽろぽろと涙を零しながら夫の肉棒をしゃぶり、自分の肉棒を腰を振って貪るベジーティアに、悟天はいっそう興奮する。
「ん、む、うう!」
口が塞がって呼吸がままならないベジーティアに構わずに腰を振り立て、再びベジーティアの肉襞の中に精液をたっぷり吐き出す。
射精の快感にしばらく硬直して、それから肉襞から肉棒を引き抜いた。
差し出されるように上げられた股から、精液がとろりと脚を伝って垂れる。
硬くなったブルマの肉棒を丁寧に口で愛撫し続けるベジーティアの耳に舌を這わせて、悟天が小声で内緒話するように言った。
「今度、起きてる時にみんなでしよっか?兄ちゃんも入れてさ」
ベジーティアはひくりと身じろぎするも、ブルマにかまけて答えない。
ちらりと横目に見やったブルマの顏は、快楽でかすかに紅潮して眉根を寄せていたが、起きる様子はなかった。
それをたしかめてからベジーティアは肉棒から唇を離し、悟天を睨む。
射殺されそうな、ベビーに支配される前ならば一目散に逃げ出しただろう視線を、悟天は平然と受け止めて続ける。
「孕ませるのはぼくらだから、ブルマさんはこっちには突っ込んでもらっちゃこまるけど…ベジーティアさんがどれだけエッチ好きか分ってもらえるんじゃないの?」
言いながら、悟天が肉襞に指を突っ込む。
「…あん、や」
散々肉棒でかき回された後のそこは、悟天の精液とベジーティアの愛液でグチョグチョに濡れいっそう敏感になっていて、ベジーティアは甘い声をたててしまう。
「ま…それはそのうちとしてブルマさん楽にしてあげなよ、年なんだしそれ、辛いよ」
悟天は、ベジーティアの肉襞に再び硬くなった肉棒を突き立てながら催促する。
肉襞をなぶられ、唇でしゃぶり続けて、ベジーティアは悟天とブルマの精液を同時に受けた。
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