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18才未満は見ないでくだちいSSスレ
114
:
花火志願の名無しさん
:2005/10/23(日) 11:57:16
「…やめろと言ってる!」
ベジーティアの制止に意味などないことも、悟天はよく知っている。抵抗する気があるうちはベビーが抵抗させないのだ。
「ぼく、他の子としてるヒマがあるならベジーティアさんとしてたいんだ…ほんとだよ?」
パジャマの上着の袖を抜き取ると、口では制止しつつも淫らな快楽の期待に、既にぷくりと尖ったピンクの乳首が露になる。
「ベジーティアさんだって、ぼくとヤりたいんでしょ?」
「…っ、あっ…」
悟天は両手で、手ごろな大きさの形良い乳房ごと真ん中に寄せ、親指の腹でしこり具合を確かめながら
見せつけるようにしゃぶり付く。
ちゅぱちゅぱと音を立てると、ベジーティアはいつまでも若い皺のない頬を真っ赤にして、いたたまれないように顔を背ける。
「やっぱりベジーティアさんが最高、ヤってもヤっても初めてみたいに恥ずかしがるんだもん」
「…くそっ…」
毒づく声も、すでに恥じらいと期待とで、甘く掠れ始めてしまっている。
「それにさあ」
悟天はベジーティアの力ない膝を割り、パジャマの下と悟天のパンツごしに硬くなり始めた肉棒を、ベジーティアの股に擦り付ける。
「おまんこがもうたまんないんだよね、地球の女の子とヤるのも気持ちいいけどベジーティアさんのとは比べ物になんないよ、なんでだろ?」
「下品な、こと、言うなあっ…」
情けなさと惨じめさで半泣きのベジーティアの声に、悟天は首をかしげる。
ベビーの支配は心の重要な部分を壊してしまうようで、知識や経験、能力は変わらないのにただ表層しか理解しない奇妙な人格を造り出すようだった。
「やっぱりぼくのカラダが半分サイヤ人だからなのかな…?」
悟天は弄っていた乳房から手を離し、股に肉棒を擦り付けながらベジーティアの身体を抱き締める。
そらした顔を無理矢理自分の方に向け、震える唇にキスをする。
「う…くっ、ん」
若い雄の、荒い息と汗と先走りの匂い。それらにベジーティアの身体は、意志とは関係なしに反応し始める。
ベジーティアが夫と認めた男の隣だということが、その身体に更に火を付けてしまうことを、悟天は何度かの行為で把握していた。
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