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18才未満は見ないでくだちいSSスレ

117花火志願の名無しさん:2005/10/23(日) 11:59:13
悟天は腰の動きをとめる。
「…っあ…?」
しばらく一人だけ腰を振り続け、突き上げがおさまってしまったことに気付いたベジーティアが、訝しげな喘ぎをあげる。
雌の快楽で蕩けた瞳を悟天に向け、腰を振って先を促す。
悟天はそれに首を振ってベジーティアを繋がったまま抱え、ブルマの股の上にベジーティアの頭が来るように移動する。
「ブルマさんも気持ち良くしてあげようよ?」
その言葉の意味を理解したベジーティアの肉襞がひくりと蠢くのを、悟天は肉棒でしっかり感じた。
「ほら…たまにしてあげるんでしょ?いつもみたくすればいいんだよ」
「…ば、ばかを、いう、な…」
頭を振って、甘い掠れ声で必死に拒絶しようとするも、身体のほうはじんじんと淫らな期待に痺れる。
「大丈夫、疲れてる時のほうがヤりたくなるもんなんだよ、男って」
そういう問題ではなかったが、すでに雌にすぎないものになっているベジーティアには、背を押すのに十分な理由になった。

「ん…う」
悟天に肉襞を浅く深く突き上げられながら、ベジーティアと揃いのパジャマの下だけを剥いで取り出したブルマのまだ力ない肉棒に舌を這わせる。疲れきって眠るブルマが起きる気配は、今の所ない。
よく知った味を舌に感じながら、一月前までは男は彼しか知らなかったことにベジーティアの瞳から快楽からではない涙が零れた。
「ほら、もっと奥までしゃぶるんでしょ?いつもみたいにして見せてよ」
ベジーティアの涙を見ていながらまったくお構いなしに催促する悟天は、ベジーティアの肉襞を衰えを知らないような肉棒でぐっと抉る。
「んむうっ!」
ブルマのものを口に含んだままくぐもった呻きを上げ、ベジーティアは目覚めないでくれと祈りながら
肉棒をぐっと飲み込んだ。


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