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18才未満は見ないでくだちいSSスレ
115
:
花火志願の名無しさん
:2005/10/23(日) 11:58:07
堪え性のない悟天は、早々にベジーティアのパジャマの下とパンティを剥ぎ取って肉襞の状態を指で確かめる。
そこは、やはりベジーティアの意志とは関係なしにたっぷりと潤んでヒクヒクと男の肉棒を待ち望んでいた。
「ほら、やっぱりベジーティアさんもぼくとヤりたいんじゃないか」
ちゅぷりと音を立てて愛液を掬いとり、ベジーティアのピンクの唇に擦り付ける。
その指を中にねじ込もうとするも、ベジーティアの歯に阻まれた。
かたくなさに、どうでもいいようにあっさりと諦め、肉襞のほうに取りかかる。
指一本動かないベジーティアの身体を裏返し、尻を上げさせ脚を開いて目の前に肉襞を晒す。
悟天は、ベジーティアに突き立てている様子がよく見えるこの姿勢で犯すのを好んだ。
「あうっ…や、くう」
よく見える肉襞をまじまじと眺めながら舌でねぶると、ベジーティアの唇から快楽に甘く濡れた声が漏れ始める。
「ふう、ん…い、やあ」
ちゅぷ、ちゅぱっ…ことさら音を立てて肉襞の奥へと舌を差し込むと、悟天に感じることを否定しようと自由になる頭だけを必死に振る。
<雌猿に無駄だと思い知らせろ>
唐突に割込んだ声はベジーティアの肩から聞こえたが、悟天は驚くこともなく主人の命令に従う。
硬くそそり立った肉棒を、ベジーティアの意志に反して熱く蕩けた肉襞につき立てた。
「あ、あああっふ、んんううっ!」
若い雄の肉棒に突き上げられる快感に、ベジーティアの喉から甘い嬌声が上がる。
ぬち、ぐちゅ、ぐちん…じゅぷっ、肉棒と肉襞が絡み合う淫らな水音が嬌声と相まって、ブルマが隣で眠るぎしぎしと軋むベッドの上で獣の交尾をいっそういやらしく彩る。
「う…っ!やっぱ、ベジーティアさん、のおまんこ、が、最高、っ…」
激しい腰使いで突き立てながら呻くように悟天が吐く、聞くに耐えない賛辞を断ち切ろうにも耳を塞ぐことすらできない。
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