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巨人とこびとの小説投稿01
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神社モドキ

スレッド作成:
タイトル:
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内容:

1 : HENSHIN(巨大男性)(19) / 2 : 決死の潜入捜査(縮小、体内:外も可)(22) / 3 : 妹の忘れ物を届けに来ただけなのに(1) / 4 : 人間トイレットペーパー(2) / 5 : 誰の体にいるのかなクイズ(5) / 6 : ようこそ 小説投稿02へ(討論、感想、希望)(9) / 7 : 実験(縮小女性)(19) / 8 : クエスト(巨大娘)(11) / 9 : シェアハウスの実験(5) / 10 : ゴキブリ逃走ゲーム(縮小女性、最終的に全員怪我無し、何でもあり)(10)
11 : 破壊神はアルバイト(巨大女性)(6) / 12 : お仕置き付きメカ戦闘番組の撮影(6) / 13 : 脱出ゲーム(縮小男性)(7) / 14 : フーセンガムのCM撮影(2) / 15 : 巨大(縮小)男の情報とか(6) / 16 : 医療事故(6) / 17 : クイズ人が入っていたのは誰でしょう?(2) / 18 : 王様ゲーム(なんでもあり)(7) / 19 : 食虫植物に気をつけろ(縮小女性)(7) / 20 : 男子寮(縮小男性)(3) / 21 : 命懸けの初デート(巨大女性)(2) / 22 : ゴキブリコント(死ぬのは無し一旦終わっても次のシリーズが続く)(4)  (全部で22のスレッドがあります)

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1 HENSHIN(巨大男性) (Res:19)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 1
1NEW2 :2017/04/26(水) 06:20:00
俺はあの巨人の登場するアニメが好きで毎週楽しみにしていた。
そしてある願望が……それは巨人を倒す側ではなく、
巨人に変身して暴れまわりたいということ。

 ある朝、謎の声で目覚めた。
「お前のその願い、叶えてやろう。」
 そのあと、いつもどおりの朝が来たと思った。

13NEW2 :2017/08/24(木) 06:00:28
>>12
「靖史!!」
 手の中のさや姉が呼びかける。
「心配するな。潰したりはしない。今の俺をよく知って欲しい。」
 そう言って手を開き、自分の肩あたりに近づけた。

※ これより紗弥視点
「降りるの?」
 かなりの高さで不安定だが。この状況で靖史を怒らせても困る。
開いた大きな靖史の手が、彼の大きな肩につく。
私は慎重に足元を確かめるように肩の上に降り立った。
思ったよりも柔らかい感じだ、見回してもかなりの高さ、
下は見ないことにする。
「ここで座っていいかしら。」
 語らか手を離した靖史は、
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


14NEW2 :2017/08/24(木) 07:07:18
>>13
 最後の方にミスがあったため修正も兼ねて

「ここで座っていいかしら。」
 肩から手を離した靖史は、
「いいぞ、好きにしな。」
 手をついて靖史の体に座る。手で巨大な体に直接触れ
自分の指よりも太い血管が浮き出ているのに気づく。
腕の方に目をやると 手首ほどもあろうかと思われる血管も見えた。


15NEW2 :2018/06/13(水) 07:15:45
>>14
 俺はしばらく肩の上に乗せたさや姉を見ていた。
「どうしたの?」
 さや姉が言うと俺は、
「いや、何でもない。」
 そう言いつつもある衝動を抑えられなくなっていた。
圧倒的な体格差、今なら抵抗されることなくなんだってできるのだ。
俺はさや姉に手を近づける。
「ごめん、さや姉!」
 そう言い終わらないうちに俺はさや姉を掴んでいた。


16NEW2 :2019/05/04(土) 12:01:57
>>15
↑始めから靖史視点に戻ってました(汗)

 かなり驚いていたのかさや姉は
俺の手の中で声にならないような声をあげ、
必死で俺の指を殴りつけているようだった。
はっとして握る力を弱めようとしたが
先ほどからの何らかの衝動のせいだろうか
少しだけ握る力を強めてみる。
潰すどころか傷つけようとも思わない
この圧倒的な体格差を見せつけるだけだ。すると、
「やす……し……。」
 いままでのさや姉から聞いたことのない弱弱しい声だった。俺は、
「悪いな、どっか潰しちまったか。」
「だ、大丈夫。今のところ……でも……。」
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


17NEW2 :2019/05/04(土) 19:10:37
>>16
 このような絶望的な状況で何とかなっているのが
巨大になり、体つきも変わってしまったが
まだ外見は靖史であるとしっかり認識できる。
もしかしたもとの靖史に戻ってくれるんじゃないかという思いが
ある程度の冷静を保っていられるのかもしれない。
だからと言ってうかつに話しかけて怒らせてしまってはいけない。
そう、靖史であって靖史でないものに捕らえられているのだ。
「!!」
 ふと見ると靖史の巨大な顔がすぐ近くにあった。
顔に近づけて、よく観察してるのだろうか。
「え!?うそ!!」
 靖史のもう一方の手が近づいてくるのを見て
 思わず声をあげてしまった。


18NEW2 :2019/06/22(土) 02:46:51
>>17
※ これより靖史視点
 俺の手の中のさや姉が弱弱しくなった原因は何か。
顔に近づけ、よく観察する。
表情以外、特に異常はないようだ。

 今度はもう一方の手の人差し指を近づける。
すると声をあげ、両腕で俺の指を押し返そうとしていた。
もちろん、今のさや姉にそんな力はない。俺はさや姉に、
「特に 何もないのなら、そのまま好きにさせてもらう。」


19NEW2 :2020/04/25(土) 18:12:44
>>18
※ これより紗弥視点
「待って!!」
 思わず私は声をあげた。この状況で相手を怒らせないまでも、
ちょっとしたきっかけで命に危険が及びかねない。


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2 決死の潜入捜査(縮小、体内:外も可) (Res:22)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 2
1NEW2 :2016/12/04(日) 06:10:38
「あいつがやっているのは間違いない。」
「だが証拠がない。」
「悔しいな。」
「ならつかめばいい、やってくれるな。」
「で、この機械は?」
「転送マシンだ、設定変更して縮小サイズでやつの部屋で待機。
 奴が寝静まった頃を見計らって体液を採取、反応が出るはずだ。」

16NEW2 :2017/08/06(日) 07:37:05
>>15
「ちょっと待っててね。」
 女はそう言うと俺を口にくわえた。
「クソ、食う気か!」
 俺は再び女の口に。
中には入れられなかったが唇に挟まれたまま動くことができない。
女は小さな女を男の巨大な肉棒の
尿道口を先程まで俺をつまんでいた手でやさしく広げ
小さな女をその中に足から胸のあたりが隠れるまで差し込んだ。


17NEW2 :2017/11/12(日) 17:15:47
>>16
「何するの!ここから出しなさい!」
 尿道口に突っ込まれたというかねじ込まれた小さな女は
そこから脱出すべく周りを押し広げようとするが、
男の巨大な肉棒に適度な刺激を与えるだけだ。それを見ていた俺は、
「そんなことしても 自分自身に返ってくるだけだ。」
「オーなんか気持ちいいぜ。それにどうするかわかったぜ。」
 男の声に小さな女は、
「何言ってるの、はや……きゃぁっ!」
 男の巨大な肉棒の固さが増し、小さな彼女を締め付ける。
女も興奮したのか俺を挟む口の力も強まる。
「あいつを助けるまでの俺……うわぁ!」
俺を挟む唇の力もさらに強まった。


18NEW2 :2017/12/27(水) 03:35:57
>>17
「く……う……。」
 自力でもどうしようもないのだが、
小さな女は必死で自分の周りを押し広げようとしていた。
その彼女がどんどん俺に近づく
というよりは彼女のねじ込まれた巨大な肉棒が近づいてくるのだ。


19NEW2 :2018/11/17(土) 14:19:04
>>18
 このままでは自分自身も興奮した女の唇に潰されかねない。
とはいうものの、自力ではどうしようもなく、
このまま潰されないことを祈るしかない。と、思った瞬間、
「ぐわぁ!」
 女の唇が挟み付ける力が強まった。

-バシッ!ビシッ!-

 とんでもない苦痛とともに体中から変な音がし始める。
(このままじゃ、本当にやばい)
 もうだめかと思った瞬間、不意に力がなくなる。
助かったわけではない。
巨大な肉棒をくわえるため、俺を挟み付ける巨大な唇が開いたのだ。


20NEW2 :2019/05/18(土) 16:36:49
>>19
 助かるチャンスは今しかない。とは思ったが
それでも巨大な唇は俺をしっかり拘束するには十分な力だった。


21NEW2 :2019/08/14(水) 20:26:03
>>20
「なんで開かないんだァ!」
 そう叫んで、両腕で巨大な唇を押し広げようとしても
どうにもならない。男も、
「何やってんだ。いい時に俺のをやってくれよ。」
 それでも巨大な唇は開く様子はない。
「まあいいか。いくぞ。」
 彼女のねじ込まれた巨大な肉棒が目前に。
直後、全く動かなかった巨大な唇を簡単に押し開き、
無理やり巨大な口の中に入り込んでくる。
(ぐぅぅ、つぶれる……)
 俺は巨大な肉棒と巨大な口の内部の間に挟まれてしまった。
(や……やめろ……)
 そのまま巨大な肉棒と巨大な口の動きに翻弄される。
もはや絶叫マシンの動きの比ではない。ものすごい動きであらゆる方向に
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


22NEW2 :2020/03/07(土) 19:55:22
>>21
「い……いくぞ!」
 突然の男の声、これは……。
大量の何かが巨大な肉棒の奥から迫ってくるのがわかる。
「な……何なの!?」
 巨大な肉棒にねじ込まれたまま
いまだ脱出できてないであろう小さな女の叫び声。
先ほどの何かが大量に放出されるまでどうすることもできなかった。


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3 妹の忘れ物を届けに来ただけなのに (Res:1)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 3
1名無しのこびとさん :2020/02/09(日) 00:00:43
妹の忘れ物を届けに来ただけなのに、下着泥棒と間違われて
有無を言わせず縮小スプレーで小さくされてしまった。
しかも0.5ミリという絶望的なサイズで、小さくした女の子は
先輩らしい女の子に呼ばれて俺を放置していってしまった。

それが1時間前のことで、今はというと

床に0.5ミリの人間が知るわけもない多数の女の子たちが着替えをしている

そうここは女子更衣室の床だ。

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4 人間トイレットペーパー (Res:2)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 4
1名無しのこびとさん :2020/01/19(日) 02:23:47
ここはある女子大の研究室、縮小装置は開発したが予算が足りなくて実験が止まっていた。たまたまもうすぐ大学祭、たくさんの人が来てくれる。
「ねえ、思いっきり刺激のあることをして大学祭でお金を集めるのはどう?」
「そういえば、結婚式のウエディングドレスが半年とか1年で型が古いからって捨てられるそうね、汚い話だけれどトイレのセットを組んで私達が1回5千円ぐらいでそれを着て縮小して貼り付けてもらって、便を出した人の前で人間トイレットペーパーになるのはどう?」
「やだー、臭くて汚そー、でも5千円ならありかも、研究費も足りないし」
「汚れないようにローションを塗ったら付かないはずだから何とか我慢するわ」
「金欠の友達ならたくさんいるわ、後でもめないようにちゃんと説明して覚悟できる人だけでやってみない?」

2名無しのこびとさん :2020/01/19(日) 02:24:22
募集をしたら男の募集もあった。そこで男性客の時は女性が人間トイレットペーパーに、女性客の時は男が人間トイレットペーパーになる方向で企画が進んだ。
だが彼女らは忘れていた。例えお尻付近の汚物が体や顔に付かずに助かっても、便器の中に落ちた時にウンチの上に落ちて結局汚れる上にしかもトイレットペーパーが湿って動きにくくなることに


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5 誰の体にいるのかなクイズ (Res:5)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 5
1名無しのこびとさん :2019/03/16(土) 03:27:57
 電車の中で座っていた私は近くにいた子供から指を差された。
 うわーおねーちゃん臭い、もしかしてうんちのおねーちゃん?
 げっ洗い忘れがあったのだろうか、臭いが残っているという事は洗浄が不十分だったか着ぐるみの隙間か髪の毛に残っているのだろうか?過剰なほどに香水もかけたのに
話は5時間前に溯る。
 トイレに行くのを過剰に恥ずかしがる子供達がいて結局漏らしてしまい教育現場で問題になっている。
 そこで私、香織と、ペアの浩介が、子供向け教育番組の中で、トイレに行くのは恥ずかしくないと顔出しのうんちの着ぐるみを着て話して、抽選で呼ばれた観客大人子供5人の中から2人をそれぞれ自分たちで選んでお尻の穴に浣腸器で入り、誰の体の中に入っているでしょうとクイズが出たらその人の体の中で動き出し、その人の表情や動きと紛らわしい動きをする人の中から回答者に当ててもらい、当たり外れに関係なく正解はと聞かれたらやっと便器に落とされるという過激な下ネタクイズが毎週行われる事になったのだ。
 その姿を見られてトイレに行くのは恥ずかしくない、むしろ漏らす方が恥ずかしいというメッセージを送る番組企画だった。

2NEW2 :2019/04/27(土) 00:05:24
>>1
 そんな番組であったが ついというか不幸にというか
収録事故になりかねないと感がレタじゃなく考えられたかどうかの
事件が起こってしまったとかそうでないとか。

 その日もいつも通り収録が行われていた。
実は着ぐるみには無線で連絡が取れるようになっていて
浩介や撮影スタッフたちと連絡を取り合っていた。


3名無しのこびとさん :2019/06/15(土) 01:48:45
 しかし香織が匂いフェチ芸人とは聞いていたがここまでするとは思っていなかったと浩介は言った。
 前の企画ではハエの着ぐるみを着て現物サイズとなり、6名の芸人対抗で勝負、自分でハエとして飛行操縦し、臭い物や、カビの生えた腐った食品のような汚いもの、近づきたくない物に誰が一番近くまで近づけれるかを当てるというゲームをしていた。匂いフェチと言うだけあって香織は体がその物体に埋まるまで近づく事もありトップだった。
 カエルの回の時、エサとして食べられるリスクから消化されないような耐消化性の全身着ぐるみでやった時にカエルの舌で捕まってしまい、香織と浩介を含む4匹のハエは糞として排出されたが、この体験が香織が匂いフェチに加えて汚れフェチへと目覚めたきっかけとなりこの企画に参加するようになったのだった。


4名無しのこびとさん :2020/01/12(日) 02:20:36
マイクを通じて香織がインタビューに答えているが聞こえてきた。
アナウンサー:ウンチになるって汚くないですか?
香織:元々匂いフェチだったので楽しいです。今日はどんなのになるかなって
アナウンサー:便にもいろいもあると思いますがどんなタイプがいいですか?
香織:普通より硬めのタイプ、あっ私はいまウンチなのね💚と快感を感じるの、顔に少し付着している方が表情も分かってテレビ映りもいいでしょ。
 完全に埋まってしまったら顔が見えないので横に並べられた本物と区別してもらいにくいし


5名無しのこびとさん :2020/01/12(日) 02:24:56
 嫌なのは下痢便の人で、着ぐるみのこの顔の部分から流れ込んできてタイツを通して顔や髪の毛に流れ込んでくるのでメイクさんと髪の毛の間まで洗う羽目になって片付けにに時間がかかるの、それぐらいなら便秘の人の方の発酵していて強烈に臭い方がましよ。
 適当に固ければああ私収録がはじまる前からクイズがはじまるまでの1時間掛けて一体化して固まっていく快感をあじわれるし。
 それに固い便の人だとこの顔だし着ぐるみでも余り顔に付かないから、但しその分強烈に臭いけど匂いフェチなので楽しんでいまーす。
アナウンサー:そろそろ時間なのでこの辺でやめましょうか?
それを聞いていた浩介はこの人とペアを組んでいて大丈夫なのか、もしかしてまだまだ毎週まだ続けるのかと放心状態になった。


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6 ようこそ 小説投稿02へ(討論、感想、希望) (Res:9)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 6
1NEW2 :2016/11/30(水) 19:33:46
巨人とこびとの小説投稿02へようこそ
この掲示板のルールとしてなるだけスレッドタイトルで
内容が分かるようにすることを推奨します

例えば
巨大娘恵美 なら巨大娘が登場することが分かりますが
乙女の夢(巨大娘) というタイトルだと()内で補足します

リレー小説の内容は原則として常識の範囲内で自由ですが
ストーリ-の展開を制限、あるいは希望があれば

俺の厄日(縮小男:丸吞み)と、タイトル内に注釈として入れるか
>>1に注釈として ※グロはやめてね

また、指定はなくても その後の展開で
巨人が小人になって立場逆転したりとか
大きな展開があると ※巨大娘☞縮小娘と注釈を入れると
外手の趣味の方に見てもらえると思います。

3名無しのこびとさん :2016/12/01(木) 00:44:58
変なリクエストに応えていただいてありがとうございます。
試しに食虫植物について2番を入れてみます。


4NEW2 :2016/12/21(水) 07:03:29
 ルールというより推奨事項ですが、ストーリーの方向が大きく変わるとき
例えば巨人が何らかの理由によって縮小、相手と立場が逆転する
そのことを簡単に目立つ形で告知します

★★★★★★★★告知事項★★★★★★★★

こんな感じでストーリーの冒頭に入れてみるのもいいでしょう


5NEW2 :2017/01/01(日) 05:37:10
あけましておめでとうございます

本年もよろしくお願いします <m(__)m>


6NEW2 :2018/01/01(月) 05:36:29
あけましておめでとうございます

本年もよろしくお願いします <m(__)m>


7NEW2 :2019/01/02(水) 01:54:35

あけましておめでとうございます

本年もよろしくお願いします <m(__)m>


8NEW2 :2019/05/01(水) 01:31:31
年号が令和になりました
これからもよろしくお願いします。


9NEW2 :2020/01/01(水) 02:49:30
明けましておめでとうございます。

今年もこの掲示板を宜しくお願いします<(_ _)>

令和2年 元日


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7 実験(縮小女性) (Res:19)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 7
1NEW2 :2017/04/26(水) 06:54:12
「なんということ……。」
 少し前のことである。私は完成直前の転送装置を起動させた。
システムの微調整を行うつもりだったが、
気が付くと別の部屋に転送されていた。

 その場所は実験室課せそれほど離れていはいない場所。
だが彼女はとんでもない異変に気づいた。
自分自身が縮小されて転送されていたのだ。

13NEW2 :2019/02/02(土) 16:12:25
>>12
 そう思ったとき、誰かが近づいてくる。
響く振動すらこのサイズでは酔いそうなぐらいだ。男は、
「誰だ?」
 先ほど出て行った男の彼女か?
「あ、なにこれかわいー。」
 女の声、先ほどの彼女ではない。こいつ二またかけてるのか?
「お前、こんなところにいたのか。」
 もう一人の男の声。カップルか?先ほど入ってきた女が、
「ちょっと見て。人形だと思ったけど……。」
 その女の彼氏、
「ほう……。」
 そう、三人の巨人によって状況は一気に悪化してしまったのだ。


14NEW2 :2019/05/04(土) 15:57:30
>>13
 更に悪いことに女は巨乳というより爆乳
うらやましいという以前に胸の間に挟みたいとか絶対言ってほしくない。
その女の彼氏も気持ち悪いぐらいのゴリマッチョ
その彼氏が味方になってくれさえすればとは思ったが
自分自身の方に何とやら……。とか考えていると男が、
「なんで彼女まで連れてくるんだよ。」
 するとゴリマッチョ男でなく爆乳女が、
「だって、面白そうだったから。」
 男が、
「知らせたのか?」
「たまたまいたんだよ、連絡あったとき。」
 ゴリマッチョ男が言うと爆乳女が、
「たまたまじゃなくて、いつもだよね。」
「まあいいか、潰すなよ。絶対。」
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15NEW2 :2019/05/25(土) 20:05:46
>>14
「「「じゃんけん……。」」」
 そうこうしているうちに三人の巨人はじゃんけんを始めた。
「やったー、最初私ね。」
 そう言って爆乳女が私に向かって手を伸ばす。
逃げようとはしたが、簡単につかまってしまった。
そのまま巨大な彼女の顔の前に。
「わー、近くで見るとかわいい。」


16NEW2 :2019/07/13(土) 11:37:35
>>15
(く……苦し…い…)
 何度目だろうか、何度巨大な手で握られても
この苦痛には慣れることはない。
 私が必死に目の前の指を殴りつけているのをほかの二人が気付き、
声をかけた。
「あ、ごめん 痛かった?」
(痛いどころか、死ぬかと思った)
「おい、もうそのへんで、やめとけ。」
 男が言うと爆乳女が、
「え?あ、もうちょっとだけ。」
 そう言って巨大な彼女は私を胸の谷間に放り込んだ。
私は柔らかい巨大な肉塊に挟み込まれた。
二人の巨大な男たちは巨大な彼女の思わぬ行動を見ているだけだった。


17NEW2 :2019/08/05(月) 06:17:20
>>16
 本能的に危険を感じた私は両腕で巨大な肉塊を押し広げようとしたが
そのまま肩から下を挟み込まれてしまい、
数秒もしないうちにとんでもない圧力で潰されそうになる。
「おい、もういいだろ。」
 ゴリマッチョ男の呼びかけに、
「あ、わかったわかった。」
 そう言って爆乳女は指二本で私の周りの肉塊を広げてくれたので
なんとか自力で這い出すことができた。


18NEW2 :2019/11/10(日) 11:57:02
>>17
 が、安どする暇もなくゴリマッチョ男の指が上から降りてきて私は摘み上げられた。
「もうちょっと楽しみたかったのに。」
 爆乳女が言った。


19NEW2 :2019/12/31(火) 14:30:27
>>18
「まぁ、やりたいことなんてわかってるけどな。」
 男が言うとゴリマッチョ男は無言で私を体のどこかに乗せる。
思ったより足元が柔らかい。男と爆乳女が私のほうを見ている。
そう思った時だった。

-グ……ゥ……-

 不気味な音とともに足元が固くなり始め、私の体が持ち上げられる。


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8 クエスト(巨大娘) (Res:11)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 8
1NEW2 :2016/12/03(土) 08:19:24
 名前作成のサイトは☛ttp://www.elerl.com/elseeds/NameMaker/

 俺たちのパーティは街から少し離れたところに巨人が拠点を作ったらしいので
偵察のために出かけた。
メンバーは剣士の俺、名前はフリート 女性格闘家のメルタ、魔法使い(男性)のエウヘニョだ。

俺「ここらしい。」
エウヘニョ「誰もいないぞ。」
メルタ「戻ってくるわ。隠れて。」

 物陰から隠れて様子を伺っていると、巨人族の女性が戻ってきた。

5名無しのこびとさん :2017/01/22(日) 17:41:40
>>3
俺とエウヘニョとメルタは、巨人の拠点に着くと
青汁のような緑色の液体を飲まされた。
メルタは途中で巨大化の魔法の効果が切れいっしょに捕まってしまった。
俺のほうはただ青臭くて苦い普通の青汁という感じだったが
エウヘニョとメルタは飲んだとたん全身がまばゆい光に包まれ
光が収まるころには巨人サイズに巨大化していた。


6名無しのこびとさん :2017/01/24(火) 00:13:37
エウヘニョとメルタに起きた変化は巨大化したことだけではなかった。
二人とも10年前に村を出たばかりのころ13,14歳くらいに若返っていた。
俺は二人に助けを求めたが、記憶も若返っているようで
巨人の女たちにうまいこと言い包められて俺に襲い掛かってきた。


7NEW2 :2017/05/02(火) 17:27:48
>>6
★★★★★★★★巨人(男)も登場します★★★★★★★★
「なんで俺には効かないんだ……。」
 そう言いつつ物陰に隠れて様子を伺う。
上手く巻いたようだ。俺を見失ったらしくエウヘニョとメルタは
探すのを諦めてその場を立ち去る……
と思っていたら何か話していてなかなか立ち去らない。
(どっか行ってくれ、ここから動けない)
 そんな俺の思いとは裏腹に二人はあれをやり始めた。
そう。「セ」のつくあの行動。


8NEW2 :2018/08/10(金) 06:20:19
>>7
(何やってるんだ)
 と、思いつつもその場を立ち去らなかったことを公開ではなく後悔した。
二人の行為の間にも十分逃げられたのに……。
 エウヘニョが行為を止め、
「なんか、誰かに見られてる気がする。」
「そうかしら?」
「気になったらやるどころじゃなくなってきた。」
「もう……。あら?」
「どうした?」 
「あら、まだ逃げてなかったのね。」
 メルタは手を伸ばし、俺を捕まえた。
「く……放せ……。」
「こいつ、どうしてやろうか。」
 エウヘニョがいうとメルタは、
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


9NEW2 :2019/01/14(月) 16:08:47
>>8
「くぅぅぅ……。」
 俺はメルタの指を両腕で押し広げて逃げようとしたが、
逆にさらに強い力で締め付けられる。
「おい、潰すなよ。」
 エウヘニョが言うとメルタは、
「そうね。」
 と言って胸の谷間に放り込んだ。


10NEW2 :2019/06/09(日) 17:10:41
>>9
「うぐわぁぁぁ!!」
 両側から巨大な肉塊に挟まれ、俺は思わず叫び声をあげた。
全身を使い肉塊を押し広げようとしたが、
逆に体が肉塊の間に埋もれてしまい
かろうじて頭と肩が外から見える状態になった。


11名無しのこびとさん :2019/10/01(火) 20:45:47
>>4 だが俺には生まれ育った世界を壊すなんて大それたことはできなかった。
そのため、世界を破壊しようとした足を踏み入れようとしたエウヘニョをつい殴ってしまった。
そんな行動をとった俺に女神たちは試練をあたえると言った。
試練を達成できれば、世界の処分を取りやめてくれるというので俺は試練を受けることになった。

試練は俺を元のサイズに戻し、別の処分する世界に送り込み
1時間生き残ればいいという内容で、俺は元のサイズに戻されてしまった。


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9 シェアハウスの実験 (Res:5)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 9
1精液交響曲 :2019/09/02(月) 03:46:48

「それでは今から実験を行います。皆さんは何の実験だと思いますか?」
白髪のおじさんは手を広げる。
「時間を使った実験?いやいや。火薬を使った実験?それも違います」
そして眼鏡を中指で整えるとこう言い放った。
「ズバリ、人間の心理を使った縮小実験です!」
「え?何だって?縮小実験が何か分からない?そのままの意味だよ!
人間を縮小し、普通の人と暮らさせる!
そうすることでどんな感情が芽生えるのか!
軽蔑、愛情、憤怒、色欲。どうなるのかが楽しみだよ!ハッピ!バースデイ!」(鴻上風)

2精液交響曲 :2019/09/02(月) 04:24:50

「やっと着いた」
俺の目の前には巨大な家があり、俺の身長じゃあ天辺が見えない。

俺はシェアハウスにある実験で住むことになった。
何でも縮小?実験をするらしいのだ。
実験に参加する人数は男女九人。
普通のサイズの男子二人、女子二人。
その中で小人の男子三人、女子二人。
内容はよく知らないがこの実験に付き合うと一人七百万ほど支給されるらしいのだ。
二ヶ月住むだけでそんだけ貰えるのだ。行かない方がおかしい。

早くさっさと終わらせて七百万貰おっ!!

ちなみに普通サイズの方は三百万らしい。
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3精液交響曲 :2019/09/02(月) 05:22:03

「長い廊下やな………」
普通サイズなのだから当たり前だが大きくて長かった。
廊下が左右二車線の国道並みに太い。

俺は真っ直ぐリビングへと向かう。
そこには大きい女性が二人、男性が一人いた。
俺は早速 椅子、テーブルの順番に飛び移った。
大きい女性の顔を見ると綺麗で整っている。
ショートヘアで何というか………FBIやってそうな顔だった。
もう一人の女性は完全な黒ギャル。
でも顔は綺麗だし、そこまで化粧は濃くない。
「えーっと、自分の名前は俺男って言います!三ヶ月間よろしくお願いします!」
「うーいよろしくー」
「よろしく」
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4精液交響曲 :2019/09/03(火) 04:13:45



5精液交響曲 :2019/09/03(火) 04:39:28
「えーっと、じゃあそこの黒ギャルから!ちなみに私はB子、31歳ね!」
「黒ギャルて…………私はA実、17歳、よろしく」
「僕はC太、16歳です!」
「えーっと、私はD子って言います!16です!」
「俺はE男、年は18だゴラ」
「僕は…………えーっと、F男って言います。年は………17です」
「私はH美、年は18よ」
「俺はさっきも言いましたがG男って言いまス!年は17ッス!」
さっきの野球少年が戻ってきた。

「それじゃあもう七時過ぎだしご飯にしよっ!」
そう言ってB子はキッチンに行くとフライパンに料理を盛り始めた。
俺等小人チームは箸がないから手づかみになりそうだ。

夜飯も食べ終わりおれは自室に戻った。
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10 ゴキブリ逃走ゲーム(縮小女性、最終的に全員怪我無し、何でもあり) (Res:10)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 10
1名無しのこびとさん :2018/11/23(金) 02:15:26
イメージ画像
ttps://www.instagram.com/p/BISiOu-BeDz/
明美ちゃーん、あと10秒同じ場所にいたら、5分間同じ場所にいた罰ゲームのゴキブリホイホイ粘着いじめよ
司会からタイムアウトの宣告とカウントダウンがはじまった。
彼女らは最近はやりの48人ユニットの女性アイドルグループだがヒット曲に恵まれずコント番組で何回もこれをやることになった。

4NEW2 :2018/12/08(土) 06:03:32
>>3
 実はこの部屋のテーブルの真中に巨大なケーキがあり、何人かはそこへ向かっていた。罠とは知らずに……。ゲームを収録する部屋に本当のことは知らせず、ケーキを食べるとこを収録するといわれた大食いアイドルみつきんが部屋に入ってきた。


5名無しのこびとさん :2019/02/09(土) 00:30:06
 時間は3時間溯る、メイキングルームでの着替えの時間だ、毎週のことなので慣れているとは言え48人もの少女がスタイリストの手助けも受けながら自ら普段着を脱ぎ、黒色タイツを着用する。順番に並び特殊メイクの人が胴体部分のボルト締めを行う。罰ゲームではドローン小型版で飛ばされるのでその調整もあった。手足を本物に見せるラバーカバーと頭の部分のかぶりものは自ら被る。人数が多いため時間がかかる。


6名無しのこびとさん :2019/02/09(土) 00:31:26

 実は被りものはゴキブリの中に人がいるとバレないように、顔出しタイプとゆるキャラのようにリアルな本物を被る顔を出さないタイプの二種類が用意されていたが、ゲームで逃げ回る時に顔全体タイプだと呼吸困難になるので最近はほとんどが顔出しタイプを選択する。ただそのまま顔出しだと顔部分が肌色でバレるので顔出しタイプを選んだ人は顔を自ら顔を黒塗りしている。ゲーム中は人間ではなくゴキブリとして処理されるのだ、この時の様子から既に撮影されている。
顔を出さないタイプは被りもの内に、顔出しタイプは顔の表情が見えるよう赤外線カメラがセット・調整されて完成である。一人一人にセットされるのでカメラマンは最小人数で定点カメラも設置される。放送の時に全体の様子の画面の下に被害に遭っている本人のゴキブリの姿をしていた時の顔と、スタジオで苦笑したりこんな目に遭っていたのと知って放心状態になった本人の顔と音声が下に合成されて放送される。


7名無しのこびとさん :2019/02/09(土) 00:32:07
 「ああー嫌だなー、またこの日が来た」と加奈子は行った。
 「何せアイドルになってちやほやされると期待していたのに、なにもよりによってゴキブリよ、私は嫌いだから踏まれたり変なところに捨てられてもゴキブリがやられていると思ったら気持ちがいいけれど」と明美が行った。
「私もゴキブリは嫌よ、踏まれたり、ハエたたきで叩かれたりして最後はゴミ箱に捨てられるし、笑いの町大阪でデビューするんじゃなかった。」
「そうながらも自分で手足をはめて頭の部分の被りものも自分で被ったじゃない」
「それはみんながやっているから仕方なくですよーだ」
「それよりも生ゴミのゴミ箱だけは行きたくないなあ」
「流しの排水口よりましよ、天ぷら油の廃油を流されて、更に腐った味噌汁を流されたのよ、それから食器洗いまでずっと水攻めで溺れそうになったのだから」
「だったら便器に捨てられて下水管に流された私はどうなるの?」
「そういえば今回の5分間同じ場所にいた人へのゴキブリホイホイ罰ゲーム、ゴミ袋の中で世界一臭いと言う缶詰を開けるそうよ」
「えーそんなん嫌だー」
「仕方ないでしょゲーム中は人間ではなくてゴキブリなんだから」
「それよりも掃除機の方が嫌よ、ホース内で何回も当たって痛い思いをして吸い取られて綿埃の中でゴミを吸い込んでむせ続けるのよ、サイクロン式なら更にくるくる回されてパック式なら綿埃の中に全身ドボンよ」
「だったら私、猫に食べられて糞として出るのに2日かかったのよ」
「カエルよりましでしょ、は虫類は嫌いなのに食べられたのはトラウマだわ」
そんな話をしながら着替えが終わりバスへと行った。バスごと縮小されるのだ。


8名無しのこびとさん :2019/02/09(土) 00:33:47
 ここでルールの説明である。
 今回は2時間逃げ回る。ただし5分間同じ場所にいた場合はタイムアウト罰ゲームで背中の羽がスタッフの操作で動き、ゴキブリホイホイの中でネバーネバードロドロの粘着地獄にはめられる。その後移動しスタジオで最後まで逃げ切れて着替えも終わった仲間や何も知らずに仕掛けられた人からのイタズラを連続して受けることになる。
 逃げ回っている間にハエたたきで叩かれたり、踏まれたゴキブリたちは軽い電気ショックで動けない状態にされてゴキブリとしてゴミ箱に捨てられる。中には上に書いたように流しの排水口や便器などゴキブリとして処理されて予想外の目に遭うメンバーもいる。
 1時間後何も知らずに入ったゲストにはドッキリだと報告される。そしてスタッフも含めてゴキブリ探しといじめが始まる。見つかって踏まれたりハエたたきで叩かれたらそこでストップゴミ箱に捨てられる。
 1時間30分後にはゴキブリ駆除業者が投入され更に逃げられなくなる。
 スタジオでは予め観客とゲストに誰が最後まで逃げ切れるかを予想してもらい見事射当てられた人には景品が当たる。
 と言う設定だ。
 後でスタジオで見て、ゴキブリ姿の時とスタジオでのその時の本人の表情と共に放送されるのである。


9名無しのこびとさん :2019/03/16(土) 01:57:57
そんなこんなで
>>4に戻り机の上で放たれたゴキブリたちは机の高さから、大半が床に降りるのを諦め罠とは知らずにケーキへ向かった。
何も知らずに見たらおぞましい風景だろう何せ48匹がゾロゾロと放たれたのだから


10名無しのこびとさん :2019/06/12(水) 01:14:28
そんな中、叶と美花と明美は他に逃げ場がないかとないかと飛び立つことにした。
昆虫類の羽ばたき飛行が人のサイズではできないように、小さくなった世界では空気に粘性があり自分でドローンを飛ばすように飛行できる。
ただしスプレー缶などで吹き付けられたと放送室から判断されたときは、本物のゴキブリと同じく自動で床へと着地されることになっていて、けがはしないが踏みつけられたり掃除機で吸い取られるリスクがあるが床を移動するよりは安全だ。
反面この空を飛べる機能は罰ゲームとなったときにはゴキブリホイホイ粘着地獄へと飛ばされることになる。
とりあえず何かの家具や備品の陰に隠れようとした。


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