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巨人とこびとの小説投稿01
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神社モドキ

スレッド作成:
タイトル:
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内容:

1 : 実験(縮小女性)(12) / 2 : クエスト(巨大娘)(9) / 3 : 破壊神はアルバイト(巨大女性)(6) / 4 : ようこそ 小説投稿02へ(討論、感想、希望)(7) / 5 : お仕置き付きメカ戦闘番組の撮影(6) / 6 : ゴキブリ逃走ゲーム(縮小女性、最終的に全員怪我無し、何でもあり)(4) / 7 : 脱出ゲーム(縮小男性)(7) / 8 : 決死の潜入捜査(縮小、体内:外も可)(19) / 9 : フーセンガムのCM撮影(2) / 10 : 巨大(縮小)男の情報とか(6)
11 : HENSHIN(巨大男性)(15) / 12 : 医療事故(6) / 13 : クイズ人が入っていたのは誰でしょう?(2) / 14 : 王様ゲーム(なんでもあり)(7) / 15 : 食虫植物に気をつけろ(縮小女性)(7) / 16 : 男子寮(縮小男性)(3) / 17 : 命懸けの初デート(巨大女性)(2) / 18 : ゴキブリコント(死ぬのは無し一旦終わっても次のシリーズが続く)(4)  (全部で18のスレッドがあります)

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1 実験(縮小女性) (Res:12)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 1
1NEW2 :2017/04/26(水) 06:54:12
「なんということ……。」
 少し前のことである。私は完成直前の転送装置を起動させた。
システムの微調整を行うつもりだったが、
気が付くと別の部屋に転送されていた。

 その場所は実験室課せそれほど離れていはいない場所。
だが彼女はとんでもない異変に気づいた。
自分自身が縮小されて転送されていたのだ。

6NEW2 :2017/07/16(日) 16:21:47
>>5
 私の目の前には男性の巨大な顔。
事情を話そうとしたが、

-ぎゅうっ-

 突然強く握られる。先ほどの女性よりかなり強い。
「ちょ……うっっ……。」
 握る力が弱まった時に話そうとすると再び握る力が強まった。
私を握っている男性は、
「良く出来てるな。つぶさないようにしないとな。」


7NEW2 :2017/07/18(火) 06:04:06
>>6
 握る力が弱まった時、もう一度ちゃんと話そうとしたが

-ぎゅうぅ-

 再びの強い締めつけで話すどころではなかった。


8NEW2 :2017/08/20(日) 04:14:20
>>7
(苦しい……このままじゃ……)
 ものすごい力による締めつけで話すどころがこのままでは命にも関わる。
呼吸もままならず苦しい上になんか変な音も聞こえてくる。
もうダメかもと思うと不意に力が弱まる。
すぐには握りつぶされることはなさそうだ。
「う……ん……。」
 もしやと思い私は必死で体をよじり周りの指を押し広げようとしたが
どうにもならなかった。男性は、
「つぶれてはいないようだな。」
 私は今度こそはと思い再び男性に、
「お願い、もうこれい……きゃぁっ!」
 またもや話そうとすると握る力を強められた。
男性は私の話を聞いてくれるどころか
何やらいろいろ試そうとしているようだった。


9NEW2 :2018/01/01(月) 10:47:25
>>8
 無理とは思いつつも
必死で周りの巨大な指を押し広げようとしたり殴りつける。


10NEW2 :2018/10/06(土) 16:13:58
>>9
 もちろんそんなことをやったところで自分の今の非力さを痛感するだけだった。
「あとは持ち帰ってやってみるか。」
 私は男性の持っていたカバンの中に放り込まれた。


11NEW2 :2018/12/19(水) 01:59:56
>>10
「ついたぞ。」
 カバンが開けられ、上から男の声がする。私は何もできないまま、
男の住んでいる家であろう場所に連れてこられたのだ。

 上から降りてきた巨大な男の手が私の体を乱暴につかむ。
「う……。」
 私は思わずうめき声をあげた。男は、
「危ない危ない。うっかり潰すところだった。」


12NEW2 :2019/01/19(土) 17:49:45

>>8
「手荒な……きゃぁっ!」
 男は私の言うことを最後まで聞かずに握る力を強くした。
「あんまり騒ぐとかっとなって潰すかもしれないぞ。」
 そう、私のすべてはこの男のなすがまま。
もう逆らうことなどできないのだ。
少しでも長生きしたいならこの男の機嫌を損ねないことしかないだろう。


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2 クエスト(巨大娘) (Res:9)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 2
1NEW2 :2016/12/03(土) 08:19:24
 名前作成のサイトは☛ttp://www.elerl.com/elseeds/NameMaker/

 俺たちのパーティは街から少し離れたところに巨人が拠点を作ったらしいので
偵察のために出かけた。
メンバーは剣士の俺、名前はフリート 女性格闘家のメルタ、魔法使い(男性)のエウヘニョだ。

俺「ここらしい。」
エウヘニョ「誰もいないぞ。」
メルタ「戻ってくるわ。隠れて。」

 物陰から隠れて様子を伺っていると、巨人族の女性が戻ってきた。

3NEW2 :2017/01/17(火) 07:01:49
>>2
 俺は巨人族の女性の右手、エウヘニョは左手に握られたまま
どこかに連れて行かれようとしていた。
俺「くう……。もう少し握る力を弱くしてくれたら助かるんだが。」
巨人族の女性「あら?私たちの言葉話せるの?」
エウヘニョ「翻訳の魔法をかけといて良かった。」
俺「腕力を強化する魔法もかけて欲しかった。」
巨人族の女性「心配しないで。
 別にあなたたちを食べたりはしないわ。今のところね。」
 話しているうち巨人族の女性の名はアスセナ、
メルタの接触した方はテルマということがわかった。


4名無しのこびとさん :2017/01/19(木) 22:39:46
その後、巨人たちは俺たち人間を作った創造神だということがわかった。
俺たちの世界は、巨人の実験器具”しゃーれ”という物に作られたもので
俺たちの世界は失敗作らしく、処分する前に男女のつがいを採取に来たらしい。
あまりにスケールが大きすぎて俺にはいまいちわからなかったが
エウヘニョとメルタは頭がいいからか、理解できたようだ。
二人は神様に選ばれた優良種だと喜んでいた。
世界の果てと呼ばれる天まで届く高い壁もいまや俺の足首までしかない。
俺はすっかり小さくなった世界を眺めていていろいろな記憶が頭によぎった。
そうこうしているうちに巨人たちが処分を開始するといってきた。
俺たちの世界は俺たちの手で破壊していいといってきたので俺は・・・


5名無しのこびとさん :2017/01/22(日) 17:41:40
>>3
俺とエウヘニョとメルタは、巨人の拠点に着くと
青汁のような緑色の液体を飲まされた。
メルタは途中で巨大化の魔法の効果が切れいっしょに捕まってしまった。
俺のほうはただ青臭くて苦い普通の青汁という感じだったが
エウヘニョとメルタは飲んだとたん全身がまばゆい光に包まれ
光が収まるころには巨人サイズに巨大化していた。


6名無しのこびとさん :2017/01/24(火) 00:13:37
エウヘニョとメルタに起きた変化は巨大化したことだけではなかった。
二人とも10年前に村を出たばかりのころ13,14歳くらいに若返っていた。
俺は二人に助けを求めたが、記憶も若返っているようで
巨人の女たちにうまいこと言い包められて俺に襲い掛かってきた。


7NEW2 :2017/05/02(火) 17:27:48
>>6
★★★★★★★★巨人(男)も登場します★★★★★★★★
「なんで俺には効かないんだ……。」
 そう言いつつ物陰に隠れて様子を伺う。
上手く巻いたようだ。俺を見失ったらしくエウヘニョとメルタは
探すのを諦めてその場を立ち去る……
と思っていたら何か話していてなかなか立ち去らない。
(どっか行ってくれ、ここから動けない)
 そんな俺の思いとは裏腹に二人はあれをやり始めた。
そう。「セ」のつくあの行動。


8NEW2 :2018/08/10(金) 06:20:19
>>7
(何やってるんだ)
 と、思いつつもその場を立ち去らなかったことを公開ではなく後悔した。
二人の行為の間にも十分逃げられたのに……。
 エウヘニョが行為を止め、
「なんか、誰かに見られてる気がする。」
「そうかしら?」
「気になったらやるどころじゃなくなってきた。」
「もう……。あら?」
「どうした?」 
「あら、まだ逃げてなかったのね。」
 メルタは手を伸ばし、俺を捕まえた。
「く……放せ……。」
「こいつ、どうしてやろうか。」
 エウヘニョがいうとメルタは、
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


9NEW2 :2019/01/14(月) 16:08:47
>>8
「くぅぅぅ……。」
 俺はメルタの指を両腕で押し広げて逃げようとしたが、
逆にさらに強い力で締め付けられる。
「おい、潰すなよ。」
 エウヘニョが言うとメルタは、
「そうね。」
 と言って胸の谷間に放り込んだ。


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3 破壊神はアルバイト(巨大女性) (Res:6)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 3
1NEW2 :2017/04/13(木) 07:04:57
ストレスも解消できる簡単なお仕事です
と、いうことで私はこのアルバイトをやることになった。
水着っぽい感じの仕事着に着替えたが、モデル撮影ではないようだ。
腕時計型の端末を渡され。
「20倍から2000倍までこうやって変更します。
 今は安全装置で作動してませんが。
 こちらからの指示も、連絡もこれで行います。」
 簡単な説明を受けたあと、
仕事先に着いたというので目を開けるとミニチュアの街が広がっていた。

2名無しのこびとさん :2017/04/22(土) 18:37:51
俺は、あるゲームのためこの町に来ていた。
町の中心部から鬼に捕まらないように町の外まで逃げる鬼ごっこというゲームにだ。
鬼が何人いるか知らないが莫大な賞金が支払われるそのゲームに俺は参加した。
だが、あらわれた鬼は水着姿のビルみたいに馬鹿でかい巨人だった。
鬼も俺と同じ腕時計型の端末を装着し、何か指示を受けると
参加者の集まるビルの前に立ち、そのままビルに腰を下ろした。


3NEW2 :2017/06/25(日) 08:25:36
>>2
「……ん……。いたぁ……。」
 指示どうりそのあたりに腰かけたら
椅子だと思っていたミニチュアのビルが簡単に崩れてしまい
ひっくりかえってしまった。
 起き上がるとき、小さな何かがわらわらと足元から逃げていく。
「え……?」
 虫か小動物かと思ったがミニチュアの町サイズの小さな人間たちだった。


4NEW2 :2017/09/19(火) 06:31:54
>>3
「あんな奴に踏み潰されたら終わりだ。」
 俺は逃げる集団とは別方向に逃げたが、それが悪かったようだ。
巨人は俺を見つけ、向かってくるようだった。
さいわいにもそっちに逃げたのは俺だけではない。
ほかにも何人かいた。
どうやらデート感覚で参加したであろうカップルもいる。
そいつらから離れるように俺は逃げた。


5NEW2 :2018/05/03(木) 07:49:59
>>4
「ん、えーっと、そのまま追っかけたらいいのかな……。」
 逃げ惑う小さな人間たちの中にカップルと思しきふたりを見つけた。
しばらくは彼氏が彼女の手を引いて逃げてはいたが
彼女のほうが足をくじいたらしく 動けなくなったようだ。
こともあろう事か彼氏は彼女を見捨て一人で逃げ始めた。
「なによあれ、許せない。」
 私を彼氏を追いかけ、捕まえ、つまみ上げた。


6NEW2 :2019/01/13(日) 15:13:31
>>5
 が、いくら彼女を見捨てたのは悪いのかもしれないが
自分がかっとなって潰したりしてもいいのか と思いとどまった。
そのとき腕時計型の端末から、
『ゲームのプレーヤーを捕まえましたね』


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4 ようこそ 小説投稿02へ(討論、感想、希望) (Res:7)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 4
1NEW2 :2016/11/30(水) 19:33:46
巨人とこびとの小説投稿02へようこそ
この掲示板のルールとしてなるだけスレッドタイトルで
内容が分かるようにすることを推奨します

例えば
巨大娘恵美 なら巨大娘が登場することが分かりますが
乙女の夢(巨大娘) というタイトルだと()内で補足します

リレー小説の内容は原則として常識の範囲内で自由ですが
ストーリ-の展開を制限、あるいは希望があれば

俺の厄日(縮小男:丸吞み)と、タイトル内に注釈として入れるか
>>1に注釈として ※グロはやめてね

また、指定はなくても その後の展開で
巨人が小人になって立場逆転したりとか
大きな展開があると ※巨大娘☞縮小娘と注釈を入れると
外手の趣味の方に見てもらえると思います。

2名無し :2016/11/30(水) 22:09:58
新掲示板おめでとうございます!
新しいルール非常にわかりやすくていいと思います!
運営頑張ってください!


3名無しのこびとさん :2016/12/01(木) 00:44:58
変なリクエストに応えていただいてありがとうございます。
試しに食虫植物について2番を入れてみます。


4NEW2 :2016/12/21(水) 07:03:29
 ルールというより推奨事項ですが、ストーリーの方向が大きく変わるとき
例えば巨人が何らかの理由によって縮小、相手と立場が逆転する
そのことを簡単に目立つ形で告知します

★★★★★★★★告知事項★★★★★★★★

こんな感じでストーリーの冒頭に入れてみるのもいいでしょう


5NEW2 :2017/01/01(日) 05:37:10
あけましておめでとうございます

本年もよろしくお願いします <m(__)m>


6NEW2 :2018/01/01(月) 05:36:29
あけましておめでとうございます

本年もよろしくお願いします <m(__)m>


7NEW2 :2019/01/02(水) 01:54:35

あけましておめでとうございます

本年もよろしくお願いします <m(__)m>


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5 お仕置き付きメカ戦闘番組の撮影 (Res:6)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 5
1名無しのこびとさん :2017/02/11(土) 01:21:57
※グロは有り、怪我・死ぬのは無し、何でもあり
「もっと刺激のある物は無いかね」と投稿はがきや番組掲示板から選びながら小桜千絋は言った。
「あのー一、応子供向け番組なのでR指定が入らないようにお手柔らかにお願いします。私も見ていて怖いので」と監督は言った。
 時代は2017年、悪役トリオが機械(メカ)の中に入って爆発し更にお仕置きを受けるシリーズの実写化シリーズが始ったが、何せ焚き火をするにも火事と間違えて消防車が来ないように事前に申請がいる時代、人が入る大きさの機械の爆発シーンを撮影できる場所は無く、人間の方が小さくなってリモコン模型の中に入る。これなら子供用の花火で十分派手なシーンが取れ体への被害は元の大きさなので火傷もせずにすむ。

2名無しのこびとさん :2017/02/11(土) 01:26:36
 実は小桜はM(マゾ)では無くSだった、だがトリオとして一緒に巻き込まれる、深見と矢野の男性2人の悲鳴や反応を見たり聞いたりするのが快感となり、しかも本人希望と言うことなので監督や周囲のスタッフまで断りにくい雰囲気が出来てしまった。例えばギョーザの中に具と一緒に詰められて皮を巻かれて調理として出されて口の中に入る。料理店の方がビビっていたが撮影は一旦ここまでで口から吐き出されて、次は体からの脱出シーンつまりあの固まりと共にトイレの中へや、ゴキブリになって酷い目に遭う等々過激化していった。
 男優も嫌だったが悪役ボスの女性がSとは知らず、これにすると言っているので女性が出来るのに男かが逃げる訳にはいかず断りにくい状態となっていた。


3NEW2 :2017/05/20(土) 06:03:27
>>2
「どうもー、湘南海動物プロダクションの 堀田です。」
 そう、今回のお仕置きは動物を使用するのだ。
「あら、なかなかいい感じじゃないの。」
 小桜が言うと深見は、
「大丈夫なんでしょうね。」
「もちろんですよ。ちゃんと訓練されてますよ。
 この笛を吹くと飲み込んだのを吐き出します。」
「もう1匹いますよ。」
「いやー、こいつとは夫婦なんです。そばにいないと落ち着かなくてね。」
 今回のお仕置きは巨大な蛇に丸呑みされるというものだ。
訓練されている蛇を使用し一応安全は確保されるはずだったが、
手違いで一緒に連れてきていた蛇と取り違えられてしまったのだった。


4名無しのこびとさん :2017/06/10(土) 03:07:49
 100分の1の大きさに縮小されて、リモコンロボットのコックピットに乗り込むところから撮影が始まった。おもちゃサイズとは言っても室内シーンもあるので細かいところまで作り込んである。毎回爆発で壊されるのがもったいないぐらいだ。
 爆発シーンは最大で10cmの範囲に私達も含めて吹っ飛ぶ見た目は派手だが体に加わる被害は元の大きさサイズなので実際はそれほど火傷はしない。だが何度やっても慣れない怖さからつい迫真の演技が出来てしまう。服は手品のトリックで使う燃えたように見えるが火傷しない素材で火傷防止を兼ねている。


5名無しのこびとさん :2017/06/10(土) 03:08:50
 小桜:何やっているのよこのドアホ設計、またやられちゃうじゃないの
 深見:だって相手がこんな攻撃すると思わなかったダス
 矢野:ワーあっちこっちでショートがはじまった。
 小桜:イヤーあと数秒しかないじゃないなんでこんな目にあいつづけないといけないの
 と言いながらも小桜は心の中では二人の反応を面白がっていた。
 ボーンという音と共にいつものように吹っ飛ばされて惨めな姿となり次のお仕置きシーンの撮影が始まった。


6名無しのこびとさん :2018/12/27(木) 01:39:52
 実はこのリクエストは、普通の刺激に対する二人の慣れた反応に飽きて、小桜千絋本人が視聴者のふりをして投稿したのだった。


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6 ゴキブリ逃走ゲーム(縮小女性、最終的に全員怪我無し、何でもあり) (Res:4)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 6
1名無しのこびとさん :2018/11/23(金) 02:15:26
イメージ画像
ttps://www.instagram.com/p/BISiOu-BeDz/
明美ちゃーん、あと10秒同じ場所にいたら、5分間同じ場所にいた罰ゲームのゴキブリホイホイ粘着いじめよ
司会からタイムアウトの宣告とカウントダウンがはじまった。
彼女らは最近はやりの48人ユニットの女性アイドルグループだがヒット曲に恵まれずコント番組で何回もこれをやることになった。

2名無しのこびとさん :2018/11/23(金) 02:16:20
ゴキブリの姿の着ぐるみは顔出しで、踏まれても掃除機で吸われても怪我をしないようボディ本体は甲殻構造で手足は自由に動くことが出来て怪我をしないようにクッション性の高い素材で出来ている。また飼い猫などに食べられてもいいように消化されない素材で出来ており、顔出しのところには着ぐるみ内に入っている透明なお面を付ければ消化はされないが糞として出てくるまで体内で汚物にまみれ悪臭に耐えながらとどまることになる。


3名無しのこびとさん :2018/11/23(金) 02:16:59
そして小さくなり2時間の間、ゲームをする部屋で殺虫スプレーや掃除機、参加者の手足、その部屋で飼っている生き物から逃げながら誰が残るかを回答者が当てるのがこの番組の内容だ、放送できたと言うことは何とか全員怪我すらせずに終わった証拠である。
5.4,3,2,1明美ちゃーんOutという司会のかけ声の後、「嫌だー」と言う悲鳴が聞こえた。本物と同じく羽が広げられ空中へ浮かぶ、「やめてー、それだけは勘弁して」との叫びも空しくゴキブリホイホイへ飛ばされていくのであった。


4NEW2 :2018/12/08(土) 06:03:32
>>3
 実はこの部屋のテーブルの真中に巨大なケーキがあり、何人かはそこへ向かっていた。罠とは知らずに……。ゲームを収録する部屋に本当のことは知らせず、ケーキを食べるとこを収録するといわれた大食いアイドルみつきんが部屋に入ってきた。


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7 脱出ゲーム(縮小男性) (Res:7)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 7
1NEW2 :2017/03/12(日) 17:07:20
 俺は賞金目当てにある脱出ゲームに挑戦することにした。
内容は空家をリフォームしたシェアハウスからの脱出、
住人は女性三人、男性一人。
住人たちの妨害をかわしつつ、脱出せよとのこと。

「なんだこれは……。」
 俺は、スタート地点で10センチくらいのサイズに縮小されていた。

2名無しのこびとさん :2017/03/13(月) 22:02:44
目の前には中性的な容姿の私服姿の男子中学生がベッドに腰掛て
ニヤニヤと笑みを浮かべていた。
俺が扉に向けて走り出しても、男子中学生は動こうとせず目で俺の動きを追っていた。
数分後、ようやく扉の前にたどり着いた俺は扉を開けようと必死になった。
だが10センチサイズのこの体では、引き戸はビクともしなかった。
そこへ、さきほどの男子中学生があらわれた。
男子中学生は、俺が全身全霊の力をこめてもビクともしなかった扉を
片手でスッとあけてくれた。
この男子中学生は味方なのかと思っていると、男子中学生はその巨大な足裏を
俺めがけて振り下ろしてきた。
すんでのところでかわした俺は廊下に逃げ出した。
男子中学生は無言で逃げる俺めがけてなんどもなんども足を振り下ろしてきた。


3名無しのこびとさん :2017/03/16(木) 21:14:30
逃げ惑ううちに俺は二つのことに気づいた。
体が先ほどよりさらに小さくなっていることと
この男子中学生がわざと俺に対しての踏みつけを外している事だ。
今の俺はおそらくだが体が大きさが5センチを切っている。
しかも疲労困憊でふらふらしながら走っているのに
男子中学生は俺に足を何度も踏みおろして俺を踏みつけられないでいる。
俺はいったん走るのをやめてとまってみた。
すると男子中学生は俺を踏みつけるが、踏みつけるというよりただ乗せているだけで止めた。
とはいえ、ただ乗せているだけでも男子中学生の足は重かった。


4名無しのこびとさん :2017/03/21(火) 16:34:02
しかも汗ばんでいてサウナのような蒸し暑さだ。
砂利や埃もこのサイズだと小さめの石ころのような大きさだ。
足裏にはそんなものがそれなりについていてとても痛い。
そんなことを考えていると、扉が開くような音が聞こえ足がどかされた。
扉の向こうには近所の女子高の制服を着た女子高生が立っていた。
だが、この女子高生も普通ではなかった。
ノーパンでアソコに電動バイブを刺し平然と男子中学生と会話をしている。
足元にいる俺には、アソコから滴る愛液が爆撃のように降って来ている。


5名無しのこびとさん :2017/03/25(土) 21:22:13
男子中学生と女子高生が話しているうちに俺は逃げようとしたが
女子高生の丸太のような指先に摘み上げられてしまった。
女子高生はいかにも遊んでますという風袋の黒ギャルだった。
俺を部屋の中央にあるクッションの上に投げ飛ばすと男子中学生との会話に戻った。
俺はクッションにたたきつけられたショックで再び気を失ってしまった。


6名無しのこびとさん :2017/03/26(日) 16:40:49
気がつくと俺はクッションの上ではなくティースプーンの上に置かれていた。
体もだいぶ縮んでいた、おそらく1センチもないだろう。
女子高生はティースプーンの上で俺が目を覚ましたことに気づくと
ティースプーンを持ち上げ、皿になみなみと入った白い液体の上に俺を落とした。
白い液体は酸味がありドロドロとしていた。
俺はこの光景を何かの映画で見た気がした。
そこに現れた男子中学生と女子高生が手に持っているものを見てそれを思い出した。
アメリカ映画でおっさん二人が小さくなって娘と友達の食べるディップソースの中に落ちて
あやうく食われそうになるあの映画だ。
男子中学生と女子高生は手にポテトチップスを持ち、サワークリームの上に落とされた俺を
そのチップスで掬おうと手を伸ばしてきた。


7NEW2 :2018/11/20(火) 01:52:54
>>6
 逃げようとはしたが、このサイズでは思うように動けず
サワークリームの中に沈みそうになってしまう。
「やめろ!食べるな!」
 その場からほとんど動けない俺は
目いっぱい大きな動きと声でアピールしたが
あっさり女子高生の持つポテトチップスにすくわれてしまった。


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8 決死の潜入捜査(縮小、体内:外も可) (Res:19)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 8
1NEW2 :2016/12/04(日) 06:10:38
「あいつがやっているのは間違いない。」
「だが証拠がない。」
「悔しいな。」
「ならつかめばいい、やってくれるな。」
「で、この機械は?」
「転送マシンだ、設定変更して縮小サイズでやつの部屋で待機。
 奴が寝静まった頃を見計らって体液を採取、反応が出るはずだ。」

13NEW2 :2017/07/18(火) 03:34:02
>>12
 などと考えていたら
突然巨大な肉棒が引き抜かれた。もしかしたら女が口を離したか
とにかく巨大な肉棒の先端にしがみついてた俺は
なんとか女の口の中からの脱出には成功した。
「もう……限界……。」
 しかし我慢汁のおかげでしっかりつかまろうとしても
いつ振り落とされてもおかしくない状況だった。
「うわあっ!」
 必死でしがみついていたが
巨大な肉棒のちょっとした動きで振り落とされてしまった。
「柔らかいベッドの上で助かった。」
 見上げると女が男の巨大な肉棒をやさしくマッサージしながら、
「上手くなったわね。もう少しの辛抱よ。」
 それを見ながら俺は次の行動に備えた。


14NEW2 :2017/07/21(金) 07:00:42
>>13
 今の状況では再び男の巨大な肉棒の先端に取り付くのは極めて困難だ。
そうすると女がベットに腰を下ろしたときに
またの間から侵入するしかない。
が、これも位置がずれたら女の太ももに潰される、
あるいはその前に見つかってしまうかもしれない。
その時だった。
「そこまでよ!」
 その声は、目の前にいる巨大な男のものでも、女のものでもなかった。


15NEW2 :2017/07/24(月) 06:30:35
>>14
「ん、え、誰?」
 女も声に気づき辺りを見回す。先ほどの声、
「上手く潜入したと思っても……。」
「ちょっとなんなのこれ。」
 女がこっちを見て叫ぶ、
「クソ、見つかったか!ってお前誰だ!」
 いつの間にかすぐ近くに俺と同じように縮小サイズ
つまり俺と同じようなサイズの女がいた。俺は、
「とにかく隠れろ!話はそのあとだ!」
「あれ~なんかいる~。」
 女は俺たちに手を伸ばし難なく俺と、突然現れた女をつまみ上げた。
つまみ上げられた女は、
「ちょっと待って、話が違う。」
 女は、
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16NEW2 :2017/08/06(日) 07:37:05
>>15
「ちょっと待っててね。」
 女はそう言うと俺を口にくわえた。
「クソ、食う気か!」
 俺は再び女の口に。
中には入れられなかったが唇に挟まれたまま動くことができない。
女は小さな女を男の巨大な肉棒の
尿道口を先程まで俺をつまんでいた手でやさしく広げ
小さな女をその中に足から胸のあたりが隠れるまで差し込んだ。


17NEW2 :2017/11/12(日) 17:15:47
>>16
「何するの!ここから出しなさい!」
 尿道口に突っ込まれたというかねじ込まれた小さな女は
そこから脱出すべく周りを押し広げようとするが、
男の巨大な肉棒に適度な刺激を与えるだけだ。それを見ていた俺は、
「そんなことしても 自分自身に返ってくるだけだ。」
「オーなんか気持ちいいぜ。それにどうするかわかったぜ。」
 男の声に小さな女は、
「何言ってるの、はや……きゃぁっ!」
 男の巨大な肉棒の固さが増し、小さな彼女を締め付ける。
女も興奮したのか俺を挟む口の力も強まる。
「あいつを助けるまでの俺……うわぁ!」
俺を挟む唇の力もさらに強まった。


18NEW2 :2017/12/27(水) 03:35:57
>>17
「く……う……。」
 自力でもどうしようもないのだが、
小さな女は必死で自分の周りを押し広げようとしていた。
その彼女がどんどん俺に近づく
というよりは彼女のねじ込まれた巨大な肉棒が近づいてくるのだ。


19NEW2 :2018/11/17(土) 14:19:04
>>18
 このままでは自分自身も興奮した女の唇に潰されかねない。
とはいうものの、自力ではどうしようもなく、
このまま潰されないことを祈るしかない。と、思った瞬間、
「ぐわぁ!」
 女の唇が挟み付ける力が強まった。

-バシッ!ビシッ!-

 とんでもない苦痛とともに体中から変な音がし始める。
(このままじゃ、本当にやばい)
 もうだめかと思った瞬間、不意に力がなくなる。
助かったわけではない。
巨大な肉棒をくわえるため、俺を挟み付ける巨大な唇が開いたのだ。


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9 フーセンガムのCM撮影 (Res:2)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 9
1名無しのこびとさん :2018/02/18(日) 01:53:23


 えっ小さくなって口の中に入るのですか?
 お笑い番組で風船が割れた時のリアクションが面白かったからとCM撮影のオファーを受けていた加奈子は驚いた。マネージャーも知らなかったようだ。
 広告代理店の人が説明した。
・はじめはフーセンガムの形になって口の中へ、噛むシーンは別取りするから大丈夫
・フーセンガムの風船シーンはタイツを着た君の回りに噛まれて柔らかくなったフーセンガムが回りに付いた状態で特殊メイクさんが手伝って舌に貼り付いてもらう。
・加奈子さんが真正面に向かって口から出てきて膨らみ続けパーンと破裂するまでがこの撮影のメイン、うまくいくか分からないので何回・何十回になるかもしれない。
・最後に捨てられる時は口から吐き出されてガムの銀紙に包まれて、包まれたまま公園のゴミ箱に捨てられるまでやってもらう。
 咄嗟の事で何が起きるか理解出来なかった加奈子は、
他人が噛んだフーセンガムは汚いからせめて自分が噛んだフーセンガムを全身タイツの回りに貼り付けて下さい。
 とトンチンカンな回答をしてしまった。
 代理店の人は、えっそんな条件だけでいいんですか?と質問され撮影日が決まった。

2名無しのこびとさん :2018/08/25(土) 00:56:51
撮影当日
ガムを噛んで膨らます役の人と対面した。芸能界に入りたいと思うきっかけとなったアイドルの錦さんだった。
錦さんは「話は聞いている。今から大変だろうけれど頑張って、絶対に噛まないように大事にするから、でもなんでこんなかわいい子を噛んで捨てる設定に何だろう。かわいそうに。」と言った。
それを聞いて加奈子は赤面した。周囲にまとわりつくガムも錦さんが噛んだ物でもいいと思ってしまった。
とりあえず口の中に入る板ガムの着ぐるみを着る時に「私を食べて」と言いたくなるような衝動を加奈子は感じた。


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10 巨大(縮小)男の情報とか (Res:6)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 10
1名無しのこびとさん :2018/07/20(金) 14:06:59
ギガステ閉鎖に伴い、巨大男に関してのコラとか見れる場所がなくなります。
海外でよければですがその辺のサイトとか紹介しておこうかと思います。

2名無しのこびとさん :2018/07/20(金) 14:16:40
代表的な男性サイズフェチサイトといえば
ttps://www.coiledfist.org/

少年(残虐なのですが)だと
ttps://www.deviantart.com/nemper

ユニークなのが多いのは
ttps://www.deviantart.com/revan101dd
とかでしょうか・・


3名無しのこびとさん :2018/07/20(金) 14:19:44
ユーチューブだと
ttps://www.youtube.com/watch?v=dIfGruvFj1k
ttps://www.youtube.com/user/GoodbyeNiveau
ttps://www.youtube.com/watch?v=xivjTD-sRq8
とかでしょうかね


4名無しのこびとさん :2018/07/26(木) 02:58:25
何でttpsで書くんだろう


5NEW2 :2018/08/10(金) 05:49:47
最初の1文字を省略し自動的にリンクが生成されるのを防ぎ
サーバー負担を軽くするためのはず


6名無しのこびとさん :2018/08/10(金) 12:39:48
リンク生成するのは閲覧者のブラウザなのでサーバー負荷は上がりません


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