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巨人とこびとの小説投稿01
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神社モドキ

スレッド作成:
タイトル:
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内容:

1 : 実験(縮小女性)(1) / 2 : HENSHIN(巨大男性)(1) / 3 : 破壊神はアルバイト(巨大女性)(2) / 4 : 決死の潜入捜査(縮小、体内:外も可)(8) / 5 : 脱出ゲーム(縮小男性)(6) / 6 : お仕置き付きメカ戦闘番組の撮影(2) / 7 : 食虫植物に気をつけろ(縮小女性)(5) / 8 : クエスト(巨大娘)(6) / 9 : 医療事故(4) / 10 : 王様ゲーム(なんでもあり)(5)
11 : ようこそ 小説投稿02へ(討論、感想、希望)(5)  (全部で11のスレッドがあります)

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1 実験(縮小女性) (Res:1)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 1
1NEW2 :2017/04/26(水) 06:54:12
「なんということ……。」
 少し前のことである。私は完成直前の転送装置を起動させた。
システムの微調整を行うつもりだったが、
気が付くと別の部屋に転送されていた。

 その場所は実験室課せそれほど離れていはいない場所。
だが彼女はとんでもない異変に気づいた。
自分自身が縮小されて転送されていたのだ。

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2 HENSHIN(巨大男性) (Res:1)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 2
1NEW2 :2017/04/26(水) 06:20:00
俺はあの巨人の登場するアニメが好きで毎週楽しみにしていた。
そしてある願望が……それは巨人を倒す側ではなく、
巨人に変身して暴れまわりたいということ。

 ある朝、謎の声で目覚めた。
「お前のその願い、叶えてやろう。」
 そのあと、いつもどおりの朝が来たと思った。

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3 破壊神はアルバイト(巨大女性) (Res:2)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 3
1NEW2 :2017/04/13(木) 07:04:57
ストレスも解消できる簡単なお仕事です
と、いうことで私はこのアルバイトをやることになった。
水着っぽい感じの仕事着に着替えたが、モデル撮影ではないようだ。
腕時計型の端末を渡され。
「20倍から2000倍までこうやって変更します。
 今は安全装置で作動してませんが。
 こちらからの指示も、連絡もこれで行います。」
 簡単な説明を受けたあと、
仕事先に着いたというので目を開けるとミニチュアの街が広がっていた。

2名無しのこびとさん :2017/04/22(土) 18:37:51
俺は、あるゲームのためこの町に来ていた。
町の中心部から鬼に捕まらないように町の外まで逃げる鬼ごっこというゲームにだ。
鬼が何人いるか知らないが莫大な賞金が支払われるそのゲームに俺は参加した。
だが、あらわれた鬼は水着姿のビルみたいに馬鹿でかい巨人だった。
鬼も俺と同じ腕時計型の端末を装着し、何か指示を受けると
参加者の集まるビルの前に立ち、そのままビルに腰を下ろした。


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4 決死の潜入捜査(縮小、体内:外も可) (Res:8)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 4
1NEW2 :2016/12/04(日) 06:10:38
「あいつがやっているのは間違いない。」
「だが証拠がない。」
「悔しいな。」
「ならつかめばいい、やってくれるな。」
「で、この機械は?」
「転送マシンだ、設定変更して縮小サイズでやつの部屋で待機。
 奴が寝静まった頃を見計らって体液を採取、反応が出るはずだ。」

2NEW2 :2016/12/24(土) 15:54:50
>>1
 いろいろリスクがあるのだが
なんやかんやであくまで捜査の裏を取るためなので割に合わない気もするが
容疑者が帰ってくるまで部屋の物陰で帰ってくのを待っていた。
「あ……。」
 容疑者はそんな事など知るはずもなく女を連れて戻ってきた。
何をやるのかというと当然……。


3NEW2 :2017/01/09(月) 11:25:27
>>2
 女は、
「待ちきれなくて今日来ちゃった。」
「しょうがないやつだ。わざわざ来なくても良かったのに。」
「じゃあ早速。」
 容疑者は何かを部屋のテレビのすぐそばの箱から何かを取り出した。
やるのか、女と……

30分ほど経過

「もぉ~下手すぎ。」
「しばらくやってなかったんだよ。このゲーム。」
……ってゲームかいっ
「そうだ、遅いから泊まっていくか。」
「ヤッター。」
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


4名無しのこびとさん :2017/01/09(月) 19:47:01
ベッドルームからバスルームのほうを見ていると、女のほうが先に出てきて
冷蔵庫からお茶を取り出し、コップに注いで出てきた男に手渡した。
だが俺は後ろからはっきりと見ていた、女がお茶に何か液体のようなものを注いでいるのを
男はお茶をすべて飲み干す前に糸の切れたマリオネットのようにその場に倒れた。
気絶した男を女は、ベッドルームにズルズルと引きずりベッドの上に乗せた。
男は顔に生気がなく青ざめているがちんぽだけは異常に肥大して勃起していた。
女はそんな男の様子を気にすることもなく、ちんぽを口に含んでフェラをしだした。
あまりに突然起きたことに唖然としていたが、必要な体液は男の精液だったのを思い出した。
このままでは精液を採取できなくなると思い、俺は一方的な情事に乱入することにした。


5NEW2 :2017/01/12(木) 07:03:52
>>4
 二人がバスルームにいるうちにベッドルームで垂れ下がっていた
シーツをよじ登りベッドに来る前になんとかベッドの上に
潰されないように隅の方で待機していたのがよかった。
女の視線の死角から近づく 男の方からは見えているかもしれないが
意識は朦朧(もうろう)としているようだ、気づかれないだろう。
女の太ももの陰まで近づいた。女が脚を上げたすきに
またの間の前まで転がるように移動した。
「!」
 先ほどの男の巨大なちんぽが目前に迫っていた。


6NEW2 :2017/02/26(日) 15:04:16
>>5
-スドーン-

 少し位置がずれていれば
落ちるように近づいてきた巨大な肉棒に潰されるところだった。

-ドォーン-

 反射的によけた先、女性の太ももが下りてくる。
「早く内部に入らないと……。」
 まだ上がっていなかった巨大な肉棒の先端近くにつかまった。


7NEW2 :2017/03/14(火) 07:05:10
>>6
なんとか振り落とされないようにつかまっていたが、
突然の大きな動きに俺はほぼ上のほうに吹っ飛ばされた。
「な、なんだ!?」
 何が起こったか一瞬分からなかったが、
その直後、女の口の中に飛び込んでしまったようだ。


8NEW2 :2017/04/08(土) 15:36:59
>>7
 口が開いているうちになんとか外に出ようとしたが
もう少しというとき突然足元が大きく動きその場で倒れこんでしまった。

 目の前で閉じてしまった口、
なんとか押し広げようとしたが全く動かない。


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5 脱出ゲーム(縮小男性) (Res:6)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 5
1NEW2 :2017/03/12(日) 17:07:20
 俺は賞金目当てにある脱出ゲームに挑戦することにした。
内容は空家をリフォームしたシェアハウスからの脱出、
住人は女性三人、男性一人。
住人たちの妨害をかわしつつ、脱出せよとのこと。

「なんだこれは……。」
 俺は、スタート地点で10センチくらいのサイズに縮小されていた。

2名無しのこびとさん :2017/03/13(月) 22:02:44
目の前には中性的な容姿の私服姿の男子中学生がベッドに腰掛て
ニヤニヤと笑みを浮かべていた。
俺が扉に向けて走り出しても、男子中学生は動こうとせず目で俺の動きを追っていた。
数分後、ようやく扉の前にたどり着いた俺は扉を開けようと必死になった。
だが10センチサイズのこの体では、引き戸はビクともしなかった。
そこへ、さきほどの男子中学生があらわれた。
男子中学生は、俺が全身全霊の力をこめてもビクともしなかった扉を
片手でスッとあけてくれた。
この男子中学生は味方なのかと思っていると、男子中学生はその巨大な足裏を
俺めがけて振り下ろしてきた。
すんでのところでかわした俺は廊下に逃げ出した。
男子中学生は無言で逃げる俺めがけてなんどもなんども足を振り下ろしてきた。


3名無しのこびとさん :2017/03/16(木) 21:14:30
逃げ惑ううちに俺は二つのことに気づいた。
体が先ほどよりさらに小さくなっていることと
この男子中学生がわざと俺に対しての踏みつけを外している事だ。
今の俺はおそらくだが体が大きさが5センチを切っている。
しかも疲労困憊でふらふらしながら走っているのに
男子中学生は俺に足を何度も踏みおろして俺を踏みつけられないでいる。
俺はいったん走るのをやめてとまってみた。
すると男子中学生は俺を踏みつけるが、踏みつけるというよりただ乗せているだけで止めた。
とはいえ、ただ乗せているだけでも男子中学生の足は重かった。


4名無しのこびとさん :2017/03/21(火) 16:34:02
しかも汗ばんでいてサウナのような蒸し暑さだ。
砂利や埃もこのサイズだと小さめの石ころのような大きさだ。
足裏にはそんなものがそれなりについていてとても痛い。
そんなことを考えていると、扉が開くような音が聞こえ足がどかされた。
扉の向こうには近所の女子高の制服を着た女子高生が立っていた。
だが、この女子高生も普通ではなかった。
ノーパンでアソコに電動バイブを刺し平然と男子中学生と会話をしている。
足元にいる俺には、アソコから滴る愛液が爆撃のように降って来ている。


5名無しのこびとさん :2017/03/25(土) 21:22:13
男子中学生と女子高生が話しているうちに俺は逃げようとしたが
女子高生の丸太のような指先に摘み上げられてしまった。
女子高生はいかにも遊んでますという風袋の黒ギャルだった。
俺を部屋の中央にあるクッションの上に投げ飛ばすと男子中学生との会話に戻った。
俺はクッションにたたきつけられたショックで再び気を失ってしまった。


6名無しのこびとさん :2017/03/26(日) 16:40:49
気がつくと俺はクッションの上ではなくティースプーンの上に置かれていた。
体もだいぶ縮んでいた、おそらく1センチもないだろう。
女子高生はティースプーンの上で俺が目を覚ましたことに気づくと
ティースプーンを持ち上げ、皿になみなみと入った白い液体の上に俺を落とした。
白い液体は酸味がありドロドロとしていた。
俺はこの光景を何かの映画で見た気がした。
そこに現れた男子中学生と女子高生が手に持っているものを見てそれを思い出した。
アメリカ映画でおっさん二人が小さくなって娘と友達の食べるディップソースの中に落ちて
あやうく食われそうになるあの映画だ。
男子中学生と女子高生は手にポテトチップスを持ち、サワークリームの上に落とされた俺を
そのチップスで掬おうと手を伸ばしてきた。


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6 お仕置き付きメカ戦闘番組の撮影 (Res:2)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 6
1名無しのこびとさん :2017/02/11(土) 01:21:57
※グロは有り、怪我・死ぬのは無し、何でもあり
「もっと刺激のある物は無いかね」と投稿はがきや番組掲示板から選びながら小桜千絋は言った。
「あのー一、応子供向け番組なのでR指定が入らないようにお手柔らかにお願いします。私も見ていて怖いので」と監督は言った。
 時代は2017年、悪役トリオが機械(メカ)の中に入って爆発し更にお仕置きを受けるシリーズの実写化シリーズが始ったが、何せ焚き火をするにも火事と間違えて消防車が来ないように事前に申請がいる時代、人が入る大きさの機械の爆発シーンを撮影できる場所は無く、人間の方が小さくなってリモコン模型の中に入る。これなら子供用の花火で十分派手なシーンが取れ体への被害は元の大きさなので火傷もせずにすむ。

2名無しのこびとさん :2017/02/11(土) 01:26:36
 実は小桜はM(マゾ)では無くSだった、だがトリオとして一緒に巻き込まれる、深見と矢野の男性2人の悲鳴や反応を見たり聞いたりするのが快感となり、しかも本人希望と言うことなので監督や周囲のスタッフまで断りにくい雰囲気が出来てしまった。例えばギョーザの中に具と一緒に詰められて皮を巻かれて調理として出されて口の中に入る。料理店の方がビビっていたが撮影は一旦ここまでで口から吐き出されて、次は体からの脱出シーンつまりあの固まりと共にトイレの中へや、ゴキブリになって酷い目に遭う等々過激化していった。
 男優も嫌だったが悪役ボスの女性がSとは知らず、これにすると言っているので女性が出来るのに男かが逃げる訳にはいかず断りにくい状態となっていた。


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7 食虫植物に気をつけろ(縮小女性) (Res:5)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 7
1NEW2 :2016/11/30(水) 20:04:31
これは下記のアイデア1を下に作成しました。
ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/movie/1086/1084000824/124
名前は下記のサイトにて作成
ttp://namegen.chobitool.com/

「これは撮影用に昆虫をモチーフにした衣装です。」
「なんか、露出度多くない?」
「新たな需要を生み出すためです。」
 植物学者、此村(このむら) ゆき恵は美人でスタイルもよく
植物園とかの企画での講演会は好評、
ただし食虫植物というマニアックな分野のためその依頼自体少ないのだ。
なんやかんやで研究資金に困るわけだが、そこにビデオ撮影の依頼が舞い込んだ。
「あ〜、餌になる虫の気持ちになって解説、ですか?」
「いや、虫そのものになってですよ。この縮小装置を使ってね。」

2名無しのこびとさん :2016/12/01(木) 00:46:54
此村 ゆき恵は言った。
「なるほど、自分がエサとなってわざと食虫植物に捕食されるところを演技すれば色々な捕食パターンや実況解説が出来る訳ですね。食虫植物の撮影は思ったようにいかないことは私も研究生活をしてきてよく分かっています。定点カメラを設置し何日も待っていても捕まらなかったり、セットしたところとは違う場所で捕食されて映像として使えないと言ったことがなくなるのですね。」
食虫植物は元々土壌の栄養の少ないところで進化した形態で土壌養分の少なさを昆虫を捕ることで補っている。そのために意外と無駄な動きが無いのである。


3名無しのこびとさん :2016/12/01(木) 00:47:34
例えばハエトリグサという貝のような形をした食虫植物がある。
ttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8F%E3%82%A8%E3%83%88%E3%83%AA%E3%82%B0%E3%82%B5
ハエトリグサでは、 昆虫などの獲物は2回または2本以上の感覚毛に同時に触れないと葉を閉じてくれない、1回ではないのは近くの葉や雨の水滴などが触れた時の誤作動を防ぐためと考えられている。
「ところで捕まった後どうしたらいいのですか?」と聞くと
監督よりより「元の大きさに戻るボタンがコスチュームの中にあるのでもうダメだと思ったところでボタンを押せば元に戻れます。」との回答があった。
「それならハエトリグサの色々なパターンで試したいので何着か用意して下さい。滅多にないことなので私自身もいろんなパターンを試してみたい」とつい乗り気になって言ってしまった。いつもならなんでこのパターンで捕まってくれないといらいらするところが自分の体を使って実験できるのだ。


4NEW2 :2016/12/04(日) 04:11:10
>>3
 撮影は順調に進んだ。
「それじゃ、休憩しましょう。」
「一時はどうなるかと思ったけど 思ったより楽しかったかもね。」
「ですが、これらは知られている種類です。」
「それだけ、奥が深いってことね。」
「いえ、これからが本番といっていいでしょう。」
「何か別の撮影パターンとか。」
「いえ、撮影自体は変わりません。」
「と、するともしや、まさか……。」
「ミニスノ島で発見された新種 あなたならご存知ですよね。」
「まさか、ここに……。」
「はい、これです。」
 まるで映画やゲームの中から飛び出してきたような形
アンバランスな程な巨大な口
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


5NEW2 :2017/01/29(日) 10:36:55
>>4
「じゃぁ、いくわよ。」
 縮小され、慎重に先ほどの新種の口の中に足を踏み入れる。
(研究によると 足元と真上のあれと同時に触れないと大丈夫なはず……)
……のはずだった……


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8 クエスト(巨大娘) (Res:6)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 8
1NEW2 :2016/12/03(土) 08:19:24
 名前作成のサイトは☛ttp://www.elerl.com/elseeds/NameMaker/

 俺たちのパーティは街から少し離れたところに巨人が拠点を作ったらしいので
偵察のために出かけた。
メンバーは剣士の俺、名前はフリート 女性格闘家のメルタ、魔法使い(男性)のエウヘニョだ。

俺「ここらしい。」
エウヘニョ「誰もいないぞ。」
メルタ「戻ってくるわ。隠れて。」

 物陰から隠れて様子を伺っていると、巨人族の女性が戻ってきた。

2名無しのこびとさん :2016/12/03(土) 21:30:59
俺はエウヘニョにメルタに巨大化の魔法をかけさせ巨人族の女性を油断させることにした。
だがメルタを巨大化させ、巨人族の女性と接触させたのはいいが背後から別の巨人族の女性が現れ
俺とエウヘニョは捕まってしまった。
巨人族は女性しかおらず、男性は存在しない。
今回の偵察は、巨人族の女性がどうやって子供を作っているのか探るためであった。


3NEW2 :2017/01/17(火) 07:01:49
>>2
 俺は巨人族の女性の右手、エウヘニョは左手に握られたまま
どこかに連れて行かれようとしていた。
俺「くう……。もう少し握る力を弱くしてくれたら助かるんだが。」
巨人族の女性「あら?私たちの言葉話せるの?」
エウヘニョ「翻訳の魔法をかけといて良かった。」
俺「腕力を強化する魔法もかけて欲しかった。」
巨人族の女性「心配しないで。
 別にあなたたちを食べたりはしないわ。今のところね。」
 話しているうち巨人族の女性の名はアスセナ、
メルタの接触した方はテルマということがわかった。


4名無しのこびとさん :2017/01/19(木) 22:39:46
その後、巨人たちは俺たち人間を作った創造神だということがわかった。
俺たちの世界は、巨人の実験器具”しゃーれ”という物に作られたもので
俺たちの世界は失敗作らしく、処分する前に男女のつがいを採取に来たらしい。
あまりにスケールが大きすぎて俺にはいまいちわからなかったが
エウヘニョとメルタは頭がいいからか、理解できたようだ。
二人は神様に選ばれた優良種だと喜んでいた。
世界の果てと呼ばれる天まで届く高い壁もいまや俺の足首までしかない。
俺はすっかり小さくなった世界を眺めていていろいろな記憶が頭によぎった。
そうこうしているうちに巨人たちが処分を開始するといってきた。
俺たちの世界は俺たちの手で破壊していいといってきたので俺は・・・


5名無しのこびとさん :2017/01/22(日) 17:41:40
>>3
俺とエウヘニョとメルタは、巨人の拠点に着くと
青汁のような緑色の液体を飲まされた。
メルタは途中で巨大化の魔法の効果が切れいっしょに捕まってしまった。
俺のほうはただ青臭くて苦い普通の青汁という感じだったが
エウヘニョとメルタは飲んだとたん全身がまばゆい光に包まれ
光が収まるころには巨人サイズに巨大化していた。


6名無しのこびとさん :2017/01/24(火) 00:13:37
エウヘニョとメルタに起きた変化は巨大化したことだけではなかった。
二人とも10年前に村を出たばかりのころ13,14歳くらいに若返っていた。
俺は二人に助けを求めたが、記憶も若返っているようで
巨人の女たちにうまいこと言い包められて俺に襲い掛かってきた。


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9 医療事故 (Res:4)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 9
1名無しのこびとさん :2016/12/08(木) 01:31:09
かつては不治の病といわれた縮小病。
現在は治療法も確立された過去の病気だ。
縮小病は文字通りからだが縮小する病気で
限界まで体が縮小すると元に戻りだす。
縮小病が出たら投薬で人為的に縮小を加速させ
限界まで体を小さくし、元に戻るまで安全な場所に
隔離し体が元に戻るのを待つのが治療法だ。

2NEW2 :2016/12/21(水) 07:04:03
>>1
★★★★★★★★巨人(男)が登場します★★★★★★★★
 ある日、目覚めると自分のいる場所が狭く感じた。
今までは自分のいる場所が日に日に広くなり続け
このまま消えてしまうのではと不安な日々を過ごしていた。
快方に向かい始めたと、思っていたが周りが騒がしい。
そのうち自分のいる場所がなんだか窮屈に、
確かに治っているというより様子がおかしい。

-バリバリ-

 何ヶ月も自分の居た場所の天井を突き破って外へ
元のサイズに戻れたのか いや、周りはさらに小さくなり続けていたのだ。


3NEW2 :2016/12/21(水) 07:04:35
>>1
★★★★★★★★こびと(男)が登場します★★★★★★★★
 ここに来てから何ヶ月 何年にも感じる。
「こんにちわ。気分はどう?」
 恋人が久しぶりに訪ねてきてくれた。
「まあまあだよ。」
「ところで、あの話は聞いてない?」
「なんのこと?」
「あなたはもう、元の体に気戻れない。」
「何言ってるんだ。こうして治療を。」
「投薬ミスなの。あなたの家族や、私を含めた関係者に告げられた。」
「そんな……。」
 こうして、恋人に引き取られて暮らすことになった。


4名無しのこびとさん :2017/01/16(月) 15:37:38
そんなある日、妹が尋ねてきた。
妹は大学に無事入学がきまり、俺とした約束を果たしてもらうためにきたという。
俺は妹が志望した大学が妹では到底入学できないだろうレベルの大学だったため
受験料や交通費の無駄といい、口論になった末もしも入学できたら
なんでもいうことをきいてやるといっていたのだ。
どうやって入学できたとかと聞いたら斜め上の回答が帰ってきた。
志望した大学にスポーツ推薦で合格したというのだ。
妹はその約束を果たせといってきた。
恋人は仕事中で、夜になるまで帰ってこない。


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10 王様ゲーム(なんでもあり) (Res:5)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 10
1NEW2 :2017/01/08(日) 11:40:57
登場人物

戸崎 泰大 182cm
大崎 剛 178cm
窪薗 将広 170cm

繰生 明世 172cm
横道 美那子 165cm
溝部 亜希 159cm

明世「王様ゲームなんて定番すぎる……。」
将広「いやいや、これは特別なんだ。」
泰大「くじが、王様,1,2,3……。」
美那子 「普通じゃないの。」
泰大「……0.4,0.05。」
剛「なんであとの二つが小数?」
将広「このくじは『王様だーれだ』と言った時点で発動。」
将広「サイズが変わる。身長にくじの数字が掛け合わされる。」
亜希「2,3は2倍、3倍になるってこと?」
剛「てことは0.4,0.05は小さくなるってことだな。」
明世「で、2回目以降はどうなるの?さらに掛け合わされる?」
将広「そう、だが安全のため20メートル以上、1cm以下になるときは無視される。」

2名無しのこびとさん :2017/01/08(日) 17:32:50
王様だーれだの時点で発動だと、命令より先にサイズが確定してしまうのでは?


3名無しのこびとさん :2017/01/08(日) 19:50:54
俺がそう言った為、王様だーれだの時点では王様がわかるだけ
王様が命令を出したらサイズがかわるようになった。
そして改めてゲームが始まった。
俺が引いたのは5番で、王様は将広だ。
将弘は3番と5番がポッキーゲームをすると命令を出した。
すると俺と亜希の体が光りだし、俺の体は8.9cm亜希は471cmになった。
このサイズ差でどうなってポッキーゲームをするのかと思っていたら
将弘がどこからともなく3倍になった亜希サイズのポッキーを持ってきた。
今の俺からすると太さは30cmはあるだろう余裕で跨れる大きさだ。
俺がチョコがかかってないほうの端に乗ると、亜希は俺が落ちないように
俺がいる側をあげて、ポッキーを先端部分から食べだした。


4NEW2 :2017/01/09(月) 11:01:13
>>3
 俺は大崎 剛、友達というか悪友の将広に誘われ、
この集まりに参加した。
将広「ああ、後で修正がきくようにしておいてよかった。」
剛「て、いってる間になんとかしろ!食われちまう!!」
 亜希はポッキーを食べていっているが
俺は振り落とされないように必死でしがみついていることしかできなかった。
そのうちにすぐ近くに亜希の巨大な口が近づいてきた。


5名無しのこびとさん :2017/01/10(火) 19:09:32
気がつくと俺はテーブルの上に転がっていた。
どうやら亜希の巨大な口に食べられそうになるという
恐怖心から俺は気絶してしまったらしい。
目を覚ました俺は足元にいた虫けらのように小さくなった将広からそういわれた。
そこで俺は将広があきらかに1センチ以下のサイズになっていることに気づいた。
話を聞くと命令を実行できない場合は20m以上と1センチ以下の上限を超えて小さくなり
実行できたら元のサイズにリセットすると追加で決めたとのことだ。
俺が気絶してる間にもゲームは進行してくじは俺以外が先に引いて俺の分は残ったのから
選ばれ、俺が王様になったときはくじ引きをやり直して今はもう6巡目らしい。
俺も先ほどまでのサイズだと思っていたがすでに1ミリを切ってるらしい。


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