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巨人とこびとの小説投稿01
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神社モドキ

スレッド作成:
タイトル:
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内容:

1 : ゴキブリ逃走ゲーム(縮小女性、最終的に全員怪我無し、何でもあり)(4) / 2 : 脱出ゲーム(縮小男性)(7) / 3 : 決死の潜入捜査(縮小、体内:外も可)(19) / 4 : 実験(縮小女性)(10) / 5 : フーセンガムのCM撮影(2) / 6 : クエスト(巨大娘)(8) / 7 : 巨大(縮小)男の情報とか(6) / 8 : HENSHIN(巨大男性)(15) / 9 : 医療事故(6) / 10 : クイズ人が入っていたのは誰でしょう?(2)
11 : 破壊神はアルバイト(巨大女性)(5) / 12 : 王様ゲーム(なんでもあり)(7) / 13 : 食虫植物に気をつけろ(縮小女性)(7) / 14 : ようこそ 小説投稿02へ(討論、感想、希望)(6) / 15 : 男子寮(縮小男性)(3) / 16 : 命懸けの初デート(巨大女性)(2) / 17 : ゴキブリコント(死ぬのは無し一旦終わっても次のシリーズが続く)(4) / 18 : お仕置き付きメカ戦闘番組の撮影(5)  (全部で18のスレッドがあります)

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1 ゴキブリ逃走ゲーム(縮小女性、最終的に全員怪我無し、何でもあり) (Res:4)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 1
1名無しのこびとさん :2018/11/23(金) 02:15:26
イメージ画像
ttps://www.instagram.com/p/BISiOu-BeDz/
明美ちゃーん、あと10秒同じ場所にいたら、5分間同じ場所にいた罰ゲームのゴキブリホイホイ粘着いじめよ
司会からタイムアウトの宣告とカウントダウンがはじまった。
彼女らは最近はやりの48人ユニットの女性アイドルグループだがヒット曲に恵まれずコント番組で何回もこれをやることになった。

2名無しのこびとさん :2018/11/23(金) 02:16:20
ゴキブリの姿の着ぐるみは顔出しで、踏まれても掃除機で吸われても怪我をしないようボディ本体は甲殻構造で手足は自由に動くことが出来て怪我をしないようにクッション性の高い素材で出来ている。また飼い猫などに食べられてもいいように消化されない素材で出来ており、顔出しのところには着ぐるみ内に入っている透明なお面を付ければ消化はされないが糞として出てくるまで体内で汚物にまみれ悪臭に耐えながらとどまることになる。


3名無しのこびとさん :2018/11/23(金) 02:16:59
そして小さくなり2時間の間、ゲームをする部屋で殺虫スプレーや掃除機、参加者の手足、その部屋で飼っている生き物から逃げながら誰が残るかを回答者が当てるのがこの番組の内容だ、放送できたと言うことは何とか全員怪我すらせずに終わった証拠である。
5.4,3,2,1明美ちゃーんOutという司会のかけ声の後、「嫌だー」と言う悲鳴が聞こえた。本物と同じく羽が広げられ空中へ浮かぶ、「やめてー、それだけは勘弁して」との叫びも空しくゴキブリホイホイへ飛ばされていくのであった。


4NEW2 :2018/12/08(土) 06:03:32
>>3
 実はこの部屋のテーブルの真中に巨大なケーキがあり、何人かはそこへ向かっていた。罠とは知らずに……。ゲームを収録する部屋に本当のことは知らせず、ケーキを食べるとこを収録するといわれた大食いアイドルみつきんが部屋に入ってきた。


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2 脱出ゲーム(縮小男性) (Res:7)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 2
1NEW2 :2017/03/12(日) 17:07:20
 俺は賞金目当てにある脱出ゲームに挑戦することにした。
内容は空家をリフォームしたシェアハウスからの脱出、
住人は女性三人、男性一人。
住人たちの妨害をかわしつつ、脱出せよとのこと。

「なんだこれは……。」
 俺は、スタート地点で10センチくらいのサイズに縮小されていた。

2名無しのこびとさん :2017/03/13(月) 22:02:44
目の前には中性的な容姿の私服姿の男子中学生がベッドに腰掛て
ニヤニヤと笑みを浮かべていた。
俺が扉に向けて走り出しても、男子中学生は動こうとせず目で俺の動きを追っていた。
数分後、ようやく扉の前にたどり着いた俺は扉を開けようと必死になった。
だが10センチサイズのこの体では、引き戸はビクともしなかった。
そこへ、さきほどの男子中学生があらわれた。
男子中学生は、俺が全身全霊の力をこめてもビクともしなかった扉を
片手でスッとあけてくれた。
この男子中学生は味方なのかと思っていると、男子中学生はその巨大な足裏を
俺めがけて振り下ろしてきた。
すんでのところでかわした俺は廊下に逃げ出した。
男子中学生は無言で逃げる俺めがけてなんどもなんども足を振り下ろしてきた。


3名無しのこびとさん :2017/03/16(木) 21:14:30
逃げ惑ううちに俺は二つのことに気づいた。
体が先ほどよりさらに小さくなっていることと
この男子中学生がわざと俺に対しての踏みつけを外している事だ。
今の俺はおそらくだが体が大きさが5センチを切っている。
しかも疲労困憊でふらふらしながら走っているのに
男子中学生は俺に足を何度も踏みおろして俺を踏みつけられないでいる。
俺はいったん走るのをやめてとまってみた。
すると男子中学生は俺を踏みつけるが、踏みつけるというよりただ乗せているだけで止めた。
とはいえ、ただ乗せているだけでも男子中学生の足は重かった。


4名無しのこびとさん :2017/03/21(火) 16:34:02
しかも汗ばんでいてサウナのような蒸し暑さだ。
砂利や埃もこのサイズだと小さめの石ころのような大きさだ。
足裏にはそんなものがそれなりについていてとても痛い。
そんなことを考えていると、扉が開くような音が聞こえ足がどかされた。
扉の向こうには近所の女子高の制服を着た女子高生が立っていた。
だが、この女子高生も普通ではなかった。
ノーパンでアソコに電動バイブを刺し平然と男子中学生と会話をしている。
足元にいる俺には、アソコから滴る愛液が爆撃のように降って来ている。


5名無しのこびとさん :2017/03/25(土) 21:22:13
男子中学生と女子高生が話しているうちに俺は逃げようとしたが
女子高生の丸太のような指先に摘み上げられてしまった。
女子高生はいかにも遊んでますという風袋の黒ギャルだった。
俺を部屋の中央にあるクッションの上に投げ飛ばすと男子中学生との会話に戻った。
俺はクッションにたたきつけられたショックで再び気を失ってしまった。


6名無しのこびとさん :2017/03/26(日) 16:40:49
気がつくと俺はクッションの上ではなくティースプーンの上に置かれていた。
体もだいぶ縮んでいた、おそらく1センチもないだろう。
女子高生はティースプーンの上で俺が目を覚ましたことに気づくと
ティースプーンを持ち上げ、皿になみなみと入った白い液体の上に俺を落とした。
白い液体は酸味がありドロドロとしていた。
俺はこの光景を何かの映画で見た気がした。
そこに現れた男子中学生と女子高生が手に持っているものを見てそれを思い出した。
アメリカ映画でおっさん二人が小さくなって娘と友達の食べるディップソースの中に落ちて
あやうく食われそうになるあの映画だ。
男子中学生と女子高生は手にポテトチップスを持ち、サワークリームの上に落とされた俺を
そのチップスで掬おうと手を伸ばしてきた。


7NEW2 :2018/11/20(火) 01:52:54
>>6
 逃げようとはしたが、このサイズでは思うように動けず
サワークリームの中に沈みそうになってしまう。
「やめろ!食べるな!」
 その場からほとんど動けない俺は
目いっぱい大きな動きと声でアピールしたが
あっさり女子高生の持つポテトチップスにすくわれてしまった。


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3 決死の潜入捜査(縮小、体内:外も可) (Res:19)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 3
1NEW2 :2016/12/04(日) 06:10:38
「あいつがやっているのは間違いない。」
「だが証拠がない。」
「悔しいな。」
「ならつかめばいい、やってくれるな。」
「で、この機械は?」
「転送マシンだ、設定変更して縮小サイズでやつの部屋で待機。
 奴が寝静まった頃を見計らって体液を採取、反応が出るはずだ。」

13NEW2 :2017/07/18(火) 03:34:02
>>12
 などと考えていたら
突然巨大な肉棒が引き抜かれた。もしかしたら女が口を離したか
とにかく巨大な肉棒の先端にしがみついてた俺は
なんとか女の口の中からの脱出には成功した。
「もう……限界……。」
 しかし我慢汁のおかげでしっかりつかまろうとしても
いつ振り落とされてもおかしくない状況だった。
「うわあっ!」
 必死でしがみついていたが
巨大な肉棒のちょっとした動きで振り落とされてしまった。
「柔らかいベッドの上で助かった。」
 見上げると女が男の巨大な肉棒をやさしくマッサージしながら、
「上手くなったわね。もう少しの辛抱よ。」
 それを見ながら俺は次の行動に備えた。


14NEW2 :2017/07/21(金) 07:00:42
>>13
 今の状況では再び男の巨大な肉棒の先端に取り付くのは極めて困難だ。
そうすると女がベットに腰を下ろしたときに
またの間から侵入するしかない。
が、これも位置がずれたら女の太ももに潰される、
あるいはその前に見つかってしまうかもしれない。
その時だった。
「そこまでよ!」
 その声は、目の前にいる巨大な男のものでも、女のものでもなかった。


15NEW2 :2017/07/24(月) 06:30:35
>>14
「ん、え、誰?」
 女も声に気づき辺りを見回す。先ほどの声、
「上手く潜入したと思っても……。」
「ちょっとなんなのこれ。」
 女がこっちを見て叫ぶ、
「クソ、見つかったか!ってお前誰だ!」
 いつの間にかすぐ近くに俺と同じように縮小サイズ
つまり俺と同じようなサイズの女がいた。俺は、
「とにかく隠れろ!話はそのあとだ!」
「あれ~なんかいる~。」
 女は俺たちに手を伸ばし難なく俺と、突然現れた女をつまみ上げた。
つまみ上げられた女は、
「ちょっと待って、話が違う。」
 女は、
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


16NEW2 :2017/08/06(日) 07:37:05
>>15
「ちょっと待っててね。」
 女はそう言うと俺を口にくわえた。
「クソ、食う気か!」
 俺は再び女の口に。
中には入れられなかったが唇に挟まれたまま動くことができない。
女は小さな女を男の巨大な肉棒の
尿道口を先程まで俺をつまんでいた手でやさしく広げ
小さな女をその中に足から胸のあたりが隠れるまで差し込んだ。


17NEW2 :2017/11/12(日) 17:15:47
>>16
「何するの!ここから出しなさい!」
 尿道口に突っ込まれたというかねじ込まれた小さな女は
そこから脱出すべく周りを押し広げようとするが、
男の巨大な肉棒に適度な刺激を与えるだけだ。それを見ていた俺は、
「そんなことしても 自分自身に返ってくるだけだ。」
「オーなんか気持ちいいぜ。それにどうするかわかったぜ。」
 男の声に小さな女は、
「何言ってるの、はや……きゃぁっ!」
 男の巨大な肉棒の固さが増し、小さな彼女を締め付ける。
女も興奮したのか俺を挟む口の力も強まる。
「あいつを助けるまでの俺……うわぁ!」
俺を挟む唇の力もさらに強まった。


18NEW2 :2017/12/27(水) 03:35:57
>>17
「く……う……。」
 自力でもどうしようもないのだが、
小さな女は必死で自分の周りを押し広げようとしていた。
その彼女がどんどん俺に近づく
というよりは彼女のねじ込まれた巨大な肉棒が近づいてくるのだ。


19NEW2 :2018/11/17(土) 14:19:04
>>18
 このままでは自分自身も興奮した女の唇に潰されかねない。
とはいうものの、自力ではどうしようもなく、
このまま潰されないことを祈るしかない。と、思った瞬間、
「ぐわぁ!」
 女の唇が挟み付ける力が強まった。

-バシッ!ビシッ!-

 とんでもない苦痛とともに体中から変な音がし始める。
(このままじゃ、本当にやばい)
 もうだめかと思った瞬間、不意に力がなくなる。
助かったわけではない。
巨大な肉棒をくわえるため、俺を挟み付ける巨大な唇が開いたのだ。


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4 実験(縮小女性) (Res:10)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 4
1NEW2 :2017/04/26(水) 06:54:12
「なんということ……。」
 少し前のことである。私は完成直前の転送装置を起動させた。
システムの微調整を行うつもりだったが、
気が付くと別の部屋に転送されていた。

 その場所は実験室課せそれほど離れていはいない場所。
だが彼女はとんでもない異変に気づいた。
自分自身が縮小されて転送されていたのだ。

4NEW2 :2017/05/10(水) 04:09:07
>>3
「落としたとしたら、このへんかなぁ……。」
 今度は床のあたりを探し始める。
「きゃぁっ!」
 目の前にさがす女性の巨大な手、思わず大声を上げてしまう。
「ぇ?なに?今の声?」
 彼女に事情を話して保護してもらおうと思ったその時
その彼女と目が合ってしまった。
「わー、なにこれ可愛いー。」
 私は何も言えずに彼女に握られてしまった。
事情を話そうにも握る力が強く それどころではなかった。


5NEW2 :2017/05/10(水) 07:05:16
>>4
「なんか柔らかい~。」
 柔らかさを確かめるため 何度も握り締められる。その時だった。
「何だ、そこにいたのか。」
 彼氏と思われる男性が入ってきた。
「携帯なら俺んとこに忘れてたぞ。」
 そう言って女性物と思われる携帯を見せる。
「えー、そうなの。」
「なんだそれ。」
「ここで見つけたんだけど。」
「じゃ、そいつと交換だ。」
 私は後から来た男性に手渡された。
「ああ、良かった。じゃあね。」
「ふふふ、なん知らんがいいものを手に入れた。」
 男性はニヤリとした。


6NEW2 :2017/07/16(日) 16:21:47
>>5
 私の目の前には男性の巨大な顔。
事情を話そうとしたが、

-ぎゅうっ-

 突然強く握られる。先ほどの女性よりかなり強い。
「ちょ……うっっ……。」
 握る力が弱まった時に話そうとすると再び握る力が強まった。
私を握っている男性は、
「良く出来てるな。つぶさないようにしないとな。」


7NEW2 :2017/07/18(火) 06:04:06
>>6
 握る力が弱まった時、もう一度ちゃんと話そうとしたが

-ぎゅうぅ-

 再びの強い締めつけで話すどころではなかった。


8NEW2 :2017/08/20(日) 04:14:20
>>7
(苦しい……このままじゃ……)
 ものすごい力による締めつけで話すどころがこのままでは命にも関わる。
呼吸もままならず苦しい上になんか変な音も聞こえてくる。
もうダメかもと思うと不意に力が弱まる。
すぐには握りつぶされることはなさそうだ。
「う……ん……。」
 もしやと思い私は必死で体をよじり周りの指を押し広げようとしたが
どうにもならなかった。男性は、
「つぶれてはいないようだな。」
 私は今度こそはと思い再び男性に、
「お願い、もうこれい……きゃぁっ!」
 またもや話そうとすると握る力を強められた。
男性は私の話を聞いてくれるどころか
何やらいろいろ試そうとしているようだった。


9NEW2 :2018/01/01(月) 10:47:25
>>8
 無理とは思いつつも
必死で周りの巨大な指を押し広げようとしたり殴りつける。


10NEW2 :2018/10/06(土) 16:13:58
>>9
 もちろんそんなことをやったところで自分の今の非力さを痛感するだけだった。
「あとは持ち帰ってやってみるか。」
 私は男性の持っていたカバンの中に放り込まれた。


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5 フーセンガムのCM撮影 (Res:2)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 5
1名無しのこびとさん :2018/02/18(日) 01:53:23


 えっ小さくなって口の中に入るのですか?
 お笑い番組で風船が割れた時のリアクションが面白かったからとCM撮影のオファーを受けていた加奈子は驚いた。マネージャーも知らなかったようだ。
 広告代理店の人が説明した。
・はじめはフーセンガムの形になって口の中へ、噛むシーンは別取りするから大丈夫
・フーセンガムの風船シーンはタイツを着た君の回りに噛まれて柔らかくなったフーセンガムが回りに付いた状態で特殊メイクさんが手伝って舌に貼り付いてもらう。
・加奈子さんが真正面に向かって口から出てきて膨らみ続けパーンと破裂するまでがこの撮影のメイン、うまくいくか分からないので何回・何十回になるかもしれない。
・最後に捨てられる時は口から吐き出されてガムの銀紙に包まれて、包まれたまま公園のゴミ箱に捨てられるまでやってもらう。
 咄嗟の事で何が起きるか理解出来なかった加奈子は、
他人が噛んだフーセンガムは汚いからせめて自分が噛んだフーセンガムを全身タイツの回りに貼り付けて下さい。
 とトンチンカンな回答をしてしまった。
 代理店の人は、えっそんな条件だけでいいんですか?と質問され撮影日が決まった。

2名無しのこびとさん :2018/08/25(土) 00:56:51
撮影当日
ガムを噛んで膨らます役の人と対面した。芸能界に入りたいと思うきっかけとなったアイドルの錦さんだった。
錦さんは「話は聞いている。今から大変だろうけれど頑張って、絶対に噛まないように大事にするから、でもなんでこんなかわいい子を噛んで捨てる設定に何だろう。かわいそうに。」と言った。
それを聞いて加奈子は赤面した。周囲にまとわりつくガムも錦さんが噛んだ物でもいいと思ってしまった。
とりあえず口の中に入る板ガムの着ぐるみを着る時に「私を食べて」と言いたくなるような衝動を加奈子は感じた。


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6 クエスト(巨大娘) (Res:8)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 6
1NEW2 :2016/12/03(土) 08:19:24
 名前作成のサイトは☛ttp://www.elerl.com/elseeds/NameMaker/

 俺たちのパーティは街から少し離れたところに巨人が拠点を作ったらしいので
偵察のために出かけた。
メンバーは剣士の俺、名前はフリート 女性格闘家のメルタ、魔法使い(男性)のエウヘニョだ。

俺「ここらしい。」
エウヘニョ「誰もいないぞ。」
メルタ「戻ってくるわ。隠れて。」

 物陰から隠れて様子を伺っていると、巨人族の女性が戻ってきた。

2名無しのこびとさん :2016/12/03(土) 21:30:59
俺はエウヘニョにメルタに巨大化の魔法をかけさせ巨人族の女性を油断させることにした。
だがメルタを巨大化させ、巨人族の女性と接触させたのはいいが背後から別の巨人族の女性が現れ
俺とエウヘニョは捕まってしまった。
巨人族は女性しかおらず、男性は存在しない。
今回の偵察は、巨人族の女性がどうやって子供を作っているのか探るためであった。


3NEW2 :2017/01/17(火) 07:01:49
>>2
 俺は巨人族の女性の右手、エウヘニョは左手に握られたまま
どこかに連れて行かれようとしていた。
俺「くう……。もう少し握る力を弱くしてくれたら助かるんだが。」
巨人族の女性「あら?私たちの言葉話せるの?」
エウヘニョ「翻訳の魔法をかけといて良かった。」
俺「腕力を強化する魔法もかけて欲しかった。」
巨人族の女性「心配しないで。
 別にあなたたちを食べたりはしないわ。今のところね。」
 話しているうち巨人族の女性の名はアスセナ、
メルタの接触した方はテルマということがわかった。


4名無しのこびとさん :2017/01/19(木) 22:39:46
その後、巨人たちは俺たち人間を作った創造神だということがわかった。
俺たちの世界は、巨人の実験器具”しゃーれ”という物に作られたもので
俺たちの世界は失敗作らしく、処分する前に男女のつがいを採取に来たらしい。
あまりにスケールが大きすぎて俺にはいまいちわからなかったが
エウヘニョとメルタは頭がいいからか、理解できたようだ。
二人は神様に選ばれた優良種だと喜んでいた。
世界の果てと呼ばれる天まで届く高い壁もいまや俺の足首までしかない。
俺はすっかり小さくなった世界を眺めていていろいろな記憶が頭によぎった。
そうこうしているうちに巨人たちが処分を開始するといってきた。
俺たちの世界は俺たちの手で破壊していいといってきたので俺は・・・


5名無しのこびとさん :2017/01/22(日) 17:41:40
>>3
俺とエウヘニョとメルタは、巨人の拠点に着くと
青汁のような緑色の液体を飲まされた。
メルタは途中で巨大化の魔法の効果が切れいっしょに捕まってしまった。
俺のほうはただ青臭くて苦い普通の青汁という感じだったが
エウヘニョとメルタは飲んだとたん全身がまばゆい光に包まれ
光が収まるころには巨人サイズに巨大化していた。


6名無しのこびとさん :2017/01/24(火) 00:13:37
エウヘニョとメルタに起きた変化は巨大化したことだけではなかった。
二人とも10年前に村を出たばかりのころ13,14歳くらいに若返っていた。
俺は二人に助けを求めたが、記憶も若返っているようで
巨人の女たちにうまいこと言い包められて俺に襲い掛かってきた。


7NEW2 :2017/05/02(火) 17:27:48
>>6
★★★★★★★★巨人(男)も登場します★★★★★★★★
「なんで俺には効かないんだ……。」
 そう言いつつ物陰に隠れて様子を伺う。
上手く巻いたようだ。俺を見失ったらしくエウヘニョとメルタは
探すのを諦めてその場を立ち去る……
と思っていたら何か話していてなかなか立ち去らない。
(どっか行ってくれ、ここから動けない)
 そんな俺の思いとは裏腹に二人はあれをやり始めた。
そう。「セ」のつくあの行動。


8NEW2 :2018/08/10(金) 06:20:19
>>7
(何やってるんだ)
 と、思いつつもその場を立ち去らなかったことを公開ではなく後悔した。
二人の行為の間にも十分逃げられたのに……。
 エウヘニョが行為を止め、
「なんか、誰かに見られてる気がする。」
「そうかしら?」
「気になったらやるどころじゃなくなってきた。」
「もう……。あら?」
「どうした?」 
「あら、まだ逃げてなかったのね。」
 メルタは手を伸ばし、俺を捕まえた。
「く……放せ……。」
「こいつ、どうしてやろうか。」
 エウヘニョがいうとメルタは、
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


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7 巨大(縮小)男の情報とか (Res:6)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 7
1名無しのこびとさん :2018/07/20(金) 14:06:59
ギガステ閉鎖に伴い、巨大男に関してのコラとか見れる場所がなくなります。
海外でよければですがその辺のサイトとか紹介しておこうかと思います。

2名無しのこびとさん :2018/07/20(金) 14:16:40
代表的な男性サイズフェチサイトといえば
ttps://www.coiledfist.org/

少年(残虐なのですが)だと
ttps://www.deviantart.com/nemper

ユニークなのが多いのは
ttps://www.deviantart.com/revan101dd
とかでしょうか・・


3名無しのこびとさん :2018/07/20(金) 14:19:44
ユーチューブだと
ttps://www.youtube.com/watch?v=dIfGruvFj1k
ttps://www.youtube.com/user/GoodbyeNiveau
ttps://www.youtube.com/watch?v=xivjTD-sRq8
とかでしょうかね


4名無しのこびとさん :2018/07/26(木) 02:58:25
何でttpsで書くんだろう


5NEW2 :2018/08/10(金) 05:49:47
最初の1文字を省略し自動的にリンクが生成されるのを防ぎ
サーバー負担を軽くするためのはず


6名無しのこびとさん :2018/08/10(金) 12:39:48
リンク生成するのは閲覧者のブラウザなのでサーバー負荷は上がりません


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8 HENSHIN(巨大男性) (Res:15)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 8
1NEW2 :2017/04/26(水) 06:20:00
俺はあの巨人の登場するアニメが好きで毎週楽しみにしていた。
そしてある願望が……それは巨人を倒す側ではなく、
巨人に変身して暴れまわりたいということ。

 ある朝、謎の声で目覚めた。
「お前のその願い、叶えてやろう。」
 そのあと、いつもどおりの朝が来たと思った。

9NEW2 :2017/08/04(金) 02:29:30
>>8
※ 紗弥視点
 今日もいつもどおりの一日が始まると思っていた。
朝のランニングから戻るととなりの家に異変。
両親は旅行中、靖史一人のはずなのに家に見慣れない大男、
それがなんと靖史だった。
 巨大化は私の見ている前でも更に続き
見上げるような巨人になってしまった。
 あまりの急な変化にほとんど何もできなかったが
幸いというかなんというか物置にブルーシートがあったのを思い出し
体に巻きつけてもらった。
 彼はおそらく興味本位であろう。いきなり私の体を掴む。
思いのほかその力が強く靖史にやめるよう言うがさらに握る力が強まる。

-ぎゅうぅぅ-
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


10NEW2 :2017/08/22(火) 06:02:12
>>9
 手の中のさや姉は明らかに苦しそうな様子なのがわかり、
握る力を弱めた。
「ごめん、悪かった。痛いとことかないか。」
「ええ、今のところは。でも……。」
 俺はさや姉の言葉を最後まで聞かずに立ち上がり、移動を始めた。
「ちょっとなによ。」
 手の中のさや姉は機嫌が悪そうに言う。
「ちょっと見物人が増えてきた。人のいないところに移動する。」
「ああ、そうね。」
 騒ぎになるのも困るが、
さや姉とのふたりの時間が欲しかったこともある。
というかこっちのほうが大きい。

 このサイズでは
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


11NEW2 :2017/08/22(火) 07:02:40
>>10
※ 紗弥視点
(大きくなっても靖史は靖史、かな……)
 大きな手の中でそうとは考えてはいるがこれだけの体格差だ。
彼にしてはちょっとした動作でも命取りにはなりかねない。
先程も握りつぶされそうになったばかりだ。

「やっぱり、すごいわ……。」
 靖史の腰くらいの高さの岩の上に降ろしてもらい、
彼の巨大な体全体を見回す。
見上げるような巨人、外国人ボディービルダー並みの体格。
巨大な筋肉の塊と化しているのがよくわかる。
靖史はしゃがみ、私に向かって手を伸ばし、
「近くで見てみろよ。」
 私は断ろうとしたが 巨大な手は私をつかみ体に近づける。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


12NEW2 :2017/08/24(木) 03:37:07
>>11
 俺は手の中のさや姉の様子に気づいたが、
何故か先ほどのように力を緩めたりしようとは思わなかった。
お笹馴染みのさや姉、小さい時には何かあったら助けてもらっていた。
それから現在に至るまで 
体力とかの点で決して超えることができなかった。
今、そのさや姉を逆に自由にできるのだ、その気になれば指1本で……。


13NEW2 :2017/08/24(木) 06:00:28
>>12
「靖史!!」
 手の中のさや姉が呼びかける。
「心配するな。潰したりはしない。今の俺をよく知って欲しい。」
 そう言って手を開き、自分の肩あたりに近づけた。

※ これより紗弥視点
「降りるの?」
 かなりの高さで不安定だが。この状況で靖史を怒らせても困る。
開いた大きな靖史の手が、彼の大きな肩につく。
私は慎重に足元を確かめるように肩の上に降り立った。
思ったよりも柔らかい感じだ、見回してもかなりの高さ、
下は見ないことにする。
「ここで座っていいかしら。」
 語らか手を離した靖史は、
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


14NEW2 :2017/08/24(木) 07:07:18
>>13
 最後の方にミスがあったため修正も兼ねて

「ここで座っていいかしら。」
 肩から手を離した靖史は、
「いいぞ、好きにしな。」
 手をついて靖史の体に座る。手で巨大な体に直接触れ
自分の指よりも太い血管が浮き出ているのに気づく。
腕の方に目をやると 手首ほどもあろうかと思われる血管も見えた。


15NEW2 :2018/06/13(水) 07:15:45
>>14
 俺はしばらく肩の上に乗せたさや姉を見ていた。
「どうしたの?」
 さや姉が言うと俺は、
「いや、何でもない。」
 そう言いつつもある衝動を抑えられなくなっていた。
圧倒的な体格差、今なら抵抗されることなくなんだってできるのだ。
俺はさや姉に手を近づける。
「ごめん、さや姉!」
 そう言い終わらないうちに俺はさや姉を掴んでいた。


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9 医療事故 (Res:6)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 9
1名無しのこびとさん :2016/12/08(木) 01:31:09
かつては不治の病といわれた縮小病。
現在は治療法も確立された過去の病気だ。
縮小病は文字通りからだが縮小する病気で
限界まで体が縮小すると元に戻りだす。
縮小病が出たら投薬で人為的に縮小を加速させ
限界まで体を小さくし、元に戻るまで安全な場所に
隔離し体が元に戻るのを待つのが治療法だ。

2NEW2 :2016/12/21(水) 07:04:03
>>1
★★★★★★★★巨人(男)が登場します★★★★★★★★
 ある日、目覚めると自分のいる場所が狭く感じた。
今までは自分のいる場所が日に日に広くなり続け
このまま消えてしまうのではと不安な日々を過ごしていた。
快方に向かい始めたと、思っていたが周りが騒がしい。
そのうち自分のいる場所がなんだか窮屈に、
確かに治っているというより様子がおかしい。

-バリバリ-

 何ヶ月も自分の居た場所の天井を突き破って外へ
元のサイズに戻れたのか いや、周りはさらに小さくなり続けていたのだ。


3NEW2 :2016/12/21(水) 07:04:35
>>1
★★★★★★★★こびと(男)が登場します★★★★★★★★
 ここに来てから何ヶ月 何年にも感じる。
「こんにちわ。気分はどう?」
 恋人が久しぶりに訪ねてきてくれた。
「まあまあだよ。」
「ところで、あの話は聞いてない?」
「なんのこと?」
「あなたはもう、元の体に気戻れない。」
「何言ってるんだ。こうして治療を。」
「投薬ミスなの。あなたの家族や、私を含めた関係者に告げられた。」
「そんな……。」
 こうして、恋人に引き取られて暮らすことになった。


4名無しのこびとさん :2017/01/16(月) 15:37:38
そんなある日、妹が尋ねてきた。
妹は大学に無事入学がきまり、俺とした約束を果たしてもらうためにきたという。
俺は妹が志望した大学が妹では到底入学できないだろうレベルの大学だったため
受験料や交通費の無駄といい、口論になった末もしも入学できたら
なんでもいうことをきいてやるといっていたのだ。
どうやって入学できたとかと聞いたら斜め上の回答が帰ってきた。
志望した大学にスポーツ推薦で合格したというのだ。
妹はその約束を果たせといってきた。
恋人は仕事中で、夜になるまで帰ってこない。


5NEW2 :2018/01/12(金) 16:26:39
>>4
 まさかあの約束を覚えていたとは……
「忘れたとは言わせないよ。お兄ちゃん。」
「仕方ない 死ぬわけじゃないしな。」
「なにそれ。」
 俺は妹が大学に通うため借りたワンルームにお持ち帰りされた。
もちろん必要な許可は既にとってあった。


6名無しのこびとさん :2018/06/06(水) 03:43:28
俺は妹の部屋の机の上に設置された、縮小病患者を隔離させるための縮小都市に移された。
本来なら、縮小病患者が過ごしやすいその都市も今の俺からすれば巨人の都市だった。
今の俺は縮小病の限界の1000分の1サイズのさらに30分の1、ようするに3万分の1サイズにまで縮んでいた。


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10 クイズ人が入っていたのは誰でしょう? (Res:2)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 10
1名無しのこびとさん :2018/06/02(土) 03:08:40
 ここはテレビ対談番組の聞き取りコーナー、女子5人グループがインタビューを受けていた。
 あのクイズ問題でアバターが代わりに便になった時一番嫌なのは誰ですか?
司会者の質問に、綾、香織、友梨佳、美咲はいっせいに幸恵を指さした。
幸恵だけ香織を指さした。
 あのクイズとは毎週放送される内容で物理の法則から体が小さくならない代わりに、5人中の2人がバーチャルリアリティー用体感スーツを着用し、何の食材の中に入るかも自分で決めて、髪の毛などから作られた身代わりの小さなアバターを分からないように、調理された状態で残り3人の体の中に入る。アバターが被害を受けるので切られたり噛まれたりしても痛みは伝わらないようになっているが、調理中の熱さや胃の中の反応、体内にいる気持ち悪さ、顔カバー内で吹き出す悪臭・粘液等のベタベタ感はアバターからのセンサーからの信号で体感スーツから疑似体験で体験することになる。そして残り3人の中2人の体の中に分からないように体内に入る。疑似体験の体感強度は自分で調整できる。

2名無しのこびとさん :2018/06/02(土) 03:10:03
 クイズ番組の問題の時名前が呼ばれた3人が登場し、中にアバターが入った2人の名前も呼ばれ大腸・直腸内で暴れて便意を誘うが2人はポーカーフェイスで反応しないと行けない。回答者にバレたら次は自分が入る番になるからだ
話を戻そう
幸恵は、なんで皆私の方を指さすの香織の体内が一番臭くない?
ところが綾、美咲は、幸恵はいつも下痢気味だからバーチャルリアリティー用体感スーツの中で半分溺れることになるの。
他の4人もあの時間はウンチだから臭くて汚いから嫌だけどもう何回もやっているから慣れた。だけど幸恵の場合は下痢気味味だから体感スーツの顔カバーから汚水が噴き出して溺れて息がしにくくなるの
と言い返された。
 と言うわけで来週分の収録がはじまった。5人で交代制にしているのはあまりにも内容が過激だからだ。


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