板情報 | R18ランキング ]
巨人とこびとの小説投稿01
管理者のPixiv
管理者のTwitter
管理者のYouTube
神社モドキ

スレッド作成:
タイトル:
名前: E-mail(省略可)
内容:

1 : フーセンガムのCM撮影(1) / 2 : 医療事故(5) / 3 : 実験(縮小女性)(9) / 4 : ようこそ 小説投稿02へ(討論、感想、希望)(6) / 5 : 決死の潜入捜査(縮小、体内:外も可)(18) / 6 : 男子寮(縮小男性)(3) / 7 : 命懸けの初デート(巨大女性)(2) / 8 : 破壊神はアルバイト(巨大女性)(4) / 9 : HENSHIN(巨大男性)(14) / 10 : 王様ゲーム(なんでもあり)(6)
11 : ゴキブリコント(死ぬのは無し一旦終わっても次のシリーズが続く)(4) / 12 : お仕置き付きメカ戦闘番組の撮影(5) / 13 : 食虫植物に気をつけろ(縮小女性)(6) / 14 : クエスト(巨大娘)(7) / 15 : 脱出ゲーム(縮小男性)(6)  (全部で15のスレッドがあります)

掲示板の使い方 / 新着をメールで受信 / 過去ログ倉庫 / スレッド一覧 / リロード




1 フーセンガムのCM撮影 (Res:1)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 1
1名無しのこびとさん :2018/02/18(日) 01:53:23


 えっ小さくなって口の中に入るのですか?
 お笑い番組で風船が割れた時のリアクションが面白かったからとCM撮影のオファーを受けていた加奈子は驚いた。マネージャーも知らなかったようだ。
 広告代理店の人が説明した。
・はじめはフーセンガムの形になって口の中へ、噛むシーンは別取りするから大丈夫
・フーセンガムの風船シーンはタイツを着た君の回りに噛まれて柔らかくなったフーセンガムが回りに付いた状態で特殊メイクさんが手伝って舌に貼り付いてもらう。
・加奈子さんが真正面に向かって口から出てきて膨らみ続けパーンと破裂するまでがこの撮影のメイン、うまくいくか分からないので何回・何十回になるかもしれない。
・最後に捨てられる時は口から吐き出されてガムの銀紙に包まれて、包まれたまま公園のゴミ箱に捨てられるまでやってもらう。
 咄嗟の事で何が起きるか理解出来なかった加奈子は、
他人が噛んだフーセンガムは汚いからせめて自分が噛んだフーセンガムを全身タイツの回りに貼り付けて下さい。
 とトンチンカンな回答をしてしまった。
 代理店の人は、えっそんな条件だけでいいんですか?と質問され撮影日が決まった。

名前: E-mail(省略可)
全部読む 最新50 1-100 メール受信 掲示板トップ リロード


2 医療事故 (Res:5)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 2
1名無しのこびとさん :2016/12/08(木) 01:31:09
かつては不治の病といわれた縮小病。
現在は治療法も確立された過去の病気だ。
縮小病は文字通りからだが縮小する病気で
限界まで体が縮小すると元に戻りだす。
縮小病が出たら投薬で人為的に縮小を加速させ
限界まで体を小さくし、元に戻るまで安全な場所に
隔離し体が元に戻るのを待つのが治療法だ。

2NEW2 :2016/12/21(水) 07:04:03
>>1
★★★★★★★★巨人(男)が登場します★★★★★★★★
 ある日、目覚めると自分のいる場所が狭く感じた。
今までは自分のいる場所が日に日に広くなり続け
このまま消えてしまうのではと不安な日々を過ごしていた。
快方に向かい始めたと、思っていたが周りが騒がしい。
そのうち自分のいる場所がなんだか窮屈に、
確かに治っているというより様子がおかしい。

-バリバリ-

 何ヶ月も自分の居た場所の天井を突き破って外へ
元のサイズに戻れたのか いや、周りはさらに小さくなり続けていたのだ。


3NEW2 :2016/12/21(水) 07:04:35
>>1
★★★★★★★★こびと(男)が登場します★★★★★★★★
 ここに来てから何ヶ月 何年にも感じる。
「こんにちわ。気分はどう?」
 恋人が久しぶりに訪ねてきてくれた。
「まあまあだよ。」
「ところで、あの話は聞いてない?」
「なんのこと?」
「あなたはもう、元の体に気戻れない。」
「何言ってるんだ。こうして治療を。」
「投薬ミスなの。あなたの家族や、私を含めた関係者に告げられた。」
「そんな……。」
 こうして、恋人に引き取られて暮らすことになった。


4名無しのこびとさん :2017/01/16(月) 15:37:38
そんなある日、妹が尋ねてきた。
妹は大学に無事入学がきまり、俺とした約束を果たしてもらうためにきたという。
俺は妹が志望した大学が妹では到底入学できないだろうレベルの大学だったため
受験料や交通費の無駄といい、口論になった末もしも入学できたら
なんでもいうことをきいてやるといっていたのだ。
どうやって入学できたとかと聞いたら斜め上の回答が帰ってきた。
志望した大学にスポーツ推薦で合格したというのだ。
妹はその約束を果たせといってきた。
恋人は仕事中で、夜になるまで帰ってこない。


5NEW2 :2018/01/12(金) 16:26:39
>>4
 まさかあの約束を覚えていたとは……
「忘れたとは言わせないよ。お兄ちゃん。」
「仕方ない 死ぬわけじゃないしな。」
「なにそれ。」
 俺は妹が大学に通うため借りたワンルームにお持ち帰りされた。
もちろん必要な許可は既にとってあった。


名前: E-mail(省略可)
全部読む 最新50 1-100 メール受信 掲示板トップ リロード


3 実験(縮小女性) (Res:9)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 3
1NEW2 :2017/04/26(水) 06:54:12
「なんということ……。」
 少し前のことである。私は完成直前の転送装置を起動させた。
システムの微調整を行うつもりだったが、
気が付くと別の部屋に転送されていた。

 その場所は実験室課せそれほど離れていはいない場所。
だが彼女はとんでもない異変に気づいた。
自分自身が縮小されて転送されていたのだ。

3NEW2 :2017/05/06(土) 08:14:49
>>2
 誰かが入ってきたら保護を申し出るか
あるいは開いたドアの隙間からこの部屋の外に出る……
……という選択肢はなくなった。
ドアを開けて入ってきた女性がすぐドアを閉めてしまったからだ。
「この部屋だと思うんだけどなぁ。」
 彼女は忘れ物を取りに来たらしく そのあたりを探し始めた。


4NEW2 :2017/05/10(水) 04:09:07
>>3
「落としたとしたら、このへんかなぁ……。」
 今度は床のあたりを探し始める。
「きゃぁっ!」
 目の前にさがす女性の巨大な手、思わず大声を上げてしまう。
「ぇ?なに?今の声?」
 彼女に事情を話して保護してもらおうと思ったその時
その彼女と目が合ってしまった。
「わー、なにこれ可愛いー。」
 私は何も言えずに彼女に握られてしまった。
事情を話そうにも握る力が強く それどころではなかった。


5NEW2 :2017/05/10(水) 07:05:16
>>4
「なんか柔らかい~。」
 柔らかさを確かめるため 何度も握り締められる。その時だった。
「何だ、そこにいたのか。」
 彼氏と思われる男性が入ってきた。
「携帯なら俺んとこに忘れてたぞ。」
 そう言って女性物と思われる携帯を見せる。
「えー、そうなの。」
「なんだそれ。」
「ここで見つけたんだけど。」
「じゃ、そいつと交換だ。」
 私は後から来た男性に手渡された。
「ああ、良かった。じゃあね。」
「ふふふ、なん知らんがいいものを手に入れた。」
 男性はニヤリとした。


6NEW2 :2017/07/16(日) 16:21:47
>>5
 私の目の前には男性の巨大な顔。
事情を話そうとしたが、

-ぎゅうっ-

 突然強く握られる。先ほどの女性よりかなり強い。
「ちょ……うっっ……。」
 握る力が弱まった時に話そうとすると再び握る力が強まった。
私を握っている男性は、
「良く出来てるな。つぶさないようにしないとな。」


7NEW2 :2017/07/18(火) 06:04:06
>>6
 握る力が弱まった時、もう一度ちゃんと話そうとしたが

-ぎゅうぅ-

 再びの強い締めつけで話すどころではなかった。


8NEW2 :2017/08/20(日) 04:14:20
>>7
(苦しい……このままじゃ……)
 ものすごい力による締めつけで話すどころがこのままでは命にも関わる。
呼吸もままならず苦しい上になんか変な音も聞こえてくる。
もうダメかもと思うと不意に力が弱まる。
すぐには握りつぶされることはなさそうだ。
「う……ん……。」
 もしやと思い私は必死で体をよじり周りの指を押し広げようとしたが
どうにもならなかった。男性は、
「つぶれてはいないようだな。」
 私は今度こそはと思い再び男性に、
「お願い、もうこれい……きゃぁっ!」
 またもや話そうとすると握る力を強められた。
男性は私の話を聞いてくれるどころか
何やらいろいろ試そうとしているようだった。


9NEW2 :2018/01/01(月) 10:47:25
>>8
 無理とは思いつつも
必死で周りの巨大な指を押し広げようとしたり殴りつける。


名前: E-mail(省略可)
全部読む 最新50 1-100 メール受信 掲示板トップ リロード


4 ようこそ 小説投稿02へ(討論、感想、希望) (Res:6)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 4
1NEW2 :2016/11/30(水) 19:33:46
巨人とこびとの小説投稿02へようこそ
この掲示板のルールとしてなるだけスレッドタイトルで
内容が分かるようにすることを推奨します

例えば
巨大娘恵美 なら巨大娘が登場することが分かりますが
乙女の夢(巨大娘) というタイトルだと()内で補足します

リレー小説の内容は原則として常識の範囲内で自由ですが
ストーリ-の展開を制限、あるいは希望があれば

俺の厄日(縮小男:丸吞み)と、タイトル内に注釈として入れるか
>>1に注釈として ※グロはやめてね

また、指定はなくても その後の展開で
巨人が小人になって立場逆転したりとか
大きな展開があると ※巨大娘☞縮小娘と注釈を入れると
外手の趣味の方に見てもらえると思います。

2名無し :2016/11/30(水) 22:09:58
新掲示板おめでとうございます!
新しいルール非常にわかりやすくていいと思います!
運営頑張ってください!


3名無しのこびとさん :2016/12/01(木) 00:44:58
変なリクエストに応えていただいてありがとうございます。
試しに食虫植物について2番を入れてみます。


4NEW2 :2016/12/21(水) 07:03:29
 ルールというより推奨事項ですが、ストーリーの方向が大きく変わるとき
例えば巨人が何らかの理由によって縮小、相手と立場が逆転する
そのことを簡単に目立つ形で告知します

★★★★★★★★告知事項★★★★★★★★

こんな感じでストーリーの冒頭に入れてみるのもいいでしょう


5NEW2 :2017/01/01(日) 05:37:10
あけましておめでとうございます

本年もよろしくお願いします <m(__)m>


6NEW2 :2018/01/01(月) 05:36:29
あけましておめでとうございます

本年もよろしくお願いします <m(__)m>


名前: E-mail(省略可)
全部読む 最新50 1-100 メール受信 掲示板トップ リロード


5 決死の潜入捜査(縮小、体内:外も可) (Res:18)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 5
1NEW2 :2016/12/04(日) 06:10:38
「あいつがやっているのは間違いない。」
「だが証拠がない。」
「悔しいな。」
「ならつかめばいい、やってくれるな。」
「で、この機械は?」
「転送マシンだ、設定変更して縮小サイズでやつの部屋で待機。
 奴が寝静まった頃を見計らって体液を採取、反応が出るはずだ。」

12NEW2 :2017/06/04(日) 11:55:41
>>11
 その時だった。
(こ……これは……)
 放出が近い。その放出物を採取すればいいのだが、
この状態では放出物といつしょに飲み込まれてしまう。
縮小しての極秘の潜入捜査の話は以前から噂には聞いていた。
だが、飲み込まれたという話は聞いた記憶がない。
命を落とすようなナンタラは隠蔽されているのだろうか。


13NEW2 :2017/07/18(火) 03:34:02
>>12
 などと考えていたら
突然巨大な肉棒が引き抜かれた。もしかしたら女が口を離したか
とにかく巨大な肉棒の先端にしがみついてた俺は
なんとか女の口の中からの脱出には成功した。
「もう……限界……。」
 しかし我慢汁のおかげでしっかりつかまろうとしても
いつ振り落とされてもおかしくない状況だった。
「うわあっ!」
 必死でしがみついていたが
巨大な肉棒のちょっとした動きで振り落とされてしまった。
「柔らかいベッドの上で助かった。」
 見上げると女が男の巨大な肉棒をやさしくマッサージしながら、
「上手くなったわね。もう少しの辛抱よ。」
 それを見ながら俺は次の行動に備えた。


14NEW2 :2017/07/21(金) 07:00:42
>>13
 今の状況では再び男の巨大な肉棒の先端に取り付くのは極めて困難だ。
そうすると女がベットに腰を下ろしたときに
またの間から侵入するしかない。
が、これも位置がずれたら女の太ももに潰される、
あるいはその前に見つかってしまうかもしれない。
その時だった。
「そこまでよ!」
 その声は、目の前にいる巨大な男のものでも、女のものでもなかった。


15NEW2 :2017/07/24(月) 06:30:35
>>14
「ん、え、誰?」
 女も声に気づき辺りを見回す。先ほどの声、
「上手く潜入したと思っても……。」
「ちょっとなんなのこれ。」
 女がこっちを見て叫ぶ、
「クソ、見つかったか!ってお前誰だ!」
 いつの間にかすぐ近くに俺と同じように縮小サイズ
つまり俺と同じようなサイズの女がいた。俺は、
「とにかく隠れろ!話はそのあとだ!」
「あれ~なんかいる~。」
 女は俺たちに手を伸ばし難なく俺と、突然現れた女をつまみ上げた。
つまみ上げられた女は、
「ちょっと待って、話が違う。」
 女は、
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


16NEW2 :2017/08/06(日) 07:37:05
>>15
「ちょっと待っててね。」
 女はそう言うと俺を口にくわえた。
「クソ、食う気か!」
 俺は再び女の口に。
中には入れられなかったが唇に挟まれたまま動くことができない。
女は小さな女を男の巨大な肉棒の
尿道口を先程まで俺をつまんでいた手でやさしく広げ
小さな女をその中に足から胸のあたりが隠れるまで差し込んだ。


17NEW2 :2017/11/12(日) 17:15:47
>>16
「何するの!ここから出しなさい!」
 尿道口に突っ込まれたというかねじ込まれた小さな女は
そこから脱出すべく周りを押し広げようとするが、
男の巨大な肉棒に適度な刺激を与えるだけだ。それを見ていた俺は、
「そんなことしても 自分自身に返ってくるだけだ。」
「オーなんか気持ちいいぜ。それにどうするかわかったぜ。」
 男の声に小さな女は、
「何言ってるの、はや……きゃぁっ!」
 男の巨大な肉棒の固さが増し、小さな彼女を締め付ける。
女も興奮したのか俺を挟む口の力も強まる。
「あいつを助けるまでの俺……うわぁ!」
俺を挟む唇の力もさらに強まった。


18NEW2 :2017/12/27(水) 03:35:57
>>17
「く……う……。」
 自力でもどうしようもないのだが、
小さな女は必死で自分の周りを押し広げようとしていた。
その彼女がどんどん俺に近づく
というよりは彼女のねじ込まれた巨大な肉棒が近づいてくるのだ。


名前: E-mail(省略可)
全部読む 最新50 1-100 メール受信 掲示板トップ リロード


6 男子寮(縮小男性) (Res:3)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 6
1名無しのこびとさん :2017/10/20(金) 16:14:39
全寮制の学校にスポーツ特待生として入学した俺は縮小病が発症してしまった。
スポーツ一筋でここまできたので戦力外となった俺は
退学か学校側の出した条件を飲むかの選択肢を出され
学校側の出した条件を飲む形で学校に残ることができた。
それは、男子寮の慰安夫となることだった。

その日から、俺の学校生活は180度変わった。
ペンケースが新たな住居となり、授業中と就寝時間以外は
休むことなく、慰安夫としての仕事に従事することになった。

2NEW2 :2017/11/12(日) 16:45:48
>>1
 俺の主な相手は(元)親友の山田、彼の相手に慣れたころだった。
山田「おい佐藤、入れよ。」
 友達をつれて来たようだ。
佐藤「ここ、女子禁制じゃないの?」
山田「いつの時代だよ。」
 女の声、まさか彼女?でもなんで名前でなく名字で呼ぶ?
山田さんはかわいいしグラドル並みの巨乳。
山田「田中も来い。」
田中「わかった。」
 その声を聞き、いやな予感しかしなかった。
佐藤と山田はカップルであろう。まぁそれはいいとして、
山田は筋肉隆々の大男だった。


3名無しのこびとさん :2017/11/13(月) 10:56:37
山田は筋肉隆々の大男だが、可愛くてグラドル並みの巨乳の持ち主だ。
ようするに山田はふたなりでふたなりは男性と日本ではされるからだ。
ふたなりも縮小病と同じころから現れだし今では普通の存在だ。
ふたなりが男性とされるのは男性器があるのと身長2m越えが当たり前だからだ。
山田も2m40cmと巨体なのに顔はJKアイドルのように可愛く100cm越えの巨乳の持ち主だ。


名前: E-mail(省略可)
全部読む 最新50 1-100 メール受信 掲示板トップ リロード


7 命懸けの初デート(巨大女性) (Res:2)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 7
1NEW2 :2017/10/07(土) 05:47:30
 俺はネットで知り合った女性との待ち合わせの場所場所に来た。
写真を見る限り、すっごく可愛いし、グラドル並みの巨乳。
それでいて彼氏がいないという。
彼女とメッセージをやり取りするうちにここで待ち合わせとなった。
「な……なんだ!?」
 地震かと思ったが、そうではなかった。
「お待たせ~。ごめん、ちょっと遅れたかな。」
 確かに写真で見た彼女だ。身長は……30メートル以上はあるだろう。

2名無しのこびとさん :2017/10/12(木) 21:43:40
早速デートといきたいところだが、30m以上ある彼女といける場所なんて思いつかず
どうしようか考えていたら、彼女の部屋に行くことになった。
彼女は俺を手のひらに乗せると、眩い光に包まれ俺はそこで気を失ってしまった。


名前: E-mail(省略可)
全部読む 最新50 1-100 メール受信 掲示板トップ リロード


8 破壊神はアルバイト(巨大女性) (Res:4)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 8
1NEW2 :2017/04/13(木) 07:04:57
ストレスも解消できる簡単なお仕事です
と、いうことで私はこのアルバイトをやることになった。
水着っぽい感じの仕事着に着替えたが、モデル撮影ではないようだ。
腕時計型の端末を渡され。
「20倍から2000倍までこうやって変更します。
 今は安全装置で作動してませんが。
 こちらからの指示も、連絡もこれで行います。」
 簡単な説明を受けたあと、
仕事先に着いたというので目を開けるとミニチュアの街が広がっていた。

2名無しのこびとさん :2017/04/22(土) 18:37:51
俺は、あるゲームのためこの町に来ていた。
町の中心部から鬼に捕まらないように町の外まで逃げる鬼ごっこというゲームにだ。
鬼が何人いるか知らないが莫大な賞金が支払われるそのゲームに俺は参加した。
だが、あらわれた鬼は水着姿のビルみたいに馬鹿でかい巨人だった。
鬼も俺と同じ腕時計型の端末を装着し、何か指示を受けると
参加者の集まるビルの前に立ち、そのままビルに腰を下ろした。


3NEW2 :2017/06/25(日) 08:25:36
>>2
「……ん……。いたぁ……。」
 指示どうりそのあたりに腰かけたら
椅子だと思っていたミニチュアのビルが簡単に崩れてしまい
ひっくりかえってしまった。
 起き上がるとき、小さな何かがわらわらと足元から逃げていく。
「え……?」
 虫か小動物かと思ったがミニチュアの町サイズの小さな人間たちだった。


4NEW2 :2017/09/19(火) 06:31:54
>>3
「あんな奴に踏み潰されたら終わりだ。」
 俺は逃げる集団とは別方向に逃げたが、それが悪かったようだ。
巨人は俺を見つけ、向かってくるようだった。
さいわいにもそっちに逃げたのは俺だけではない。
ほかにも何人かいた。
どうやらデート感覚で参加したであろうカップルもいる。
そいつらから離れるように俺は逃げた。


名前: E-mail(省略可)
全部読む 最新50 1-100 メール受信 掲示板トップ リロード


9 HENSHIN(巨大男性) (Res:14)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 9
1NEW2 :2017/04/26(水) 06:20:00
俺はあの巨人の登場するアニメが好きで毎週楽しみにしていた。
そしてある願望が……それは巨人を倒す側ではなく、
巨人に変身して暴れまわりたいということ。

 ある朝、謎の声で目覚めた。
「お前のその願い、叶えてやろう。」
 そのあと、いつもどおりの朝が来たと思った。

8NEW2 :2017/07/29(土) 19:17:54
>>7
「困ったな……なにか都合良く代わりのものが……。」
 ふと下を見下ろすとさや姉が大きなブルーシートを引きずってきていた。
「サンキュー、助かった。巨大化もなんとか落ち着きそうだ。」
「よかった。たまたま物置にあったのを思い出して。」
「お、いい感じだ。」
「これからどうする こんなに大きくなって。10メートルは超えてるかも。」
「う~ん。そうだな……。」
 そう言ってしゃがみ、さや姉に手を伸ばす。
「ちょ、何……。」
 俺は特に考えもせずさや姉を片手で掴んで持ち上げた。
「何ふざけているのよ。下ろしなさい。」
 さや姉は両腕で握る俺の指を押し広げようとしているようだが
俺からすれば少々触られているような力しか感じなかった。
俺は握る力を少し強めてみた。


9NEW2 :2017/08/04(金) 02:29:30
>>8
※ 紗弥視点
 今日もいつもどおりの一日が始まると思っていた。
朝のランニングから戻るととなりの家に異変。
両親は旅行中、靖史一人のはずなのに家に見慣れない大男、
それがなんと靖史だった。
 巨大化は私の見ている前でも更に続き
見上げるような巨人になってしまった。
 あまりの急な変化にほとんど何もできなかったが
幸いというかなんというか物置にブルーシートがあったのを思い出し
体に巻きつけてもらった。
 彼はおそらく興味本位であろう。いきなり私の体を掴む。
思いのほかその力が強く靖史にやめるよう言うがさらに握る力が強まる。

-ぎゅうぅぅ-
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


10NEW2 :2017/08/22(火) 06:02:12
>>9
 手の中のさや姉は明らかに苦しそうな様子なのがわかり、
握る力を弱めた。
「ごめん、悪かった。痛いとことかないか。」
「ええ、今のところは。でも……。」
 俺はさや姉の言葉を最後まで聞かずに立ち上がり、移動を始めた。
「ちょっとなによ。」
 手の中のさや姉は機嫌が悪そうに言う。
「ちょっと見物人が増えてきた。人のいないところに移動する。」
「ああ、そうね。」
 騒ぎになるのも困るが、
さや姉とのふたりの時間が欲しかったこともある。
というかこっちのほうが大きい。

 このサイズでは
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


11NEW2 :2017/08/22(火) 07:02:40
>>10
※ 紗弥視点
(大きくなっても靖史は靖史、かな……)
 大きな手の中でそうとは考えてはいるがこれだけの体格差だ。
彼にしてはちょっとした動作でも命取りにはなりかねない。
先程も握りつぶされそうになったばかりだ。

「やっぱり、すごいわ……。」
 靖史の腰くらいの高さの岩の上に降ろしてもらい、
彼の巨大な体全体を見回す。
見上げるような巨人、外国人ボディービルダー並みの体格。
巨大な筋肉の塊と化しているのがよくわかる。
靖史はしゃがみ、私に向かって手を伸ばし、
「近くで見てみろよ。」
 私は断ろうとしたが 巨大な手は私をつかみ体に近づける。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


12NEW2 :2017/08/24(木) 03:37:07
>>11
 俺は手の中のさや姉の様子に気づいたが、
何故か先ほどのように力を緩めたりしようとは思わなかった。
お笹馴染みのさや姉、小さい時には何かあったら助けてもらっていた。
それから現在に至るまで 
体力とかの点で決して超えることができなかった。
今、そのさや姉を逆に自由にできるのだ、その気になれば指1本で……。


13NEW2 :2017/08/24(木) 06:00:28
>>12
「靖史!!」
 手の中のさや姉が呼びかける。
「心配するな。潰したりはしない。今の俺をよく知って欲しい。」
 そう言って手を開き、自分の肩あたりに近づけた。

※ これより紗弥視点
「降りるの?」
 かなりの高さで不安定だが。この状況で靖史を怒らせても困る。
開いた大きな靖史の手が、彼の大きな肩につく。
私は慎重に足元を確かめるように肩の上に降り立った。
思ったよりも柔らかい感じだ、見回してもかなりの高さ、
下は見ないことにする。
「ここで座っていいかしら。」
 語らか手を離した靖史は、
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


14NEW2 :2017/08/24(木) 07:07:18
>>13
 最後の方にミスがあったため修正も兼ねて

「ここで座っていいかしら。」
 肩から手を離した靖史は、
「いいぞ、好きにしな。」
 手をついて靖史の体に座る。手で巨大な体に直接触れ
自分の指よりも太い血管が浮き出ているのに気づく。
腕の方に目をやると 手首ほどもあろうかと思われる血管も見えた。


名前: E-mail(省略可)
全部読む 最新50 1-100 メール受信 掲示板トップ リロード


10 王様ゲーム(なんでもあり) (Res:6)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 10
1NEW2 :2017/01/08(日) 11:40:57
登場人物

戸崎 泰大 182cm
大崎 剛 178cm
窪薗 将広 170cm

繰生 明世 172cm
横道 美那子 165cm
溝部 亜希 159cm

明世「王様ゲームなんて定番すぎる……。」
将広「いやいや、これは特別なんだ。」
泰大「くじが、王様,1,2,3……。」
美那子 「普通じゃないの。」
泰大「……0.4,0.05。」
剛「なんであとの二つが小数?」
将広「このくじは『王様だーれだ』と言った時点で発動。」
将広「サイズが変わる。身長にくじの数字が掛け合わされる。」
亜希「2,3は2倍、3倍になるってこと?」
剛「てことは0.4,0.05は小さくなるってことだな。」
明世「で、2回目以降はどうなるの?さらに掛け合わされる?」
将広「そう、だが安全のため20メートル以上、1cm以下になるときは無視される。」

2名無しのこびとさん :2017/01/08(日) 17:32:50
王様だーれだの時点で発動だと、命令より先にサイズが確定してしまうのでは?


3名無しのこびとさん :2017/01/08(日) 19:50:54
俺がそう言った為、王様だーれだの時点では王様がわかるだけ
王様が命令を出したらサイズがかわるようになった。
そして改めてゲームが始まった。
俺が引いたのは5番で、王様は将広だ。
将弘は3番と5番がポッキーゲームをすると命令を出した。
すると俺と亜希の体が光りだし、俺の体は8.9cm亜希は471cmになった。
このサイズ差でどうなってポッキーゲームをするのかと思っていたら
将弘がどこからともなく3倍になった亜希サイズのポッキーを持ってきた。
今の俺からすると太さは30cmはあるだろう余裕で跨れる大きさだ。
俺がチョコがかかってないほうの端に乗ると、亜希は俺が落ちないように
俺がいる側をあげて、ポッキーを先端部分から食べだした。


4NEW2 :2017/01/09(月) 11:01:13
>>3
 俺は大崎 剛、友達というか悪友の将広に誘われ、
この集まりに参加した。
将広「ああ、後で修正がきくようにしておいてよかった。」
剛「て、いってる間になんとかしろ!食われちまう!!」
 亜希はポッキーを食べていっているが
俺は振り落とされないように必死でしがみついていることしかできなかった。
そのうちにすぐ近くに亜希の巨大な口が近づいてきた。


5名無しのこびとさん :2017/01/10(火) 19:09:32
気がつくと俺はテーブルの上に転がっていた。
どうやら亜希の巨大な口に食べられそうになるという
恐怖心から俺は気絶してしまったらしい。
目を覚ました俺は足元にいた虫けらのように小さくなった将広からそういわれた。
そこで俺は将広があきらかに1センチ以下のサイズになっていることに気づいた。
話を聞くと命令を実行できない場合は20m以上と1センチ以下の上限を超えて小さくなり
実行できたら元のサイズにリセットすると追加で決めたとのことだ。
俺が気絶してる間にもゲームは進行してくじは俺以外が先に引いて俺の分は残ったのから
選ばれ、俺が王様になったときはくじ引きをやり直して今はもう6巡目らしい。
俺も先ほどまでのサイズだと思っていたがすでに1ミリを切ってるらしい。


6NEW2 :2017/08/16(水) 14:56:25
>>5
 そうしているうちにもゲームはどんどん進んでいった
もはや最初に設定していた制限など完全に忘れ去られているようだ。
もう小さくなりすぎて微生物が肉眼で確認できる


名前: E-mail(省略可)
全部読む 最新50 1-100 メール受信 掲示板トップ リロード