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1 弟の逆襲(縮小女性)(46)
2 脱出出来たら10億円(縮小女性・体内)(5)
3 命懸けの初デート(巨大女性)(10)
4 決死の潜入捜査(縮小、体内:外も可)(27)
5 縮小タレント事務所(縮小女性)(4)
6 遭難しました。(サバイバル)(75)
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1 / 弟の逆襲(縮小女性) (46)
1NEW2 :2025/03/02(日) 12:42:32
 俺には姉がいる 姉は県外の一流大学に通うため一人暮らしをしていて
正月を含め年に何回か帰ってくる。
姉は身長167cmスリーサイズ92,60,88でスタイル抜群、
美人で文武両道の姉の唯一の欠点は 何かにつけ俺を馬鹿にすることだ
だが今回は違う この人体縮小アイテムで今までの馬鹿にされた仕返しをしてやった
説明しても信じないだろうから ぶっつけ本場でやったら うまくいってしまった。姉は、
「ちょ、ちょっとなんなのこれ!」
 1/10くらいになった姉のすぐ横に足を踏み下ろす。
姉はしばらくは部屋の中を逃げ回るが、俺が脚を大股に開き姉の行き先に足を踏み下ろし
部屋の隅に追い詰める。
 逃げられないと思ったのか姉は俺がしゃがんで手を伸ばすと身構えた。
俺は姉をそのままつかむ。
「う!」
 普通につかんだつもりだったがこのサイズでは姉にとってはかなりの衝撃のようだ。
「こんなことで勝ったと思わないでよね!」
姉は目の前の俺の指を両腕で押し返そうとしている。
しばらくはそれが効いたふりをして押された指を止める。
小さくなった姉だが、焦りの表情がわかる。さらに力を入れたようだが
今の俺なら難なく戻せる そしてそのまま少しだけ力を入れてみる。
 このまま握りつぶすのは簡単だが 力を弱める この姉なら自由にできるんだ
さあ、どうしてやろうか。

40 みどうれい :2026/02/14(土) 05:55:44
>>39
<静江視点で>
ほとんど裸の私は巨人のペニスに押し付けられる。
とんでもない大きさの男性器だ。
「きゃああああああー」
恐怖は私に馬鹿力をあたえた。
圧倒的な巨人の手から逃れ、私は巨大なベッドの上に落ちる。
そこそこの高さから落ちたのに、別にいたくない。
そのまま私は走り、枕の陰に隠れる。

溺れる者は藁もすがる。
私の服は巨人の指でほとんど裸にされかけていたが、
奇跡的にスマホが私のズタボロの服のポケットにあった。
枕の陰に隠れた私はスマホで恋人の(圭吾)にTELをする。
「はい、圭吾です」
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41 みどうれい :2026/02/14(土) 09:36:14
>>40
<圭吾視点で>

俺の恋人の静江が怪しい男に拉致されたらしい。
スマホを持ち俺は外に飛び出す。
だがすぐに問題にぶつかる。
スマホの「位置確認システム」はそれほど正確ではない。
いくつかのマンションはあるがどこに静江がいるかなど分からない。

<弟視点で>
枕の陰に隠れた静江を片手で捕らえた俺。
ちょっとまずいかな。
まぁいい、俺には縮小アイテムがある。
俺はアイテムの(対象物引き寄せ)ボタンを押す。
たちまち俺の手には男性小人が現れる。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

42 みどうれい :2026/02/15(日) 06:09:56
<弟視点で>
小人になった男性俳優圭吾を手に捕らえた俺。
気の向くまま小人の服を引き破り裸にする。
小人の裸姿を見て少し驚く。
体毛の1本もない、綺麗なカラダ。
男の裸体を見て興奮するなど、考えられない。
しかし彼の小さな陰茎は勃起している。
俺は圭吾の両足に指をかけ、大きく開かせる。
「やめろおおお」
小人の声など気にしない。
圭吾のペニスを口でしゃぶる。

43 NEW2 :2026/02/21(土) 06:29:39
>>42
<静江視点で>
 いま、わたしは絶望的な状況だ 筋肉巨人から奇跡的に逃げられたものの
助けを呼んだ彼氏までも巨人のなすがままにされている。
ふと、周りを見回すと巨大なベッドの上に
先ほどまで巨人のボクサーパンツの中に閉じ込められていた二人の女性。
 その一人は恵美子だった。わたしは二人のもとに駆け寄り話しかける。
「大丈夫だった?」

-ズウゥゥン-

 その時 巨人に異変が起こった。巨人は突然力尽きたように倒れこんだのだ。

<弟視点で>
 少し時間を戻す
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

44 みどうれい :2026/03/11(水) 00:18:51
<姉視点で>
 筋肉巨人となった弟が倒れこんだ。どういうことだ?
もしかすると例のアイテムの副作用なのだろうか
ふと見ると家の外に出るドアが開いたままだ。
逃げるチャンスは今しかない。
「うわああ」私はベッドを飛び降りて走る。
冷静に考えて家のドアが開いているなんてありえない。

とにかく私はこの幸運にかけるしかない。

45 NEW2 :2026/04/25(土) 07:31:02
>>44
<恵美子視点で>
「うわああ」
 彼の姉が突然奇声を上げ、ベッドから飛び降りた。
なぜか開いていた玄関から外へ逃げようとしてるようだ。
ちょっと待って、今のサイズじゃ外は巨人彼氏より危険がいっぱいだから。
などと思ってると。
「助けるわ。ほっておけない。」
 いや意味わからない。北尾(静江)先生の彼氏があの圭吾ってのもびっくりだけど助けるの?
あの超人気俳優だよ?何股かけてるかわからないよ。外に逃げるのもあれだけど。
無茶過ぎない?
「行くわよ。」
 ベッドの上にピン、ポスターをとめていたのが外れたのだろう。
先生はピンを持ち、彼の姉とは別方向 巨人彼氏の体の上に飛び降りた。

46 NEW2 :2026/06/03(水) 06:51:11
>>45
<静江視点で>
 私は何をやってるんだ 恐ろしい体格差の巨人 戦って勝ち目などない
だがしかし 彼を助けることくらいならできるかもしれない。
などと思ってたのがいけなかったのか、着地失敗して倒れこみ、
武器であるピンを手放してしまう。幸いにも巨人の体は柔らかく 怪我はなかった。

<弟視点で>
 声からすると静江だ 圭吾を助けに来たようだ。俺は圭吾を捕らえたまま
ゆっくり上半身を起こし 圭吾と同じ手に静江を捕らえる。
俺は手の中の二人に話しかける。
「お前たち、恋人同士なのか。ならいい場所を提供してやる。」
 そう言った後に空いた手で例のアイテムも操作して二人を1/30にする。
俺は大きく口を開けて 二人を中に放り込んだ。

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2 / 脱出出来たら10億円(縮小女性・体内) (5)
1NEW2 :2026/01/25(日) 20:41:12
人の消化器官を無事脱出出来たら10億円。夏見 亜由美(なつみ あゆみ)は
最低限の装備で成功すると賞金が追加されると聞き、
ウェットスーツとライトだけで1/30に縮小されて口の中に転送された。
「ひえぇぇ!!」
 そこはすでに食べている最中
食べ物とともに舌でありとあらゆる方向に振り回される。
すぐそばで激しく上下する歯に挟まれたら終わりだ。

2 NEW2 :2026/01/28(水) 05:35:01
>>1
 一瞬開いた口から外が見える。
亜由美は今そこから脱出すれば棄権できるのではと考えた。
外へ向かおうとした瞬間 舌の動きで食べ物ともに奥に押しやられる。

-ガッチン-

 亜由美のすぐそばで巨大な歯がかみ合わされる。
直後再び食べ物とともに舌でありとあらゆる方向に振り回される。
「やっぱやめ……ひぃ!」
 亜由美は再び脱出のチャンスを待ったが、一気に食べ物ともに奥へ。
飲み込まれまいと抵抗しようとしたが当然彼女の行為などほぼ関係なく
周りから締め付けながら下へと送られていくのだ。

3 みどうれい :2026/03/11(水) 00:05:47
政府高官「。。。」

大臣「なんだ、何か言いたいことがあるのか」

政府高官「いえ、あの、(脱出出来たら10億円)ってなんでこんなことをする必要があるのですか」

大臣「うむ、これには深い訳がある」

4 みどうれい :2026/03/11(水) 03:07:30
大臣「貴君も知っているだろう。我が国にの同盟惑星のアバドリア国惑政権星、が壊滅した」

政府高官「:::」

大臣「この壊滅を逃れるには。強い女性の力が必要なのだ。
そのために強い女性を育てなければならないのだ。

5 NEW2 :2026/04/15(水) 05:36:53
>>4
政府高官「わかりました。有望な参加者の報告もありましたし さらなる参加者募集を続けてみます。」
大臣「うむ。」


 食道から胃に送り込まれる際に亜由美は両腕を広げて抵抗しようとした。
噴門部(胃の入り口)で少し引っ掛かりそうになる。
(これはいけるかも)
 彼女はそう思ったが周りから潰されそうな強い力で締め付けられ、
あっさりと胃に送り込まれてしまった。

名前: Mail:

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3 / 命懸けの初デート(巨大女性) (10)
1NEW2 :2017/10/07(土) 05:47:30
 俺はネットで知り合った女性との待ち合わせの場所場所に来た。
写真を見る限り、すっごく可愛いし、グラドル並みの巨乳。
それでいて彼氏がいないという。
彼女とメッセージをやり取りするうちにここで待ち合わせとなった。
「な……なんだ!?」
 地震かと思ったが、そうではなかった。
「お待たせ~。ごめん、ちょっと遅れたかな。」
 確かに写真で見た彼女だ。身長は……30メートル以上はあるだろう。

4 みどうれい :2026/03/04(水) 02:32:26
そのまま彼女は脱衣所に入ると俺を近くの台の上に置き、
服を脱ぎ始める。

「え、え、あの」
まともな高校生である俺は焦る。

すぐに全裸になった彼女は言う。
「さぁ、敬くんも服を脱いでよ」
俺は全裸の彼女を見上げ驚嘆する。
とんでもない美巨乳だ。
こんなに美しい女性の裸を見たことがない。

5 みどうれい :2026/03/04(水) 02:51:26
巨人彼女の美しすぎる巨体を見た俺は
硬直して動けなくなった。

彼女は俺よりも積極だった。
「もう。お風呂に来たんだから、服脱ごうね」
彼女は巨大な手を俺に伸ばす。
逃げる間もなく俺は巨人の手に囚われる。

「さぁ、いらない服は脱ぎ脱ぎしましょうね」
ピンクのマニキュアの手指が一枚一枚。俺の服を脱がす。

「敬くん、私がどれほど貴方を愛していたのか、
貴方は知らないでしょうね」
俺は巨大な彼女の指で全裸にされる。

6 みどうれい :2026/03/04(水) 13:19:44
いきなり美女の前で裸にされた俺は本能的に股間を両手で隠す。
「あれ、何隠しているの、ちょっと見せてよ」
彼女の手指が伸びてきて、股間を隠す俺の手を引きはがす。
すごい力だ。抵抗のしようがない。
俺の股間のペニスは剥き出しになる。
それは見事なまでに勃起していた。

「うふ、元気。味見させてね」
彼女はそう言うと俺の両足を指で苦も無く広げ、
その口で俺のペニスを愛撫する。
暖かい舌が俺のモノを包む。
ものすごい快感。
すぐに俺は射精する。
俺にとっては多い精液だったが、巨大な彼女にはほんの一滴だ。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

7 みどうれい :2026/03/04(水) 13:39:34
そこは巨大神殿の豪華温泉だった。
快楽の余韻に言葉も出せない俺は、そのまま風呂に入る。
逃げようもない。俺は彼女の手に乗せられている。

風呂の暖かさにぼんやりしていると、
彼女が説明を始めた。
(彼女に世界に近年、異変が起きた。
別次元の宇宙から「異世界獣」というバケモノが出現したのだ。
そいつらは人類の兵器では抵抗できない。
しかし人類も負けてはいなかった。

いきなり巨大化した女性が異世界獣を簡単に引き裂いてしまったのだ。
そのあまりの強さに政府は巨人女性を
上位戦闘者として、特権を認めた。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

8 みどうれい :2026/03/05(木) 00:22:58
彼女の言葉を呆然と聞きながらも俺は
自分のペニスが大きく勃起している事に気が付いていた。
俺も健康な高校生だ。オナニーをしても2~3回くらいなら回復できる。
しかし今回の回復は速過ぎる。
すぐに彼女はそれを見つけ
嬉しそうに俺を自分の口元に運びフェラチオする。

「あああ」あまりの快感に悶える俺。
(巨人遺伝子保存のため、俺はネットで見つけられ、)
とか彼女は言っていたが、
この回復が俺の才能なのか?
あまりの快感に俺は射精する。
そして俺のペニスはすぐに回復、勃起する。

「ちょっと待って~」
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

9 みどうれい :2026/03/11(水) 00:26:59
彼視点で

>左右から迫る巨大な乳房。
>簡単に俺を潰してしまえる。本当に恐ろしい。

その時、彼女が空を見つめる。
「あれ、敵が来たわ。ちょっと待っててね」
巨人彼女は俺をベッドの上に置き立ち上がる。

10 みどうれい :2026/03/11(水) 02:57:38
彼視点で

巨人彼女は立ち上がりそのまま空に消える。
逃げるチャンスだと思ったが、外に出るドアは閉まったまま。

逃げられないか。
俺は巨人サイズのベッドに裸で置いてかれた。
すぐそこにテレビのリモコンがあったのでスイッチを入れる。
都市の画像。
30mサイズの彼女がそこに立つ。

異世界獣とやらがそこにいた。
30m彼女がためらうこともなく、敵獣を引き裂いてしまう。
俺は腰を抜かす。
周囲の人間たちは歓声を上げる。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

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4 / 決死の潜入捜査(縮小、体内:外も可) (27)
1NEW2 :2016/12/04(日) 06:10:38
「あいつがやっているのは間違いない。」
「だが証拠がない。」
「悔しいな。」
「ならつかめばいい、やってくれるな。」
「で、この機械は?」
「転送マシンだ、設定変更して縮小サイズでやつの部屋で待機。
 奴が寝静まった頃を見計らって体液を採取、反応が出るはずだ。」

21 NEW2 :2019/08/14(水) 20:26:03
>>20
「なんで開かないんだァ!」
 そう叫んで、両腕で巨大な唇を押し広げようとしても
どうにもならない。男も、
「何やってんだ。いい時に俺のをやってくれよ。」
 それでも巨大な唇は開く様子はない。
「まあいいか。いくぞ。」
 彼女のねじ込まれた巨大な肉棒が目前に。
直後、全く動かなかった巨大な唇を簡単に押し開き、
無理やり巨大な口の中に入り込んでくる。
(ぐぅぅ、つぶれる……)
 俺は巨大な肉棒と巨大な口の内部の間に挟まれてしまった。
(や……やめろ……)
 そのまま巨大な肉棒と巨大な口の動きに翻弄される。
もはや絶叫マシンの動きの比ではない。ものすごい動きであらゆる方向に
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

22 NEW2 :2020/03/07(土) 19:55:22
>>21
「い……いくぞ!」
 突然の男の声、これは……。
大量の何かが巨大な肉棒の奥から迫ってくるのがわかる。
「な……何なの!?」
 巨大な肉棒にねじ込まれたまま
いまだ脱出できてないであろう小さな女の叫び声。
先ほどの何かが大量に放出されるまでどうすることもできなかった。

23 NEW2 :2020/08/02(日) 19:14:02
>>22
「う……うぅ……んっ!」
 小さな女もこの後どうなってしまうのか、気づいたのだろう。
今まで周りを必死で押し広げようとしても効果がない。
「えい、えいっ、このっ!!」
 今度は必死で回りをなぐりつけるが、
巨大な肉棒の弾力に吸収されてしまう。
しかも放出前の分泌物が出始めそのぬるぬるとねばつきで
殴りつけることすら難しくなってしまう。
「これ……な……ら……。」
 今度は爪を立てるように手の届く範囲の肉塊につかみかかる。
すると男の声、
「おおおぉぉ!きたぁ!!」
 先ほどの小さな女の行為が
皮肉にも放出の引き金になってしまったのだろうか。その直後、
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24 NEW2 :2020/08/21(金) 09:50:27
>>23
 俺と小さな女は必死でその場所からはいあがろうとしたが、
柔らかくでなめらかなうえにつかむとこがなく、
唾液でぬるぬるしていてその場所から上がりずらい。
もう少し、そう思った瞬間大きな力で動かされたかと思うと
周りから包まれるように下へ下へと送り込まれた、
かなり強い締め付けから解放された直後 やや広い空間に放り込まれた。

25 NEW2 :2020/09/21(月) 10:23:35
>>24
 自分にとってかなりの高さから強い力で放り出され、
叩きつけられたが 周りが柔らかく、特にけがもしていないようだ。
その場で立ち上がろうとしたが、
先ほどの柔らかさに加えぬるぬるしていて、常に動いているのでそれすら難しい。

26 NEW2 :2022/11/04(金) 07:49:14
>>25

 小さな女は
「もしかして、私たち……。」
「早く脱出しないと、消化される。」
 とはいえ先ほど入ってきた噴門は固く閉じられ二人の力で開くかどうかわからない。
それ以前に今だ足元が常に動いてそこまでの移動すら難しいのだ。

27 NEW2 :2026/01/16(金) 06:53:00
>>27
 その時だった、男と女の話し声が聞こえてくる。
俺たちが女に丸呑みされたことは双方知ってる。
内容から行為を一時中断するらしい。
この間に脱出法でも、と思ったが 男と女はさらなる刺激を求めるようだ。
女のほうが男に何やら怪しい液体を混ぜて飲ませていた。
男は正気に戻っているように思えるが
女の言いなりになってるようにも感じる。
「え!何!?」
 異変に気付いたのは小さな女のほうだ。女が何やら摂取したようだ。
薬品であれ飲料であれ胃は活動し 俺たちの危険は高まる。
胃の中に液体が流れ込み、胃が大きく動き始めた。

名前: Mail:

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5 / 縮小タレント事務所(縮小女性) (4)
1NEW2 :2025/05/15(木) 05:27:05
 これは小説投稿01の感想、リクエスト用スレッド
  5月2日投稿のアイデアを基に作成しました
 登場人物名は以下のサイトにて作成しました
ttps://namaemaker.net/archives/japanese-name.html
 
 私の名は壽盛 恵(すもり けい)奇跡的にタレント事務所のオーディションに合格
初仕事は教育用ビデオの撮影。だが、オーディションの合格時に舞い上がってしまい
周りに家族もいたのに契約内容もよく確認せずに
ほぼノリと勢いで契約書にサインしてしまっていた。

 私はスタッフに説明を受ける
「恵さんにはこの耐熱特殊スーツの上から着ぐるみを着て、撮影することになります
 撮影スタッフは現場に同行できないので
 代わりにカメラ内蔵の特殊カプセルを送り込みます。
 カプセル内には撮影期間中に必要な食料、水、簡易酸素ボンベが収納されているので
 決して見失わないでください。」
 相当過酷な撮影現場らしいが そこに私一人で行くわけか。
「なお指示は スーツに内蔵された無線で行います……。」


「ひぇぇぇぇ!」
 撮影開始直後 私は着ぐるみのまま熱湯プールに突き落とされた。
スーツの耐熱機能はこのためか。
「え……!?」
 なんか巨大な角材2本が私に向かってくる。いやそうではない。
私はいつの間にか小さくされラーメンの具材として食べられようとしているのだ。
ほぼ動けない着ぐるみでそのまま食べられてしまう。しかも無線の指示が、
『そのまま食べれられちゃってくださーい』
 いや、逃げられないしそうされる以外にない。

-メキメキ、バリリッー

 着ぐるみがかみ砕かれる音がする。着ぐるみがかみ砕かれ、体が自由……
になることはなく大量の唾液とかみ砕かれた食べ物に翻弄されるのだ。

2 NEW2 :2025/06/07(土) 05:24:23
>>1

 私のすぐ横で巨大な歯が動く
もちろん挟まれれば終わり よくても大けがだ
もちろん食べる人は私をかみつぶさないようにしてくれてるはずだが
巨大な舌にだ液まみれになりながらあらゆる方向に動かされる。
いったいつまで続くのか……そう思う間もなく突然舌により奥のほうに移動
抵抗する間もなく周りから締め付けられながら 下のほうへ送られる。

3 NEW2 :2025/06/25(水) 06:50:25
>>2

 一瞬強く締め付けられた直後、広い空間に放り出される。おそらく胃だろう。
内部は柔らかく ケガすることはなかったようだが 周りは常に動いていて
立ち上がることさえ困難だ。その時無線が入る。
『無事胃に入ったようですね。しばらくは内視鏡カメラでも撮影しますね。』
 カプセル型内視鏡のほかに 胃カメラ検査で使う
ファイバースコープ型の内視鏡でも撮影するようだ。
とはいえこの状況ではカメラを確認するのも困難だ

4 NEW2 :2025/12/07(日) 17:55:45
>>3
 どうしようかと思っていたら 無線で新たな指示が、
『編集で後からナレーション入れるんでそのあたり歩いたり
 触ったりしてください。』
 そうは言われたものの、歩くどころかいまだにまともに立ち上がる
ことすらできない。
四つん這いから胃壁に手をかけ立ち上がろうとする。
内部はしわが多くつかまれそうでもあるが 柔らかいうえぬるぬるしている
さらに回りの動きが激しくなり、胃壁の動きに翻弄される。
『思ったより胃の動きが活発ですね。しばらく様子を見ましょう』
 やれやれと思ったときさらに回りの動きが激しくなり、その場に倒れこんだ。

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6 / 遭難しました。(サバイバル) (75)
1みどうれい :2023/03/06(月) 17:39:21
恵(めぐみ)視点で

青い空、輝く太陽。新鮮な空気。

私はバラバラになった飛行機の羽根の上に乗ってそれを見る。
ああ、いったいどうなったの。
自分の記憶を取り戻すのに、しばらくの時間がかかった。

そうだわ、私は遭難したの。
女子高校生の私は修学旅行で南の島に来た。
友人たちとの学生最後の旅、本当に楽しかったわ。
しかし私たちの乗った飛行機は事故で・・・
日本に帰る途中に南の海に墜落したの。

そして私は奇跡的に助すかり飛行機の羽根の上に乗っている。
これって、すごくヤバイ状況じゃね。
自力ではここから逃げられない。
私がいるのは海の上。

運よくどこかの島に行けたらいいのに。
あぁ、友人の皆はどうしているのかしら?

しかし・・・このままじゃ、マジで私はしぬわ。

69 NEW2 :2025/03/04(火) 06:41:10
>>68
恵(めぐみ)視点で

 巨人は休んでいるはず だが力強い心臓の鼓動、盛り上がった血管
私は巨人の浮き出た血管に体をこすりつけていた。
後ろに巨人の手が近づいていることも気づかずに……。

70 みどうれい :2025/03/16(日) 00:52:33
恵(めぐみ)視点

巨人の逞しい肉体に魅了されていた。

その時、強烈な衝撃波。
私は巨大な男の手に握りしめられていた。
どうなっているの、巨人は寝ていたのではないの。

巨人の声が響く。
「へぇ、可愛い小人は俺の肉体が好きなのか、
それじゃ、俺の体でたっぷり遊んであげるよ」

71 みどうれい :2025/08/23(土) 04:51:42
(巨人となった健斗視点で)

恵(めぐみ)が言う、
「あぁ、健斗さま、今日も本当に逞しい
貴方は本当の巨人ですわ」

紫苑(しおん)が言う。
「本当に逞しい。私たちは貴方のしもべです」

涼子(りょうこ)が言う。
「貴方はこの島の支配者です」

出 早紀(いで さき)先生が言う。
「と、とにかく、この島から脱出するまで私たちを守ってね」

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72 みどうれい :2025/08/23(土) 05:21:24
(巨人となった健斗視点で)

時は数時間前。
寝ていた俺は目覚めて立ち上がる。
巨人の体は肉体効率がいいようだ。
1日に2時間も寝たら充分だ。
俺は小人娘4人が眠るボートを見つめる。
誰が作ったのか知らないが、
このボートは実に便利だ。

何人かの人々が眠れる布団があり、
色々な生活用品があった。
4人の小人娘たちは、ここを拠点として生活している。

しかし、彼女たちのために食事を用意してやらないといけない。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

73 みどうれい :2025/08/23(土) 07:35:38
恵が俺を尊敬の眼で見上げる。
どうやら俺は小人娘を脳惑させるフェロモンを出しているようだ。

最初は逃げるか抵抗しようとしていた女の子たち。
しかし、もう小人娘たちは巨人の俺にメロメロだ。
俺はそこに屈んで恵に手を伸ばす。

「あ」恵は驚く俺は気にもせずに、彼女を手に握りしめ顔の前に運ぶ。
俺は言う。「恵としたい」
小人の服を優しく脱がす。
全裸になった恵は少し怯える。
俺があまりにも大きすぎるからだ。

気にせずに俺は小人の恵を舌でしゃぶる。
「あ、あ、あ、やめて」
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

74 みどうれい :2025/08/23(土) 08:16:04
身長155センチの恵は俺の舌の愛撫から逃れようとする。
しかし俺は彼女よりもはるかに大きな巨人、
小人の恵みをどうにでもできる。

75 みどうれい :2025/08/24(日) 05:12:53
俺は手にした小人の恵を舌でしゃぶる。
「ひゃうううん」
恵の快楽の声が響く。
そう、俺はもう知っていた。
こに無人島で俺は巨人の神であった。
非力な小人娘をいつでも優しく愛してやれるんだ。

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7 / 秘密兵器を破壊せよ(巨大男性) (41)
1NEW2 :2020/08/23(日) 14:41:55

名前製作
ttps://www.worldsys.org/europe/random/

 とある国の秘密施設にて
白兵戦での戦闘を一変させるという兵器が開発されているという。
その施設に潜入した工作員や特殊部隊とかは誰一人帰ってこないという。
(ここは……)
 施設に潜入した女性工作員シーラが巨大な倉庫か格納庫を発見した。その時、
『なんだ、あれは!まさか……うわぁっ!』
 彼女が聞いた仲間の最後の無線だった。

-ドーン、ドーン-

(何かしら、地震じゃないわよね)
 彼女はその音と振動が自分に近づいてくるのを感じた。
彼女は注意しながらその振動の正体を確かめるため物陰に隠れていた。
(う……うそでしょ……)
 男が、まるで彼女がそこにいるのかを知っているように近づいてきた。
しかも男はマッチョなうえに 20メートル以上はある巨人だった。

35 NEW2 :2025/06/26(木) 06:49:08
>>34

:引き続き巨人視点で

 先ほど新たな能力に目覚め すでに身長2㎞程度にはなっていた。
そうだ、彼女のことを忘れるところだった。

>>31

:シエル視点で

 私の周りで何かが起こっている。巨人の男性器が勃起した!?
いや、巨人自体がさらに巨大化したのか?考える間もなく、巨人の声
「お前たち二人で 俺のために尽くせ。」
もう一人の女性が私のすぐ横に降ろされた。私は目を疑った。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

36 みどうれい :2025/06/26(木) 23:10:30
>>35
:シエル視点で

全身が逞しい筋肉で覆われた巨体を、惜しげも無く都市に晒している巨人。
巨人の手の平の上に置かれ、どうしようもない私とアデル。

その私たちの前に、どさっと巨大な肉色のモノが置かれる。
手の平は、その衝撃で大きく揺れる。
私は眼前にある“モノ”に恐怖する。
男性器だ。あまりにも大きい巨人のペニス。

巨人のペニスの直径は約6m 長さどのくらいか理解できない。
(な、なんて大きさなの)
 余りの巨大な男性器を目の当たりにし恐れおののく。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

37 みどうれい :2025/06/27(金) 06:45:11
:防衛軍幹部アデル視点で

私は混乱していた。
推定身長2kmの超巨人。
その手のひらの上に乗せられ、巨大男性器を向けられる。
先端部分だけで高さ6m、長さは3~400mはある。
とんでもないバケモノだ。

すぐに私たちを潰さないことから
巨人が何を考えているのか分かる。
自分の男性器に奉仕させるつもりなのだ。

すでにシエルがその男性器の先端部分、
巨大な亀頭を舌でしゃぶり、両手で奉仕している。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

38 NEW2 :2025/06/29(日) 08:59:10
>>37

:アデル視点で

 自分のしたことを後悔してももう遅い。私の体は超巨大な尿道口へと向かっている。
その中に入ってしまったら 今見てる景色が最後に見る外の景色なのだろうか。
それでもなお本能的に最後の抵抗を試みる。
「く……。」
 両腕で尿道口のふちにしがみつき、内部に入り込むのを自ら止めようとした。
一時的には止まったと思ったが 表面はなめらかでぬるぬるし、しっかりつかむ場所などない。
それでも匍匐前進のようにそこからはい出そうとする。
ある程度進んだと思うと それ以上に飲み込まれてしまう。
まるで巨人がそれを楽しんでいるかのようだった。

39 みどうれい :2025/06/29(日) 10:28:14
:シエル視点で
私は驚愕する。
アデルが巨人のおちんちんに飲み込まれてしまった。
これは全く予想しない展開。
このままアデルは巨大亀頭筋肉に潰されるか、
ペニスの奥深くに飲み込まれてしまう。
そして次は私だ。

死にたくない一心から、行動を続ける。
腰が抜けた足腰に力を込め倒れないようにする。
巨大亀頭への愛撫を続ける。

高さ6メートルもある、曲線を描いた肉の男性器の先端。
(本当に大きい……)
それに手が触れられる位置、視界全てが肉色亀頭だけしか見えない。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

40 みどうれい :2025/06/30(月) 23:33:01
 :アデル視点で

巨人の特大男性器に飲み込まれた私。
匍匐前進のようにそこからはい出そうとする。
ある程度進んだと思うと それ以上に飲み込まれてしまう。
間違いなく巨人はそれを楽しんでいる。

やけくそで右手に持った銃を巨人の尿道口の肉壁に撃つ。
もちろん巨人の肉壁に何のダメージもない。

尿道口が大きく開いているのでまだ明るい。
ピンクの肉壁はあまりにも大きく
私の身長よりも太い動脈が、ごうんごうんと動き響いている。
動脈を流れているのは酸素や栄養素が豊富な血液で、巨人のペニスの隅々まで必要なものを送り届ける役割をしているのだろう。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

41 みどうれい :2025/07/01(火) 00:06:08
;巨人視点で

気の強そうな小人娘を自分のペニス内に飲み込んでしまった俺。
正直こんな展開は予想していなかった。
しかし小人娘2人だけでは快感が少なかった。

ふと違和感を感じた俺は、その方向に進む。
そこには地球で言う東京ドームのような、
全天候型多目的スタジアムがあった。

俺はかがんで両手でドームの屋根部分を引き裂く。
中にいた小人たちは大混乱。

「わお、幸運な俺は大勢の恋人を見つけたよ」

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

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8 / ようこそ 小説投稿02へ(討論、感想、希望) (42)
1NEW2 :2016/11/30(水) 19:33:46
巨人とこびとの小説投稿02へようこそ
この掲示板のルールとしてなるだけスレッドタイトルで
内容が分かるようにすることを推奨します

例えば
巨大娘恵美 なら巨大娘が登場することが分かりますが
乙女の夢(巨大娘) というタイトルだと()内で補足します

リレー小説の内容は原則として常識の範囲内で自由ですが
ストーリ-の展開を制限、あるいは希望があれば

俺の厄日(縮小男:丸吞み)と、タイトル内に注釈として入れるか
>>1に注釈として ※グロはやめてね

また、指定はなくても その後の展開で
巨人が小人になって立場逆転したりとか
大きな展開があると ※巨大娘☞縮小娘と注釈を入れると
外手の趣味の方に見てもらえると思います。

36 <投稿は踏みつぶされました> :<投稿は踏みつぶされました>
<投稿は踏みつぶされました>

37 <投稿は踏みつぶされました> :<投稿は踏みつぶされました>
<投稿は踏みつぶされました>

38 NEW2 :2023/01/01(日) 08:12:53
2023年になりました
今年もこの掲示板をよろしくお願いしますm(__)m

39 NEW2 :2023/05/08(月) 19:00:07
>>33

連休中 例の挙動作業でなく共同制作をしていて
ようやく小説投稿サイトへの投稿にこじつけました

こちらとジャンルが異なる作品でもあり、
共同作成者からも紹介をしてほしくないと言われたので
アドレス掲載は控えさせていただきます

機会がありましたら 何らかの形で紹介できるかもしれません

40 NEW2 :2024/01/01(月) 06:45:24
2024年になりました
諸事情により以前のように書き込めなくなりましたが
Pixiv上では活動を続けています
今年もこの掲示板をよろしくお願いしますm(__)m

41 NEW2 :2025/01/01(水) 14:37:06
2025年になりました
今年もこの掲示板をよろしくお願いしますm(__)m

42 NEW2 :2025/05/15(木) 04:58:08
正常に表示されなくなったリンクボタンを廃止し、
シンプルなデザインに変更しました。

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9 / 妖精は35歳(縮小女性・元男性) (13)
1NEW2 :2023/03/04(土) 17:16:04
「これは……?」

 俺は気が付くと小さくなっていた しかも女の子の体になってしまったようだ。
どうしてこんなことに……。

 少し前 いつも通りPCを立ち上げ、メールチェックする。
「35歳の誕生日おめでとうございます あなたは妖精になる資格を得ました よろしければリンクをクリックしてください。」
 あまりの怪しさに無視しようと思ったが 寝起きで頭がぼっとしていたこともあり クリックしてしまった。
直後、謎の光に包まれ 今の状態に

 周りの物と比べ、10センチ強のサイズだろう。
「そうだ、妹と姪が 来るんだった!」

 妹は30代だがやたらと若く見られる。逆に姪は中学生だが大人びて見え、
親子ではなく姉妹に見えるのだ。あの2人にこの姿を見られたら……

7 NEW2 :2023/08/05(土) 15:41:49
>>6

「フフフ、いいものを見つけた。これでしばらく楽しめそうだ。」
 男は俺をつかんだまま移動を始めた。
男の家であろう場所には思ったより早く着いた。

「準備ができるまで。ここにいてもらうぞ。」
 俺は鳥かごのようなものに入れられ 出入口を閉められた。
何をするかと思ったら 男はズボンを脱ぎ始めた。
男の股間の物があらわになると俺は鳥かごのようなものから出され、
男の手に握られる。
「お前は小さくてもいい女には違いない。俺の相手をしてもらう。
 いやだと言ったら……。」

-ギュゥゥ-
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

8 みどうれい :2023/08/05(土) 20:59:48
>>7

(ヤメロ!俺は男で35歳のおっさんだぞ)
と言いかけて言うのをやめた。

巨人の男はすごい力だ。
へたに怒らせたら何をされるかわからない。

「さて、それじゃ、俺のモノに奉仕してもらおうか」
男はそう言うと、そこにあった椅子に座ると
むき出しの男性器に俺の顔を近づける。

俺は息を飲む。
身長10センチ強のサイズの俺から見て
男のモノは俺の2倍以上。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

9 みどうれい :2023/08/06(日) 00:32:34
>>8
巨人の男の手に囚われて、巨大な男性器に奉仕させられている俺。
奇妙な事に、だんだん興奮してくる。
俺は自分から男のモノに抱きついて全身で奉仕をしていた。

男のモノは大きくて固くて熱い。
「おっぉ。いいぞ。こんな快楽は初めてだ
そのままウラスジを舐めながら、俺のモノを全身でしごくんだ。」
巨人の男はすごく悦んでいるらしい。

なんか、俺も気持ちイイ。
その時、俺の頭の中に声が響く。

「妖精になられた皆様へ
他人を悦ばせたあなたにボーナスです。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

10 NEW2 :2025/01/02(木) 04:49:59
>>9

「アンブレイカブル 一定時間無敵、自動発動 ただしある程度痛みは感じる。」
 死なずに済むのか……だが……。

-ぎゅぅ……ー

 男は興奮したのかかなりの力で俺ごと男のモノをしっかりつかむ。
ヤバイ、潰される。魔法が発動してなかったらどうなっていたか。
だが、それだけではなかった。男は俺を握ったままつかんで上下運動させる。
そうしているうちに何やら表面がぬるぬるしてきた。

11 みどうれい :2025/01/04(土) 03:34:49
>>10
小人妖精になって巨人の男のジュニアに奉仕させられている俺。
巨人が俺ごと男のモノをしっかりつかんで上下運動させる。
あまりの強い力に抵抗などできない。

猛烈な快感、こんなに気持ちがいいのは経験した事がない。

男のモノに奉仕するなど、俺の常識では考えられないのだが、
今の俺は凄まじい快感の渦に溺れる。
男のモノの表面がぬるぬるしてきたのは
その先端から先走り液が溢れているからだ。

「さぁ、それも舐めてくれよ」
巨人の言葉。俺はどうしようもなく男の透明な先走り液を舐める。
驚くほどの美味だった。
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12 みどうれい :2025/01/06(月) 23:38:28
小人妖精になって巨人の男のジュニアに奉仕させられている俺。
俺は今、快感の海に溺れていた。
SEXした時、女性は男性の数倍の快楽を得ると言う説がある。
本当かどうかは定かでない。
男性と女性の快楽を経験した者がいないからだ。

だが今の俺は断言できる。
男性よりも女性の方がずっと気持ちいい!
いや、妖精になった俺はそれよりもはるかに素晴らしい快感を味わっていた。

「おぉいいぞ、いく、いくぞ」
巨人の男はそう言うと、自分の男性器から大量の精液を放出する。
どどどばぁ!
あまりにも多い白濁液を頭からかけられて、
俺の全身が巨人の精液まみれになる。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

13 NEW2 :2025/01/18(土) 15:02:59
>>12
 動けないながらも巨人の男が叫ぶ
「おい、やめろ!」
 もちろん、やめるわけがない。これか自分にとって気持ちいいからだ。
男性器の先端をなめまくった後は尿道口に手をかけ、強い力でマッサージをはじめる。
一番感じるところに徹底的にやる 小さな体でもしっかり刺激を与えられるのだ。
「やめろといぃぃひぃぃ~。」
 巨人の男の叫びが言葉にならなくなる。

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10 / ミクロ娘、はじめました!(縮小娘優位) (83)
1名無しのこびとさん :2023/08/02(水) 23:34:20
この世界では稀に特殊能力を持って生まれる人間がいて、「能力持ち」なんて呼ばれたりする。
私、アスカも「能力持ち」の1人。
だけどそのことは家族はもちろん、誰にも教えてない。
だって「能力持ち」だって知られたら政府の監視対象になるし、
それにこの特殊能力を悪用しようとする輩に狙われるし、
「能力持ち」に気に入られようとゴマを擦ってくる輩もいるし、はっきり言って面倒くさい。
あと私の知ってる「能力持ち」はみんな傲慢な性格で、あんなのと一緒にされたくないっていう思いもある。
だから私は「能力持ち」であることを一生隠し通して生きていくつもり。


私の特殊能力は「ミクロ化」。
体を自在に小さくしたり元の大きさに戻ったりすることができて、
しかも小さくなっている間限定で無敵になる。
だからよくこっそりミクロ化していろんなところに潜入したり
気づかれないように人間観察したり
無敵なのをいいことにわざとピンチになってスリルを味わったりしてるの。
そんな私、ミクロ娘の日常を少しでも伝えられたら、と思ってるわ。

77 みどうれい :2024/11/02(土) 22:02:00
トウヤ視点で

いきなり俺の側に来た女性。
思い出した、彼女の名はアスカ。
俺と同じ学校に通う女性。
俺の恋人のカエデほどではないが、とんでもない美人。

そのアスカは能力者だったらしい。
彼女といっしょになった俺の能力が飛躍的に向上する。
(おぉ、これならいける
もうすぐ爆発する石油輸送タンカー ドワーフ号を小さくして、
海岸都市の被害を最小にするのだ)

俺は自分の力を最大限に発揮する。
そして・・・ドワーフ号は。。。
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78 みどうれい :2024/11/05(火) 23:30:06
アスカ視点

私は言う。
「あ、このホタテ美味しいわ」

トウヤが言う。
「この海老も美味しいよ」

現在、(縮小能力者の私とトウヤ)は海の見える丘の上で
逃がし屋の竜が買ってきてくれたご当地自慢の(海鮮弁当)を食べている。

巨大タンカーを遠距離からミクロ化するとういう計画は見事に破綻した。
いや、いくら何でもそんなの無理。
パワーが足りな過ぎる。私たちは何を考えていたの。

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79 みどうれい :2024/11/16(土) 23:59:52
ネットリベンジャー視点で。

俺は能力者。スマホやパソコンを経由して自由にそのスマホ世界を支配できる。

その日、俺は難題をかかえていた。
石油輸送船ドワーフ号が日本海沖で座礁したというニュースは俺もネット見ていた。

(これ、ヤバいんじゃねーの)
俺は興味半分で、ドワーフ号の荷主会社のパソコンをハッキングする。
ドワーフ号内部の監視カメラや、中央コンピュータの情報を確認する。

問題点は一つだ。
ドワーフ号の輸送のための燃料が船内に漏れ出している。
ドワーフ号の船内基盤は生きている。
このままでは燃料に引火して爆発する。
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80 みどうれい :2024/11/17(日) 06:03:54
アスカ視点で

トウヤが言う。
「あの・・・アスカ様、これって無理ゲーじゃね」

ちなみにトウヤは私が縮小能力者で、
過去に火事現場で倒れたトウヤを私が助けたことを話したら、
(アスカ様は命の恩人です)と感謝され私のことを(アスカ様)と言っている。

トウヤは話を続ける。
「大変な事故だから、何とかしよと思ってここに来たけど、
いくら何でも30万トンの原油爆発を止めるなんて不可能。
これはもう運命、どうしようもないんじゃ・・・」

急に弱気になった彼の意見。
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81 みどうれい :2024/11/17(日) 23:03:13
アスカ視点

私はリベちゃんに言う。

「つまり、座礁したドワーフ号に行き、
中央コントロールルームに入って、そこの電源をオフにしたら、
船の輸送燃料が漏れ出しても爆発の心配はない。

数時間後に政府の用意した(作業船)が来てくれる。
原油の抜き取り作業が開始される。
ならば、時間をかせぐ必要がある。
今すぐドワーフ号に行き、船内の全ての電源をオフにするのだ。
それができるのは、アスカ、アンタだけだ」

82 みどうれい :2024/11/28(木) 07:25:55
アスカ視点

私は自分のスマホでリベちゃんに言う。
「ちょっと待ってよ、座礁したタンカーの船内全ての電源をオフにする
なんて、私にはできないわ、」

リベちゃんは言う。
「いや、その点も大丈夫だ、俺も覚悟を決めた。
俺がアスカと初めて出会った日を思い出してくれ!
俺は遠距離にある他人のスマホを完全に使用不能にできる。

そう言えばそうだったわ。
リベちゃんは遠距離にあるスマホに侵入しそれをオフにする力がある。

もう座礁したドワーフ号の爆発まで時間がない。
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83 みどうれい :2024/12/04(水) 00:10:36
タンカー編終了。

アスカ視点

それからは意外と簡単だった。
逃がし屋の竜は、その仕事から客を無事に逃がすために
敵から客を守るために偵察用ドローンをトランクに入れていた。
私はミクロ化して、竜のドローンに乗り、原油タンカー(ドワーフ号)に行く。

船に降りた(ミクロ化した私)はリベちゃんの教えてくれた
(監視カメラ)のない場所で人間サイズに戻る。
私のスマホはリベちゃんと繫がっている。
リベちゃんはその能力を全開。
船の中央コントロールシステムの電源をオフにする。
これで船を動かす燃料が漏れ出しても引火しないから爆発はしない・・・はず。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

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