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:NEW2
:2025/03/02(日) 12:42:32
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俺には姉がいる 姉は県外の一流大学に通うため一人暮らしをしていて
正月を含め年に何回か帰ってくる。 姉は身長167cmスリーサイズ92,60,88でスタイル抜群、 美人で文武両道の姉の唯一の欠点は 何かにつけ俺を馬鹿にすることだ だが今回は違う この人体縮小アイテムで今までの馬鹿にされた仕返しをしてやった 説明しても信じないだろうから ぶっつけ本場でやったら うまくいってしまった。姉は、 「ちょ、ちょっとなんなのこれ!」 1/10くらいになった姉のすぐ横に足を踏み下ろす。 姉はしばらくは部屋の中を逃げ回るが、俺が脚を大股に開き姉の行き先に足を踏み下ろし 部屋の隅に追い詰める。 逃げられないと思ったのか姉は俺がしゃがんで手を伸ばすと身構えた。 俺は姉をそのままつかむ。 「う!」 普通につかんだつもりだったがこのサイズでは姉にとってはかなりの衝撃のようだ。 「こんなことで勝ったと思わないでよね!」 姉は目の前の俺の指を両腕で押し返そうとしている。 しばらくはそれが効いたふりをして押された指を止める。 小さくなった姉だが、焦りの表情がわかる。さらに力を入れたようだが 今の俺なら難なく戻せる そしてそのまま少しだけ力を入れてみる。 このまま握りつぶすのは簡単だが 力を弱める この姉なら自由にできるんだ さあ、どうしてやろうか。
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40
:みどうれい
:2026/02/14(土) 05:55:44
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>>39
<静江視点で> ほとんど裸の私は巨人のペニスに押し付けられる。 とんでもない大きさの男性器だ。 「きゃああああああー」 恐怖は私に馬鹿力をあたえた。 圧倒的な巨人の手から逃れ、私は巨大なベッドの上に落ちる。 そこそこの高さから落ちたのに、別にいたくない。 そのまま私は走り、枕の陰に隠れる。
溺れる者は藁もすがる。 私の服は巨人の指でほとんど裸にされかけていたが、 奇跡的にスマホが私のズタボロの服のポケットにあった。 枕の陰に隠れた私はスマホで恋人の(圭吾)にTELをする。 「はい、圭吾です」 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
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41
:みどうれい
:2026/02/14(土) 09:36:14
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>>40
<圭吾視点で>
俺の恋人の静江が怪しい男に拉致されたらしい。 スマホを持ち俺は外に飛び出す。 だがすぐに問題にぶつかる。 スマホの「位置確認システム」はそれほど正確ではない。 いくつかのマンションはあるがどこに静江がいるかなど分からない。
<弟視点で> 枕の陰に隠れた静江を片手で捕らえた俺。 ちょっとまずいかな。 まぁいい、俺には縮小アイテムがある。 俺はアイテムの(対象物引き寄せ)ボタンを押す。 たちまち俺の手には男性小人が現れる。 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
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42
:みどうれい
:2026/02/15(日) 06:09:56
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<弟視点で>
小人になった男性俳優圭吾を手に捕らえた俺。 気の向くまま小人の服を引き破り裸にする。 小人の裸姿を見て少し驚く。 体毛の1本もない、綺麗なカラダ。 男の裸体を見て興奮するなど、考えられない。 しかし彼の小さな陰茎は勃起している。 俺は圭吾の両足に指をかけ、大きく開かせる。 「やめろおおお」 小人の声など気にしない。 圭吾のペニスを口でしゃぶる。
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43
:NEW2
:2026/02/21(土) 06:29:39
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>>42
<静江視点で> いま、わたしは絶望的な状況だ 筋肉巨人から奇跡的に逃げられたものの 助けを呼んだ彼氏までも巨人のなすがままにされている。 ふと、周りを見回すと巨大なベッドの上に 先ほどまで巨人のボクサーパンツの中に閉じ込められていた二人の女性。 その一人は恵美子だった。わたしは二人のもとに駆け寄り話しかける。 「大丈夫だった?」
-ズウゥゥン-
その時 巨人に異変が起こった。巨人は突然力尽きたように倒れこんだのだ。
<弟視点で> 少し時間を戻す (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
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44
:みどうれい
:2026/03/11(水) 00:18:51
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<姉視点で>
筋肉巨人となった弟が倒れこんだ。どういうことだ? もしかすると例のアイテムの副作用なのだろうか ふと見ると家の外に出るドアが開いたままだ。 逃げるチャンスは今しかない。 「うわああ」私はベッドを飛び降りて走る。 冷静に考えて家のドアが開いているなんてありえない。
とにかく私はこの幸運にかけるしかない。
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45
:NEW2
:2026/04/25(土) 07:31:02
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>>44
<恵美子視点で> 「うわああ」 彼の姉が突然奇声を上げ、ベッドから飛び降りた。 なぜか開いていた玄関から外へ逃げようとしてるようだ。 ちょっと待って、今のサイズじゃ外は巨人彼氏より危険がいっぱいだから。 などと思ってると。 「助けるわ。ほっておけない。」 いや意味わからない。北尾(静江)先生の彼氏があの圭吾ってのもびっくりだけど助けるの? あの超人気俳優だよ?何股かけてるかわからないよ。外に逃げるのもあれだけど。 無茶過ぎない? 「行くわよ。」 ベッドの上にピン、ポスターをとめていたのが外れたのだろう。 先生はピンを持ち、彼の姉とは別方向 巨人彼氏の体の上に飛び降りた。
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46
:NEW2
:2026/06/03(水) 06:51:11
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>>45
<静江視点で> 私は何をやってるんだ 恐ろしい体格差の巨人 戦って勝ち目などない だがしかし 彼を助けることくらいならできるかもしれない。 などと思ってたのがいけなかったのか、着地失敗して倒れこみ、 武器であるピンを手放してしまう。幸いにも巨人の体は柔らかく 怪我はなかった。
<弟視点で> 声からすると静江だ 圭吾を助けに来たようだ。俺は圭吾を捕らえたまま ゆっくり上半身を起こし 圭吾と同じ手に静江を捕らえる。 俺は手の中の二人に話しかける。 「お前たち、恋人同士なのか。ならいい場所を提供してやる。」 そう言った後に空いた手で例のアイテムも操作して二人を1/30にする。 俺は大きく口を開けて 二人を中に放り込んだ。
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