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巨人とこびとの小説投稿01
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神社モドキ

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1小さいオレと巨大な彼女(25)
2罠(37)
3美人三姉妹のオナペット(15)
4新・精子ハンター(86)
5あ(28)

6:教師(14) / 7:卵子ハンター(33) / 8:愛されたかった息子(4) / 9:雑談&宣伝用スレッド(73) / 10:姉の秘密(4) / 11:ベビーキャンセラー(25) / 12:縮小された人が出てくるCM(28) / 13:ファザコン娘(6) / 14:たとえ胃の中、水の中(5) / 15:ゲームの巨人(8) / 16:田舎の庭で(12) / 17:大きくなった彼女(26) / 18:俺の友達のレスリング選手(6) / 19:縮小病の世界(25) / 20:小さくなった彼女(29) / 21:ふたなり巨大娘の病院(5) / 22:巨大な奴隷(4) / 23:姉と妹(28) / 24:ふたなり女子高生(61) / 25:巨大でエッチな女神様(24) / 26:ドッキリごきぶり粘着剤(59) / 27:処刑人(24) / 28:小さな女の子(17) / 29:巨大ラミア(32) / 30:敗北(6) / 31:彼女の肉棒(15) / 32:子供の頃(4) / 33:大きな先輩(38) / 34:スーパーヒロインたちのオモチャ(13) / 35:管理者からのお知らせ(191) / 36:呪いの腕輪(5) / 37:巨大娘のベビーシッター(14) / 38:アリアに魅られて(2) / 39:バトルロワイアル(7) / 40:おすす(26) / 41:地球は巨大少年の性欲処理場となった・・・(12) / 42:オークと人間とエルフ(18) / 43:学校の中で(6) / 44:巨大なブルマ(14) / 45:縁日(7) / 46:使用人(20) / 47:上からマリコ(10) / 48:これが俺の御主人様(3) / 49:デビルウーマン(3) / 50:校則違反(26) / 51:小さな僕(123) / 52:巨大なブルマⅡ(12) / 53:アジア人は縮小奴隷(9) / 54:被検体(5) / 55:竹取の病魔(20) / 56:女子高の便器掃除(5) / 57:砂浜(11) / 58:小さな恋(20) / 59:運動会(7) / 60:図書館の妖精(6) /
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1 / 小さいオレと巨大な彼女 (25)
1セツブン :2008/06/02(月) 11:07:54 ID:YQj.8QcQ
オレの名前は山野和真、18歳、身長は1cmだ。
縮小病とか言う謎の病気でここまで縮んでしまった。
しかし、こんなに小さいオレにも幼馴染の彼女がいた。
彼女の名前は村上裕美、オレと同い年、身長はオレから見て160m、
スリーサイズはオレから見て上から、95m、56m、88mだった。

今、オレと裕美は海へとやってきていた。
小さな砂浜にオレと裕美は2人っきりで、寝転がっていた。
オレのすぐ側に裕美が寝転がっていた。
オレから見たらまるで山脈のようだった。

「なんだよ?」

「うふふ、何も♪」

さっきからずっとオレの方を裕美は見つめていた。
オレは裕美の巨大な胸をじっと見つめていたが、裕美は気づいていないようだった。
水色の紐ビキニに包まれた巨大な胸と尻が何とも言えなかった。
たぶん走れば紐が千切れて大惨事になるだろうな。

「ねぇ和真、裕美とイイことしない?」

「イイこと?」

「そ♪イ・イ・こ・と♪」

ズリズリと裕美がオレの方へとさらに近づいてきた。
あまりの近さに、張り出した山のような胸に弾き飛ばされた。

「痛っ・・・」

「あ、ゴメンね和真。大丈夫?」


19名無しのこびとさん :2014/08/31(日) 18:20:34 ID:k0Q/4QSg
縮小症専用の病棟で経過を見る事になって、
投与されてから5、6日ぐらいはこれといった変化は無かったが、

「そろそろ3m越えしてもおかしくないな」
「それに私も和真もだいぶ体つきが変わったよね」


20名無しのこびとさん :2014/08/31(日) 19:56:00 ID:k0Q/4QSg
確かに和真は胸の厚みが増して、肩が大きく張り出して、
腹筋は割れるというより、一つ一つが独立しているかのようであり、
一方、裕美は縦に腹筋が一直線に割れ、
胸やお尻が少し圧縮されたかのように小さくなり、

「とにかく元の大きさに戻りたいよ」
「私もよ」


21NEW2 :2015/02/06(金) 07:03:44 ID:ibJVeSBU
>>20
 そんなある日、主治医から
「この度、画期的な治療薬が開発されたのですが
 患者によって効果がまちまちなのですぐに良くなるかどうかはわかりません。
 どうしますか?」

「その薬、試させてください。」
「お願いします。」


22NEW2 :2015/09/08(火) 07:08:47 ID:IQ5zdc1U
>>21
 後で聞いたのだが俺と裕美は縮小病に加え巨大化病を併発しているという。
そのため治療が難しく 症状の進行具合でサイズがどうなるかわからないのだ。

 あれからさらに一週間が過ぎた


23名無しのこびとさん :2015/12/18(金) 21:39:31 ID:j0tsyvfk
和真と裕美は背丈こそ感染する前とほぼ同じになったのだが、
「今まで着ていた服がきついわ」
「俺も縮小症に感染する前に着ていたのが着れなくなっている」


24NEW2 :2016/10/06(木) 06:11:27 ID:Xl5KAlXw
>>23
 外出許可が出たのでデート気分で街へ出た。
「なんか注目浴びてるわね。」
「美男美女のカップルだからな。」
「というより体型よね。」
 裕美はIカップくらい 和真もボディービルダー並みのマッチョ体型
目立って当然だ。
「テレビで話題の水族館に行ってみよう。」
「外出許可時間ぎりぎりよ 大丈夫?」
「いいさ、行くだけでも。退院したら二人でゆっくり見に行こう。」


25NEW2 :2018/08/17(金) 09:30:39 ID:NXH7taHo
>>24
 外出許可を取り、病院を出た二人は電車に乗り 水族館へ向かった。
降りる駅で 裕実の友達とも待ち合わせていた。
「遅いな……。」
 その時、すでに異変は起こっていた。
「え……はい……。」
 友人かかってて来た電話に出た裕実。
「なんだ、遅れるのか?ドタキャンじゃないだろな。」
 その直後 爆発音ともに巨大な女性が現れた。
「巨大化病……。まさか……。」


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1NEW2 :2015/07/04(土) 20:45:00 ID:gM4hGCxQ
「侵入には成功したわ。」
 デージニアは言った。ルンハンスは、
「センサーだけはハイテクだから、武器はもち込むのはほぼ不可能。」
「ここで手ごわそうなのと言ったらホレスぐらいだな。
 こいつがあれば楽勝だ。」
 と、言って小型の銃を見せるジェレリー。デージニアは、
「腕力ならともかく、急所を狙えば武器なしで倒せるわ。」
「格闘術はルンハンス以上だからな。」
 その時ルンハンス、
「おい気をつけろ!」
 あたりは突然暗くなり全員は気を失った。


31NEW2 :2017/07/18(火) 03:46:50 ID:sT/CFONI
>>30
 部屋に入りドアを閉めたホレスは、
なんか殺風景な部屋にあった一人用の大きなソファに腰掛け、
「そうだ。自力で降りてみるか。」
 そう言ってジェレリーを挟んでいた腕を伸ばし、
マルカを握っていた手を開いた。


32NEW2 :2017/07/18(火) 07:06:41 ID:sT/CFONI
>>31
「降りろって、私からしたらかなりの高さよ。」
 ジェレリーが言うとホレスは、
「そうだろ。だが降りやすくしてやるから待ってな。
 落ちないようつかまってろ。」
 マルカは落ちないようにとホレスの指にしがみついていた。
「今からやるぞ、ふむぅっ!」

-グググゥ-

 ジェレリーとマルカの足元の巨大な筋肉が
不気味な音を立てて固くなり始めた。


33NEW2 :2017/08/19(土) 16:54:16 ID:???
>>32
「何を馬鹿な……きゃあっ!」
 なんとかその場から逃げ出そうとしたデージニアだったが、
為すすべもなくウエストのあたりまでどんどん引き込まれ
声も出せないくらいに締め付けられた。


34NEW2 :2017/08/25(金) 07:13:20 ID:???
>>33
 必死に抵抗するデージニアだが、
手を触れずにメシェは器用に中へ引きずり込んでいく。
「ここまで鍛えるの、大変だったのよ。
 下手に暴れたら 潰しちゃうかも。(ΦωΦ)フフフ…」
(あんなこと言ってるけど ここにいたらいつ潰されるかわからない)
 デージニアは周りを押し広げて 脱出を試みようとしたが、

-ぎゅう-

 周りからそれ以上の力で締め付けられる。
「もう、さっき言ったことが聞こえなかったのかしら。
 今面白いことを考えたのに 実行する前に潰しちゃったら困るわ。」
 そう言ってデージニアを中にいれたまま立ち上がった。


35<削除したでぇ〜> :<削除したでぇ〜> ID:
<削除したでぇ〜>


36<削除したでぇ〜> :<削除したでぇ〜> ID:
<削除したでぇ〜>


37NEW2 :2018/08/16(木) 12:39:46 ID:xTs7oFmY
 登場人物の間違いに半年以上も気付かなかったorz 
削除後、修正、加筆して再UPしました。
>>34
(簡単に逃がしてくれるとは思えない むしろ罠の可能性も
でも逃げるチャンスは今しかない)
 そう思ったジェレリーは 足元を確認しつつ マルカのほうに向かう。
「あ……えっと。」
 どうしたらいいのか 困っているマルカに、
「逃げるわよ。こんなところにいたくないでしょ。」
 ジェレリーはマルカの手をひき、降りられそうなルートを探し始める。
「できれば早くしてくれよ
 この体勢を維持し続けるのはちょっときついからな。」
「っていうか 椅子要らないんじゃない?」
 ジェレリーはそう言うのも当然 ホレスは椅子からお尻を浮かしていた。
ホレスは、
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


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3 / 美人三姉妹のオナペット (15)
1名無しのこびとさん :2011/09/15(木) 22:46:16 ID:???
長年自宅の二階から立ちションする際の的にしていた地蔵に
呪いをかけられ近所に住む美人三姉妹のペットにされた。
呪いのせいで、俺は美人三姉妹以外の人間には認識されず
結果美人三姉妹の下から逃れなれなくなっている。


9NEW2 :2013/12/22(日) 15:10:22 ID:1rhv6GH6
>>8
 次女は腕に必死にしがみついていたが、
俺はそんなことを気にするまでもなく腕に力を入れたり、
不意に動かしたりして反応を楽しんだ。


10NEW2 :2014/06/06(金) 18:39:56 ID:2be7UrS.
>>9
 その時だった。
「もうやめて!」
 足元を見ると三姉妹の長女がいた。
「ただじゃやめるわけにはいかないな。
 代わりに何かしてるれるというなら……そうだ。」
 俺は次女をおろし、逃げようとした長女を捕まえた。


11NEW2 :2014/10/04(土) 15:15:13 ID:gyVCA5uQ
>>10
 捕まえた長女を自分の太ももで軽く挟む。
長女は自分にとって巨大な筋肉の塊を必死で押し広げようとする。
「大事な姉さんだろ、助けないのか。」
 そう言って挟む力を強くする。
「きゃあっ!」
 長女が悲鳴を上げる。
「目の前で潰されていいのか。」
 次女と三女が恐る恐る近づいてきた。


12NEW2 :2015/03/09(月) 05:52:13 ID:4RPxqooE
>>11
「早く助けてやれよ。」
 そう言って次女と三女をつまみ上げ、長女の近くに下ろした。
しばらく次女と三女はオロオロしていたが、二人で力を合わせて巨大な太ももを押し広げようとし始めた。
「そうだ。それでいい。」


13NEW2 :2015/12/18(金) 20:53:30 ID:3HwYU2k6
>>12
 すると今度は長女が目の前の巨大な太ももを殴りつけ始めた。
見たところ必死になってやっているようだが
俺からすればちょっとつつかれているようなものだ。
俺はニヤリとしてさらに長女を挟む力を強めた。


14NEW2 :2016/10/06(木) 06:00:45 ID:2l9lfzSA
>>13
 もちろんつぶさないようほんのちょっとだけだ。
そしてしばらくしては弱め、また強くしてを繰り返した。
「さ、もういいだろう。」
 長女を太ももから解放した。その場に倒れこむ長女。
「そうだ、今日は以前から考えていたことをしてもらおう。」


15NEW2 :2018/08/15(水) 05:42:48 ID:ofr28KaE
>>14
「そうだ、やりやすいよう、準備をしておくか。」
 そう言って俺は体全体に力を入れた。

- グググ…… ー

 筋肉はさらに太くなり、体全体もさらに一回りも二回りも大きくなる。
「この部屋こんなに狭かったか?
 天井を突き破らないよう気を付けないとな。」


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4 / 新・精子ハンター (86)
1NEW2 :2015/01/10(土) 15:46:38 ID:rpFlBpwk
ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/movie/1086/1024403002/l50
の続編

 精子ハンター、それは 本人の意思とは関係なく
需要のある精子を採取するエージェントのことである。

 今回のターゲットはアクションスターの O・トコマーエ
甘いマスクと鍛えられた肉体が人気の俳優だ。

 彼のもとに向かったのは女性エージェント カイラである。
「縮小率は1/40 今回は新兵器があるから 確率は極めて少ない。」
 4センチのこびととなった彼女はそう言って
光学迷彩スーツのスイッチを入れた。
「逆に気づかれずに潰される危険はあるけどね。」

 部屋の照明の上に縮小転送された彼女は彼の帰りを待った。

-ピンポーンー

 チャイムが鳴る。来るのがわかってたように
O・トコマーエが玄関に向かう。

「お客さん?だれかしら?」
 入ってきたのは若い女性だった。
その様子を見ていたカイラは、
「あれは、巨乳で有名な女優のJ・カップーヨ
 付き合ってるっていう噂は本当だったのね。」
 その状況を報告直後、通信が入った。
『彼の精子を欲しがってるのは J・カップーヨだけではない。
 彼女の膣内に入ってでも入手するのだ。』
「大変ことになりそうね。」


80NEW2 :2017/08/27(日) 08:47:38 ID:1TiUUpXk
>>79
 なんか浮気相手もぶち切れたようだ。
もうどうでもいい……とか思っていると、周りがなんか熱くなってくる。
同時に締め付けはゆるくなったが この熱さでは……。
「くぅぅ……うんっ!」
 今にも締め付けで潰されそうな状態からは脱したようだが
なんとか周りを押し広げようとしても
彼女が自力で脱出できるほど弱まってはいなかった。


81NEW2 :2017/08/27(日) 11:57:49 ID:1TiUUpXk
>>80
「それにしても これでは締めつけより暑さで……。」

-ビシッ-

 どこからともなく大きな音、
「え、今度は何!?」

-メリメリメリ-

 音とともに浮気相手の巨大なあれが急速に硬くなっているようだ。
「締めつけは、少し楽にはなったけど……へ……!?」
 何故か気相手の巨大なあれはカイラを内部に吸い込もうとし始めた。
「どうなってるの?熱の影響?」


82NEW2 :2017/08/27(日) 15:24:04 ID:1TiUUpXk
>>81
 原因とかはよくわからない。とにかく今は自分の身を守ること。
両腕を伸ばし 必死で吸い込みに抵抗した。

 突然の衝撃が起こった。


83NEW2 :2017/12/27(水) 07:11:19 ID:pGHGtcxw
>>82
「きゃぁぁぁぁっ!!」
 突然の振動で一気に彼女は内部に吸い込まれた。
「え!?うそ!!」
 それでも必死に耐えたからなのか 力がある程度弱まったのか
途中で止まった。
「でもかなり奥まで来たみたい。なんとか戻らないと。」
 カイラは慎重に尿道口を戻り始めた。


84NEW2 :2018/01/12(金) 16:57:01 ID:l3NkPlx.
>>83
 特に何もないのなら浮気相手に自分が今いる巨大なあれを
引き抜いてもらい、脱出のチャンスを待てばいいのだが
この状況ではそうもいかない。
 脱出を急ぐあまり 刺激を与え大量の放出物に一気に押し流されるか
もたもたしていると周りの締めつけに耐え切れず巨大なあれごと……
「なんとか……なったかな……。」
 顔がようやく巨大なあれの外に出たとき周りから不気味な音、

-ぐぅぅぅ-

「急がないと……。」
 胸のあたりまで外に出たが、

-ぎゅぅぅぅ-
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


85NEW2 :2018/06/13(水) 06:19:19 ID:FyWghlyE
>>84
「うぅぅぅ……。」
 締めつけに耐えながら両腕を突っ張り 必死でここから
脱出しようとするが、どうにもならない。その時だった。

-ググウッ-

 突然後ろに引き戻されるような衝撃。直後に浮気相手の声。
「あ、なんかいけそう。」
 浮気相手がこのまま気抜いてくれるか。そうしてもらわないと
危険な状態である。しかしJ・カップーヨが、
「ちょっと待って。」
「なんだよ。」
 そうしているうちに締め付けが弱まる。当初の危険は去ったようだ。
「う……うんっ。」
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


86NEW2 :2018/08/11(土) 11:56:25 ID:kp9.n2jM
>>85
 本文の前に訂正

誤:浮気相手がこのまま気抜いてくれるか。そうしてもらわないと

正:浮気相手がこのまま引き抜いてくれるか。そうしてもらわないと


 しばらくすると締め付けも弱まり、彼女は再び外への移動を始める。
周りの力は弱まったものの、
突然の周りの動きや強まる締め付けに動きを阻まれる。


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5 / (28)
1 :2007/10/18(木) 21:20:41 ID:Nn7Dj1Zw



22NEW2 :2014/05/29(木) 02:54:04 ID:9VQz3rYw
>>21
 やつのモノに触れてみた。まだブヨブヨして柔らかい。
私には抱えきれないほどの太さだ。
こんな巨大なものにどうやって刺激を与えよう。


23NEW2 :2014/09/23(火) 17:54:54 ID:a1Q/jGLM
>>22
 爪を立てるように、力を入れてマッサージしてみる。
しばらくやってみるが、手ごたえがなく 疲れるばかりだ。
「おいどうした。ちゃんとやってるのか。」
「これからよ。」
 今度は力いっぱい殴りつけてみた。やつにとってはどうなんだろう。


24NEW2 :2015/02/22(日) 15:03:41 ID:zFCD24zc
>>23
「……。」
 特に奴は返答しないようだ。
「もう……。」
 疲れが出てきた私は奴の股間の巨大なモノに
抱きつくようにマッサージを始めた。
「え……!?」
 抱きついてる巨木のようなモノが 固くなり始めた。


25NEW2 :2015/11/01(日) 03:50:46 ID:UoAKW9Zo
>>24
マッサージの効果が出てきたのだろうか。
そう思った途端、突然その巨木のようなモノが大きく動いた。
「!」
 振り落とされないように私は必死でつかまった。


26NEW2 :2016/09/30(金) 05:58:17 ID:dhS8PUNk
>>25
 そのとき、
「よくやった、お礼だ。」
 上から奴の巨大な手が下りてきて 私をつまんだ。
そして先ほどまで私が抱き着いていたものの先端部へ移動させる。
「ま……まって!」
 なにをされるのか分かった私は挟み付ける巨大な指を
両腕で押し広げて逃げようとしたが できるわけがなかった。


27NEW2 :2018/01/16(火) 05:59:45 ID:zbtylASU
>>26
 奴にとってはたわいもない遊びだろうが
私にとっては命に関わる。最後の最後まで必死の抵抗を試みる。

-ズブッ-

 信じられないことが起こった。
私の片足が奴の物の先の穴にはまりこんでしまった。


28NEW2 :2018/08/03(金) 19:47:54 ID:xOWS6IUM
>>27
「く……抜けない……。」
 私ははまり込んだ足を引き抜くように動かし、
両腕ではまり込んだ穴を広げようとする。
奴はそんな私を見てにやりとしたようだ。
この行動が奴に快感となる刺激を与えているかもしれない。
だが、私はどんなリスクを冒してもこの場から一刻も早く離れたかった。
そうしているうちに奴の物の先の穴から何かがしみだしてきた。
これを利用すれば抜け出せる?
「きゃぁっ!」
 奴の物が突然大きく動いた。先ほどしみだしてきたもののおかげで
私は手を放し、奴の物に片足を食いつかれたまま振り回される。
さらに奴から絶望的な一言、
「もう……出そうだ……。」


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