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巨人とこびとの小説投稿01
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神社モドキ

Thread List
1小さくなった彼女(28)
2学校の中で(5)
3巨大なブルマ(14)
4ふたなり女子高生(54)
5巨大ラミア(22)

6:縮小された人が出てくるCM(27) / 7:巨大でエッチな女神様(19) / 8:新・精子ハンター(82) / 9:縁日(7) / 10:罠(34) / 11:使用人(20) / 12:卵子ハンター(29) / 13:上からマリコ(10) / 14:ベビーキャンセラー(22) / 15:これが俺の御主人様(3) / 16:巨大娘のベビーシッター(11) / 17:デビルウーマン(3) / 18:校則違反(26) / 19:小さな僕(123) / 20:巨大なブルマⅡ(12) / 21:アジア人は縮小奴隷(9) / 22:被検体(5) / 23:彼女の肉棒(11) / 24:竹取の病魔(20) / 25:女子高の便器掃除(5) / 26:砂浜(11) / 27:小さな恋(20) / 28:運動会(7) / 29:田舎の庭で(10) / 30:図書館の妖精(6) / 31:防衛隊(25) / 32:女装男子高校生のオナペット(11) / 33:ある日俺は(17) / 34:巨大な義姉(25) / 35:友達の家(13) / 36:巨大娘(59) / 37:巨大女性専用浴場(2) / 38:巨大娘の学校(4) / 39:バレー(15) / 40:姉の病気(24) / 41:懲りない林吉の日常(3) / 42:怪獣女学園(6) / 43:花火大会2014(11) / 44:オレのでかい彼女(25) / 45:ドッキリごきぶり粘着剤(53) / 46:大きな先輩(37) / 47:ゴミ処理場(9) / 48:魔王城(7) / 49:長身女教師のペット(31) / 50:縮小刑務所(8) / 51:爆乳な彼女(20) / 52:管理者からのお知らせ(190) / 53:怪獣女学園(2) / 54:妹がオナホでオナニーするだけの話(3) / 55:俺はMじゃない(64) / 56:露天風呂(14) / 57:小さくなるオレ(24) / 58:ゴキブリになった男(8) / 59:僕の婚約者(22) / 60:小女子の拷問(78) /
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1 / 小さくなった彼女 (28)
1NEW2 :2005/12/30(金) 06:14:00 ID:8rfeF7hU
「やった!成功だ。」
 俺の手のひらの上には小さくなった彼女がいる。つい1時間前には
177センチだった。今では8.8センチしかない。
「さあ、どうしてやろうか。」


22NEW2 :2013/11/23(土) 17:15:53 ID:ziPxT7xQ
>>21
 そう思っていたら彼が話しかけてきた。
「着いたぞ。」
 そう、浴室に着いたのだ。


23NEW2 :2014/05/22(木) 19:49:44 ID:wUHX.pRA
>>22
今までのことを考えると何をされるかわからない。私は身構える。
とは言っても彼の巨大な手に握られたままでは出来ることは限られる。
「握ったままじゃまずいな。」
 そう言われて私は彼に降ろされた。


24NEW2 :2014/09/11(木) 02:47:17 ID:198rdwU2
>>23
「そうだ、悪いが体を洗うのを手伝ってくれないか?」
 こんな小さな私にどうしろというのかと思ったが、どこを洗うのかすぐにわかってしまった。
座り込んだ巨大な彼のあれだった。


25NEW2 :2015/02/14(土) 10:21:28 ID:KTHP5RC.
>>24
「おい、どうした、早くしないのか?」
 巨大な彼は私の後ろからその巨大な指でつついてくる。
彼には指一本でも、私にとってはかなりの衝撃だ。
 気が進まないが、断ったら何をされるかわからない。仕方なく彼のあれに近づいた。


26NEW2 :2015/10/10(土) 02:52:55 ID:DSzMKL5U
>>25
とは言うものの、今の私にとって抱えきれないほどのサイズだ。
(こんな大きなもの、一体どうやって……)
 そう思った時だった。
「しょうがないやつだ、手伝ってやる。」
 彼氏がそう言った直後 私は巨大な肉棒に押し付けられた。
私は彼の巨大な手に肉棒とともに握られたのだ。
私は目の前の肉棒を叩きながら
「ちょ……ちょっとな……あぁぁっ!」
言葉の途中で巨大な手の握る力が強まった。
私の体は肉棒にめり込み、潰されそうになる。


27NEW2 :2016/09/24(土) 15:48:46 ID:DYt67vNA
>>26
 そうしているうちに しがみつかされている肉棒の固さが
どんどん増しているのが分かった。すると巨大な彼は、
「イキそうだ 仕上げを頼む。」


28NEW2 :2017/09/23(土) 08:12:04 ID:hUshpcLc
>>27
 私は乗り気でない というかはっきり言っていやだった。
だが、この状況で断れるわけもなく、巨大な彼の指に誘導され
肉棒の先端部へ向かった。
「あ……。」
 バランスを崩しかけた私は 落ちまいとつかんだものが 
巨大な彼の肉棒の先端部だった。
「いいぞ、その調子だ。」
 巨大な彼の指がはなされ、私は巨大な彼の肉棒の先端部に取り残された。


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2 / 学校の中で (5)
1名無しのこびとさん :2016/02/22(月) 23:15:37 ID:???
学校の中で授業中謎の光が降り注ぎ男子生徒がアリンコサイズの小人になってしまった。
女子は謎の光のせいで男子をえっちな虫けらと認識し
助けを求める男子を逆に襲いだした。


2NEW2 :2016/05/03(火) 17:24:23 ID:hZQARE5Q
>>1
 同じように小さくなってしまったと思われた男子たちも
ある程度の差があった。
そこで差のある男子たちの間でもサバイバルが起こってしまうのだ。


3NEW2 :2016/10/12(水) 06:05:25 ID:jZJ/GnXQ
>>2
 どうせみんな女子に踏みつぶされるとかで死ぬんだと、
男子の中で体の大きい小坂が周りのを男子を襲いだした。
 最初の犠牲者は新山だ。彼は小坂の1/15くらいしかなかった。


4名無しのこびとさん :2017/07/23(日) 22:45:01 ID:AsKTFc9U
普通のサイズなら小坂など新山のパンチで一撃ノックアウトだが
小坂は人形サイズの新山を踏み潰すと、俺にターゲットを移した。
だがそこへ、女子の巨大なお尻が降って来た。
ここは女子の椅子の上だったのだ。


5名無しのこびとさん :2017/09/20(水) 13:28:06 ID:U2i8Ul7g
俺以外の男子は皆女子のお尻に潰されて閉まっており俺は奇跡的に潰されずに済んだ。
それを物語るように鼻先には女子のパンツがあり、天上は黒いスカートで覆われていた。
スカートの中で女子からは見えてなく、さらに話に夢中になってるので相当な事をしない限りバレることはないだろう。
助けを求めたってどうせ潰されると考えた俺は、鼻先のパンツにしがみついた。


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3 / 巨大なブルマ (14)
1亀仙人 :2013/10/29(火) 17:52:40 ID:kP2lEsTg
ある博士が、腕時計みたいなもの、つまりボタンを押せば自分の身体がミクロになってしまう現実ではできないのを開発した。
今日、雨なので、午後の部活で、バレー部の女子が体育館を使用する事を知っていた俺は、一足先に、体育館に向かった。俺は、腕時計をした準備OK。
俺「押してみるか?」
俺は、ミクロボタンを押した。すると身体が1cm位になってしまった。
しばらくして、バレー部の女子がブルマ姿のユニホームで女子が現れた。


8エロ仙人 :2014/03/20(木) 23:03:42 ID:F5076siE
紺のブルマの穿いた女子高生がミクロの亀仙人をお尻で潰そうとする。
亀仙人は、このままだと潰されてしまうので、巨大なブルマのお尻を触るように掌で押し返した。


9NEW2 :2014/07/12(土) 11:32:36 ID:FyauqctA
>>8
「???」
 お尻のあたりに変な感覚を覚えた女子高生はまさか小さな亀仙人のせいとは気づかず、そのまま立ち上がってどこかへ行ってしまった。
「さあ、次のターゲットを探すかのう。」


10名無しのこびとさん :2014/09/11(木) 01:37:30 ID:BqT3Ghn.
ミクロの亀仙人は2人目のターゲットを探すためベンチに上がり見渡した。すると一人のブルマ姿の女子生徒がミクロの亀仙人がいる事も知らないままベンチに腰かけた。


11NEW2 :2015/02/14(土) 03:18:44 ID:UBGAtZNk
>>10
「おお、いい眺めじゃ。」
 亀仙人の視界には先ほどの女子生徒のブルマと太ももが広がっていた。そして、
「眺めているだけじゃ、もったいないのう。」


12NEW2 :2015/10/04(日) 10:17:50 ID:9LggbSIw
>>11
 そういって女子生徒の太ももに近づいて行った。
もう少しで自分にとって巨大な太ももに手が届きそうなところで後ろから声がした。
「あの亀仙人がこんなところで小さくなっていたとはな。」
 そんなことなど知らずに女子生徒は脚を動かした。


13NEW2 :2016/09/23(金) 20:09:12 ID:c62Ve9R2
>>12
-プチッ-

 亀仙人に声をかけた男は
女子生徒の動かした太ももの下敷きになってつぶれてしまった。亀仙人は、
「周りをよく確かめず、声をかけるからじゃ。」
「あなたですね。私たち仙人の評判を落としているというのは、」
 亀仙人が振り向くと、見たこともない女性がたっていた。


14NEW2 :2017/09/15(金) 06:58:46 ID:ZOufyQHM
>>13
 亀仙人は
「お嬢ちゃん、わしの好みじゃが 相手は少し待ってくれんか。」
 亀仙人とほぼ同サイズで現れた女性、ショートカットにシニョン、
「そうはいきません、私と勝負してください。
 私が勝ったらその場を立ち去ってください。」
 そう言って身構えた。亀仙人は、
「お嬢ちゃん、見かけによらず出来るようじゃな。」
「あれ……?」
 女子生徒は何かに気づいた。


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4 / ふたなり女子高生 (54)
1名無しのこびとさん :2016/09/16(金) 20:23:18 ID:.X8ND.sI
ある日、高校の帰り途中、俺こと小野 翔は同じクラスの宮坂さんに声をかけられた。
「あれ?どうしたの宮坂さん」

「うん…」
宮坂さんは普段大人しいが、男子の女子人気投票では常にトップだ。
「小野君…その…今日、暇?」

「えっ、まぁ今日はなにもないけど」

「良かった…」
そういうと宮坂さんは微笑みながら鞄からなぞの液体をとりだし俺にかけた。そして気を失い、目が覚めた時には巨大な部屋が広がっていた。
「気付いた?小野君」
後ろを振り返るとそこには巨大な宮坂さんが仁王立ちで俺を見下ろしていた。
俺は、身長6センチの小人になっていた


48名無しのこびとさん :2017/03/12(日) 21:12:23 ID:hhCuEJbg
「何これっ…!虫…?やだ…!!」

マナカは体勢を立て直し俺を脚で踏み潰そうと脚をあげる。

「待った待った!!!!ちがう!!よくみて!!!!人間だよ!!」

「んっ!」

ずどおおおおおおおおおおおおん!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

「うおおおおお!?」

俺はマナカの脚を間一髪でよける。

「虫が喋って…!!…え…?学校の制服…?何で…?」
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


49名無しのこびとさん :2017/03/13(月) 13:59:39 ID:OMyTVkY.
「おにいちゃんって小さくなる前は身長何㎝だったの?」

「身長?たしか……先月の身体測定で測ったのが…170cmちょうどだったか…」

「んふ、マナカの勝ち♪マナカね、185㎝あるんだよ」

「え!!」

見た目からしてたかいとは思っていたが驚愕の高さに驚きを隠せなかった。

「そ…そんなに高くてスタイルよかったら、学校でモテてるんじゃないの?」

「んん…。でもマナカこの体で甘えたがりだからハグとかするとみんなちょっと怖がるし…お姉ちゃんも最近遊んでくれないし…」

確かに自分より大きいものに抱きつかれたりすると少し威圧感のようなもので怖くなるときがある。特に俺は宮坂さんの巨体と女根で快楽と恐怖にいやと言うほど呑み込まれた。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


50名無しのこびとさん :2017/03/14(火) 18:34:38 ID:7A51M48Q
俺は胸元のボタンに手をかけ外そうとするがびくともしない。

「マ…マナカちゃん…!!ダメだ、全く外れない…!!」

「ううん、いいよ。最近またおっぱい大きくなってピチピチだったから。おにいちゃん、ボタンから離れててね。いくよ………。すぅ………」

マナカが大きく息を吸うとマナカの胸元が膨らんでいく。そしてカッターシャツが悲鳴をあげブチブチと糸が千切れていく。

ブチブチブチブチ……… バツンッ!!!!!!!!

マナカの胸元は勢いよくはち切れボタンが弾け天井に当たる。

「すごい……」

「んふふ…。女の子のサイズじゃ入んないから男の子のサイズで着てるけど…マナカの体どんどん大きくなるからもう男の子のサイズでもきつくなってきてるんだよ」
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51名無しのこびとさん :2017/03/17(金) 18:20:43 ID:J.McF33Q
「さ…さすがにそれは…。この体だぞ…」

「あはは…。うそ…。ちょっとからかっただけ…。服も濡れてきちゃったし、全部脱いじゃお…。」

マナカは半身を起き上がらせ俺をスカートの上におくとゆっくりとシャツを脱ぎ始めた。シャツからは洗剤とマナカの汗が混じった匂いが漂う。
黒の色っぽいブラジャーはメロンを入れても余裕があるほど大きくマナカの汗で見て分かるほどグショグショになっていた。


52名無しのこびとさん :2017/05/06(土) 23:01:35 ID:J71c105.
「じゃ…ブラも…」

マナカがブラジャーをはずそうとしたとき

「ちょっとマナカ!?なにしてんのよ!!」

「あ…。お姉ちゃん…」

宮坂さんが学校から帰ってきたのだ。

「はやく部屋から出てって!!」

「いや~。マナカ、お兄ちゃんと遊んでるんだもん。ねぇ?お兄ちゃん…」

「いや…その…」
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53名無しのこびとさん :2017/05/07(日) 18:37:43 ID:cNC1e9iU
「いや…何する気…!?」

「んふふ…すっごくイイコト…。えいっ」

マナカは宮坂さんを勢いよく突き飛ばし宮坂さんを倒した。そして宮坂さんの脚に乗っかり動きを封じ込めた。宮坂さんの女根は充血して上に反り立っている。

「お姉ちゃん、気持ちよくて精液空っぽになっちゃうかも…。お兄ちゃんと一緒にしごいてあ・げ・る…」

マナカは俺を掴むと、その手を宮坂さんの女根に近づける。

「や、やめろ!!やめてくれえ!!」

俺を蹂躙した宮坂さんの女根が目の前に迫る。そしてマナカは宮坂さんの女根を俺と一緒にネットりとした動きで掴んだ。

「はぅ…。ぁ…」
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54名無しのこびとさん :2017/09/08(金) 17:33:03 ID:UzAd6.3E
「はぁ…はぁ…。んん…マナカ、もうだめ…。お姉ちゃんの、マナカの中に…お兄ちゃんごと入れるね…」

「んなっ!!!!?」

「翔くん…ごと…?」

宮坂さんの目の色が変わった。まんざらでもないようだ。

「んふふ~。そうだよ…。お兄ちゃんをコンドーム代わりにしてマナカとお姉ちゃんでセックスするの」

そういうとマナカは俺を肉柱ごとつかんでいた手を離したと同時に俺を宮坂さんの亀頭の上に刺激しないようゆっくりと置いた。


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5 / 巨大ラミア (22)
1名無しのこびとさん :2017/02/08(水) 02:28:00 ID:yxbc6GD.
高校3年の夏、気が弱くていじめられていた僕は、僕をいじめていた不良3人に車に乗せられて全く人の手が入ってない夜の山奥に一人で肝試しをさせられた。更にはカメラを持たされて幽霊を撮ってこいと脅され僕は怯えながら山のなかに入っていった。

「どうしよう…幽霊なんてとれるわけないじゃないか…。戻ったらぼこぼこにされるのかな…」

そうしてビクビク進んでいると女の人のような声が聞こえてきた。僕は「うわっ」と悲鳴をあげて木の幹に隠れてしばらくその声を聞く。

「ぅ……………ぅぅ………ぉ…… カ…ぃ…」

「な…なにか言ってる…」

おそるおそる声のする方へ近付いていくとそこには上半身が下着だけの女の人が倒れていた。

「うわっ大丈夫ですか……ッ…え…?」

その女の人はサラサラの赤色のロングヘアーで白くて決め細やかな肌の綺麗な人なのだが驚いたのはその人の体の大きさだ。
下半身は暗くて見えなかったが上半身だけでも軽く2mを越えていた。

「外国の人なのかな…。それでもかなり大きいぞ…。す…すみません、大丈夫ですか?」

「う…ぅぅ……。おなか…すい…た……」

「おなか…?そういえばポーチになにか…」

僕は腰のポーチの中にある溶けない加工チョコレートと水を取り出しそれを全て女の人の少し開いた口のなかに入れた。

「ん……んむ…んぐ……っはぁ……んん…」

女の人はチョコレートと水を流し込むとゆっくりと上半身を起こした。横になっていたから少し大きいとしか感じなかったけどこうして見上げられるとかなり大きかった。



その女の人は


16名無しのこびとさん :2017/03/08(水) 20:34:47 ID:JUKkvzGc
「う……ぐう……!!」

僕はついに耐えきれずニョカの乳首に手を伸ばす。ニョカは乳首の刺激を我慢するためすこし身構えて肩で胸を寄せる。手を近づけることでわかるが乳首からはむわっとするぐらいの熱が放出されている。代謝の悪い蛇なのでニョカの体は汗も出ず、代わりに上半身に大量の熱を溜め込んでいるからだろう。そして僕はピンポン球ほどある真っピンクの乳首に触れる。

つんッ

「あっ……!!」

びちびちびちびち!!びちん!!びちん!!

「うわッ!!」

ニョカの体がビクンッと跳ね乳房がプルプル暴れると同時に蛇体が洞窟の壁にぶつかり地面を揺らしながら大きくうねり狂う。

「ユウ……もっと……」
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17名無しのこびとさん :2017/03/18(土) 19:47:38 ID:x0pqu4xc
ニョカは前のめりになって僕にトラック並みの体重が襲いかかる。僕は脱け出そうとするがニョカの乳房に手が沈みこむ。押し返してもぷるぷる弾かれ重力で巨峰のように張りがでて形をかえ翻弄するのだ。


18名無しのこびとさん :2017/04/28(金) 19:15:24 ID:eOdstSy6
僕はニョカの太い蛇体の上にたおれこんだ。上からはニョカの豊満な巨体が降りてくる。僕はニョカの巨大な女体の体重で殺された不良を思いだし怖くなった。

「ま、まってニョカ!このままじゃ潰れる…!」

「怖がらないで…。ゆっくり乗るから…」

ズシッ……

「うっ……」

僕の体はニョカの巨体に完全に埋もれてしまった。背中には蛇体がブヨブヨと蠢き、たまにミチミチとおとをたてて筋肉を隆起させている。


19名無しのこびとさん :2017/08/19(土) 17:54:14 ID:UFFNrcec
「うっ…!!うぐぅ……」

ニョカは力を入れず自然体で僕の上にのし掛かっているが、通常の人間の3・4倍もある上半身の巨重は僕を慈悲深く押し潰す。

「あ……ぐぅううぅ…!!ニョ…カ……、ぐる……しい……」

「ゴメン…。でも、ユウの体ピクピク動いて気持ちいい……。もう…ちょっとだけ…。ん…んん…」


20名無しのこびとさん :2017/08/22(火) 02:58:59 ID:HPqPIn1c
ニョカが身をよじる度に巨重が何度もふりかかる。ニョカにとっては身を寄せあってるだけなのだろう。この体格の違いに僕は悶え苦しみながらも少し興奮する。

「うっ…ん…。ユウの体…お腹に擦れて気持ちいい……。ん…しょ……」

少し満足したのか、ニョカは巨体を後ろにずらす。頭にはニョカの巨乳が近づいてきて谷間に挟まれたかと思うと顔だけが出され、僕は体が巨乳に呑まれ顔だけが上にのし掛かっているニョカと向き合うかたちになった。

(か…かわいい…。それに甘い、いい匂い…)

「ユウの顔ちっちゃい…。舐めたら溶けてなくなりそう…」

ニョカがしゃべると唇が重なって離れる度に糸が引いてぷるぷると揺れる。洞窟に染み付きそうなほど甘い息が僕の顔にかかり本当に溶けそうな感覚に陥ってしまう。

「このまま…呑み込めそう……。ああ……ん…」

巨大な口が目の前で開かれる。その迫力に僕は圧倒される。人一人がすっぽり入るような口が今僕に向けられている。あの不良を呑み込んだ口が…
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


21名無しのこびとさん :2017/09/07(木) 16:40:06 ID:SAMVvOC2
ニョカの口は僕の顔を入れ、唇でぴっちりと挟み込んだ。ニョカの口の中は暗くて何も見えないが喉の奥が動いたり長くて太い肉厚の舌がうねっている気配がはっきりとわかる。

「こ…こわい……ぬけだそう…」

とするが体が完全にニョカの巨乳に挟み込まれていてもがくことすらできない。
そして息をすることも、外の空気ではなく全てニョカの吐き出す熱い息。苦しくないはずがなかった。


22名無しのこびとさん :2017/09/08(金) 03:01:47 ID:9CF6KwqQ
さらに暗闇でもわかるほどの存在感のあるニョカの舌が喉の奥から僕めがけて勢いよく襲いかかる。

どチュッ!!!!!!ドチャッ!!!!!!ドチャッ!!!!!!

ぬめってブヨブヨしている舌が僕の顔を無邪気な子供がはしゃぐようにのたうつ。
たまに喉の奥から『ん……んん…』とニョカの快楽と愉悦に満ちた声が漏れ、舌そのものが別の生き物のようだ。


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