板情報 | R18ランキング ]
巨人とこびとの小説投稿01
管理者のPixiv
管理者のTwitter
管理者のYouTube
神社モドキ

Thread List
1校舎裏で(6)
2コビト飼育部の危機(6)
3巨大ラミア(11)
4巨大娘の国(25)
5巨大でエッチな女神様(7)

6:新・精子ハンター(62) / 7:誤作動(22) / 8:小人の勇者(7) / 9:大きな先輩(34) / 10:雑談&宣伝用スレッド(66) / 11:人間浣腸器の争い(18) / 12:卵子ハンター(18) / 13:学園の平和(7) / 14:抗争(28) / 15:毒キノコの色々な効果(31) / 16:罠(19) / 17:アジト(17) / 18:妹の能力(20) / 19:ベビーキャンセラー(14) / 20:幻想郷に行ってみたら小さくなった(7) / 21:小人の手紙(20) / 22:草刈り(15) / 23:剣闘士(9) / 24:シュリライブ!ダイエット(30) / 25:会社の資料室で(5) / 26:剣と魔法の世界に転生したら最弱の種族だった(7) / 27:離島の教師(13) / 28:わたしは着せ替え人形(10) / 29:けいおん!(琴吹紬2)(4) / 30:着せ替え人形(10) / 31:ふたなり女子高生(44) / 32:妄想日記(8) / 33:感想、リクエスト用スレッド(127) / 34:弟のペット(15) / 35:小人狩りシリーズ(祖母編)(7) / 36:お嬢様のストレス解消道具(8) / 37:海水浴(5) / 38:小女子の拷問(77) / 39:女子アナ(8) / 40:管理者からのお知らせ(189) / 41:けいおん!(秋山澪)(4) / 42:召使い(16) / 43:けいおん!(中野梓)(4) / 44:縮小された人が出てくるCM(24) / 45:俺はMじゃない(63) / 46:美人インストラクターの悲劇(30) / 47:お嬢様育成SLG(9) / 48:アイデア、設定投稿用スレ(126) / 49:防衛隊のテスト(7) / 50:けいおん!(平沢憂)(4) / 51:大きくなる薬(12) / 52:けいおん!(琴吹紬)(4) / 53:いじめ(6) / 54:一厘法師(8) / 55:けいおん!(平沢唯)(6) / 56:僕は蚊(10) / 57:取調べ(4) / 58:形勢逆転(8) / 59:無謀な復讐(15) / 60:彼女に振られて(14) /
FAQ  メールで新着情報  スレッド一覧  過去ログ倉庫


1 / 校舎裏で (6)
1名無しのこびとさん :2016/07/14(木) 22:59:14 ID:L2/VVKqs
放課後帰ろうと靴箱を空けたら、そこにはラブレターがあった。
とりあえず校舎裏に呼び出されたのでそこで待っていると
妙に甘ったるい匂いがしてきて、頭もぼんやりしてきた。
そこに、女子バレー部の期待の新人と称される幼馴染の陽子がやってきた。
だが、陽子が近づくにつれ異変に気づいた。
陽子の尻が俺の頭の位置にあるのだ。
いくら陽子がバレー部の期待の新人といっても俺より頭1個分ほど大きいぐらいなのにだ。
そこで俺はようやく気づいた。体が小さくなっていることにだ。
陽子は汗ばみ、全身から湯気が出ている。
そんな体で陽子は、片方の尻だけで俺の頭よりもでかくなったソレを
両方俺に押し付け、俺の体は陽子の尻と校舎の壁との間でサンドイッチ状態になった。
しばらく必死にもがいたが、やがて俺は尻から発せられる熱気と汗のにおいに耐え切れず
気を失ってしまった。


2NEw2 :2016/07/16(土) 12:51:33 ID:xHo1YJ8s
>>1
「う……ああ……。」
 気が付くとなんだかやたらと巨大な空間にいた。
天井が見えるがとんでもなく高く感じる。
 意識がはっきりして周りの状況が分かってきた。
「こ……-ここは……。」
 周りの物が巨大なのだ。いや今までの状況から考えると自分が小さくなったのだろう。
周りのもののサイズから10~20分の一くらいのサイズになっているようだ。


3名無しのこびとさん :2016/08/31(水) 19:44:02 ID:SofHZp6s
だがそれは陽子が現れて間違いだと気づいた。
俺がいたのは陽子が趣味で作っているジオラマの中だったのだ。
ジオラマのサイズは1/100スケール、つまり俺は1000~2000分の1サイズに縮んでいる計算になる。
辺りを見回すと、ほかにも小さくなった人が空を見上げて現れた巨大な陽子を見て驚いている。


4名無しのこびとさん :2016/08/31(水) 19:53:16 ID:SofHZp6s
そこで俺は思い出した。
陽子は完成したジオラマに捕まえた虫を入れて怪獣ごっこをして
ジオラマを跡形もなく破壊するのが楽しみだと言っていたことを
残念なのは虫けらは度胸があるので近くに足を踏みおろしても逃げたりしないので、
足を踏みおろしたら遠くでも逃げ惑う虫がいたら最高だといっていたことをだ。


5名無しのこびとさん :2016/09/01(木) 16:59:50 ID:XZz6EBE.
陽子は16歳にして、身長193センチB113W63H93センチ足のサイズは29センチの巨体の持ち主だ。
体重は教えてくれなかったが、俺と同じぐらいと言っていたので73キロだろう。
つまり今の俺から見て身長は1930~3860m、B1130~2206W630~1260H930~1860m
足のサイズは290~580m体重は7300万~5億8400万tという大巨人となる。
陽子は着ていたバレーパンツを脱ぐと下着姿をあらわにして
手に持ったバレーパンツを雑巾のように搾り出した。
陽子の汗といろいろな物が混じった汚水が絨毯爆撃のように降り注いできた。


6名無しのこびとさん :2017/02/26(日) 22:20:42 ID:BSqb6rmk
陽子の体液は地面にたたきつけられ混ざり濁流となって押し寄せてきた。
当てもなく逃げる俺は、今もなお体が小さくなっていることに気づいた。
陽子は衣装ケースの中に作ったジオラマを持ち上げ、左右に揺らして体液の濁流を継続させていた。
いくら陽子が190越えの長身といえど汗ばんだバレーパンツから絞れる汚水の量はたかが知れていた。
汚水の濁流は、どんどん高さを増し津波に匹敵するものと化していた。


Name: Mail:

[ALL]  [Last50]  [-50]  [TrackBack(0)]  [TOP]

div style=
2 / コビト飼育部の危機 (6)
1名無しのこびとさん :2016/07/12(火) 16:48:46 ID:IvJuIPJE
俺はこの春からコビト飼育部の部長になった。
だが部員数が足りずコビト飼育同好会になってしまった。
同好会は部と違い部費は支給されない。
部にさえなれば部費は支給されるのだ。
今いるメンバーは俺と副部長のふたりだけ、部に昇格するには最低でも5人いる。
新入部員が3人はいれば何とかなるのだが、新入生がもうすぐ部活見学に来る
このタイミングで副部長がコビト用の飼育箱におならをしてしまい全滅してしまったのだ。

しょうがないので縮小装置で体を小さくして新しいコビトが手に入るまで
コビトのふりをして誤魔化す事にした。


2NEW2 :2016/07/14(木) 01:16:53 ID:ogaRfLFo
 責任を感じたのか副部長は学校の裏山に野生のコビトを捕まえにいっていた。
帰ってくるのを小さくなって飼育箱の中で俺は待っていた。
そうしていると話し声が近づいてきた。
「『コビト飼育同好会 見学自由』だって、おもしろそう。」
 女子数名の声、その中に好意を抱いていた久美の声も聞こえていた。


3名無しのこびとさん :2016/07/14(木) 21:48:27 ID:AgMq48YU
久美は近所に住む年下の幼馴染で、あっちはこちらが好意を抱いているとは気づいていない。
せいぜい近所のお兄さんぐらいの感情しか抱いていないだろう。
しばらくすると地響きを立てながら久美を含む女子数名が現れた。
新入生の女子たちは、はじめのうちは飼育箱のそばにおいていた
パンを咀嚼し、唾液まみれのソレを俺のそばに吐き出して
俺の反応を見て、楽しそうにしていたが
誰も来ないので、悪乗りのような行為をしだした。
飼育箱にいる俺を唾液まみれのパンの残骸の塊におしつけたりしだしたのだ。


4NEW2 :2016/11/12(土) 04:03:30 ID:wBsc/UGs
>>3
(ヴア゛ア゛ア゛)
 あまりの圧力と悪臭に俺は声にならない声を上げたが、
女子たちは気づく様子もなかった。しかもその中のひとりが、
「そうだ、あれやってみよう。」
(あれって何なんだ 嫌な予感しかしない)
 俺の思いとは裏腹に久美が、
「そうだね。やってみよう。」


5名無しのこびとさん :2016/11/12(土) 18:27:53 ID:N6T8Ob/s
久美がそういうと言いだしっぺの女の子が唐突に
「あっ、ヤバおしっこもれちゃいそう」
と言い出した。
それに対して久美やほかの女の子たちも
「それじゃ、あたしも」「あたしも~」と声をそろえていい
飼育箱を机の上から床に下ろして、下着をおろしだした。


6名無しのこびとさん :2017/02/25(土) 21:19:25 ID:F5eHNl/M
女の子たちは、飼育箱に向けて順繰りにおしっこをかけだした。
俺はおしっこの直撃を避けるため廃材を利用したコビトの家に逃げ込んだ。
何かの拍子にふたを閉め忘れて、気がついたらコビトが惨死することがよくあった。
なので廃材を利用し、作ったコビトの家。
ねずみやねこに襲われても耐えるコビトの家も女の子のおしっこからは無力だった。
言いだしっぺと二人目の女の子のおしっこには軋んで隙間からおしっこが入ってくるがまあ耐えた。
三人目の女の子のおしっこで扉が壊され、大量のおしっこが流れ込み
コビトの家から流れ出た俺をめがけて、久美がおしっこをかけてきた。


Name: Mail:

[ALL]  [Last50]  [-50]  [TrackBack(0)]  [TOP]

div style=
3 / 巨大ラミア (11)
1名無しのこびとさん :2017/02/08(水) 02:28:00 ID:yxbc6GD.
高校3年の夏、気が弱くていじめられていた僕は、僕をいじめていた不良3人に車に乗せられて全く人の手が入ってない夜の山奥に一人で肝試しをさせられた。更にはカメラを持たされて幽霊を撮ってこいと脅され僕は怯えながら山のなかに入っていった。

「どうしよう…幽霊なんてとれるわけないじゃないか…。戻ったらぼこぼこにされるのかな…」

そうしてビクビク進んでいると女の人のような声が聞こえてきた。僕は「うわっ」と悲鳴をあげて木の幹に隠れてしばらくその声を聞く。

「ぅ……………ぅぅ………ぉ…… カ…ぃ…」

「な…なにか言ってる…」

おそるおそる声のする方へ近付いていくとそこには上半身が下着だけの女の人が倒れていた。

「うわっ大丈夫ですか……ッ…え…?」

その女の人はサラサラの赤色のロングヘアーで白くて決め細やかな肌の綺麗な人なのだが驚いたのはその人の体の大きさだ。
下半身は暗くて見えなかったが上半身だけでも軽く2mを越えていた。

「外国の人なのかな…。それでもかなり大きいぞ…。す…すみません、大丈夫ですか?」

「う…ぅぅ……。おなか…すい…た……」

「おなか…?そういえばポーチになにか…」

僕は腰のポーチの中にある溶けない加工チョコレートと水を取り出しそれを全て女の人の少し開いた口のなかに入れた。

「ん……んむ…んぐ……っはぁ……んん…」

女の人はチョコレートと水を流し込むとゆっくりと上半身を起こした。横になっていたから少し大きいとしか感じなかったけどこうして見上げられるとかなり大きかった。



その女の人は


5名無しのこびとさん :2017/02/10(金) 22:45:28 ID:NYy2Epiw
最後の一文打ち間違いです。申し訳ありません


6名無しのこびとさん :2017/02/10(金) 23:23:06 ID:xwlHonKQ
「あぅ…うぐ…ふぐ…えうぅ……」

「もう…ほんとうにうるさい…!気持ち悪い声出さないでよっ…!」

彼女は巨大でながい紫色の蛇の体を振り上げると鞭のようにしならせる。

ズダン!!!!!!!!!!ズダン!!!!!!!!!!ズダン!!!!!!!!!!ズダン!!!!!!!!ドゴン!!!!!!!!!!ドゴン!!!!!!!!!!ドゴォン!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

巨体の衝撃で地面に深い亀裂がはいり土煙が巻き起こり地震のように大きく揺れ、僕達がいるこの山だけ強烈な災害が起こっていた。
そして彼女が巨体を鞭打つのをやめるとそこには身体中がバキバキに折れてあらゆる方向に曲がっている取り巻きの一人の姿があった。
それを見ていた僕はその衝撃的な光景に目を反らし、リュウともう一人の取り巻きは完全に腰を抜かしていた。

「あ…………が…………が………………」

「そんな体でまだ生きてるの?もう…死んじゃえ……」
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


7名無しのこびとさん :2017/02/11(土) 23:44:57 ID:pdlJUyoM
『マジかよ……』

「ひ…ヒエエエエ…!!」

「ん……。次は…………おまえ……?」

彼女は尻尾で肉塊をぶっ飛ばすと、今度はもう一人の取り巻きの方へと近づいていく。

「おまえも絞め殺してあげる…」

紫色の蛇体をねっとりと取り巻きの方へ伸ばしたその時

「ぬ…!ぬおおおおおおおお!!!!!!」

取り巻きが突然全速力で彼女の元へ駆け寄り高くジャンプすると、彼女の上半身にかぶりつくように抱きついた。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


8名無しのこびとさん :2017/02/13(月) 02:34:12 ID:w8ZjtIYc
「ぐあっ…!?」

「このまま私が倒れたら…どうなると思う?」

彼女の上半身を見ただけでもその巨体からするとこれだけ引き締まっていても1tはあるだろう。そんなものが人間にのし掛かったら無事ではいられない。

「ぐうう…は…な…せえ…!!」

「だめ…。望み通りたっぷり触らせてあげる…」

彼女は両腕を離すと同時に重心を前に倒した。


9名無しのこびとさん :2017/02/13(月) 18:36:22 ID:LfWjkZLM
ズドオオォォォォォォォオオン!!!!!!!!

彼女の巨体が着地したと同時にその衝撃で強風が巻き起こる。そこには固い土が彼女の巨重でえぐられてそこに不良の取り巻きが潰されていてわずかに手がはみ出ていた。

「んううう……。お腹の下でニンゲンの肉がプチプチ弾けて……キモチイイ……。もっとぉ……」

彼女が巨体をくねらせる度にスイーツのような甘くて芳醇な体臭が森に充満する。
更に鮮やかな紫色の蛇体がビチビチ跳ね回り周りの森の樹をなぎ倒し、荒れ地にしてしまった。
そんな大災害の標的となった取り巻きはかろうじて息はあるようだが、全身の筋肉を潰されて動けないようだ。

「たす………………………け………………」

「だめって言ってんじゃん………。少ししか加減してないのに動けなくなっちゃったの?…今度は力入れてのし掛かるから……。骨も折らないであげたんだから……いい音鳴らしてね……」

彼女は腕を立てて取り巻きに覆い被さるとその肢体をゆっくりと下ろし始めた。取り巻きからしたらプレス機にかけられるような恐怖だろう。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


10名無しのこびとさん :2017/02/15(水) 17:16:24 ID:U3.9HqrY
「ツマンナイ…。もう遊ぶのやーめた」

彼女の言葉を聞いて最後に残ったリュウは深いため息をつくが

「でもぉ……またお腹が空いてきちゃったなあ…………ふふっ……えいっ」

彼女は意味深なことを言ったあと蛇体を高速に動かし尻尾の先リュウに絡ませて口の前まで持って来た。

『ぐあっ……はなせくそが……!!』

「動いちゃだめ……んむうう…………ペッ!!!!」

巨大な口のなかに溜め込んだどろどろの何かが勢いよく吐き出されるとリュウに命中した。
するとリュウの体がドンドン縮み30cmほどの大きさになってしまった。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


11名無しのこびとさん :2017/02/24(金) 19:04:11 ID:As2Qrgkk
「………ンフフ、食べちゃった♪」

彼女はくびれた腹をへこませたり力をいれたりしてまるで踊り子のように腹筋をうねらせて腹の中におさめたモノをかき混ぜている。そうしているうちに彼女は木の根元で休んでいる僕の方へと巨大な蛇体をうねらせて近づいてきた。
不良をゴミのように見ていた冷たい眼とは打って代わり、彼女は今にもとけそうな琥珀色の瞳で僕を見つめ笑顔を見せた。

「どう?私すごいでしょ?」

「え?う…うん…それよりも、きみ」

「ニョカ。きみじゃなくてニョカって呼んで私のこと」

「う…うん。僕、ユウって言うんだけど、ニョカはずっとここに…?」

「そうだよ。でもこの山の食べ物全部食べちゃってお腹空いてたんだけど…ユウが見つけてくれて助かったんだよ」

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


Name: Mail:

[ALL]  [Last50]  [-50]  [TrackBack(0)]  [TOP]

div style=
4 / 巨大娘の国 (25)
1名無しのこびとさん :2009/02/08(日) 13:07:30 ID:yxQdfNl6
領土拡大のためにわれわれが攻め込んだ国は巨大娘が治める国だった。
それを知らずに俺が率いた精鋭部隊は俺を除いて全滅した。

そして俺は、巨大娘の子孫繁栄のための子作りにつかわれている。
巨大娘の秘薬により、持っていた毒を飲んだり、舌を噛み切ったり
燃え盛る炎にその身を投じて、自決を図ったがすぐによみがえってしまう。

その秘薬には、ある程度の痛みを越えるとそれが快感になる成分や
何時間でも勃起し続ける効果があった。


19NEW2 :2014/05/08(木) 07:20:23 ID:ecWeF7cg
>>18
 それでも私は抵抗を続けたが、巨大な指は動く気配がない。しかし、
不意に両足を広げているその指はどけられ、巨人の顔の前に移動させられた。
次に何をされるのか。そう考えていると 巨人は手を引っ込める代わりに舌を出してきた。
私はそこから逃げようとしたが、
私を拘束したままの巨人の二本の指は動くことはなかった。


20NEW2 :2014/05/10(土) 16:13:23 ID:9u0k/.8Y
両腕で押し返そうとしたが、そのまま押さえつけられ唾液まみれになる。
押し潰されそうな圧力で身体中をなめ回され 体力を奪われる。


21NEW2 :2014/08/14(木) 07:56:55 ID:212iJhWU
>>20
 もう限界だと感じた時、再び体に変化が起こり始めた。そう、女から男に戻っていく。
巨大な男は、
「なんだ、もう効果が切れる時間か。」
 やっと解放されると思ったとき、別の巨人がやってきた。
「久しぶりに来たら、面白いことをやってるな。」


22NEW2 :2015/01/17(土) 11:31:06 ID:kwZ2LaWs
>>21
「俺と代われ。」
「いいとも。思いっきりやれ。」
 やってきた巨人は体格も一回り大きく、
同じサイズだとしても筋肉の量で上回っていた。
先ほどの巨人と交代した巨人は、
「さぁ、お前ら、もうひと頑張りしてもらおうか。」


23NEW2 :2015/07/07(火) 07:14:49 ID:qXTuQU6A
>>22
 あまりの筋肉量と威圧感に先程まで
戦おうとしていた男たちもビビっていた。
「どうした。お前ら 先ほどまでの威勢はどうした。」

-ズドーン-

 そういった直後巨大な足を近くに踏み下ろした。
「かかってこないのならこっから行くぞ。」
 そう言ってしゃがみ、手を伸ばしてきた。俺は、
「こいつも俺を捕まえる気か。」
「逃げても無駄だ。」
 俺は巨人にあっさり捕まってしまった。巨人は
「こいつの命がどうなってもいいのか、
 と、言いたいところだか不死身になってるからな。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


24NEW2 :2016/08/31(水) 06:08:11 ID:2XLVeNVQ
>>23
「しょうがねぇな、もどってきてやったぜ。」
 先ほど去った巨人が戻ってきた。俺を捕まえた巨人は、
「派手に頼むぜ。」
「仕方ないな。」
 そう言って自分のイチモツを再び扱き出した。
「また女にされるのか!?」
 俺は必死で巨人の指を動かそうとしたが、どうにもならかい。
俺を捕まえた巨人は、
「もう少し待て。面白いことが起こる。」
 そう言って握る力を強めた。
「うわあっ!」
 あまりの苦しさに思わず声を上げた。そのとき戻ってきた巨人は、
「あ、やっぱ無理だ。」
「さっき出しすぎたか。」
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


25NEW2 :2017/02/23(木) 05:58:38 ID:aNtKzb7I
>>24
 よく見たら最後の方に間違いがあったので
少し前から修正した後に。

そして女性に変身した巨人は、
「どう、私とやってみない。」
 俺を捕まえた巨人は、
「今日は遠慮しとく。そのちっこいのとやりな。」
 そう言って俺を下に置き、去っていった。
「それじゃ、お願いね。」
 俺は逃げようとしたが、
簡単に女性に変身した巨人の伸ばした手に捕まってしまった。


Name: Mail:

[ALL]  [Last50]  [-50]  [TrackBack(0)]  [TOP]

div style=
5 / 巨大でエッチな女神様 (7)
1名無しのこびとさん :2017/02/18(土) 17:11:56 ID:Tmu/OgxQ
ここは天界。
さまざまな天使や神官等がいる神聖な場所。
その中でも頂点に君臨するのが女神様。
金髪と銀髪の中間色の輝く髪に、澄んだ海に星を散りばめたように煌めく蒼い瞳、そして真白な肌に豊満に実った美体を白い布一枚纏ったその姿は常に陽の後光が射し圧倒的な存在を放っていた。
そしてその美しさと存在は体にも比例していた。
体長は120mを越え重さは数十万トンにも及ぶ、超巨体なのだ。その巨体故に女神様は雲の上にある、天界よりも上のエデンの花が咲き誇る楽園で、神の玉座に座り天界と下界の様子を見渡しているのだが……………

「暇………ですね………」

女神様のすることはただ天界と下界を見渡すだけ。もし天界の下層に赴こうものならこの巨大な素足で宮殿も破壊して天使や神官を踏み潰してしまうだろう。

「他の仕事は神官や天使の方々がしてくれますが…、何千年もここにいると気が滅入ります…。せめてなにかひとつ興じてみたいものなのですがこの体では…」

そこで女神様は興じる案を出すべく、神官の一人を女神様の花園に招き入れた。


2NEW2 :2017/02/19(日) 12:14:00 ID:ow7H..1Y
>>1
「それは女神様、お困りでしょう。」
「なにかいい案はないものか……。」
「ううむ。先代か 先々代の女神様から何か聞いておりませんか?」
「そういえば見習い女神の時に先代から
 何代か前の女神は下界に直接見に行ったと聞いた気がするが。」
「やはりそうでしたか。
 あの秘術はただの言い伝えではなかったようですな。」
「と、いうと。」
「下界の人間と同じサイズになって 見に行くのです。
 ただし制限時間があるので早く戻らないと
 元のサイズに戻ってしまうらしいのです。」


3名無しのこびとさん :2017/02/19(日) 18:09:45 ID:CR/TVh36
それが問題だった。
天界での1ミリは下界の1メートルに相当する。
天界の神官や天使は地上では2000m近い巨体の巨人なのだ。
女神にいたっては12万mと途方もないサイズだった。
恐竜の絶滅やムー大陸がなくなったのは地上に遊びに来た女神が
制限時間を越えて存在したのが発生の原因だった。


4名無しのこびとさん :2017/02/20(月) 02:19:57 ID:hLB0YuQw
>>1

『女神様直々の令とは…どうなさられたのですか?』

「暇です」

『は?』

「暇なのです。こう何千年もここで皆様の働きを伺うだけでは我慢なりません。私もなにか興じてみたいのです」

『そうおっしゃられますが…下層の天界に赴いては女神様のその偉大なる御体で宮殿や我々は耐えることができませぬ。私もこうしてお側にいますが…その偉大さ故に全身の力が抜けていくのです…』

神官や天使、そしてニンゲンの体と比べると女神様の大きさは120m超。そして女神様からみれば彼らは1cm~2cmほどの小ささだ。その体格差は尊敬や恐怖を超えまさしく偉大なものなのだ。

「それほど…なのですか?長らく皆様と接することがないので分からないのですが…。この体が………。!!…………ふふっ、良い興が浮かびました。今からこの体で皆様がどれ程持つのか試すのです♪」
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


5名無しのこびとさん :2017/02/20(月) 03:32:50 ID:PwbxhylI
>>4
その後、女神は地上に降りてその巨体をもって淫猥の限りを尽くした。
だが降り立った場所が問題で、ノースコリアの万寿台をアソコの汁でベタベタにして
キレた北の将軍様に核弾頭を積んだノドンを打ち込まれ女神はあっさりと死んでしまった。


6名無しのこびとさん :2017/02/21(火) 21:24:49 ID:Oa9UNd42
>>4

「次は…天使の方にしましょう」

女神様は天界から一人の天使を呼び寄せた。ちなみにこの天界では男性は神官、女性は天使の役割となっている。

『はい、なにかご用でしょうか女神様』

「ふふ…………それっ…」

『きゃっ!?』

女神様はまたも指を曲げ宙に浮かせると今度は手のひらにのせ天使をまじまじと見る。

「私…実は天使を近くで伺うのは初めてなのです。ふふっ愛らしいのですね…」
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


7名無しのこびとさん :2017/02/22(水) 18:21:05 ID:EzMyK6sw
『どうしよう……。天界に帰れない……』

「それならご心配なく。私が吐息をかければ今すぐにでも帰れますよ」

『そ…そうさせて頂けるとありがたいです。神事も残っておりますので…』

「だめです」

『え!?』

「あなたをここへ呼んだのは私の遊び相手になってもらうためなのです。ですのでもう少し私の暇をもて余してはくれませんか?」

『で…ですが…』

すると女神様は彼女に顔をぐいっと近づけわざと甘えた口調で唇をねっとりと動かしながら彼女にお願いする。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


Name: Mail:

[ALL]  [Last50]  [-50]  [TrackBack(0)]  [TOP]

div style=