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巨人とこびとの小説投稿01
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神社モドキ

Thread List
1彼女の肉棒(3)
2巨大娘のベビーシッター(9)
3ベビーキャンセラー(18)
4懲りない林吉の日常(3)
5新・精子ハンター(71)

6:怪獣女学園(4) / 7:巨大女性専用浴場(1) / 8:花火大会2014(11) / 9:オレのでかい彼女(25) / 10:ドッキリごきぶり粘着剤(53) / 11:罠(25) / 12:大きな先輩(37) / 13:卵子ハンター(21) / 14:ゴミ処理場(9) / 15:魔王城(7) / 16:ふたなり女子高生(53) / 17:長身女教師のペット(31) / 18:縮小刑務所(8) / 19:巨大ラミア(18) / 20:爆乳な彼女(20) / 21:縮小された人が出てくるCM(26) / 22:管理者からのお知らせ(190) / 23:怪獣女学園(2) / 24:妹がオナホでオナニーするだけの話(3) / 25:俺はMじゃない(64) / 26:露天風呂(14) / 27:小さくなるオレ(24) / 28:ゴキブリになった男(8) / 29:僕の婚約者(22) / 30:小女子の拷問(78) / 31:リレー小説・大きくなった彼氏(42) / 32:ダーツ(4) / 33:妹の悩み(28) / 34:機械の故障でクランが大きい姿のまま超マイクローン化しちゃった(11) / 35:美人インストラクターの悲劇(31) / 36:giantess(21) / 37:女子寮の奴隷(4) / 38:巨大でエッチな女神様(9) / 39:彼女の妹(9) / 40:2人の妹(32) / 41:アイデア、設定投稿用スレ(127) / 42:校舎裏で(6) / 43:コビト飼育部の危機(6) / 44:巨大娘の国(25) / 45:誤作動(22) / 46:小人の勇者(7) / 47:雑談&宣伝用スレッド(66) / 48:人間浣腸器の争い(18) / 49:学園の平和(7) / 50:抗争(28) / 51:毒キノコの色々な効果(31) / 52:アジト(17) / 53:妹の能力(20) / 54:幻想郷に行ってみたら小さくなった(7) / 55:小人の手紙(20) / 56:草刈り(15) / 57:剣闘士(9) / 58:シュリライブ!ダイエット(30) / 59:会社の資料室で(5) / 60:剣と魔法の世界に転生したら最弱の種族だった(7) /
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1 / 彼女の肉棒 (3)
1名無しのこびとさん :2017/05/24(水) 01:50:22 ID:aZHyAuI2
「せぇ~んぱい♪」

大学の後輩である田舟 莉那(たふな りな)が俺に話しかけてきた。彼女は入学した当初からかなりの話題になっている。サラサラの黒髪に男が想像しうるよりはるかに可愛い顔、服を破らんとする柔らかそうな乳房をもったあまりにも官能的な体…。そして3mを軽く越える女の巨体。そんな彼女が俺に話しかけてきたのだ。

「今日、お暇ですか?私、大学入ったときから先輩のこと気になってて…。ですので、私の家に来てほしいんです。お料理もします」

彼女の誘いをうけ俺は莉那のアパートへと招待された。

「私、体大きいから天井を壊して一階と二階を使ってるんです。…………………ウフフ…」

「な…なんで笑ってるんだ?料理は?」

「うふふ…。お料理するのは先輩のこと…ですよ?」

莉那はスカートをたくしあげると、そこにはパンツ越しに大きく膨らんでるものがあった。莉那は俺の前に膝だちで近寄るとその股間を近づけた。

「さわって…みてください…」

さわって見るとそれはとても重たく片手で持ち上げるのも力がいるほどの肉の塊。両手で持ち上げてもこぼれ落ちてしまうほどだ。

「あんっ……!」

その時、肉塊が膨張しだし、むくむくと形をたくましくさせていく。莉那の股間からペットボトルほどある太さで、40cmはある巨大でなまめかしい肉棒がいきり立ち、二つの玉と一緒にボロンと生々しく現れたのだ。


2名無しのこびとさん :2017/05/24(水) 19:42:08 ID:GXV/VsLE
莉那の股間からは陰唇から匂う女性のフェロモンと肉棒の蒸し暑くてむせかえる臭いが混じって強烈なものとなっている。

「こっ、これは…」

「私、実はふたなりなんです。今まで誰にも言えなくて…、先輩が好きだから…。それに、先輩ふたなりの女の子が好きなんですよね?この前先輩がそういう本見てるの、見ちゃったから…」

「でも…、こんなの大きすぎる…!それに田舟さんは3m以上もある。それを考えてると怖くて…」

「怖がらないで…。優しくしますから…。お願いです…、私の初めて…、受け取って…」

莉那はパンパンに膨らんだ巨大な亀頭を俺にブニュッと俺の体に押し付けた。


3名無しのこびとさん :2017/05/28(日) 11:59:42 ID:58hM0PSY
後ろは壁があり俺は莉那の亀頭を身体中に擦り付けられる。そして彼女の肉棒はより勃起し俺の上半身とほぼ同じ大きさになった。

「はぁっはぁっ…。あぁ、すごい…。こんなに大きくなったの、先輩に一目惚れして以来…。ほら先輩、たっぷり味わって…」

莉那は巨大な鈴口を俺の顔に近づけるとまるでキスするかのように押し付けた。鈴口から女のフェロモンと雄の臭いが吐き出され俺に絡み付く。その向こうでは莉那が妖艶な顔をしてねっとりとしたなまめかしい腰つきで肉棒を動かす。
俺は夢にまでみたふたなりの女の子が目の前にいるからか、興奮して何もできず、ただ莉那の肉棒を堪能していた。


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2 / 巨大娘のベビーシッター (9)
1名無しのこびとさん :2017/04/17(月) 23:10:14 ID:KBt.zlxg
大学生活一回目の夏休み。俺こと小田原 雅(おだわら まさ)はとくにやることもなく家でエアコンをつけダラダラと過ごしていた。大学もろくにいかず、バイトもせず、友達もいずの夏休みを過ごすつもりで自分の部屋にこもっていた。そんなとき部屋のドアを母が勝手に開け俺の部屋に入ってきた。

「ちょっと雅、あんた本当に夏休み何もしないの?」

「だってめんどいじゃん。友達もいねぇし」

「あんたねぇ…。ほら、このチラシみなさい。近所の豪邸あるでしょ。そこの人が求人募集してんのよ。1ヶ月の短期だからあんた行ってきなさい。」

ここから歩いて数分程度のところに超巨大な豪邸があり、そこの人がベビーシッターを探しているらしい。俺はそのチラシに一通り目をやる。

「短期ねぇ…。時給……はっ!?50万!?」

あまりの額に俺は驚きの声をあげる。近所で豪邸に1ヶ月の住み込みで時給は高額。めんどくさがりの俺でもこれにはじっとしていられなかった。


3名無しのこびとさん :2017/04/23(日) 18:41:17 ID:oON119co
「うふ…。アンタ、新しい奴でしょ。ふーん…いままでの中じゃ一番マシね。名前は?」

彼女は質問してくるが彼女の巨大な手の締め付けで答えられない。

「うぐっ…ぐああ…!」

「苦しいんだ?ちょっと握りしめすぎちゃったかな?うふっ」

巨大な手の握力は解かれ俺は彼女の手のひらにのせられる形となった。

「ほら、教えなさい。名前は?あと歳もね」

「え…ええ…と…。おだわら…」

「んん!!もう!!声ちっさい!!体大きいくらいでなにビビってんの!?もっと声だして!!」
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


4名無しのこびとさん :2017/04/29(土) 19:08:47 ID:mCWSRuiE
こんな生意気な女と密室で1ヶ月も…。正直、体はエロいしタイプだが、こんなに巨大だと手に負えない。ここは隙をみて逃げるしかない。

「あ~!!なんだあれは!?」

「ん…?」

振り返った。今だ!!
俺は扉へと全速力で走り何とか扉にたどり着いた。

「はぁっはぁ…よし…!…なっ!?開かねえじゃねぇか!!…うぉっ!!」

俺は再びアズミに持ち上げられ顔の前までもってきた。憎たらしいが、こいつの顔はあまりにも可愛くて俺は見とれてしまった。

「うふふ、バーカ。開くわけないでしょ。そーいうチビのくせに生意気なの、好きよアタシ。すっごくいじめたくなっちゃう…」

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


5名無しのこびとさん :2017/05/01(月) 02:21:11 ID:U7Fokj.6
「はぁ…ぁ……」

アズミの口から高温の息が吐かれ俺に襲いかかる。とてつもなく濃厚で芳醇で生臭い息は俺の体の隅々まで絡み付く。呼吸をすると熱湯のような息は肺がやけどしそうなくらい熱い。

「グアアアア!!!!!!あづ…!!熱い…!!!!熱い!!!!やめろ!!頼む!!!!やめてくれ…!」

「あん…。そんな反応されるとアツくなるじゃん。お腹の中からグツグツたぎって……………」

「うぐっ…!二回もかかるか…!」

俺は逃げようとするがアズミは両手で行く手をさえぎる。そして唇をより一層近づけ、俺に当たるか当たらないかの距離まで顔を寄せた。

「このまま…食べてもいい?」

「うっ……」
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


6名無しのこびとさん :2017/05/01(月) 17:55:20 ID:ikZoVfSQ
どぷっ……!!

アズミの手が股間に触れた瞬間、まるでゼリーを握りつぶしたようなグチャグチャ音が聞こえてきた。今のアズミの態勢は四つん這いになって肘をついて尻を天高く突き上げている格好をしている。音の発生源は距離からして20m程なのに耳元で聞いているようだった。
そしてアズミは右手に絡み付いた透明の粘着液を見つめる。量にして実に2~3L程だ。

「ん。いつもより少ないかな…。マサ、口開けなさい」

「おい…!それはさすがに…」

「文句言わずに味わいなさい」

トンッ

「むぐ!」

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


7名無しのこびとさん :2017/05/04(木) 21:43:18 ID:7awqSg6U
俺はこの一時間の間何とかして出れないかとこのとにかく広い部屋の中を探したが完全に密閉されており隙間等は一切なかった。そして…

「3…2…1…。…はい、休憩お~しまい。さぁ遊びましょうマサ。たっぷりじっくり味わってあげるんだから」

「な…何する気だ…」

「もう遊びは決まってんの。よいしょ…と…」

アズミは女の子座りをすると俺に向かっててを伸ばし俺をつまみ上げた。

「マサ、下を見なさい」

そこにはアズミの強烈に盛り上がった17とは思えない巨乳があり黒の薄いブラを壊さんばかりに発達し、実っていた。

「うっ…。デカイ…」
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


8名無しのこびとさん :2017/05/15(月) 19:46:18 ID:fTHWi3O6
「おい、なにして…」

「うふふ…。そこじゃなくて…」

アズミは右のブラジャーをひっかけると俺をそこに押しやりブラジャーの中に閉じ込めた。目の前にあるマシュマロのように柔らかくとてつもなく重たいアズミのガスタンクが俺を押し潰す。

「アタシのブラから出れたらご褒美をあげるわ。でもアタシが飽きるまで出れなかったら、アンタはアタシの胸で惨めに揉み潰されるの」


9名無しのこびとさん :2017/05/26(金) 20:13:26 ID:JzUA9EDA
「そんなの…!出れない…!!」

俺はアズミのブラのなかを乳圧に耐えながらなんとかもがく。しかし目の前に桜色の美しく大きい乳首が俺をさらに圧迫する方。

「んっ…!!」

アズミの乳首が喘ぎ声とともに充血し俺はブラに強烈に押し付けられる。


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3 / ベビーキャンセラー (18)
1NEW2 :2016/10/09(日) 19:48:11 ID:9NJl0gCE
下記倉庫内の「孕ませ屋」のスピンオフ的なもの
ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read_archive.cgi/movie/1086/1377536546/-100

「トップエージェントの彼女までが……。」
「腕のいい孕ませ屋にやられたようだ。」

 この時代、あらゆるものが娯楽の対象になった。お金さえあれば。
思う存分楽しみたいが、コンドームも子供はいらない
そんなカップルとか夫婦とか不倫とかのための
腕利きで命知らずのエージェントたちの集団「ベビーキャンセラー」
当然排卵日でも我慢でないふたりのため
受精を妨害するべく出動するのだ。

 女性エージェント ベリナは
ターゲットとなる女性が住むマンションのトイレへ縮小転送された。


12NEW2 :2017/01/03(火) 18:53:05 ID:vtyWTF7w
>>11
 そうしているうちにも
不気味な音を立てながらさらに周りが狭まってくる。
「早く奥にいかないと。」
 既に彼女が這いつくばってようやく進めるくらいにまでになっていた。
奥に行こうとしても周りが大きく動き 思うように進めない。

--ぎゅうっ--

「う……うそ……きゃぁっ!」
 さらに周りは狭まり動けなくなってしまった。


13NEW2 :2017/01/29(日) 11:41:36 ID:2V/sSrY6
>>12
彼女はこの状況をなんとかしたいと思ったが、
さらに周りの締め付けが強まる。
(こ……このままじゃ……もう……)
 限界を感じ始めた頃 不意に締め付けが弱まった。
残った体力で奥を目指そうとした時、周りが大きく動き 彼女は倒れこむ。
「も……もしや……。」
 締めつけが弱まったのではなく 相手の股間のものが
周りを押し広げながら迫ってきていたのだ。


14NEW2 :2017/02/07(火) 06:59:27 ID:jMKB5YYQ
>>12
 もし追いつかれたら
 相手の股間のものと周りの壁の間に挟まれ 潰されかねない。
追いつかれそうになったら、
タイミングよく相手の股間のものの先端部に飛びつくか。
そう思っているうちに相手の股間のものは後退していった。
すると 周りは再び急速に狭まり始めた。


15NEW2 :2017/03/13(月) 07:05:00 ID:???
>>13
↑修正 前回の行頭はこれでした(^_^;)
>>14
 女性は興奮しているのか、周りの動きはさらに大きくなり
ベリナの動きを妨害する。
それでもなんとか彼女は奥へ進もうとするが、
その方向は今や垂直に登る形となっている。
周りの狭まりは両手両足を突っ張って登れそうではあるが
周りの動きは依然大きく、壁面もヌルヌルしている。
それでもなんとか子宮口の近くまで辿りつきつつあった。
だが、もう少しいうところで周りが突然広がる。
再び相手の股間のものが激しく前後しながら迫っていたのだ。


16NEW2 :2017/04/24(月) 06:10:39 ID:Ai8eCQg.
>>15
「う……うんっ」
 なんとか子宮口に取り付き 入口を押し広げようとするが
開きそうもない。そうしているうちにも相手の股間のものは
激しく前後しながら迫って来る。
「なんで開かないの。このままじゃ……。」
 周りに刺激を与えたりしつつ子宮口を開こうとするが、効果がない。
その直後……

-ズボッ-


17NEW2 :2017/05/10(水) 06:17:41 ID:t4LoLa6w
>>16
 なんと相手の股間のものの穴、
つまり尿道口に足から胸辺りまではまりこんでしまった。
しかも硬さが増すにつれ 締めつけが強まる気がする。
「このまま放出され、それが卵子まで到達したら……。」
なるだけ刺激を与えないで脱出したいところだが
この締めつけでは自分自身も危ない。
「相手には悪いけど、なんとか途中でや……ぅぅっ!」
 相手の股間のものの硬さが増したのか締め付けがさらに強まった。
脱出どころか苦しいまま動くこともままならない。
その間に相手の股間のものは子宮口を押し広げ、
さらに奥まで侵入していった。


18NEW2 :2017/05/20(土) 07:07:40 ID:gxSS/GBM
>>17
-ミシイッ-

 なんかベリナの体から変な音がし始めた。
(こ……このまままじゃ……)
 さらなる周りの締めつけが強まりかけたとき、
「痛いっ!!」
 こればベリナではなく彼女が今入っている女性が発したものだった。
こんな巨大なのが挿入されていたのだ。
「う……うんっ」
 急に周りの硬さが弱まったためなんとか体をよじり、
周りを押し広げ相手の股間のものから離れることができた。
彼女がついさっきまでいた相手の股間のものはズルズルと後退していく。
「さて、今のうちに。」
 専用のスキャナとセンサーで卵子を探し出し
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


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4 / 懲りない林吉の日常 (3)
1ななっとうねん :2017/03/01(水) 21:07:38 ID:4VqKmsF6
「俺は豪快林吉だ、普通のサラリーマンをしていた俺が小さい会社ながらも、社長に就任した事で生活が一変したんだ。でも就任した翌日に、突風で社屋が潰れて会社は倒産した。臭い突風だったんだよな、まぁのちのち臭い突風の理由は話すとしよう、しかし、俺は、知り合いの会社に部長で、仕事に復帰したんだ」しかし林吉は疫病神なのか?会社は破産してしまったのだ。林吉は無一文になりながらも放浪の旅をしていた。女好きな林吉は、吸い寄せられる様に巨大な柔らかい物体にぶっかった「なんだこりゃ、曇の上まで壁じゃねぇか」雷の様な声がした「はぁよく寝た」「何?女の声じゃねぇか、こんなデカイ女いるのかよ?」その時だった、超巨大女が屁をしたのだ。しかし林吉は運良く超巨大女の尻の屁が当たらない場所にいたのだった。林吉は思いだした、会社を吹き飛ばした臭い突風を。「もしや、会社を破壊したのは、こいつ?」しかし林吉は無類の女好きで恐れなど関係なく超巨大女を調べだした。


2ななっとうねん :2017/03/02(木) 09:29:29 ID:XvbL1sL2
「やっぱり、でけぇと、屁も強烈に臭いし、台風の風よりすげぇな」林吉は、自分では気付いていなかったのだ、バカな林吉が社長と部長になって一生分の運を使ってしまった事を。突如、超巨大女が寝返りしたのだ、林吉は、運良く、超巨大女の尻の割れ目にが覆い被さり助かったので、しかし運を使い果たした林吉は、桁外れの臭さに悶絶してしまったので。超巨大女はウ○コを出しても拭けないのだ。こうして林吉の懲りない一生が始まるのだ。


3ななっとねん :2017/05/17(水) 18:31:14 ID:gtXpwb8E
林吉は寝ている巨大女の尻の割れ目で暖を取り寝ていたが、強烈な異臭で起きてしまった。その時だった巨大女は目覚めて立ち上がったのだ。寝ぼけた巨大女は鼻の穴をほじくったのだ、足元にいる林吉の上に鼻くそを落としたのだ。林吉からしたら、それは巨大な岩になる大きさと重さである。悪運の強い林吉は、どうなるのか?


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5 / 新・精子ハンター (71)
1NEW2 :2015/01/10(土) 15:46:38 ID:rpFlBpwk
ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/movie/1086/1024403002/l50
の続編

 精子ハンター、それは 本人の意思とは関係なく
需要のある精子を採取するエージェントのことである。

 今回のターゲットはアクションスターの O・トコマーエ
甘いマスクと鍛えられた肉体が人気の俳優だ。

 彼のもとに向かったのは女性エージェント カイラである。
「縮小率は1/40 今回は新兵器があるから 確率は極めて少ない。」
 4センチのこびととなった彼女はそう言って
光学迷彩スーツのスイッチを入れた。
「逆に気づかれずに潰される危険はあるけどね。」

 部屋の照明の上に縮小転送された彼女は彼の帰りを待った。

-ピンポーンー

 チャイムが鳴る。来るのがわかってたように
O・トコマーエが玄関に向かう。

「お客さん?だれかしら?」
 入ってきたのは若い女性だった。
その様子を見ていたカイラは、
「あれは、巨乳で有名な女優のJ・カップーヨ
 付き合ってるっていう噂は本当だったのね。」
 その状況を報告直後、通信が入った。
『彼の精子を欲しがってるのは J・カップーヨだけではない。
 彼女の膣内に入ってでも入手するのだ。』
「大変ことになりそうね。」


65NEW2 :2017/05/04(木) 15:10:05 ID:oQFtSVpM
>>64
--ビシッ--

 突然周りに鈍い音が響く また新たな締めつけが起こる前触れか
いやむしろ締めつけは弱まっているようだ。

--バシッ、ベシッ--

 締めつけはかなり弱まり
周りのヌルヌルと振動から容易く外に出られそうだ。
「もしかして状況が変わった?」
 O・トコマーエのあれに血液が送り込まれ
その硬さが周りの締めつけに打ち勝ったようだ。


66NEW2 :2017/05/04(木) 16:53:35 ID:oQFtSVpM
>>65
 先程までO・トコマーエのあれの中から出ようとしてたが
この状況ではむしろ中に留まった方が安全だろう。
O・トコマーエのあれはまさに岩のように固くなり
J・カップーヨの内部を前後運動をおもに力強く動いている。
カイラは放り出されないようにO・トコマーエのあれの内部で
両手両足を広げるように踏ん張っていたその時だった。
「く……来る!」
 放出物の第二波がやってくるのを感じた。
「あら?」
 その流れは彼女が拍子抜けするほど弱かった。
動きも弱まったため、脚で体が放り出されないよう踏ん張り
予備の専用容器に放出物を 入れることができた。
「やれやれ、1回目で結構出しちゃってたみたい……え!?」
 O・トコマーエのあれが大きく動き出した。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


67NEW2 :2017/05/04(木) 19:00:01 ID:oQFtSVpM
>>66
「ここは……。」
 O・トコマーエの大量の放出物の直撃で気を失っていたようだった。
「かろうじて、生きてるみたいね。」
 専用容器もなんとか無事のようだ。
放出物に押し流され気が付くと子宮の奥の卵管に詰まっていた。
「う……ん……。」
 なんとか周りを押し広げ、体をよじり子宮内部まで来たが
それだけでもかなり体力を消耗した。
「え……!?」
 子宮口を目指そうとしたとき 周りが突然大きく動いた。


68NEW2 :2017/05/06(土) 12:03:46 ID:dz707D..
>>67
 姿勢を変えたのか、寝返りを打ったのか。
J・カップーヨの声が聞こえてくる。
目が覚めて起き上がり 誰かに電話をしているようだ。
O・トコマーエは帰ったのて一人なのだろうか。
彼女の会話内容を注意深く聞く、どうやら浮気相手らしい。
しかもそうはいないだろうと思った
O・トコマーエ以上の男性器の持ち主らしい。
もしそうなら子宮最深部まで楽に到達するサイズ
はやくここから出ないと命に関わる。


69NEW2 :2017/05/09(火) 06:09:39 ID:0i5FFkeo
>>68
 足元が時々大きく動く中
なんとか子宮頸部にたどり着き 子宮口を目指す。
なるだけ刺激を与えないよう慎重に進むが
突然起こる周りからの締めつけに
動きを阻まれたり潰されそうになる。
「もう少しで広いとこ……きゃぁっ!」
 しばらくなかったかなり強い締めつけだ。
なんとか周りを押し広げようとするが、そのとき何らかの音と突然の大きな振動。
もう浮気相手が到着したのか。チャイムを聞き玄関まで迎えに歩いたのだろう。
相手のあれが挿入される前にここから脱出しないと。


70NEW2 :2017/05/16(火) 06:01:50 ID:kUtpKE6E
>>69
 だが依然締め付けは強く ここから動くことはできない。

--ぎゅ……-

 さらなる強い締めつけで潰されそうになる。
予備の専用容器以前に自分自身が潰れてしまっては……
などと思っていると不意に締め付けが弱まった。
なんとかその場か這い出すと 突然大きな動きにその場で倒れ込む。
さらに絶叫マシン顔負けの振動が続き、立つこともできない。
そうしているうちに周りが広がり出す。
「ま……まさか……。」
 あの浮気相手の巨大なあれが迫ってきているのだ。


71NEW2 :2017/05/17(水) 07:05:44 ID:w9vSci9M
>>70
うかうかしていると
浮気相手の巨大なあれと周りの壁に挟まれて潰されかねない。
「きゃぁっ!」
 目前にまで迫っていた浮気相手の巨大なあれに弾き飛ばされる。
周りの壁に柔らかく受け止められるが それでもかなりの衝撃だ。
なんとか立ち上がるが浮気相手の巨大なあれの動きは止まらない。
「このままでは潰される……。」


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