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巨人とこびとの小説投稿01
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神社モドキ

Thread List
1彼女の悲劇(19)
2小さくなった彼女(30)
3小人の奮闘(48)
4ベビーキャンセラー(28)
5女の子が女の子に次々と潰されていく話(39)

6:卵子ハンター(35) / 7:けいおん!(田井中律)(5) / 8:絶体絶命(9) / 9:罠(38) / 10:道具扱い(20) / 11:ドッキリごきぶり粘着剤(60) / 12:奇病・隔離(15) / 13:縮小刑(42) / 14:女装男子高校生のオナペット(12) / 15:絶海の孤島にあるふたなり巨大娘の学校へ送られてしまった俺(6) / 16:縮小転移装置(5) / 17:浦島太郎(7) / 18:巨大娘(60) / 19:姉の秘密(6) / 20:謎の光(18) / 21:縮小された人が出てくるCM(29) / 22:小さいオレと巨大な彼女(25) / 23:美人三姉妹のオナペット(15) / 24:新・精子ハンター(86) / 25:あ(28) / 26:教師(14) / 27:愛されたかった息子(4) / 28:雑談&宣伝用スレッド(73) / 29:ファザコン娘(6) / 30:たとえ胃の中、水の中(5) / 31:ゲームの巨人(8) / 32:田舎の庭で(12) / 33:大きくなった彼女(26) / 34:俺の友達のレスリング選手(6) / 35:縮小病の世界(25) / 36:ふたなり巨大娘の病院(5) / 37:巨大な奴隷(4) / 38:姉と妹(28) / 39:ふたなり女子高生(61) / 40:巨大でエッチな女神様(24) / 41:処刑人(24) / 42:小さな女の子(17) / 43:巨大ラミア(32) / 44:敗北(6) / 45:彼女の肉棒(15) / 46:子供の頃(4) / 47:大きな先輩(38) / 48:スーパーヒロインたちのオモチャ(13) / 49:管理者からのお知らせ(191) / 50:呪いの腕輪(5) / 51:巨大娘のベビーシッター(14) / 52:アリアに魅られて(2) / 53:バトルロワイアル(7) / 54:おすす(26) / 55:地球は巨大少年の性欲処理場となった・・・(12) / 56:オークと人間とエルフ(18) / 57:学校の中で(6) / 58:巨大なブルマ(14) / 59:縁日(7) / 60:使用人(20) /
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1 / 彼女の悲劇 (19)
1NEW2 :2008/10/03(金) 06:10:10 ID:s5fewAOI
この作品はこの掲示板に投稿された

ttp://jbbs.shitaraba.com/bbs/read.cgi/movie/1086/1084000824/r85
ttp://jbbs.shitaraba.com/bbs/read.cgi/movie/1086/1084000824/r86

を元に製作しました。アイデア、ありがとうございました。

 田丸由紀子は、最近太り気味の彼氏のためにダイエットケーキを
作っていた。たまたま見つけた通販で買ったスーパーダイエットなんたら
というかなり怪しいものだったが安さにつられ購入、だがこれが悲劇の
始まりだった。トッピングに少し振り掛けるつもりでうっかり大量に
出してしまい、由貴子は内容物を思いっきりかぶってしまったのだ。

 彼女は気がつくと周りは甘いにおいだった。辺りを見回すと周りが
生クリームである。どうやら自分は巨大なケーキの上にいるようだ。
辺りを見回すと見慣れたものが巨大に……。じっくり考えるまもなく
彼氏が戻ってきたようだった。そしてすぐにケーキを見つけた。

「あ、ケーキがある。そうか由貴子が作ってくれたんだ。いただきマース。」
「孝介(彼氏の名)ちょっと待ってよー、私もここにいるノー。食べちゃ
 だめー。」
 由紀子は必死で叫ぶが孝介には聞こえないようだ。その場から逃げようと
したが、クリームに足がはまって動けない。あせればあせるほど、体が
どんどん沈み、自由が奪われる。
「せっかく由紀子が作ってくれたんだ。よく味わって食べよう。」
 孝介は由紀子に気づくことなく彼女の周りの部分をフォークでとり自分の
口へ近づける。
「やめてー、キャー。」
 由紀子は、すごいショックを感じた直後、とんでもない速さで持ち上げ
られた。その直後、彼女から見れば巨大な洞窟の入り口のような孝介の口が
迫って来た。


13NEW2 :2014/01/04(土) 10:16:32 ID:sdrCiBgg
>>12
 由紀子は胃壁から振り落とされないように必死でつかまっていた。
「もう……だめ……。」
 が、力尽きいの内容物の中に落下してしまった。
そのときは消化はほぼ終わり内容物は十二指腸へ送られてていく。
彼女はなんとか胃にとどまろうとしたが内容物とともに
十二指腸へ送られてしまった。


14NEW2 :2014/06/14(土) 17:46:26 ID:KiZaR3hg
>>13
 由紀子は内容物の中からなんとか這い出し、先ほどの出口をこじ開け、
胃に戻ろうとしたが、どうにもならなかった。
「うーん、開かない……きゃぁっ!!」
 皮肉にもこれが刺激となり、彼女は十二指腸よりさらに奥へと送られることとなった。


15NEW2 :2014/10/13(月) 20:42:49 ID:Iw59k0o.
>>14
 彼女は衝撃で気を失いそして曲がりくねった小腸内を過ぎ、気づいたら大腸にまで来ていた。
もうこうなったら排せつ物と一緒に出るしかないのだ。


16NEW2 :2015/04/12(日) 11:32:19 ID:LtB.U.kQ
>>15
 そんなことは避けたいと由紀子は大腸内を逆に戻ろうとした。
しかし、次々と送り込まれる内容物に阻まれ うままくいかない。
これまたそれが刺激となり 大腸の動きを活発にしてしまうのだ。


17NEW2 :2016/03/21(月) 08:26:32 ID:RFGIQrNA
>>16
 自分のおなかの中に小さくなってしまった彼女がいることなど
知る由もない孝介、
「う……ん?」
 便意を感じトイレに向かった。


18NEW2 :2016/10/08(土) 15:25:55 ID:hTxU9Z5E
>>17
 それでも由紀子は何とか大腸内にとどまろうとしたが、
内容物の流れに逆らえず、少しずつ直腸、肛門に近づいていくのだった。


19NEW2 :2018/12/08(土) 06:17:20 ID:TBKbv0Dc
>>18
 もうこうなってしまったらうんちと一緒に排泄されるしかないのだが、新たな不安が
外に出られても、由紀子に気づかずうんちと一緒に流してしまったら……
そう思ったところで流れに逆らえないことに変わりはないのだ。


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2 / 小さくなった彼女 (30)
1NEW2 :2005/12/30(金) 06:14:00 ID:8rfeF7hU
「やった!成功だ。」
 俺の手のひらの上には小さくなった彼女がいる。つい1時間前には
177センチだった。今では8.8センチしかない。
「さあ、どうしてやろうか。」


24NEW2 :2014/09/11(木) 02:47:17 ID:198rdwU2
>>23
「そうだ、悪いが体を洗うのを手伝ってくれないか?」
 こんな小さな私にどうしろというのかと思ったが、どこを洗うのかすぐにわかってしまった。
座り込んだ巨大な彼のあれだった。


25NEW2 :2015/02/14(土) 10:21:28 ID:KTHP5RC.
>>24
「おい、どうした、早くしないのか?」
 巨大な彼は私の後ろからその巨大な指でつついてくる。
彼には指一本でも、私にとってはかなりの衝撃だ。
 気が進まないが、断ったら何をされるかわからない。仕方なく彼のあれに近づいた。


26NEW2 :2015/10/10(土) 02:52:55 ID:DSzMKL5U
>>25
とは言うものの、今の私にとって抱えきれないほどのサイズだ。
(こんな大きなもの、一体どうやって……)
 そう思った時だった。
「しょうがないやつだ、手伝ってやる。」
 彼氏がそう言った直後 私は巨大な肉棒に押し付けられた。
私は彼の巨大な手に肉棒とともに握られたのだ。
私は目の前の肉棒を叩きながら
「ちょ……ちょっとな……あぁぁっ!」
言葉の途中で巨大な手の握る力が強まった。
私の体は肉棒にめり込み、潰されそうになる。


27NEW2 :2016/09/24(土) 15:48:46 ID:DYt67vNA
>>26
 そうしているうちに しがみつかされている肉棒の固さが
どんどん増しているのが分かった。すると巨大な彼は、
「イキそうだ 仕上げを頼む。」


28NEW2 :2017/09/23(土) 08:12:04 ID:hUshpcLc
>>27
 私は乗り気でない というかはっきり言っていやだった。
だが、この状況で断れるわけもなく、巨大な彼の指に誘導され
肉棒の先端部へ向かった。
「あ……。」
 バランスを崩しかけた私は 落ちまいとつかんだものが 
巨大な彼の肉棒の先端部だった。
「いいぞ、その調子だ。」
 巨大な彼の指がはなされ、私は巨大な彼の肉棒の先端部に取り残された。


29NEW2 :2018/05/03(木) 07:59:11 ID:CSRT87XA
>>28
「一体どうしたらいいのよー。」
 肉棒の先端部におちまいとしがみついていることしかできない私は
思わずそう叫んでしまった。すると彼は、
「心配するな。もうそろそろ……。」
「もうそろそろって、そういえば何か染み出して来てるし……。」
 暫くするとしがみつくのも辛くなってきた。


30NEW2 :2018/11/27(火) 01:13:17 ID:va7zDrNE
>>29
 それでもなお落ちまいとつかまれそうなところを探す

-ズボッ-

 右腕が何かに大きくめり込む。うっかり尿道口に自分の腕を……
慌てて引き抜こうとするが、
この状況では彼にさらなる刺激と快感を与えかねない。彼は、
「やるじゃないか。」
 このままだと彼の放出物とともに大変なことになってしまいそうだ。
放出物とともに私が飛ばされたとしてもあの彼がこの状況で
しっかり受けてめてくれるとは限らない。その時彼が、
「う……いくゾ……。」


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3 / 小人の奮闘 (48)
1小人さん :2004/07/08(木) 23:02 ID:mVdyuzsY
彼の名は平野功一 彼女の名は中村緑
功一は170センチ 65圓了蠅辰読當未離汽薀蝓璽泪鵝
緑は180センチ 60圓如。贈坑機。廝毅検。硲坑阿離后璽僉OL
今二人はホテルにいた・・・翌日起きる恐ろしいことも知らずに・・・・・。
翌日功一が起きるとホテルの異変に気がついた。 「な・何だこれは!!!」
功一が驚くのは無理もない。すべてが大きいのだ・・・ベッドも枕もそして・・・緑も・・・
いや、功一が小さくなっていたのだ。 慌てた功一は緑に助けを求めにいった・・・


42NEW2 :2015/07/04(土) 17:33:03 ID:PX.MadWs
>>41
-ぎゅうっ-

 再び緑を挟み付ける唇の力が強まる。
「やめて……。」
 緑は抵抗するが彼女の体は強い力で口の中へ引き込まれていく。
彼女の体が外から見えなくなりかけた時、突然開く口。
チャンスは今しかない。功一の唇に手をかけ、外へ……
「早く外へ出な……きゃぁっ!」
 突然功一の舌が彼女口の中に引き込んだ。
口は閉じられ功一の舌は緑を内側に押し付けた。


43NEW2 :2015/10/14(水) 03:49:01 ID:LX5nzqJg
>>42
 緑は功一の口の中で巨大な舌を押し返そうとした。

-ぎゅうっ-

 だが逆にその舌はさらに強い力で彼女を内部に押し付ける。
(何とかしないと今度こそ潰される……)
 そう思ったところで今の彼女の力ではどうしようもない。
「う……うんっ!」
それでもあらん限りの力でその巨大な舌を押しのけようとした。
もちろん動く訳もなく彼女の体力とHPは奪われるばかりだった。
(もう……だめ……)
そう思ったとき突然巨大な舌が大きく動いた。

>>41
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


44NEW2 :2015/11/21(土) 12:08:42 ID:9HZd/BgM
>>43
(え……!?)
 緑は一気に功一の口の奥に、
「このままじゃ、飲み込まれちゃう。」
 緑はその場所から必死で這い上がろうとしたが、
周りは柔らかくヌルヌルしていて思うように動けない。
それでもなんとか少しずつは……
などと思ったら彼女の周りが大きく動き、引き戻される。
それでも再び上へと這い上がろうとした。
(功一が私を飲み込むわけなんて……)
 そう考えたが自分が功一より巨大だったとき
普段では思いもよらない行動をとったことをおもいだした
だとすると……


45NEW2 :2016/01/10(日) 06:48:56 ID:KQKFMS2o
この掲示板でのストーリーの分岐に関する質問を過去も含め何度かいただきました。
このスレッドに限らず過去のストーリーを分岐させるため、
または自分が考えていたのに先に続きを投稿されてしまった時等
いずれも半角で最初に>>番号を入れることによりその続きを投稿できます。


46NEW2 :2016/01/10(日) 06:50:47 ID:KQKFMS2o
>>26
 功一の命はもはや緑によって支配されているといっても過言ではない。
優しい彼女ではあるがちょっと機嫌を損ねるどころか思わぬトラブルさえ自分にとっては命取り
そんな彼のことを知ってしか知らずか胸の谷間から功一をつまみ上げた。


47NEW2 :2016/10/08(土) 03:34:47 ID:wm8tLJvI
>>46
 ようやく終わった 功一はそう思ったがそんなことはなかった。
緑は、
「ねえ、胸以外のところもどうかしら?」


48NEW2 :2018/11/20(火) 02:13:04 ID:7.EJfKxk
>>47
「遠慮しなくていいのよ。フフフ……。」
 そう言って緑は功一を胸の谷間に戻した。
「おい、待て……。」
 再び胸に他に戻されてしまった功一、
そして緑は何をしようとしているのか、わかってしまった。
彼女は下着姿になり、パンツを脱ぐ。
 命の危険と恐怖を功一はその場から逃げようと
必死で両側の肉塊を押し広げようとしたが、
このサイズではどうしようもなかった。


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4 / ベビーキャンセラー (28)
1NEW2 :2016/10/09(日) 19:48:11 ID:9NJl0gCE
下記倉庫内の「孕ませ屋」のスピンオフ的なもの
ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read_archive.cgi/movie/1086/1377536546/-100

「トップエージェントの彼女までが……。」
「腕のいい孕ませ屋にやられたようだ。」

 この時代、あらゆるものが娯楽の対象になった。お金さえあれば。
思う存分楽しみたいが、コンドームも子供はいらない
そんなカップルとか夫婦とか不倫とかのための
腕利きで命知らずのエージェントたちの集団「ベビーキャンセラー」
当然排卵日でも我慢でないふたりのため
受精を妨害するべく出動するのだ。

 女性エージェント ベリナは
ターゲットとなる女性が住むマンションのトイレへ縮小転送された。


22NEW2 :2017/08/21(月) 07:02:33 ID:vHV2YOlo
>>21
(このままだとこっちまで……)
 胸から上あたりが外に出ているベリナは
必死で周りを殴りつけたり押し広げようとしたが どうにもならない。

-ギュ-

 締めつけが一旦強まったあと 不意に弱まった。
「く……いまの……うち……。」
 ベリナはなんとか体をよじり 周りを押し広げ
卵管から出ることができた。
「なんとか 助かっ……た!?」
 と思ったが目前に相手の股間のものが迫っていた。


23NEW2 :2017/10/08(日) 05:32:53 ID:???
>>22
 逃げ場もなく潰される!そう思った。

-グ……グウ-

 だがその巨大な相手の股間のものは
周りの強力な締めつけで動きを止められた。
「また動き出す前に、次の一手を考えないと。」
 と、思った直後大きな動き。
そのショックでベリナは相手の股間のものに叩きつけられる。
体勢を立て直し、起き上がろうとすると

-ギュ……ギィ……グゥ……-

「な、なんかとんでもなく締め付けが強まっているみたい……。」
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


24NEW2 :2018/01/19(金) 07:06:11 ID:/Xbxrq7U
>>23
 とはいうもののいま外へ出ようとすると
相手の股間のものと壁内部の締めつけで潰されかねない。

 かといって奥にとどまっていたとしても
異常に巨大化した相手の股間のものが最深部までやってくれば同じこと。

 こうなったら相手の股間のものの先端部に取り付き、
引き抜いてもらうしかない。でもどうやって……。


25NEW2 :2018/07/10(火) 01:27:50 ID:FA6Wb/4I
>>24
 なんとか相手の股間のものが最深部まで到達するまでに止める。
今のサイズではまず無理。
が、周りの締め付けでスピードはかなり落ちるはず。
その時にとりつき、何らかの不快な刺激を与えなければいけない。
敏感な先端部 チクリとした痛みくらいなら何とかなるかもしれない。
だが、それが快感になってしまえば逆効果だ。
 そう考えていた時、周りが大きく動きベリナはバランスを崩す。
「来る!間に合わない!」
 相手の股間のものが直近まで迫っていた。


26NEW2 :2018/08/19(日) 05:52:23 ID:g03gGxw2
>>25
 もうだめかと思ったが、彼女の直前で止まった。
「たすか……え!?」 
 その場から立ち去ろうとする前にベリナの周りが大きく動く。
彼女はバランスを崩して倒れこんだ。
 とっさに逃げようしたが、彼女の下半身は
周りの壁と相手の股間の先端付近に挟まれてしまった。


27NEW2 :2018/10/06(土) 15:16:00 ID:gvImlD4s
>>26
「う……うんっ!」
 何とか全力で体をよじらせその場から脱出しようとする。

-ギュゥゥゥ……-

 挟み付ける力はさらに強まり、
彼女の胸から下あたりまで周りの壁と相手の股間の先端付近に埋まってしまう。
「何とかし……きゃぁっ!」

 さらに彼女を挟み付ける力が強まり、呼吸すら困難な状態に。
(このままじゃ、もう……)


28NEW2 :2018/11/04(日) 17:56:22 ID:LSFZYZwE
>>27
 今のところ自由の利く両腕で届く範囲を必死で殴りつける。
効果があったのかなかったのか、不意に彼女を挟み付ける力が弱まった。
残った体力でなんとかその場からはい出した。
とはいうものの、このままその場にとどまるわけにいかない。
というより周りが大きく動くのでそのばにとどまっていられない。


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5 / 女の子が女の子に次々と潰されていく話 (39)
1名無しのこびとさん :2013/03/19(火) 15:40:54 ID:wC.74QFM
ある姉妹がいた。
妹は中学生で、朝ごはんを終え、いつものように玄関へ
向かっていった。その時、強い光につつまれた。
「きゃぁっ!」
彼女は身長が1/100になり、姉のローファーの中に
入ってしまった。
「このままじゃお姉ちゃんに履かれて潰されちゃう。」
ローファーの壁はつるつるで、なかなか登れない。
姉の靴の中の臭いは、想像以上にきつかった。
「もう、お姉ちゃんったら、いつから洗ってないの?
臭いよ〜、早く出たいよ〜。」
そこへ、姉がやって来た。
「あ、お姉ちゃん!ここだよ!お願い、気づいて!」
しかし、小さな妹の声は全く聞こえない。
姉の巨大な白ハイソックスの脚が迫ってくる。
「そんな、お姉ちゃんに潰されちゃうなんて!
い、いや、いやあぁぁぁぁぁっ!」
ぶちゅっ
姉は違和感を感じ、靴を脱いで足の裏を見ると、
赤いシミが出来ていた。
「うわ、虫入ってたの、最悪。
靴下変えたいけど、もう時間ないか。我慢しよ。」
自分の妹を潰したなどと分かるはずもなく、
姉はそのまま学校へ向かった。


33NEW2 :2014/06/28(土) 17:22:59 ID:ocIPr1PU
>>32
 先輩を踏み潰して待ったことなど知る由もなく彼女は部活を終え、
近道して家に帰ろうとしていた。

 ここは公園の中、あまり手入れがされてなく草が生えていた。
「なにこれ!?」
 突然小さくなってしまった彼女には草むらはジャングル。
そこに同じように近道を利用する女性が近づいてきた。


34名無しのこびとさん :2014/07/10(木) 22:07:47 ID:???
彼女が進んできた後ろから、別の部活の女の子が。
さっと着替えて帰ってきたようで、制服だが靴下を履かず靴は運動靴だ。
草むらで歩きにくそうにしているが、それでも小さな彼女が巨大な女の子にかなうわけがない。

さらに前からは、スーツ姿の女性。
2人はどんどん進んでくる。
万事休す。

ズズン、ズズン、ズズン・・・
2人は歩みを止めた。
彼女から見ると、前後に巨大なハイヒールと運動靴。

「はぁ、はぁ・・・助かった・・・。」

あと5ミリずれていたらハイヒールで潰されていた。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


35名無しのこびとさん :2014/10/16(木) 23:32:35 ID:7Xd9hRp.
女性はついこの間警部補になったばかりで、
若くて美人のため警察の星だ。
警部補になって初めて自ら事件を取り調べをすることになったので、
内心緊張している。

学校につき、来客用の玄関で女性がハイヒールを脱いだ瞬間光りに包まれた。

女性が気づくと目の前に巨大な黒いオブジェがあった。
2つのオブジェは女性が履くハイヒールの形をしており、
近づいて見てみると女性の何倍ものサイズがあった。
一つは普通に立っていたがもう一つは横に倒れていた。
ハイヒールの手前には3mほどの段差がある。
何となしに倒れたほうの靴底を見ると、赤黒い何かがへばりついていた。
それは人型にも見えた。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


36NEW2 :2015/04/14(火) 07:18:24 ID:NTpkx7d6
>>35
「え、うそ……なに?巨人?」
 思わずそう叫んで見上げているとこっちへ近づいてきた。
逃げようとしたが後ろにはモンスター

 実は学校の近所で飼われていて逃げ出したハムスターだったが
小さくなっていた彼女にはそう見えた。


37名無しのこびとさん :2016/01/05(火) 23:23:09 ID:pJzN.5QQ
若い女性はハムスターを見つけると、その方に目がいってしまい
足元の小さな女性に気づかず踏み潰した。


38NEW2 :2016/10/07(金) 20:35:42 ID:hmDEa.zA
>>37
「きゃぁぁぁぁぁぁ!!」
 若い女性は突然現れたモンスターに叫び声をあげた
実は先ほどのハムスターだ。
 しかもすぐそばに原形をとどめないほどの悲惨な死体
(本人が先ほど踏みつぶしたのだが)
「とにかくここから逃げないと……。」
 そこへ彼女に気付くことなく誰かがやってきた、


39NEW2 :2018/11/04(日) 17:23:38 ID:db9WmcYY
>>38
 このままでは確実に踏みつぶされる。
向かってくる巨大な相手に向かって必死で合図する。
そのときだった。

「え……!?」
 後ろから来たモンスター(実はハムスター)にがしっとつかまれ
そのまま食べられてしまった。

「あ、ここにいたの。帰ろう。」
 やってきた女性はハムスターの飼い主だった。
自分が踏みつぶしたわけではないので。
悲劇のリンクはようやく止まった。

 だが、またどこかで新たな悲劇が生まれるかもしれない。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


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