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ゲーム化に関する話題
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はここで
まずは参加表明だ
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ノ
書きオンリーで構わないならやってみたいな。
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スクリプトと物書きどっちでもいいから参加したい
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>>3
なんなら取り敢えず設定だけでも考えません?多少でも動き出せば参加者増えるかもしれんし。
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ノシ
書き手で参加!
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べ、別に参加なんかしたくないんだから!
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人結構いますね。書き手さん多いし、話しだけでも進めません?
やっぱり年齢も考えると童貞高校一年生男子が主役かな?
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人結構いますね。書き手さん多いし、話しだけでも進めません?
やっぱり年齢も考えると童貞高校一年生男子が主役かな?
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あれ?…すみません。
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形式はオムニバスの方が最初は楽だよ。
何の知識もなく、いきなり主人公統一とか疲れるだろう。
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とある方の提案ですが、一本作品作って分岐ごとに作者が違うってのもたくさんの作者さんが参加でき、色んな視点で楽しめるかと。
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分岐前までを一人の作者さんだけで書くなんてすさまじく時間かかるぞ
分岐するための選択肢とか条件とかは全部分岐前にあるんだぜ?
まあ、選択肢を分岐時だけにすれば大丈夫かもしれんけど
俺は>>10さんのいうようにオムニバス形式とかのがいいと思うんだけど
作者さん方も好きなように書きたいものを書けるし
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ちょっと出遅れたけど挙手
月姫みたいにすごい最初のほうでヒロイン決めるやり方なら
>>11でも可能だと思う
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オムニバスにすれば書くほうは楽だけどね。
でも、せっかく一つのゲームにするつもりなら、どこかしらで共通点があったほうがよいのでは?
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アレだよ最初の主人公と悪友なり家族との会話で出てくる選択肢で
主人公の設定も代わるようにすれば
幅広いタイプのシナリオが出来ると思うんだけど
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序盤にルート決めてあとは一本道だと比較的楽じゃないかな?
そうすれば>>11みたいなやりかたも可能だと思うし、やたら分岐作る苦労もないかと。
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>>16こんな感じ?
朝起きて時間を確認する。やばい……遅刻だ。急いで着替える。
早く○○中学に行かねば
→○○高校へは走れば間に合う!
一限は遅刻だな、とのんびり○○大学へは
玄関のドアを開けた。
外に出ると家の入口に
俺と同じ学ランを着た男が一人
→ウチの学校のセーラー服を着た女の子が一人
「おせーよ!」
「ワリィ。先に行っててくれて良かったのに。」
「べ別にお前を待ってたんじや無いんだからね。たまたま一緒になっただけだっての」
なぜコイツの言葉使いがこんなに男らしいかと言うと〜
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>>17
流石に選択肢で中学高校大学が変わるんじゃあオムニバス形式と大差なくね?
大まかな設定は選択肢で変えるべきじゃないと思うんだけど
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>>18
俺もゲームとしてはある程度設定統一した方が良いとは思う。
とはいえ、>>10の意見もあるし、折衷案として考えてみたんだけど…。
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とりあえず意見出さないことには始まらないよね
主人公設定テンプレ案(特に必要な事項)
・名前(シランガナ)
・男(分岐によっては女体化する方向?)
・年齢設定(スレ的に考えて中3〜高2が妥当かと。個人的には高校生のが良い)
・大まかな性格設定(とりあえず平々凡々か?)
・家族構成(両親が健在かとか兄弟姉妹の有無)
・在籍してるもの(部活、生徒会、その他地域の道場とか)
・好きなものの方向性(大まかすぎるが、漫画より小説とか、ロリより熟女とか)
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あと秘めたる力はあるかないか
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>>21
つ[言いだしっぺの法則]
ファンタジーカオス分岐の担当が決まりましたでござる
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>>20
分岐のやり方次第では主人公自身の設定以外は融通が利きそうだと思う
例えば
朝起きて寝坊したことに気付く。
朝御飯を――
・食べる
・食べない
→食べる
食わない、わけにはいかないよなぁ。
せっかく作ったのに、って母さん泣き崩れるし。
→食べない
こういう時は一人暮らしがありがたい。俺が朝飯抜くと泣き崩れる人いないし。
飯は途中でパンでも買おう。
ってな感じで分岐後の書き手次第でどうともなりそうだが
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ところで、これはギャルゲにするの?それともエロ…
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分岐によってはエロありで・・・
個人的にはバッドエンド担当してみたい
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>>20
主人公設定テンプレ案:意見
・名前→ご自由に
・男
・年齢設定→上と併せて分岐によっては女体化させたいところから、高1の16誕生日前が妥当では
・大まかな性格設定→分岐前は平々凡々。分岐ごとに多少変わってもいいんじゃね?
・家族構成
・在籍してるもの
・好きなものの方向性→これらも分岐ごとに好きに設定でよいのでは?
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ゲームにするならエロは児ポルにも気をつけるんじゃよ
間違ってもテキストで年齢表記なんかしちゃダメだぜ
あーもー来年は馬券買ったつもり貯金するし……マジ大井とか行く気しねーし……
翻訳:じゃあせっかくだし俺も参加で。あくまで絵的な方向で
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七にぃだ!なんか、人員的には、作れそうな感じになってきた!
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エロゲ云々はそもそも私が言い出したことだしな
難しいって人もいるだろうしエロなしでも良いんじゃね?
私は大いにアリを推奨するけど
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話停滞しているからたたき台として、>>20>>26あたりを参照にプロローグ書いてみた。
取り敢えずこんな感じで書いていって、分岐が必要なら>>23みたいな感じで書く書き手さんが考えていけばよいのでは?
がばっと飛び起きる。寝汗がひどい……。なんか寝苦しかった……。時計をみると4時、こんな時間に起きるとは、珍しいな。
時計を持ったまま上半身を起こすと小さく伸びをする。うん?小さく?。確かに小さいな。俺の身体すべてが……。
何だか嫌な汗が流れる。まさかね……。少し早足になりつつも洗面所の鏡を覗く。そこには女の子が一人。
えっ?これって、この娘って、もしかして俺……。遠くで何か大きな音がしている。その音が頭に響く。
「いやだ!!!!」
がばっと飛び起きる。寝汗がひどい……。なんて、夢だ……。音の正体は目覚ましだったようだ。未だに鳴り響く目覚まし時計に手を伸ばす。
悪夢から覚ましてくれたことに感謝しつつ、時計の頭にあるボタンを強めに押すと音がやんだ。時計を持ったまま上半身を起こすと伸びをする。
ん?これってさっき見た夢と同じ状況では……。少し怖くなって洗面台まで走る。鏡を覗き込むとそこには……。
いつもの見慣れた顔が一つ。一安心だ。まさか、あんな夢を見るとは。俺もそれなりに追い込まれているってことかな。
『15、16歳位までに童貞を捨てなければ女体化する世界だったら@ゲーム』
15、16歳の誕生日を迎えたときに異性との性的交渉をもったことがない男の子、いわゆる童貞が女体化してしまう不思議な世界。
この物語は、そんな不思議な世界でのごくごく平凡な(?)日常のお話である。
なんとか気を取り直すと右手には目覚まし時計を持ったままだった。慌て過ぎだな、俺は。さて、準備でもするかと、時計を見ると……。
!!!!!!マズイ!!!!!!
予定起床時刻を30分ほどオーバーしている!マズイ!急いで部屋に戻ると学ランに着替える。カバンを引っつかむと玄関へと向かう。
まさか、入学式から遅刻する訳にもいかない。朝飯はあきらめることにしよう。
靴に足を突っ込み、踵を踏んだままドアを開ける。光が差し込み目がくらむ。青空に少しの白い雲。これから新しい生活を迎えるにふさわしい天気だ。
気分がいいね、まったく。
「おせーぇよ!」
そんな俺の気分に水を差すような言葉。声のした方を見やれば、家の入り口にセーラー服の美少女が一人。
美少女と形容するのは非常に癪だが、世間一般的にそういう評価になっているようなので、しょうがない。まあ、俺も可愛いとは思うけどね。顔は。
「明(アキラ)か……。どうした?」
「どうした?じゃないっての!急がないと遅刻だぞ!」
「朝っぱらからうるさいな……。待ってないで先に行ってれば良かったじゃないか。」
「べ、別にお前を待っていた訳じゃないっての!調子に乗るな。たまたま一緒の時間になっただけだっての。」
「だったら遅れそうなのは自分が悪いんじゃないか。俺に当たるなっての。」
「うっ、そ、それは……」
「行くぞ。本当に遅刻する。」
「ちょ、おま、待てっての!」
カバンを肩にかけると、走り出す。後ろに明がついてきているのを確認すると速度を上げる。出来れば遅刻はしたくはないからな。
俺には小学校からの幼馴染が二人いる。その一人がコイツ、佐倉明だ。なぜこんなに男らしい言葉使いかといえば……、理由は簡単。明は去年まで男だったからだ。
確か、誕生日が4月5日とかだったかな?もうすでに“女性暦”1年のはずなのに、未だに男らしさが抜けないのはらしいといえばらしいが。
とはいえ、コイツはこれから先はずっと女性として生きて行かなければならないのである。幼馴染としてちゃんと生きていけるのか少々心配になる。
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校門前の坂道を登る。これから3年間この坂をほぼ毎日上らなければならないのかと思うとうんざりする。しかも、今日は全力で走っているわけだからなおさらか。
ようやく校門の前にたどり着く。
「さすがに、ちょっと疲れたな……。」
「あぁ、まったくだ……。これからはちゃんと余裕をもって出ることにしよう。」
「誰のせいだよ、まったく。」
「やっぱり、俺の事待ってたのか?」
「違うっての!」
そんなやり取りをしながら校門をくぐると
「やぁ、お二人さん。」
と声をかけられる。後ろを振り返ると、俺と同じ学ランを着た男が一人。
和田翼。俺のもう一人の幼馴染だ。
「相変わらず仲が良いね。」
「何処をどう見るとそうなるんだ。よく見ろよ。」
「そういいつつまんざらでもなさそうだよ、明ちゃん。」
「馬鹿野郎!ちゃん付けは辞めろって言ってるだろう!」
「まあまあ、落ち着いて。女の子がそんなに乱暴な言葉使っちゃ駄目だよ。」
翼は相変わらずだ。脳天気だし、何を考えているかよくわからない。そのくせ、たまに鋭いことを言うから油断が出来ない。
「もういい。俺は先に行くからな。」
明はそう言い放つと早足で校門をくぐっていった。
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「翼。」
「ん?どうしたの?」
「明をあんまりからかうんじゃない。アイツはアイツで女体化したことには色々思うところがあるんだろうし。」
「そうかなぁ? 明ちゃんは女体化してよかったと思ってると思うよ。」
「なんだ、そりゃ? なんで、そんなことお前に分かるんだ?」
「なんとなくだけどね。多分、間違いないと思うんだけどな。」
「そうかい……。てかね、そもそも俺らだって他人事にならない可能性だって十分ありえるだろうが。」
今朝見た夢を思い出す。
「そんなんだけどね。そっちはあてがあるの?」
「……。今はねぇよ。まぁ、俺の場合はまだ時間あるし、なんとかなるだろうよ。」
「だよね。良かった。抜け駆けは勘弁だよ。」
「それは分からんがね。」
「あと1年ぐらいあるからって調子乗ってると痛い目見るよ。」
「分かってるよ。」
そういいつつ翼はのんびりと校門へと向かっていった。
俺の誕生日は3月末のため、1年ぐらい猶予がある。とはいえ、楽観視はできないのは翼の言うとおりだ。
これからの高校生活、一体どんなことが俺を待ち受けているのだろうか。そして、俺は男で居続けることが出来るのだろうか。
空を見上げると風で流れたのか、雲ひとつない青空。よしっと気合を入れると、明と翼がまつ校門へと走っていった。
別にコレを使ってほしいというわけではなく、むしろもっとすばらしい書き手さんにしっかりしたものを書いてもらったほうが良いが、
流れとしてはこんなありがちな感じでいいのかなぁ?と思ったりするんだが。
いかがか?
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初めてのゲーム化なんだからわかりやすすぎるくらいの主人公でもいいと思う
どんな話になるかはわりとヒロインと選択肢次第じゃないか
ギャルゲでもエロゲでも
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GJ
ただすごく個人的な主義で申し訳ないんだけど
誕生日って決まってるのに「15歳か16歳か」ってのは中途半端だと思う派
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>>34
逆に15で女体化するやつとしなかったやつがいることにより話しに幅がつきやすくなるんじゃね?
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翼君は途中で女体化してヒロインになる隠しヒロインですね。分かります。
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とりあえず俺も書き出し書いてみた
>>30さんのと違ってちょっと文章があれな感じですけど、早い段階でヒロインを決めちゃう展開の一例として
窓の外を覗けば、空一面に青い絵の具を塗りつけたような、まさに快晴と言える天気。
鳥のさえずりだって聞こえてくるし、窓を開けてもいないのに、風が吹いてくるような気すらする
良い天気だからか、休日あけだというのに普段より妙に寝覚めがよく、晴れやかとした気持ちで布団から出ることが出来た。
何かいいことがおこりそうな予感がするくらいだ。
そんな、この上ないほどの良い天気、絵に描いたような快晴だったから、
――たまには早くに家を出るのものもいいかな。
そんな、なんとなく、ほんの気まぐれで早くに家を出た。
それが彼女との出会いを呼んだというのなら、起床した時の予感は間違いじゃあ無かったのだろう。
――今考えればこれ以上無いくらいの外れだったわけだが。
外に出てみれば、風も心地よく吹いていて、天気とあいまってなんだかすがすがしい気分にさせてくれる。
こんな良い雰囲気の日に、早めに家を出たのだから、少しくらい寄り道をしていこう。
家を出る用意も手早くすませたので、幸いな事に時間はたっぷりある。
少しの寄り道じゃあ余るくらいだ。
さて、どこにいこうか?
選択肢何個か
ここでヒロイン決めちゃう感じ
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で各選択肢の分岐が終わった後
どうも俺の身の回りには、
――事件性のある物事はことは立て続けにおこる。
という特性があるらしい。
中学の時の修学旅行では、旅館のすぐ近くにある川で、一日ごとに、俺、――、――と言う順番で溺れたことがあったし、
俺が骨を折って、直ったと思ったら――が骨を折り、それが直ったら――が骨を折るなんて事もあったし、
帰り道にいる犬に三日続けて――が噛まれたり、――が財布を無くしたら俺も――も続てなくしたりした。
そうして今日、俺の机の回りにはいつもの集団。(――は適当に人の名前)
所謂親友達が集まっている。
これはいつもの事。
けれどその親友たちが、一人残らず女になってるってのはどういうことだ?
いや、今の世界では思春期を過ぎたあたりの男共が、手術も前触れも無しに、女に変化してしまう。
そんな訳の分からない奇病が流行ってしまっていることは知っている。
それでも、俺の回りにいた親友全員が三連休の間に立て続けて、そんな奇病にかかってしまった。
なんて、俺の回りにある特性の事を考えたとしてもいくらなんでもおかしいだろう
……けれど、現実に起こってしまっているのだからしかたない。
認めよう。
それでも、どうしても認められない事がある。
それは、
今朝であったあの子が、
今まさに俺の机の回りで困ったような笑みを浮かべていること、だ。
てな感じのはどうでしょうか
文章自体がへたくそなのは置いておいて、展開の一例として
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>>37GJ
考えあるならこうやって提示してくれるとありがたいね。
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議論を止めたら駄目だ!
なんか考えないと!!
とりあえずみんなで出だし出し合おうぜ!
前に出てるやつの変形でもなんでもいいから話を出し合ってこうぜ!
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