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【ザ・特設】Yえるかん・ネット分派・おじさま専用【朝まで生ec】

1片山第弐BBSイケイケ共同管理隊(*^o^)/\(^-^)/\(`д`)★:2006/03/23(木) 13:55:07 ID:2VqlHdmA
2005年年末よりY板ではソドムとゴモル、あしゅらっしゅのユニークアンチさんが登場し、ネオパウロ系、雨と無知ときてここに自称エルカンたぁぁれが降臨めされ、そして雨と無知氏はあのmini教祖おじさまであったのでした。

第二BBS【雑談スレ】☆part2☆において、この自称エルカン氏とすすきおじさま氏を話題の軸として熱気をおび、AHWさんから新規スレでもたてよっかということで合意となり熱の冷めないうちに立てておきます。

AHW_( ; ゚Д゚)つ シュッ

####### ahw script code ########

自動スレッド生成プログラム えるかん君2号 起動! ¥¥¥¥;

タイトルValue 生成 RUN:yahoo!エルカン ネット分派形成 ミニ教祖オジタン 関連の話題・批評 専用スレッド¥¥¥ 

用途記述: 朝まで生えるかん お祭りサポート 特設会場¥¥¥

制限記述: IF 騒ぎ終焉 〕〕 連動 >> GOTO スレッド終了 

派生母体プログラム: ザ・雑談スレッド☆part2☆ << ネタ度・シリアス度 拮抗の為 >>>独立! END OFF

関連URL; http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835217&tid=9acja1a4n2j3xa1a12q0wa4h8la4ka5ha5t&sid=1835217&mid=1&type=date&first=1

ウエルカム展開: Youモ 汝モ 君モ あなたモ そなたモ 当話題にまつわるあれやこれは >>>> こちらにドウゾデスワ!;

####### End ahw script code ########

コレヨリシンスレ タチマス タチマス カタカタカタ…

323現役信者:2006/05/06(土) 17:24:41 ID:Us2e/wFY
>>318
エートスさんお願いの件で久々に連絡をとってみましたが、どこまで彼が聞き入れてくれるかはわかりません。
私がゼロさんに対して「こーせい」と言える身でもありませんし。

>>317@初代さんへ
ご批判戴いた部分は、その通りの形なのでそのまま受けます。
その上で言葉を重ねます。
スッポリ欠落している部分は、私の意図でポッカリ抜かしています。

偽総裁についての報告と確認は初動でとっています。
が、前にも申し上げた通り本部がどう動くのかいつかなどの判断は、私が預かれる範囲ではない。
それを私がネットで告知する任にもありませんし、そういった義務もありませんことは承知してもらえると思います。

これは一般的な言い方ですが、戦略としてはまずじっと情報を集めると思います。
それにはしばらくは期間が必要でしょう。
事態の動向を見極めながら、いよいよとなれば一気に行くはずです。
例えば、IPなどの発信者情報がとれても、蓋を開けてみれば相手があらかじめ、プロ的な対策を施してきている可能性だって高いわけです。

その場合、開示請求だけでは実体に辿り着けません。
それどころか上段に振りかざしていきなり打ち込んだところを透かされて、予定通りだよ、と高笑いされる場合だってあります。

サイト運営とyahoo掲示板の一投稿者という事例は違いますが
初代さんも当会から請求を受けるまで、問題資料の掲示開始から一体何ヶ月あったのか。。。
この辺りもお考え戴ければと思います。

324現役信者:2006/05/06(土) 17:30:23 ID:Us2e/wFY
初代氏
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そして、彼を実行力と言葉で制したのが心あるアンチやったということを、
もっと重く受け止めないとアカンのとちゃいますか?
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@これはけっして軽く受け止めているわけではないです。
前の投稿は信者向けにという違う観点で書いていたので
これは言葉が足りなかった。すみません。素直にお詫びします。
ひょうごさんの行動力、責任感に改めて尊敬し感謝いたします。
----------------------------------------------------
前回と違って今回の問題のポイントは、ニセモノ及びニセモノを担ぐ者を完全に
追い詰めることが出来る絶好の機会やったということ。
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@前回と今回の決定的な違いは仰る通りです。
しかし、その決定的な違いこそが私がポッカリ空かした理由です。

ニセモノだと逸早く暴いても、この両者を完全に追い詰めることなどは実はできないのです。
これは後で説明しますが、その兆候はすでに感じておられるでしょう?
と言うよりかは既に現れているんですが、出切っていない。
----------------------------------------------------
根は同じ。しかし誤りを正す絶好の機会という点で今回、正しき者が
逸早く喰いつくべきところだったのではないでしょうか?
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@これについては、私はそう考えていません。
「いち早く誤りを正す機会だった」とはとらえていないという意味です。
むしろ逆であり「果がより熟するのを待つべきである」というスタンスでした。
拙速すぎても最良の形での刈り入れは難しいでしょう。それ相応の時期と言うのがあります。

325現役信者:2006/05/06(土) 17:39:23 ID:Us2e/wFY
それは、一つには、ここまで長く見続けなければ何が問題の本質なのかすらよくわからない者もまだ多いのです。
いや、ここまで見続けても未だに尚、事の本質が信仰の根幹を問うている非常に深刻な問題であることが解からない者すらでてきます。
いや既にいるでしょう?

ひょうごさんや初代さんの努力のおかげで、今、彼に強制的に一段の節目を与えましたが、
むしろ「これは早過ぎるくらいである」とさえ私は考えています。早過ぎる。。。この意味が解かるでしょうか?

早過ぎるがゆえに、問題はまだ終焉を迎えないでしょう。
これはまだ彼の「果」が出きっていないからであります。
今世で出しきれるかどうか、これは微妙なところではあります。

「ネット総裁は偽者だった→ああ勘違いしてすまなかった」といち早く力を使って潰したところで問題は解消されません。

それほどこの業は深いものとなっていると思います。これは力でどうこうできることではありません。
「力なき正論」とおっしゃって戴きましたが、それで充分なんです。

正論は正論であるがゆえにゆっくりでも確実に縁起をあらわします。
力は力であるがゆえに、一時的な勝敗しかあらわしません。
信仰論を問う戦いにおいて、ここが表と裏の違いになります。

時間がかかるのです。しかしながら本当の意味での正しさは風雪に耐えるのです。それだけの忍耐が必要だと。
これが真の誠意と私は思っています。また愛でもありましょうや。
力でねじ伏せることなどやれば、彼らに正当化の口実を与えるだけです。
それこそ百害あって一利なし。信仰を問う相手を間違ってはいけない。

愛には義を分かつと言う面があります。総裁が「光の戦士から光の天使へ」と言う順序を明かされていますが、
私はその通りだと思います。真理を守るための戦いは、忍耐と努力が必要なのです。それは「愛」ゆえにそうなると思います。
だからこそ、その忍耐と言う修行を通して初めて、「愛深き人へ」となると思います。

326現役信者:2006/05/06(土) 17:52:45 ID:Us2e/wFY
前回は、個人として売られた喧嘩としての「力」勝負もしました。
今回もそれでは反省もなく発展もまたゼロになってしまうのです。最大多数の最大幸福を促すという方向が大切になります。

「救済」と仰るが、行くところまで行かなければあの状態からの救済は残念ながら無理なんです。
野心を持ち、当会を利用しようと策を弄して確信犯で近づいてくる者には、残念ながら仏の救済はありません。
糸一本分であってもエル・カンターレへの信仰があれば別なのですが、
口でなんと言おうと「当会でいう」「真なる信仰心」が「全く」無いからです。それは今でもハッキリ現れているでしょう。
だから彼は弾かれていったのです。信仰による救済には「峻厳なる信仰の門をくぐる」と言う試練なくしてありえません。
イエスが盲目の民を救ったときにも「汝、主なる神を信ずるや?」と問うたほどです。

かほど業深き場合、表面だけで何かを正そうとしても無意味です。
これをしても、甘えるだけであり何度でも繰り返すだけとなる。だから、未然に形だけ正邪を分かとしても無駄なんです。
彼の念はそれなりに強く、歪んではいるがパワーはあるのです。これが裏側系統の特徴なのです。

では、どこに、心を砕かねばならないのか。何に、汗と力を使わねばならないのであろうか。

「やさしさ」と仰るが、それは得てしてすすき派といわれた信者達のごとくになっていきやすいのです。
いわゆる「慈悲魔」です。慈悲魔からの脱却こそ、厳しさなのです。義を分かつと言う面が必要なのです。
砂糖菓子の様な甘い愛は、自分も他人も壊していきます。それは「甘え」を生むからです。
赤子相手ならともかく、相手は大の大人です。一定の距離は必要でしょうが、過剰な愛は必要ないと考えます。

結局、この醜聞惨状においてこそ、身を呈して法友としての責任を果たすことが期待されたはずの彼らは何も出来なかったでしょう?

一番側にいたはずで仲良しを自認し、理屈を越えたシンパシーを見せ、「すすきは悪くない。他がおかしいのだ。ぱいんがおかしいのだ。」
「すすきさんのような冷静で普遍性のある、誠実で力のある人を理解しない。
受け入れて育めない奴は、真理の基本が間違っているのだ。愛という初歩の真理が理解できてないのである」と思い主張してきた方々は。
私からすれば、「あなたが方のほうが真理の理解を拒絶していませんか?」となります。
ですから、過去の投稿でも「彼らは研修など行かないだろうし、仏法真理の学習を怠っている」と散々指摘したのです。
それは当たっているのです。表面だけで真理を理解したつもりで、腹にまで染み込んだ理解とはなっていない。

327現役信者:2006/05/06(土) 17:57:24 ID:Us2e/wFY
真に救済するには、これまでに積みし業からの果を出し切り、まず自分自身で根本の部分の間違いを自覚するしかありません。
その後ならば、いくらでも救済と支援の手は差し伸べられる。

中途半端に挫折して終わるならば、その満たされぬ思いは、また形を変えながら、手段を選ばずで噴出してきます。
だから真なる救済のためには、まだ節目の到来が早過ぎたとまで考えていると言うことです。           

前回は、すすきは三帰式を自己演出したとはいえ信者でありました。
だから信者同士として、そして個人としてわたしは対峙した。

今回は、すすきはネットで挫折した恨みを理由に退転したことを宣言した名実ともにの当会アンチでありました。
そして念願であったネットでの(分派)活動を愚かな餌に目がくらみ、自信満々ではじめたわけです。

アンチの中でも己の主観をもとに公然と「分派」を立て同志を募り、返す刀で他を断罪した輩は、
残念ながら「和合僧破壊の罪」から逃れることが出来ないのです。それは仏の定められた法則であるからです。

分派を立て、三宝を我流解釈しカリスマを世間に対し行使した場合、
「ああおかしくなってるな、ああ正気にもどった」などと言う問題ではなくなってしまうのだ。

問題は深刻なのですが、当会のサンガ(職員団)では、はっきりと是非を正してきたでしょう。
それが在家レベルでも現れていると言うのは、実は正に、10余年前に「方便の時代は終わった」以降の流れでもあるのです。

裏系との訣別は「当会の信仰形態をハッキリさせる」と言う信仰の根幹に関わる重大問題であったのです。

328現役信者:2006/05/06(土) 18:08:56 ID:Us2e/wFY
初代さんもご存知の通り当会の分派が全国にいくつかあるでしょう。

当会はその分派に対し、何ら対外行動はとっていません。
何もしない。あるがままにさせている。この意味が解かるでしょうか?
前回と今回の最大の違いは実はここにあるのだということである。

またすすきは今回、妄語からスタートしています。
それを恥じるどころか「ネットでは当然のことだ」と訳のわからない正当化に励んでは、
見ぬけない常連がバカなだけと言わんばかりの唯我独尊ぶりでもあった。
前回のリカバリーを画策するがゆえに、最初からもう「一線を越えていた」のです。これを確信犯という。

偽総裁にしても、自分の豊富な霊体験から見抜けたのだと、自分は霊眼で見ているのだと、
恒例の霊力自慢で自らを飾り、あまつさえ破門認定などを乱発し、
さらにこの世の人倫にもとるような行為さえ、幹部級だとおだてられながら平然と行ったそれほどまでの慢心。

掲示板での結果は「お粗末な醜態」を晒したのみ。これでも彼はまだ自身の業には目覚めないのです。
その確証に「自殺する」と騒ぐ始末。幼稚園児並みの精神です。
しかし、相手に対して「奪う愛ではいけません」とハッキリ教えてあげなければ、「与える愛」の意味を知ってもらわなければ、
本当の意味での救いにはならないでしょう。彼の投稿を過去から眺めれば良く分かりますが、「ウソだらけ」なんです。

仕事で出世した。営業でスーパースターだと言ったかと思えば、今度は「仕事が上手くいかなくておかしくなっていた」と言う。
この手の御仁は屁とも思わずウソを言います。

度し難いものを度すにはまず果を出しきってもらうしかありません。
前回はこれが中途で眩まされたので、この報復と挑戦はおそらく今回よりさらに驚くべき形をとって現れてきます。

だから私は、潰すのではない、形式で救うのでもない。もっと真剣に見よ、と警告を発するということです。
そうでなくば道連れの者の数が増えていくことになる。

力なき正論であっても、私は力など求めはしない。真の意味においての救済を目指すなら、愛を深め、罵詈讒謗に耐え、
いつか気づいてくれることを真の意味で願うのみです。そして、それが本当の「力」だと信じて止みません。

(続きますが今日はここまでです)

329初代:2006/05/06(土) 20:27:42 ID:dwMX9ac.
>>323-328 現役信者(ぱいん)さんへ

>これは一般的な言い方ですが、戦略としてはまずじっと情報を集めると思います。それにはしばらくは期間が必要でしょう。事態の動向を見極めながら、いよいよとなれば一気に行くはずです。

「騒動記」頭から読み直してご覧よ。
私にしてもひょうごさんにしても、仕事を持ちながら空き時間にパソコンの前に座っているだけでやよ、短期間で情報も集め、それを基にした解析も行なっている。
一方犯人のミスも複数回に及び、ついには脅迫をし個人情報にまで云々し始めていた。
「情報収集」「事態」共に、十二分に機は熟していましたよ。
それとね、ニセ総裁が決定的なボロを出さずに去り、すすきさんが好き勝手やる最悪のシナリオも十分にあったでしょ。
答えは最初に書いてある。ニセ総裁をリアルで逸早く抑え、それをもってすすきさんを抑える。こんなもん、速攻勝負ですよ。

>例えば、IPなどの発信者情報がとれても、蓋を開けてみれば相手があらかじめ、プロ的な対策を施してきている可能性だって高いわけです。その場合、開示請求だけでは実体に辿り着けません。それどころか上段に振りかざしていきなり打ち込んだところを透かされて、予定通りだよ、と高笑いされる場合だってあります。

だ・か・ら、そんなケースでないことが分かってきてたでしょ?ってことよ。
複数IDを操る、福岡に居るヤバイヤツ(本人写真有りで)ってことに、彼のよくやるミスで辿り着いていた。

>ニセモノだと逸早く暴いても、この両者を完全に追い詰めることなどは実はできないのです。これは後で説明しますが、その兆候はすでに感じておられるでしょう?と言うよりかは既に現れているんですが、出切っていない。

何よりも先ず、出来るだけ早く「ニセモノ」をすすきさんがぐうの音も出ないほど示してやることやって。
早くやらずにゆっくりやることに、何か特別にメリットがあるってのか?

>「いち早く誤りを正す機会だった」とはとらえていないという意味です。むしろ逆であり「果がより熟するのを待つべきである」というスタンスでした。拙速すぎても最良の形での刈り入れは難しいでしょう。それ相応の時期と言うのがあります。

逆の逆。
それじゃあ訊く。
「夢に出て来た総裁」を、あなた(すすきさん)の心境からいってどうかと思うよって言ってあげるのと、ネットに現れた総裁を、あなたの認識しているそれはニセモノですよって言ってやるのとどちらが簡単なのですか?
すすきさんは、ずーっと変わってはいないのですよ、三帰前も三帰後も退会後も。
どのタイミングで、すすきさんの誤りを示してやるというのでしょうか?
今回が絶好の機会やったということです。

>それは、一つには、ここまで長く見続けなければ何が問題の本質なのかすらよくわからない者もまだ多いのです。いや、ここまで見続けても未だに尚、事の本質が信仰の根幹を問うている非常に深刻な問題であることが解からない者すらでてきます。いや既にいるでしょう?

理屈が解らないネット系バカ信者のことですか?
知ったこっちゃないよ、そんなヤツらのこと。

>「やさしさ」と仰るが、それは得てしてすすき派といわれた信者達のごとくになっていきやすいのです。いわゆる「慈悲魔」です。慈悲魔からの脱却こそ、厳しさなのです。義を分かつと言う面が必要なのです。砂糖菓子の様な甘い愛は、自分も他人も壊していきます。それは「甘え」を生むからです。赤子相手ならともかく、相手は大の大人です。一定の距離は必要でしょうが、過剰な愛は必要ないと考えます。

あなたは自分が放置と見えし時間をとったこと=優しくしなかった=厳しさとし、これをすすき寄り信者の優しさ=甘さと対比させて見せているが、違うと思うよ。
すすきさんの誤りを指摘するのに時間を割かなかったということを、私は優しくないって言ってるわけ。

>真に救済するには、これまでに積みし業からの果を出し切り、まず自分自身で根本の部分の間違いを自覚するしかありません。その後ならば、いくらでも救済と支援の手は差し伸べられる。

ですから、誤りを誰の目にも明らかなように示すということになるでしょ。

>中途半端に挫折して終わるならば、その満たされぬ思いは、また形を変えながら、手段を選ばずで噴出してきます。…前回はこれが中途で眩まされたので、この報復と挑戦はおそらく今回よりさらに驚くべき形をとって現れてきます。だから私は、潰すのではない、形式で救うのでもない。もっと真剣に見よ、と警告を発するということです。そうでなくば道連れの者の数が増えていくことになる。

違うよ。
今回キッチリ制しておけば、以降誰も付いて行かんでしょ。
それでもついて行きたいヤツにこそ、「自己責任」という言葉を使ったらいい。


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