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福島の甲状腺がんの諸問題の考察〈おもに過剰診断と検診有効性〉
346
:
TAKESAN
:2018/07/12(木) 14:40:39 ID:???
>>345
この事については、私も以前から関心を持っています。確か、ハイクのほうでも少し話題になりましたね。
そこでちょっとうかがいたいのですが、「自身が手で触知出来るしこり」といったものは、徴候と症状、どちらに分類したほうが良いのでしょうか。
しこりと言っても、確かに触れば判るけど言われるまでは気づかなかったという場合もあれば(これは結構、心理学的な現象な気がします)、強く押せば痛みを生ずる、というものまであるかと思います。
自分としては、しこりという形態的な変化は一律にどちらかに分類するようなもので無く、他の要因も考慮して評価する、とでも考えるのが実際的なのかな、と考えています。
しこりを触れるというのは、他の、乳がんなどでも重要な事ですし、自己診断などにも繋がってくるので、きちんと検討しておいたほうが良いのかなと。
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