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「広宣流布、本門の戒壇」の解釈又は定義について
124
:
法華講衆
:2009/07/19(日) 01:02:11
>>120
>これはまったく逆でしょう。日蓮の書いた真蹟が遺っていない以上、〜真蹟であると主張する側”の責務
逆ではありません。「一信徒」氏は>
>>109
>114
>私は法華講に籍を置く者
>私は日蓮正宗の末寺に籍を置いています。
日蓮正宗信徒なら三大秘法抄・一期弘法抄を真撰御書とするのが当然です。
総じて「一信徒」氏の書き込みは正信会所属かつ興風談所支持に見受けられますが、その場合でも正信会は既に
宗教法人(包括宗教法人)を取得。日蓮正宗ではなくなっています。
従って挙証義務は日蓮正宗根本信条に異議を唱える「一信徒」氏にあります。
>>112
戒壇建立は山川智應博士の言を借りれば「目標教義」。広宣流布と共に必然です。
帰命依止の根本道場があり「如説修行抄」に仰せの羲農の世が現出します。
国立戒壇は御書の通りに本門戒壇と呼ぶべきでしょう。
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