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「広宣流布、本門の戒壇」の解釈又は定義について

112hage:2009/07/16(木) 15:37:59
「国立戒壇」が目的なのでしょうか?
「天下万民諸乗一仏乗と成て妙法独り繁昌せん時、万民一同に南無妙法蓮華経と唱へ奉らば、吹く風枝をならさず、雨壤を砕かず。 」
という世界を築いていくのが目的なのでしょうか?
「これが国立戒壇だ!」と押し付けたところで、社会そのものが変わらなければ、人々に安らぎが訪れなければ、御祖師様の思いとはかけ離れた「本門の戒壇」になるのでは?
「戒壇」を「社会」と読み替えるのはおかしいでしょうか?
私は学会員ではありませんが、今の創価学会、公明党も「社会」を良くしていこうと頑張っているのだろうと思っています。
私は「国家」と「社会」は必ずしもイコールではないと考えています。


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