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売買春の是非について語れ!
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(>>403の続き)
つまり、武蔵氏が行っておられることは、
「都合の悪いこと、答えられないことは意図的に無視し、答えられる部分、ここだけは譲れ
ないという部分のみ、説明無しの強弁をする」
であるというのが現状です。
これが、私を含め何人かの方から、
「武蔵氏は議論を行っていない。 演説を行っている」
と評される要因となるわけです。
わざわざ、それを特に判りやすくするために、上記>>389において※Aの部分に
>と書いていただけなければ、相手を納得させ、理解させることは出来ませんよ。
の一文を書き添えておいたのですが、武蔵氏にはそれを読み取っていただけなかったよう
で、非常に残念です。
すでにどなたかが書いておられたと思いますが、議論と言うものは、勝ち負けを決めるもの
でも、一方的に自分の意見を強弁することでもありません。
自分の意見を相手に理解/納得させ、同時に相手の意見を理解/納得し、これについての
意見交換や評価を行うこと。 これが議論です。
武蔵氏の「自分の意見をひたすら強弁する。 相手の意見は聞かない。 相手が理解して
いるかそうでないかは関係ない」というスタイルは、どちらかといえば、議論ではなく「声闘」
と呼ばれる物弐近いスタイルです。
声闘とは、李朝下の朝鮮で頻繁に行われた、両班という貴族階級の権力闘争などに用いら
れたスタイルの擬似議論法で、当時の悪しき遺産ともいえるものです。
これのせいで、韓国語には相手を説得するための語彙や方法が極端に少なく、逆に一言で
相手に悪印象を植えつけることが出来る「レッテル貼り」のっための罵倒語が豊富、という非
常にバランスを欠いた言語として、大きな問題点となって今でも残っています。
>>390のけして長くない文章からだけでも、これだけ
「子供の屁理屈にしか見えない」
部分が読み取れ、証左できるのですけれど。
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