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戦争と性−進駐軍慰安婦より
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>>1295 大神さん
> >以前にも大神さんは、私に対して学校で刷り込まれたとの根拠の無い妄想を
> >膨らましていました。
> これが妄想ではない証拠に中田さんは創価学会の人間の肝臓を食う話を
> 載せています。いまどきこんな怪しい話には刷り込まれた人間以外誰も信じない
> でしょう。
フィリピンで日本兵が人肉を食していたのは小説の題材になっていますし、辺見庸『もの食う人々』にも描かれています。下記の引用元にも、人肉食が大好きでよく人肉入りのみそ汁をご飯にかけて食べていた別の兵士の話も綴られています。
創価学会青年部反戦出版委員会編『鮮血に染まる中国大陸』(第三文明社)
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南京郊外で三人連れの兵が、一人の現地人を捕らえて廃屋に入るのを見た。
嫌な予感がしたので、しのびよって銃剣で土壁を削りとって中を覗いてみると、予想したとおりのことが行なわれていた。
屋内はこわれた屋根の破れ目から陽光がさしこんで明るかった。その明るみで見た場景は、残酷、鬼畜のする仕業という以外に表現の仕方がなかった。軍隊では人間の活きた脳味噌が性病に効くという、不埒な流言が伝わっていた。はじめは犬、猫の活きた脳味噌を試用した。
大陸には四億の人がいる。少しぐらいの犠牲は大したことではない。どうせ戦争は人殺し稼業だという兵たちの考えがあった。(『私記南京虐殺』曽根一夫)
山田盟子『慰安婦たちの太平洋戦争』(光人社)より引用
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>>1260
> 当時の兵隊は、多くの者が淋病にかかっており、どこで聞いたのか、人間の脳みそを陰干しにして、煎じて飲めば淋病に利くという恐ろしい迷信がありました。
同じ理由で、脳味噌を取り出しています。そのような流言なり迷信が、性病に罹患した日本軍将兵の心を捕らえており自らの性病を治すために「鬼畜」な行動をしたのです。
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