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九州・沖縄 地方議会・首長,政治・選挙スレ

62名無しさん:2008/12/29(月) 13:15:03
http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-139460-storytopic-123.html
6氏が出馬固める 宮古島市長選2008年12月29日 【宮古島】市職員の一連の不祥事による市長辞任を受け、1月25日投開票の宮古島市長選は28日までに少なくとも6人が出馬することが確実となった。選考委を立ち上げた3勢力の選に漏れた中からも2人が出馬表明し候補者乱立の様相となっている。
 自民・公明の保守系の候補者選考委員会は26日、県漁業協同組合連合会会長の下地敏彦氏(63)の擁立を決定。自公の選考委で名前が挙がったが選に漏れた県女性総合センター「てぃるる」元館長の友利敏子氏(64)も出馬を表明した。
 市政与党・革新系の選考委員会は27日、真喜屋精神神経科医院長の真喜屋浩氏(73)の擁立を決めた。
 市議会のそうぞうや与野党の一部で構成した会派「21世紀新風会」の選考委員会は同日、宮古テレビ社長の藤村明憲氏(59)の擁立を決定。選に漏れたが、元連合沖縄会長の狩俣吉正氏(58)も出馬を表明した。市内の飲食店チェーン「中山」会長の中山誠氏(63)も29日に出馬表明する。
 一方、革新系選考委で委員を務めていた県議の奥平一夫氏は28日、藤村氏同席で記者会見し、下地島空港の平和利用などの政策で合意したとして、藤村氏を支持すると表明した。奥平氏は「新風会ではなく、藤村氏個人と連携する。下地島空港の平和利用を守るためには勝てる候補の擁立が必要」と語った。
 奥平氏は選考委で「市政の不祥事による逆風の中、独自候補では勝てない」と主張。「21世紀新風会」と相乗りで藤村氏擁立を主張したが、実現せずに最終段階で委員を辞退していた。


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