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東海・北陸 地方議会・首長,政治・選挙スレ
3165
:
チバQ
:2012/08/18(土) 22:18:35
>>3104-3105
http://www.hokkoku.co.jp/subpage/T20120818201.htm
砺波市長選、合併後初の選挙戦へ
砺波市議の堀田信一氏(62)=砺波市太郎丸=が17日、同市内で会見し、10月21日告示の同市長選に出馬する意向を表明した。市長選では、自民党市連が18日の選考委員会と総務会で県観光・地域振興局長の夏野修氏(57)=富山市桃井町=を推すことを決める方向となっており、合併後初の選挙戦になるのが確実な情勢である。
堀田氏は自民党員であり、市連の選考作業でも名前が挙がっているが、会見では「砺波に生まれ育ち、情熱は誰にも負けない。選挙をしなければ砺波は活性化しない」と述べ、市連の決定いかんにかかわらず、出馬する考えを示した。
引退する上田信雅市長に対しては「一生懸命に頑張って新総合計画を策定した」と評価し、この計画を基本に、時代の変化に合わせた施策を盛り込んでいきたいとした。企業経営の経験を生かし、市政運営に民間感覚を取り入れたいと強調した。
堀田氏は砺波工高卒。1989年に旧砺波市議に初当選し、現在は新市の市議を含めて7期目。旧市議会の議長も経験した。旅行会社の社長も務めている。
同市長選では、市内の50代自営業男性も出馬を模索している。
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