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商業・流通
67
:
片言丸
◆MACDJ2.EXE
:2006/11/18(土) 15:52:37
駐車場を作れる中都市にこういうショッピングセンターは合ってるみたい。。
「イオン高崎」 快調来客はや100万人
2006年11月17日 朝日群馬
http://mytown.asahi.com/gunma/news.php?k_id=10000000611170001
県内最大級の大型商業施設「イオン高崎ショッピングセンター」がオープンしてから、16日で1カ月。平日で約3万人、土日は約6万人もの客が訪れ、13日には延べ客数が早くも100万人を突破した。年間1千万人の目標の達成は確実と見られ、衣料関係など周辺のスーパーや大型店に影響が出始めた。高崎市の中心街では、巨大な競争相手に対抗して商店街や大型店が大同団結して催しをする動きも出ている。 (松本健造)
イオン高崎では10月17日のプレオープン、20日の正式オープンに続く29日までの開店セールが過ぎた後も、客足はほとんど変わらない。遠くは埼玉県本庄市や桐生市からも来店し、核店舗の高崎サティの遠藤修店長は「心配した食品は地産地消の効果もあり、好調に推移している。衣料も子ども関連が絶好調で、ヤングミセスだけでなく、ミセスの来店も多い」と手応えを感じている。
170店が並ぶ専門店ゾーン。ある経営者は「ニューファミリーがターゲットで、売り上げは順調に伸びている」と強気の姿勢だ。
センターを管理するイオンモール(本社・千葉市)の野口耕司広報課長は「おかげさまで、かなり好調に推移している。太田のショッピングセンターと同じぐらいの手応え」と説明する。
地元・高崎市の小売業の動向に詳しい関係者は「年間1千万人、250億円の売り上げは確実だろう」と分析する。特に、若い家族連れなどの客層が競合する店では影響が深刻と見る。
大手スーパーの店長は「影響は出ていますが、中身は言いたくない」と厳しい表情だ。野菜やブランド商品の特売チラシなどで対抗している。テナントの衣料品店も「めっきりお客が減って土日は約4割少ない。お客を引き戻すには、早めにセールをするしかありません」と危機感を見せる。
商圏が重なる中心市街地は対策の第1弾に、17日から19日まで「第78回高崎えびす講市」を開く。各種のイベントを予定し、地元商店街と大型店などが共同で今年から「富くじ」も行うなど、週末の人出を一気に引き戻したい構えだ。
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