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商業・流通
4165
:
チバQ
:2020/04/19(日) 15:57:47
https://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/202004/CK2020041602100033.html
新宿、渋谷は激減したが…巣鴨はわずか10%減 地元商店街の混雑あらわに
2020年4月16日 朝刊
緊急事態宣言後初の週末となった11日、東京・巣鴨の巣鴨地蔵通り商店街では多くの人が出歩く姿が=芹沢純生撮影
写真
政府の緊急事態宣言後、初めての日曜日となった今月十二日や十四日(火曜)の東京都内の人出を一月下旬の人出と比べたところ、新宿や渋谷など繁華街では大きく減ったのに対し、豊島区巣鴨の商店街周辺では約一割の減少にとどまっていることが分かった。東京都が十五日の新型コロナ対策審議会で報告した。
NTTドコモが携帯電話の位置情報を使い、人出を推計した。十二、十四の両日、渋谷や新宿では、通常、人が多くなる午後九時台で八〜九割、六本木では五〜六割減少した。一方、巣鴨の十二日の人出は10%減、十四日は9%減にとどまった。巣鴨は人出が多い午後零時台で比較した。
夜の繁華街から人が減る一方で、巣鴨など地域の商店街などでは相変わらず混雑が続いている実態が明らかになった。
審議会で、みずほ総合研究所経済調査部長の太田智之委員は「在宅勤務の効果でオフィス街の人口は減っているが、逆に地元の商店街やスーパーにあふれてしまっている。事業者、都民の危機意識がまだ十分とはいえない」と指摘した。 (岡本太)
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