[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
メール
|
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
701-
801-
901-
1001-
1101-
1201-
1301-
1401-
1501-
1601-
1701-
1801-
1901-
2001-
2101-
2201-
2301-
2401-
2501-
2601-
2701-
2801-
2901-
3001-
3101-
3201-
3301-
3401-
3501-
3601-
3701-
3801-
3901-
4001-
4101-
4201-
4301-
4401-
4501-
4601-
4701-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
商業・流通
1977
:
チバQ
:2012/10/19(金) 00:20:52
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/hiroshima/news/20121017-OYT8T01393.htm
西風新都ようやく核店舗 イオンモール3年後めど開業
イオンモール造成工事の安全祈願祭でクワ入れする越智社長(広島市佐伯区で) 広島市佐伯区の西風新都に広島電鉄(広島市)が所有する開発事業地にイオンモールの進出が決まり、現地で17日、造成工事の安全祈願祭が行われた。広電による用地買収開始から40年目にしてようやく具体的な用途が決まり、関係者らは安堵(あんど)。ただ、西風新都の丘陵部では50%しか造成が完了しておらず、新都開発計画には課題も多い。(井戸田崇志)
「ほぼ半世紀を経て、造成工事に着手できた」。広電の越智秀信社長は祈願祭で、感慨深そうに語った。
広電は当初、事業地全体を住宅街にする考えだったが、見通しが立たず断念。2004年頃から事業地の核として商業施設の誘致を模索してきた。
「家電量販店やアウトレットモールの運営会社など20〜30社を回った」(名越元・取締役)結果、流通大手のイオンが関心を示し、9月末に事業地(約70ヘクタール)のうち約20ヘクタールについてイオンモールと売買契約を締結。他の土地は住宅やマンションの建設などを目指す。
イオンモールの岡崎双一社長は「モノを買うだけでなく、ホールなどの文化施設も入れ、地域住民が集えるようにしたい」とし、15年度をめどに開業する意向。売り場面積6万5000平方メートルを超える大型店になるという。
広電の事業地に限らず、西風新都はバブル経済の崩壊やリーマン・ショックなど景気の波に翻弄され、計画の進捗(しんちょく)は鈍い。リーマン以降は事業者の経営悪化で造成が中断したケースもあり、いまだに利用計画が未定の開発保留地区も300ヘクタールに上る。
活性化策について、広島市西風新都整備部は「幹線道路の整備などで地域の魅力を高め、民間の投資意欲を高めたい」としている。
[西風新都]広島市などが安佐南、佐伯両区にまたがる4570ヘクタールに住宅や商業施設などの集積を目指した複合都市で、そのうち開発対象は丘陵部の1400ヘクタール。1971年に民間事業者が用地買収を始めたが、75年に交通網の未整備などのため計画が凍結され、86年に復活した。当初の目標人口10万人を、2008年に8万人に下方修正。8月末現在の人口は約5万1000人。
(2012年10月18日 読売新聞)
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板