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Tohazugatali Medical Review
1673
:
荷主研究者
:2011/11/26(土) 15:08:32
http://www.chugoku-np.co.jp/News/Tn201111010013.html
'11/11/1 中国新聞
植物乳酸菌研究で国際論文賞
広島大大学院の研究グループが、栄養学分野の米雑誌「ニュートリション」の国際論文賞を受賞した。植物由来の乳酸菌が動物由来に比べて便秘解消の効果に優れ、肝機能を改善する可能性があることを、人への臨床試験で明らかにした。
医歯薬学総合研究科の杉山政則教授と東川史子准教授たちが、便秘などを自覚する68人を3班に分けて試験。バナナの葉とナシから採取した乳酸菌と、動物乳酸菌でそれぞれ作ったヨーグルトを6週間食べてもらい、整腸効果を比較した。
バナナの葉由来の乳酸菌主体のヨーグルトを食べた班の平均排便回数は、試験前の週3・4回から、6週目には6・0回に2・6回増えた。ナシ由来の乳酸菌主体の班は1・5回増加。一方、動物乳酸菌では0・6回の増加にとどまった。
また、バナナの葉由来の乳酸菌主体の班で、数値が高いと肝炎などが疑われる肝機能の指標が下がった。今回の被験者はもともと数値が正常範囲の人で、肝機能の悪い人で数値が下がるかの検証が必要という。
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