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電力・発電・原子力スレ
3873
:
とはずがたり
:2016/10/20(木) 08:39:47
志賀原発
2号機、来年度の再稼働困難に 北電、防火・防水追加工事 /石川
http://mainichi.jp/articles/20151127/ddl/k17/040/283000c
毎日新聞2015年11月27日 地方版
北陸電力は26日、志賀原発2号機で実施中の安全対策工事で、防火・防水のため追加工事を行うと発表した。当初、今年度末としていた工事の終了見通しは、来年度末にずれ込むことになった。同原発は敷地直下に活動性が疑われる断層が確認され、再稼働時期が不透明となっているが、工事の面からも来年度中の再稼働は不可能になった。
工事では、地震などに伴う火災延焼を防ぐため、排気管内に高温空気遮断用の「防火ダンパ」を追加設置。さらに敷地浸水時の排水能力を高めるため排水管を新たに敷設する。安全対策工事の工費は実施中の部分と合わせ1500億?2000億円に上る見込み。
同原発を巡っては、1号機原子炉建屋や2号機タービン建屋の直下を通る複数の断層について、原子力規制委の有識者調査団が7月に「活動性を否定できない」と結論付けた。別の有識者らも今月開かれた会合で、この結論を支持した。
原発の新規制基準では、重要施設直下を活断層が通る場合、再稼働を認めていない。このため、1号機は廃炉となる可能性が高く、2号機も再稼働が実現するとしても、大幅に遅れる見通しとなっている。【大原一城】
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