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高速道路・地域高規格道路・自動車専用国道
875
:
とはずがたり
:2008/05/20(火) 17:32:18
さぁいたちごっこの始まりですw
渋滞損失時間を30%近く減らしたのは一応それなりの効果が出たといえるでしょうが。
>中央環状線山手トンネル(中野長者橋〜西池袋)の平日の平均交通量は約3万4千台/日
これは計画と比べて多いのか少ないのか?
これから学習して新ルートの交通量が増える事もあろうし,渋滞が減ったと云う事で今迄電車を使っていた人がクルマに転移してくる可能性もある。。
2008/05/01
山手トンネル開通後の利用状況についてお知らせします
http://www.shutoko.jp/info/h20/0501.html
平成19年12月22日(土)に開通した中央環状線山手トンネルの平成19年度における利用状況についてお知らせします。
首都高速道路東京線の交通状況の変化について
調査期間
開通前:平成19年1月9日(火)〜3月30日(金)
開通後:平成20年1月7日(月)〜3月28日(金)の平日平均値(車両感知器データ)
(ただし、降雪等による特異日は除く)
1.中央環状線山手トンネル(中野長者橋〜西池袋)の平日の平均交通量は約3万4千台/日
2.東京線の平日の渋滞ピーク時(11時)の総渋滞長の変化
開通前:約56.3km、開通後:約44.0km⇒平均約22%削減
東京線の1日の渋滞損失時間の変化
開通前:約9万3千台・時/日、開通後:約6万7千台・時/日⇒平均約28%削減
3.中央自動車道(高井戸)⇒常磐自動車道(三郷)の平日渋滞ピーク時(11時)の所要時間の変化
開通前:都心環状線を利用するルート 77分
開通後:山手トンネルを利用するルート 51分⇒開通前に対し26分短縮
この所要時間の短縮による環境改善効果
開通前後の比較で
・乗用車のガソリン消費量が0.5リットル※削減
・1台あたり1.3kg※のCO2を削減
4.高井戸⇒霞が関の平日渋滞ピーク時(11時)の所要時間の変化
開通前:32分、開通後:24分⇒開通前に対し8分短縮
※車両はガソリン乗用車とし、平坦な路線を走行しているという条件で試算。ガソリン消費量およびCO2排出量は、それぞれのルートの所要時間から平均速度を算出し、試算した値。
今後の中央環状線の整備計画
2009年度開通 4号新宿線(西新宿ジャンクション)〜3号渋谷線(大橋ジャンクション)4.3km
2013年度開通 3号渋谷線(大橋ジャンクション)〜高速湾岸線(大井ジャンクション)9.4km
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