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高速道路・地域高規格道路・自動車専用国道
835
:
荷主研究者
:2008/05/03(土) 19:43:40
http://www.toyama.hokkoku.co.jp/_today/T20080330201.htm
2008年3月30日07時49分更新 北國新聞■富山のニュース
◎スマートICの社会実験スタート 富山の北陸道流杉PA 9月末まで
北陸自動車道流杉スマートICの開通式=富山市流杉
富山市の北陸自動車道流杉パーキングエリア(PA)にスマートインターチェンジ(IC)を設置する社会実験が二十九日、始まった。現地で行われた開通式には、関係者や地元住民ら約百四十人が出席し、市内三カ所目で東部の玄関口となるICの開設を祝った。九月末までの利用状況をみて、国が本格導入するか判断する。
式では、森雅志市長が「業務だけでなく観光、レジャーに活用してほしい」とあいさつし、長勢甚遠前法相、埴生雅章県土木部長、原田佳津広市議会副議長が祝辞を述べた。坂田光文県議会副議長らが加わってテープカットした後、走り初めを行った。
流杉スマートICは、ノンストップ自動料金収受システム(ETC)を搭載した車両専用で、上下線ともに乗り降りでき、終日運用される。
スマートIC設置の社会実験は、県内で入善、城端に次いで三カ所目の実施となる。入善は本格導入されたが、城端は利用が伸び悩み実験休止となっている。富山市は、流杉で一日当たり約二千台の利用を見込んでおり、本格導入を目指して利用促進を図る。
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