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高速道路・地域高規格道路・自動車専用国道
749
:
とはずがたり
:2008/01/22(火) 15:03:53
道路特定財源、暫定税率廃止なら
123億円歳入不足に、嘉田滋賀県知事
http://kyoto-np.jp/article.php?mid=P2008011600160&genre=A2&area=S00
3月末で期限切れとなる揮発油税など道路特定財源の暫定税率について、滋賀県の嘉田由紀子知事は16日の定例記者会見で、暫定税率が廃止された場合、県の道路整備に関する歳入不足が123億円に上るとの見通しを示し、「道路の新設ができなくなる」と、税率の維持を訴えた。
嘉田知事は、県南部の交通渋滞などを指摘し、道路整備の必要性を強調したうえで、「暫定税率が廃止されれば、県全体の財政から見ても大変厳しい。道路の新設はもちろん、交差点改良なども、計画通りにできない恐れがある」と述べた。
県によると、2006年度の道路関係経費(決算ベース)は、過去の県債償還分も含め731億円。このうち道路特定財源からは258億円を充当しており、うち暫定税率分は123億円を占める。
県内26市町では、道路関係経費の計345億円のうち、道路特定財源が126億円、うち暫定税率分は53億円にのぼっている。
道路特定財源については、暫定税率延長に民主党などが反対する一方、自民、公明両党は暫定税率を維持する租税特別措置法改正案の年度内成立を図る考えで、通常国会の焦点となっている。
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