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高速道路・地域高規格道路・自動車専用国道
736
:
荷主研究者
:2008/01/03(木) 00:19:48
http://www.chunichi.co.jp/article/gifu/20071207/CK2007120702070232.html
2007年12月7日 中日新聞
安房トンネル開通10周年祝う 通行車に記念品も
安房峠道路平湯料金所でドライバーに記念品を渡す飛騨高山キャンペーンレディー(右)=高山市奥飛騨温泉郷平湯で
高山市奥飛騨温泉郷平湯と長野県松本市安曇を結ぶ安房トンネル(安房峠道路)が6日、開通10周年を迎えた。平湯料金所では、飛騨高山キャンペーンレディーがドライバーに記念品を配り、関東方面と飛騨を結ぶ観光道路の節目を祝った。
安房峠道路は、安房トンネル(約4・4キロ)を含む全長5・6キロで、松本市と福井市を結ぶ中部縦貫自動車道の一部。冬期は積雪で通行止めとなっていた岐阜・長野県境の通年通行を可能にした画期的な道路だった。
同道路を管理する中日本高速道路によると、11月末までの累計通行台数は約1115万台。2002年5月に500万台、06年11月に1000万台を突破した。
年間通行台数は乗鞍スカイラインのマイカー規制が始まる直前の02年度の約120万台をピークに減少し、ここ3年間は100万台前後。近年は北陸からの利用が増え、回数券利用の4分の1を北陸の車が占める。
中日本高速道路松本保全・サービスセンターの河村直喜総務担当課長(47)は「来年7月に東海北陸自動車道が全通すれば、北陸−高山−松本のコースができ、岐阜県側から上高地(松本市)へ向かう観光客が増えそうだ」と予測している。
(今川綾音)
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