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高速道路・地域高規格道路・自動車専用国道
732
:
荷主研究者
:2007/12/31(月) 17:16:24
http://tohazugatali.web.fc2.com/road/PK2007113002168624_size0.jpg
http://www.chunichi.co.jp/article/aichi/20071130/CK2007113002068439.html
都心環状線の交通量最大20%減 名古屋高速公社、渋滞対策を提言
2007年11月30日 中日新聞
名古屋高速道路公社は29日、都心環状線と大高線の本線への入り口やジャンクション(JCT)での渋滞対策の提言をまとめ、発表した。都心環状線と、交通量の比較的少ない東山線を連結路で結ぶほか、東山線に新たな出入り口を設け、都心環状線からの交通量の転換を図る。
名古屋高速では、ETC利用が増加した2005、06年度以降、料金所の渋滞が減る一方、JCTや本線への合流点で大きな渋滞が発生。提言は、これらを解消しようと、昨年10月に設置した学識経験者を中心とする「名古屋高速道路の交通マネジメントに関する調査研究委員会」(委員長・松井寛名城大教授)が同公社に28日に提出した。
それによると、都心環状線と東山線が交差する新洲崎と丸田町の2カ所で相互の往来が可能になる連結路を設置。鶴舞南JCTや大高線の高辻入り口、堀田入り口では合流区間を延伸し、交通量の容量を拡大する。また、東山線に現在はない東向きの出入り口を白川公園付近に設置する。
これらの改良事業が実現すると、都心環状線の交通量は10−20%減少するほか、延長された合流区間では車が通れる全体の交通容量が10−30%増加。渋滞緩和で二酸化炭素の排出量も大幅に削減できるという。
同公社によると、これらの改良事業の総事業費は約200億円で、来年度の概算要求に盛り込む予定。早ければ、09年度から着工し、その後、2−4年をかけて完成させる。
(山本真嗣)
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