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高速道路・地域高規格道路・自動車専用国道
575
:
荷主研究者
:2007/03/23(金) 00:31:52
http://jyoho.kahoku.co.jp/member/news/2007/02/20070202t11038.htm
2007年02月02日金曜日 河北新報
スマートIC設置へ 大崎の東北道三本木PA
宮城県大崎市が、同市三本木の東北自動車道三本木パーキングエリア(PA)に、ノンストップ料金収受システム(ETC)専用インターチェンジ(スマートIC)の設置を計画していることが1日、明らかになった。同市古川で開いた移動市長室で、伊藤康志市長が市民に答える形で述べた。
三本木PAは、古川ICと大和ICの間にあり、東北道と国道4号が立体交差する地点から約500メートル南側に位置する。ICができれば、利便性向上による地域活性化が期待できる。
市は、概算で約3億円と見込まれる接続道の整備手法を検討。早ければ2007年度末の運用開始を目指し、ETC関連設備を国が整備する「社会実験」の適用を視野に国、県と協議を進める。
同市には古川ICと、その約6キロ北に約2年の社会実験を経て昨秋、恒久化した長者原スマートICがある。ただ、古川ICと大和IC間は18キロ離れており、ほぼ中間にある三本木でのIC開設は長年の地域課題だった。
伊藤市長は、企業誘致、県用地(三本木にある県が計画中止した保健医療福祉中核施設予定地)の利活用促進など波及効果に言及。「市の重点事業として早急に進めたい」と語った。実現すれば、スマートICは長者原、社会実験中の泉(仙台市泉区)に次いで、県内3カ所目となる。
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