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高速道路・地域高規格道路・自動車専用国道
477
:
荷主研究者
:2006/09/02(土) 23:31:23
http://www.shikoku-np.co.jp/news/social/200607/20060709000047.htm
2006年7月9日 09:38 四国新聞
明石開通後初の増加−瀬戸大橋交通量
瀬戸大橋の二〇〇五年度の交通量が、明石海峡大橋が開通した一九九八年度以降、初めて前年度を上回った。景気回復に伴う本四間の移動拡大が追い風になったが、ようやく「明石シフト」が一段落した可能性もあり、引き続き交通量が回復に転じるか本年度の動向が注目される。
四国運輸局のまとめによると、〇五年度の交通量は前年度比1・7%増の五百十六万五千七百六十二台。前年度比プラスは九七年度以来八年ぶりで、〇二年度の水準まで上昇した。県交通政策課は「〇三年の高松自動車道の全通に伴い加速した明石シフトが沈静化してきた」としている。
また、本四三ルートの県境での合計交通量は同2・0%増の千三百五十九万六千百十六台。しまなみ海道が開通した九九年度を上回り、過去最高となった。本州四国連絡高速道路(神戸市)は「景気の回復で本州と四国間の移動が増えた」と説明している。
瀬戸大橋の車種別交通量は、普通乗用車などの「普通車」が同1・6%増の二百九十九万千台。「軽自動車等」は四十五万六千台で同5・4%増えた。大型トラックや路線バスの「大型車」は同1・3%増の百六万五千台、中型トラックやマイクロバスの「中型車」は同0・3%増の五十五万三千台となった。
他の本四連絡橋の交通量は、明石海峡大橋が同1・6%増の八百九十万五千台、大鳴門橋は同2・2%増の六百九十七万七千台。来島海峡大橋は同1・5%増の二百十八万三千台、多々羅大橋は同1・6%増の百四十五万三千台だった。
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