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高速道路・地域高規格道路・自動車専用国道
4687
:
荷主研究者
:2020/03/29(日) 16:55:03
https://www.chugoku-np.co.jp/local/news/article.php?comment_id=625135&comment_sub_id=0&category_id=112
2020/3/22 中国新聞
瑞穂―旭ICに防護柵 4月、浜田道センターライン
浜田道に設置されているワイヤロープ式の防護策(西日本高速道路中国支社提供)
西日本高速道路中国支社(広島市安佐南区)は4月、浜田道(56・6キロ)の暫定2車線区間のうち、新たに瑞穂インターチェンジ(IC)―旭IC間(15・0キロ)で、ワイヤロープ式の防護柵をセンターラインに設置する。対向車線への飛び出し事故を防ぐ効果が確かめられているという。浜田道の島根県側では防護柵の設置がほぼ完了する。
同支社によると、防護柵は旭IC―浜田ジャンクション(JCT)間(16・1キロ)は17年に設置した。瑞穂IC―千代田JCT間(24・2キロ)は現時点で設置は未定。また、支柱が安定しない橋の上などは設置が難しいとしている。
工事のため、4月6〜24日(土日を除く)の午後8時〜翌午前6時に瑞穂IC―旭IC間の上下線を通行止めにする。同支社は県道50号などを通る迂回(うかい)路を案内している。
浜田道では15年3月、浜田市金城町でトラックが対向車線にはみ出してマイクロバスと衝突、20人が死傷する事故が起きた。国土交通省は、全国の暫定2車線区間のうち防護柵のある22区間で、対向車線に飛び出す事故が17、18年度は計4件にとどまり、負傷者はなかったとの効果を公表。全国で設置を促している。(下高充生)
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