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高速道路・地域高規格道路・自動車専用国道
4660
:
荷主研究者
:2020/03/14(土) 20:40:16
>>4596
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/396997?rct=n_hokkaido
2020年02/27 05:00 北海道新聞
札幌都心アクセス道、地下案が「妥当」 諮問機関27日答申
http://tohazugatali.web.fc2.com/road/20200227hokkaido01.JPG
札幌市中心部と札樽道を結ぶ「都心アクセス道路」の妥当性を評価する国土交通省の諮問機関が、整備4案のうちトンネル主体の地下案を妥当と答申する見通しであることが26日、分かった。国交省は、答申を受け、本年度内に地下案で正式決定する。
諮問機関は国交省の北海道地方小委員会で、27日に札幌市内で開く会合で答申を行う。地下案を妥当としたのは、競合する高架案を採用した場合は排ガスや騒音による環境悪化が懸念されると考えたためとみられる。事業費の2割を負担する札幌市も、市民から高架化による景観悪化や日照への配慮を求める意見が寄せられたため地下案を支持している。
アクセス道路は、札幌北インターチェンジ付近と都心を結ぶ約4キロの自動車道。開発局は《1》地下案《2》高架案《3》高架と地下の混合案《4》交差点改良案―の4案を提示していた。事業費は、地下案と高架案が1千億〜1200億円、上下混合案が850億〜1050億円、交差点改良案が85億〜170億円。正式決定後は札幌市による都市計画変更手続きや開発局の環境影響評価を経て、国交省がさらに費用対効果などを分析する。(袖山香織)
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