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高速道路・地域高規格道路・自動車専用国道
4580
:
荷主研究者
:2019/09/23(月) 15:43:48
https://www.hokkoku.co.jp/subpage/T20190905201.htm
2019/09/05 01:58 北國新聞
東海北陸道を全線4車線化 国交省、南砺から飛騨清見間を優先整備
国土交通省は4日、2車線の対面通行で暫定運用している全国の高速道路のうち、4車線化を進める優先整備区間として、東海北陸自動車道南砺スマートインターチェンジ(IC)-飛騨清見IC間の48キロを選定する計画案を有識者会議に示し、了承された。既に4車線化の工事を実施している区間を含めると、東海北陸道は全線4車線化が実現する見通しとなった。10〜15年かけて完成を目指す。
優先整備区間は東海北陸道南砺スマートIC-飛騨清見ICを含めて全国で約880キロとなる。有料の対面通行区間は全国で約1600キロあるが、半分超が解消に向かうことになる。国交省は財源を確保しながら順次、工事を始める。
対面通行区間は中央分離帯のある4車線区間に比べて死亡事故の発生率が高く、土砂崩れなどで通行止めになりやすい問題があり、全国の自治体から拡幅を求める声が相次いでいた。
国交省は渋滞や死傷事故の頻度、工事以外の原因による年間通行止め時間などを考慮し、優先整備区間を絞り込んだ。急減速で渋滞しやすい上り坂、事故が多発するICの合流部分、土砂崩れや大雪などで長期間の通行止めが起きやすい区間が対象になっている。
東海北陸道は総延長185キロで、2008年に全線開通した。暫定2車線区間のうち、今年3月に飛騨清見IC-白鳥IC間の4車線化が完了した。
富山県側では福光IC-城端サービスエリア(SA)付近の約5キロと、小矢部砺波ジャンクション(JCT)-南砺スマートIC付近の約5キロで4車線化の工事が進んでいる。今年3月には国が低金利で貸し出す財政投融資を活用し、五箇山IC付近の約2・8キロを4車線化することが決まった。
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