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高速道路・地域高規格道路・自動車専用国道
4552
:
荷主研究者
:2019/07/07(日) 11:18:43
>>4551
https://this.kiji.is/509921394735694945?c=92619697908483575
2019/6/8 10:03 (JST)熊本日日新聞社
熊本市「都市高速」も視野 連続高架道を検討 年内にもルート
熊本市が検討を始める立体的な道路整備のイメージ図(熊本市提供)
熊本市の大西一史市長は7日の記者会見で、交通渋滞を緩和するため、連続する高架道路の整備を検討する考えを明らかにした。立体的な道路整備の方針を市が打ち出すのは初めて。都市高速道路も視野に年内にルートを決めるとしている。
市は国や県とまとめた熊本都市圏都市交通マスタープランに基づき、市中心部に集中する車を分散させる「2環状11放射」の道路整備を進めている。併せて公共交通機関の利用も市民に促している。
しかし、国土交通省の2015年調査では、市内の主な幹線道路の渋滞箇所は180カ所に上り、20政令市で最多だった。車の移動速度も最も遅かった。
大西市長は会見で、「計画している道路整備は進めるが、それでも渋滞解消は見込めない」と強調。「福岡の都市高速のような空間を利用した道路が必要。高架下にバス専用道路を走らせるなど大胆な発想を具体的に検討する」と述べた。
今月末にも国や県の代表、有識者らを集めて検討会を発足させ、具体的なルートや整備内容を協議。国が改定を進めている広域道路計画に反映させたいとしている。
蒲島郁夫知事も7日の県議会本会議で「熊本都市圏の交通の円滑化や渋滞の解消は喫緊の課題。有効な対策について、あらゆる角度から検討する」と述べた。(高橋俊啓、馬場正広)
(2019年6月8日付 熊本日日新聞朝刊掲載)
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