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高速道路・地域高規格道路・自動車専用国道
4477
:
荷主研究者
:2019/02/19(火) 22:34:16
http://www.tokyo-np.co.jp/article/chiba/list/201901/CK2019011902000134.html
2019年1月19日 東京新聞
国交省が第二湾岸、検討会設置へ 早期具体化を知事が要望
千葉県と東京都を結ぶ「第二東京湾岸道路」について、国土交通省は整備に向けた検討会を設置することを明らかにした。建設となると、水鳥の飛来地で知られる市川、船橋市湾奥部の三番瀬を通るルートが考えられるため、環境保全グループからは反対の声が上がった。
森田健作知事が十七日、国に出向いて整備の早期具体化を要望した際、石井啓一国交相が応じた。第二湾岸について森田知事が国に直接要望したのは初めて。慢性的な交通渋滞の緩和などが目的という。
第二湾岸は一九九四年に構想が持ち上がった。三番瀬周辺など、東関東自動車道の内側を通るルートが想定されたが、具体化していなかった。他方で、三番瀬を埋め立てて有効活用する計画について、二〇〇一年に当時の堂本暁子知事が白紙撤回した。
森田知事の突然とも言える要望に対し、調査機関の関係者は「首都圏中央連絡自動車道(圏央道)や北千葉道路、成田空港の機能拡張にめどが付き、『次は第二湾岸』で県内経済を発展させようという声を受けて要望に出たのでは」と推測する。
検討会の設置に関して、三番瀬の保全活動をする日本湿地ネットワーク(事務局・習志野市)の牛野くみ子共同代表は「地上、地下いずれを通るルートでも三番瀬の環境に影響を与えることになるので建設には反対」と述べた。
国交相との面会では、東京湾アクアラインの通行料を八百円に据え置くことも決まった。料金について、これまで一年ごとに協議してきたが、今後は三年ごとに話し合う。 (村上豊)
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