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高速道路・地域高規格道路・自動車専用国道
4474
:
荷主研究者
:2019/02/11(月) 10:27:43
http://www.agara.co.jp/news/daily/?i=364044
2019年1月10日 紀伊民報
紀伊半島一周へ着々 高速道路の延伸、4車線化進む
高速道路の紀伊半島一周に向けた整備が進んでいる。和歌山県内の湯浅御坊道路と阪和自動車道の有田インターチェンジ(IC)―印南IC間で4車線化工事、紀南では未開通の紀勢自動車道すさみ南IC以南で延伸工事が行われている。
西日本高速道路関西支社によると、2018年末現在、有田IC―御坊IC間(19・4キロ)では、トンネルを掘削したり、橋を架けたりするなどの工事を計15件発注している。13年7月12日から工事に着手しており、総事業費は875億9100万円。21年12月の完成を見込んでいる。
御坊IC―印南IC(9・8キロ)での4車線化事業は、測量調査や設計の協議などを進めている。事業は16年7月から始まっており、総事業費は236億8400万円。
紀南では、紀勢自動車道が15年8月、田辺市の南紀田辺ICからすさみ町江住のすさみ南ICまで開通した。
紀南河川国道事務所によると、すさみ町から串本町サンゴ台までをつなぐ「すさみ串本道路」(19・2キロ)は、18年4月に道路の工事に着手。山間部を通る部分もあるため、山を切り開いて土台を造る工事のほか、トンネルを掘ったり、橋脚を設置したりもしている。開通時期は未定。総事業費は710億円。
串本町から太地町までの「串本太地道路」(18・4キロ)は、18年4月から事業化された。現在は地質調査や測量、設計などを進めている段階という。総事業費は900億円。
写真【「すさみ串本道路」の工事が進む、すさみ南インターチェンジ(和歌山県すさみ町江住で)】
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