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高速道路・地域高規格道路・自動車専用国道
4471
:
荷主研究者
:2019/02/09(土) 21:27:15
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/262371?rct=n_hokkaido
2018年12/27 05:00 北海道新聞
道横断道端野―高野間「アクセス配慮ルート」選定 国交省
http://tohazugatali.web.fc2.com/road/20181227hokkaido01.JPG
開発局は26日に札幌市内で開いた有識者会議で、整備を検討する北海道横断自動車道の北見市端野町(北見東IC)―オホーツク管内美幌町高野間の三つのルート候補のうち、アクセスに配慮したルートを選ぶ方針を示した。会議では賛同意見が多く、国土交通省は早ければ本年度中にも正式決定し、来年度から事業着手する見通しだ。
開発局は2016年度から同区間の妥当性を検証する「計画段階評価」を行い、《1》短絡ルート《2》アクセスルート《3》現道活用ルートの3案=表=について検討を進めた。
《1》は最短距離だが、山間部のトンネル化が必要で事業費が最も高い。《2》は遠軽・旭川方面につながる国道333号などにアクセスしやすいが、時間短縮効果が《1》よりわずかに小さい。《3》は事業費が最もかからないが、時間短縮効果が最も小さく、一部で地吹雪発生のリスクを伴う。
開発局は今年6月に地元住民らにアンケートし、約5400人から回収。重視する点として、「地吹雪発生箇所の回避」(86%)、「北見市の医療拠点へのアクセス」(78%)、「各方面へアクセスしやすいこと」(74%)を求める声が多かった。
同日の会議ではアクセスに配慮した《2》のルートとする方針について「地域にとって望んでいた結果」などの意見が相次いだ。開発局は今後、詳細なルート設定や費用対効果を分析し、早期の事業着手を目指していく。(村田亮)
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