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高速道路・地域高規格道路・自動車専用国道
4447
:
荷主研究者
:2019/01/01(火) 15:07:53
https://www.sakigake.jp/news/article/20181011AK0037/?ref=rlt
2018年10月11日 秋田魁新報
小繋トンネル、現地で安全祈願祭 二ツ井今泉道路
関係者ら約70人が工事の安全を祈った祈願祭
秋田県能代市二ツ井町小繋(こつなぎ)と北秋田市今泉を結ぶ国道7号・二ツ井今泉道路の二ツ井側に着工する小繋トンネル(仮称)の安全祈願祭が11日、現地で行われた。国土交通省能代河川国道事務所や県北自治体の首長、施工業者ら約70人が無事故無災害を祈った。
二ツ井今泉道路は、全長4・5キロ、幅員13・5メートルの片側一車線。2012年に事業化した。総事業費は約150億円。完成後は日本海沿岸東北自動車道(日沿道)の一部となる。小繋トンネルは全長1153メートルで、建設する3本のトンネルの中で最長となる。事業費は約40億円で、完成は20年3月を予定。能代河川国道事務所は、二ツ井今泉道路の開通時期について「開通に向けた状況が整った時点で明らかにしたい」としている。
祈願祭の神事後のあいさつで、同事務所の増(ます)竜郎所長は災害時の緊急輸送路に加え、救急搬送や観光周遊面などでの役割を強調。「二ツ井今泉道路は、日沿道の一部となる重要な道路。工事を安全に早期に進める責任を感じている」と話した。能代市の斉藤滋宣市長は「県北部のエコタウンや風力をはじめとするエネルギーの拠点化を実現するには、日沿道の早期全線開通が念願であり、全力を挙げたい」と述べた。
県北部の未開通区間であるあきた北空港IC(インターチェンジ)―二ツ井白神IC間約18キロのうち、あきた北空港IC―今泉IC間に当たる鷹巣西道路(5・25キロ)は、県が県道を一部改良して整備中。小繋IC―二ツ井白神IC間(約6・5キロ)については、国が用地買収や二ツ井白神IC周辺での道路改良を進めている。
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