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高速道路・地域高規格道路・自動車専用国道
435
:
荷主研究者
:2006/06/26(月) 00:52:54
【中国横断道尾道松江線が島根で着工】
http://www.chugoku-np.co.jp/News/Tn200605260010.html
'06/5/26 中国新聞
横断道尾道松江線が島根で着工
国土交通省が新直轄方式で整備を進める中国横断自動車道尾道松江線で、島根県の三刀屋木次インターチェンジ(IC)―広島県境間(二四・六キロ)の工事が本格化する。二十五日、事業主体の国交省松江国道事務所と島根県、地元の雲南市でつくる推進プロジェクトチームが発足。二十八日には同市木次町で県内側工事の起工式が開かれ、二〇一七年までの「平成二十年代後半」開通に向けてスタートを切る。(城戸収)
三刀屋木次ICから雲南市吉田町までの県内分の工事は、中間点に設置する吉田掛合IC(仮称)で三刀屋工区(一二・三キロ)と吉田掛合工区(同)に分かれ、前年度末に三刀屋工区で本線工事が、吉田掛合工区では工事用道路の工事が発注されている。用地買収率は三刀屋工区で約82%。約8%にとどまっている吉田掛合工区は、本年度から用地買収を本格化させる。
用地買収をはじめ、設計協議や工事を円滑に進めるため、同事務所と県、同市が推進プロジェクトチームを結成。同事務所は「三者が連携を密にし、工事を進める上で起こるさまざまな課題の早期解決を図りたい」としている。
起工式は、三刀屋木次IC近くの木次町下熊谷で実施。中国地方整備局の甲村謙友局長をはじめ、澄田信義知事や速水雄一雲南市長、県選出国会議員、地元地権者たち約百八十人が出席する。
事業計画では、県内分の延長二四・六キロのうち、ICは吉田掛合の一カ所だけ。暫定二車線で整備し、設計速度は時速八十キロ。総延長百三十七キロの尾道松江線全体の事業費は約四千十億円で、県内分は約八百四十億円を見込んでいる。
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