[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
メール
|
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
701-
801-
901-
1001-
1101-
1201-
1301-
1401-
1501-
1601-
1701-
1801-
1901-
2001-
2101-
2201-
2301-
2401-
2501-
2601-
2701-
2801-
2901-
3001-
3101-
3201-
3301-
3401-
3501-
3601-
3701-
3801-
3901-
4001-
4101-
4201-
4301-
4401-
4501-
4601-
4701-
4801-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
高速道路・地域高規格道路・自動車専用国道
4183
:
とはずがたり
:2017/06/04(日) 09:12:25
不十分で問題が多いって視点が全く無い記事だな。まあ1年程試行してみて,新名神も出来て,それからだな。。
近畿圏の高速料金システムが対距離制に統一
オリコン 2017年6月3日 11時40分 (2017年6月3日 20時00分 更新)
http://www.excite.co.jp/News/product/20170603/Oricon_2091691.html
NEXCO西日本と阪神高速道路は、今日3日午前0時より、管轄する阪神高速や近畿道、阪和道など近畿圏の高速道路の利用料を、対距離制の新料金体系に統一した。今までは均一料金制を採用している区間もあったが、これにより、京滋バイパスを含む近畿圏の主要な高速道路では、走行距離によって利用料金が決まる。
該当区間は、京都線を除く阪神高速や近畿道、長原IC〜岸和田和泉IC間の阪和道、第二京阪道路、西名阪道で、対象はETC搭載車のみ。ETCを搭載していない車は、走行区間が判別できる場合に限り、距離に応じた料金体系が適用される。そのほかの区間は、原則として各道路の最大料金を負担することになる。新システムでは、短距離を利用する場合の料金は従来よりも安くなるが、長距離では利用者の負担が多くなる(図表1,2参照)。ただし、一部道路では、物流への影響やETC非搭載車の負担増など混乱を考慮して、利用料金の上限を設けるなどの措置を当面続ける予定。
近畿圏の高速道路は、NEXCO西日本や阪神高速道路など道路によって事業者が違うため、もともと各道路で料金体系が異なっていた。ところが、ネットワーク向上のため、高速道路の整備が行われて多くの道路がつながったことで、区間によって料金設定が均一料金、または走行距離制が混在し、ドライバーにとって非常にわかりづらかった。NEXCO西日本は「今回の変更により、料金システムをわかりやすくすることで、利用者の利便性を向上させる」としている。
また、出発地や目的地が大阪、または神戸都心部の場合、ETC搭載車ならば、2032年3月31日(水)まではルートに関わらず、最短の経路を選んだ時と同じ料金で利用できる。対距離制を導入したことで、最短距離ルートに利用者が集中することが懸念されるなか、都心部への流入ルートを分散させ渋滞緩和につなげる狙いがある。
料金システムの改定と同時に車種区分の変更も行われた。従来2車種であった阪神高速も、4車種であった近畿道・阪和道・西名阪道も、全て、軽自動車等・普通車・中型車・大型車・特大車の5車種に統一する。
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板