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高速道路・地域高規格道路・自動車専用国道
409
:
荷主研究者
:2006/05/03(水) 22:40:43
http://www.shikoku-np.co.jp/news/administration/200604/20060416000064.htm
2006年4月16日 09:33 四国新聞
ETC専用IC恒久化、吉野川SAなど候補
国土交通省は十五日、高速道路のパーキングエリア(PA)やサービスエリア(SA)などに実験的に設置している全国三十二カ所のノンストップ料金収受システム(ETC)専用インターの中から十五―二十カ所を選び、秋ごろから恒久的に運用する方針を固めた。
間隔が広い既存のインター間に高速道路への出入り口が増えることで、ETC利用者には利便性が増す。
利用台数が多く料金収入で管理費を賄える専用インターが対象。採算性などを見定める実験のため運営費は国が負担してきたが、恒久化に伴い地元自治体や高速道路会社などでつくる協議会の運営に移る。夏ごろ決定の見通しで、群馬県吉岡町の駒寄PAや埼玉県三芳町の三芳PAなどが候補になりそう。四国では昨年三月から唯一、実験が行われている徳島県東みよし市の吉野川ハイウエーオアシス(SA)が候補対象になる。
恒久運用を見送った地点は、利用者が今後どれだけ増えるか実験を続けた上で、本年度末に恒久化について判断。採算性が低い場所は閉鎖も検討する。また同省は近く専用インター新設を希望する自治体を募集する。
同インターはSAなどに入る従業員向けの道路を改良して使うため、新たに通常タイプのインターを造るよりも設置費用は十五分の一の約二億円、年間の管理費も二分の一の約五千万円で済む。
駒寄PAでは、一日当たりの利用台数が実験を始めた二〇〇四年十二月の約五百台から、〇五年十二月には採算が取れる約二千台に増え、利用者からの継続希望も強いという。
ETC専用インター
高速道路のサービスエリアなどに設置したノンストップ料金収受システム(ETC)を利用する車専用の簡易インターチェンジ。高速道路へのアクセスポイントを低コストで増やすことができ、現在、約10キロごとにある通常のインターを英米並みの4―5キロごとに倍増する切り札となる可能性も。既存インターや周辺道路の渋滞緩和にも効果が期待される。国土交通省が中心となって2004年度から各地で実験的な運用を始めた。
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