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高速道路・地域高規格道路・自動車専用国道
399
:
荷主研究者
:2006/05/03(水) 01:10:18
【直線化の事業採択へ 金沢能登連絡道路】
http://www.hokkoku.co.jp/_today/H20060330001.htm
2006年3月30日 北國新聞
直線化の事業採択へ 金沢能登連絡道路 国交省が新年度 金沢港の物流促進
国土交通省は二十九日、金沢能登連絡道路の一部である県道金沢田鶴浜線の内灘町大根布―金沢市粟崎間(三・四キロ)の直線化を新年度、新規事業化する方針を固めた。周辺の金沢港大浜地区では大水深岸壁(水深十三メートル)整備が進められることになっており、金沢と能登のアクセス向上に加え、金沢港を中心とした物流促進が期待される。
地域高規格道路の金沢能登連絡道路は、能登有料道路の徳田大津インターチェンジ(IC)以南から金沢外環状道路海側幹線につながる延長六十キロ。県道金沢田鶴浜線の大根布―粟崎間の直線化は二〇〇七(平成十九)年度に整備区間に格上げの予定となっていた。
直線化にあたって県は、建機大手コマツの金沢港大浜地区への新工場建設に合わせ、同地区に仮置きされていた浚渫(しゅんせつ)土砂を直線化整備の盛り土に活用することにより、約五億五千万円の経費圧縮ができるため、県単独事業で先行整備を進めていた。既に浚渫土砂六十万立方メートルのうち、約二十五万立方メートルを道路建設予定地に移設させている。
計画では、直線化の総事業費は幅員二十・五メートルの四車線で約五十億円。暫定二車線で整備される見通しである。
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