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高速道路・地域高規格道路・自動車専用国道
3907
:
荷主研究者
:2016/11/19(土) 17:01:27
http://www.yomiuri.co.jp/local/fukuoka/news/20161110-OYTNT50113.html
2016年11月11日 読売新聞
鳥栖―久留米間 スマートIC設置へ協議
九州自動車道の鳥栖ジャンクション(JCT)―久留米インターチェンジ(IC)間に、スマートICの新設を目指す検討会が10日、小郡市役所で開かれた。福岡、佐賀両県と小郡市、同県鳥栖市の2県2市が参加。コストや技術面などの課題を整理し、実現に向けて協議していくことを確認した。
スマートICは自動料金収受システム(ETC)専用のICで、県内には4か所に設置されている。
鳥栖JCTと久留米IC間で新設が検討されているのは、味坂スマートIC(仮称)で、鳥栖JCTから南に3〜4キロの小郡、鳥栖両市の境付近を想定している。
小郡市には大分自動車道の筑後小郡IC、鳥栖市には長崎自動車道の鳥栖ICがあるが、両市ともに九州自動車道のICはない。鳥栖JCT―久留米IC間は約9・4キロあることから、この間に新設することで、住民の利便性向上と物流企業などの進出が期待されるという。
2県2市は5月、検討会を設置。今後、国を交えた準備会に移行し、国の事業化を目指す。検討会事務局を務める小郡市の高木良郎副市長は「スマートICの設置で一帯の開発を進め、活性化につなげたい」と話している。
2016年11月11日 Copyright © The Yomiuri Shimbun
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