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高速道路・地域高規格道路・自動車専用国道
3768
:
荷主研究者
:2016/03/20(日) 11:05:16
>>3764
http://www.chunichi.co.jp/article/aichi/20160309/CK2016030902000042.html
2016年3月9日 中日新聞
西知多道の事業化「妥当」 地整局小委、有識者ら判断
伊勢湾岸自動車道と中部国際空港(常滑市)を結ぶ「西知多道路」の事業化で、国土交通省中部地方整備局の社会資本整備審議会道路分科会中部地方小委員会が八日、名古屋市内であった。事業化に不可欠の手続きで、有識者らで構成する小委員会は「二〇一六年度の新規事業とするのは妥当」と判断。別の有識者らによる国交省の事業評価部会を経て、三月末に事業化が正式決定する見通し。
委員会が妥当と判断したのは、県が都市計画決定した伊勢湾岸道東海ジャンクション(JCT、東海市)と知多横断道路の常滑JCTを結ぶ全長一八・五キロのうち、東海JCTから加家インターチェンジ(IC)までの二キロ。伊勢湾岸道と接続する東海JCTの工事が主となる。委員の三浦司之・中部経済連合会常務理事は「二〇二七年のリニア中央新幹線開業に間に合うよう、早期の全線開通を求めたい」と要望したほか、内田俊宏中京大客員教授は「事故渋滞が多発し、現状のままでは空港へのアクセスが弱く、整備は必要不可欠。産業、観光などの面からも重要性が高い」と意見を述べた。
これを受け、大野栄治委員長(名城大教授)は「地域のものづくりを支え、経済活動に大きな役割を果たす。今回の事業化区画だけではなく、一刻も早く全線整備が必要」と総括し、一六年度の新規事業とすることを妥当と結論づけた。
全体計画では長浦IC(知多市)以北は西知多産業道路(国道247号)を二車線増やして六車線とし、それより南はバイパスを新設する。
(長田弘己)
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