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高速道路・地域高規格道路・自動車専用国道
3385
:
とはずがたり
:2015/01/27(火) 14:50:26
京都縦貫道全通、15年度にずれ込み トンネル工事難航
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150126-00000020-kyt-l26
京都新聞 1月26日(月)19時19分配信
トンネル工事が難航し、開通予定が遅れている京都縦貫自動車道について、国土交通省近畿地方整備局は26日、全線開通は当初予定の2014年度内から15年度にずれ込むとの見通しを明らかにした。トンネルが貫通する今年3月にあらためて開通時期を確定する。
同整備局によると、工事が難航しているのは、丹波インターチェンジ(IC)−京丹波わちIC間(18・9キロ)にある瑞穂トンネル(総延長2906メートル、京都府京丹波町)。掘削中に地質の弱い「破砕帯」にあたり、大量の湧き水が噴出したほか、上部の崩落も7回発生した。
昨年12月以降、3交代制で24時間休みなく工事を進めてきたが、当初14年10月末だった貫通予定時期が15年3月にずれ込んだため、年度内の全線開通は不可能と判断した。現在は約290メートルに渡った破砕帯での工事を終え、約9割の掘削が完了しているという。
京都縦貫道・宮津天橋立−舞鶴大江、通行止め 斜面崩落恐れ印刷用画面を開く
http://www.kyoto-np.co.jp/politics/article/20150117000136
京都府道路公社は17日午前11時25分から、京都縦貫自動車道の宮津天橋立インターチェンジ(IC)−舞鶴大江IC間を上下線とも通行止めにした。舞鶴市大俣の縦貫道沿いの斜面で大規模な崩落の恐れがあるため。復旧には1カ月以上かかる見込みで、観光にも影響が出そうだ。
同公社によると、パトロール車が同日午前10時ごろ、同市大俣の縦貫道沿いの林道で、のり面の崩落を発見。斜面が高さ約50メートル、幅約70メートルに渡って数メートルずり落ちており、全体が崩落すれば縦貫道にも危険が及ぶため、通行止めにした。
公社は今後、原因調査と応急復旧に向けた工法の検討に入る。「復旧の見通しは立たない状態」といい、通行止めが長期化する可能性もある。
【 2015年01月17日 21時57分 】
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