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高速道路・地域高規格道路・自動車専用国道

3372とはずがたり:2015/01/24(土) 16:13:44
平成26年10月30日(木)
国土交通省 関東地方整備局 相武国道事務所
中日本高速道路株式会社 東京支社
国道468号 圏央道 相模原愛川IC〜高尾山ICの
開通3ヶ月後の整備効果についてお知らせします
http://www.ktr.mlit.go.jp/ktr_content/content/000112174.pdf

圏央道相模原区間開通後3カ月 交通量さらに増加 一般道は環境改善
http://www.kanaloco.jp/article/80145/cms_id/110776
2014.11.10 03:00:00

 国土交通省相武国道事務所は、首都圏中央連絡自動車道(圏央道)相模原愛川インターチェンジ(IC)−高尾山IC間(相模原区間、14・8キロ)の開通後3カ月の交通状況をまとめた。それによると、開通1カ月に比べてさらに交通量が増え、周辺の一般道路の交通環境も改善していることが分かった。

 同区間は6月末に開通。1日当たりの交通量で見ると、開通3カ月で3万5800台と、開通1カ月の3万4200台よりも1600台増えた。2011年10月の事業再評価での計画交通量の約4万台を下回っているが、同事務所は「4万台は(北関東などを含む)圏央道の全線開通でネットワークとして利用できるときの予測」と説明。今回の調査については「相模原区間の利用がより進んでいる」と評価している。

 圏央道に近接する相模原市中央区内の国道129号、国道16号、県道での交通量は開通前に比べ、平均約4%減少。特に大型車は同約7%減少と、交通環境が改善した。

 一方、東名高速と関越道の乗り継ぎで、都心から圏央道経由への転換を見る1カ月調査では、都心を経由する交通量が開通前は全体の約9割だったのに対し、開通後は1カ月で約2割に減った。前回調査の開通直後(5日間)の約3割よりも進んだ。

 また横浜港エリアと多摩・鶴ケ島エリアを行き来するトラックは、都心経由の割合が開通前の約7割から約3割と大幅減少した。

【神奈川新聞】


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