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高速道路・地域高規格道路・自動車専用国道
3343
:
荷主研究者
:2014/12/21(日) 19:45:49
http://www.minyu-net.com/news/news/1126/news7.html
2014年11月26日 福島民友ニュース
線量掲示板を設置 常磐道の浪江−南相馬IC間
12月6日の開通を前に公開された常磐道の浪江IC。浪江―南相馬IC間の放射線量を示す掲示板が設置された
常磐道浪江―南相馬インターチェンジ(IC)間(延長18.4キロ)が12月6日に開通するのを前に、東日本高速道路(ネクスコ東日本)は25日、同区間を報道陣に公開した。常磐道は相馬―山元IC間(同23.3キロ)も同時開通し、浪江以北が仙台まで直結する。
浪江―南相馬IC間は東京電力福島第1原発事故に伴う旧警戒区域を通り、浪江ICは帰還困難区域に設けられた唯一のIC。区間内の3カ所に地上1メートルの空間放射線量、両IC入り口に区間内の放射線量の最高、最低値を表示する掲示板を設置した。同社によると、同区間を時速70キロで走行した場合の被ばく線量は約0.067マイクロシーベルトで、胸部レントゲン撮影の約900分の1の値という。
同区間は2011(平成23)年度中の開通が予定されていたが、東日本大震災と東京電力福島第1原発事故で工事が中断、11年5月から段階的に再開していた。南相馬―相馬IC間は12年4月に開通した。常磐富岡―浪江IC間は来年4月下旬の開通が見込まれ、首都圏と浜通り、仙台を結ぶ総延長約320キロがつながる。
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