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高速道路・地域高規格道路・自動車専用国道
3308
:
荷主研究者
:2014/10/26(日) 17:00:10
http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201409/20140918_71007.html
2014年09月18日木曜日 河北新報
常磐道 浪江−山元間12月6日開通
安倍晋三首相は17日、福島第1原発事故からの復興に向け、常磐自動車道のうち未開通区間の相馬−山元インターチェンジ(IC)間(23.3キロ)と浪江−南相馬IC間(18.4キロ)を12月6日に通行可能とする方針を明らかにした。これにより仙台市と福島県浪江町が高速道で結ばれる。常磐富岡−浪江IC間は2015年春までに完成させ、大型連休前に同自動車道を全面開通させる。
視察先の福島県広野町で記者団の質問に答えた。首相は「復興のスピードアップに役立てたい」と述べた。
開通時期の決定を受け、佐藤雄平福島県知事は「開通区間の整備効果を生かし、避難地域の再生をはじめ、福島県の復興に全力で取り組んでいく」との談話を出した。
常磐富岡−南相馬IC間は当初、12年3月までに開通する予定だったが、原発事故の影響で遅れた。相馬−山元IC間は震災前から14年に完成する計画だった。
沿線市町の首長は首相方針を歓迎した。立谷秀清相馬市長は「相馬の悲願が達成できる。相双地方の復興へ大きな励みになる」とコメント。浪江町の檜野照行副町長は「移動や物流の利便性、効率性が高まる」と期待を寄せた。宮城県側では、斎藤俊夫山元町長が「町が関東と直結する高速交通体系に組み込まれ、まちづくりの大きな転換となる」と語った。
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