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高速道路・地域高規格道路・自動車専用国道

3243とはずがたり:2014/08/10(日) 11:40:27
開通後一ヶ月では一般道の目に見える改善は無かったと云うことか。。

・田名赤坂交差点(相模原市中央区)の交通量が約1割減少した
http://link.maps.goo.ne.jp/map.php?MAP=E139.20.58.925N35.33.32.144&ZM=9

・国道129号でも、相模原愛川ICに近い山際交差点(厚木市山際)では、交通量が27%増加した。
http://link.maps.goo.ne.jp/map.php?MAP=E139.21.54.521N35.29.50.311&ZM=9

平成26年8月7日(木)
国土交通省 関東地方整備局 相武国道事務所
中日本高速道路株式会社 東京支社
国道468号 圏央道相模原愛川IC〜高尾山ICの開通1ヶ月後の開通1ヶ月後の整備効果についてお知らせします
http://www.ktr.mlit.go.jp/sobu/05shirase/kisha/h26/ki140807.pdf

圏央道開通で都心経由が激減 東名・関越間
2014年08月08日
http://www.yomiuri.co.jp/local/kanagawa/news/20140808-OYTNT50023.html?from=yartcl_popin

 国土交通省相武国道事務所は7日、首都圏中央連絡自動車道(圏央道)の相模原愛川―高尾山(IC)間の開通(6月28日)から1か月後の交通状況を発表した。開通前は、東名高速―関越道を行き来する車両の約9割が、首都高や環状8号線(環8)などの都心部を経由していたが、開通後は約3割に減った。同事務所は「都心部の交通量減少に、一定の効果が表れ始めた」としている。

 同事務所計画課によると、今回開通した区間の交通量は1日平均約3万4000台。圏央道の他の区間でも交通量が増加し、相模原愛川―圏央厚木(IC)間は交通量が2倍以上に増え、青梅―入間(IC)間も約3割増加した。

 県内の一般道では、渋滞緩和が期待されていたが、効果は限定的だった。圏央道と並行する国道129号では、田名赤坂交差点(相模原市中央区)の交通量が約1割減少したものの、国道16号の2地点では開通による変化は見られなかったという。一方、同じ国道129号でも、相模原愛川ICに近い山際交差点(厚木市山際)では、交通量が27%増加した。同ICの利用者が増えたためとみられる。

 同課は「今後、圏央道の未整備区間が開通していく予定で、一般道の渋滞緩和効果は高まるのではないか」と期待している。


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