[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
メール
|
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
701-
801-
901-
1001-
1101-
1201-
1301-
1401-
1501-
1601-
1701-
1801-
1901-
2001-
2101-
2201-
2301-
2401-
2501-
2601-
2701-
2801-
2901-
3001-
3101-
3201-
3301-
3401-
3501-
3601-
3701-
3801-
3901-
4001-
4101-
4201-
4301-
4401-
4501-
4601-
4701-
4801-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
高速道路・地域高規格道路・自動車専用国道
321
:
とはずがたり
:2006/02/27(月) 01:42:12
日沿道:酒田以北のルート案説明−−森林保全団体などに国交省 /山形
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060225-00000106-mailo-l06
日本海沿岸東北自動車道(日沿道)で、酒田みなとインターチェンジ(IC)以北の「都市計画道路酒田遊佐線」について、国土交通省などが森林保全・愛護団体にルート案の説明会を開いていたことが分かった。24日、三川町の県庄内総合支庁で開いた「出羽庄内公益の森づくりを考える会」の会議で、同団体関係者が報告した。
同線はまだ基本計画区間のままだが、国交省酒田河川国道事務所、県などは00年度から高規格幹線道路として、みなとIC―遊佐町北目間で東西幅約1キロの範囲で環境アセスメントやルートの調査を進めている。
説明を聞いた関係者によると、説明会は1月中旬に酒田市役所で開かれた。示されたルート案は延長12キロで、みなとICから北進した後、日光川を渡ったあたりで西に曲がり、クロマツ林と国道7号を横切り、遊佐町服部興野―十里塚間は国道7号の西側を並進し、再び7号を東へ横切る。
説明を受けた森林保全・愛護団体は「クロマツ林を横切るようなルートは予想していなかった。生態系にどんな影響が出るのだろうか」と心配する。
国交省酒田河川国道事務所は、地元への説明について「決定したものでない。環境アセスメントなどを説明するうえでの参考例として示した」と話している。[粕谷昭二]
2月25日朝刊
(毎日新聞) - 2月25日14時0分更新
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板