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高速道路・地域高規格道路・自動車専用国道
2891
:
荷主研究者
:2013/05/29(水) 23:05:12
http://www.chunichi.co.jp/article/shiga/20130510/CK2013051002000014.html
2013年5月10日 中日新聞
京滋バイパス無料化を 知事、国交省に要望
本年度の国から県への道路予算内示を前に、上京中の嘉田由紀子知事は九日、国土交通省の佐藤直良次官らを訪ね、直轄国道の整備などに関し、十分な事業展開が図れるような予算の確保を要望した。大津市南部の国道1号の慢性的渋滞の緩和に向けた県の提案として、瀬田川に新たに橋を架けることや京滋バイパスを無料化するなどの方策を示し、検討するよう求めた。
直轄国道は国が直接整備・管理する経済・社会活動の基盤道路で、県内の整備率は二〇一〇年時点で41・7%と、全国平均の61・7%に比べて大きく遅れている。交通需要増に道路整備が追いついていないのが現状だ。
昨年度、県は国の予算配分にあたっての重点配分方針に沿う形で予算要求をしなかったことが原因で、県が見込んでいた国からの道路予算が大幅に減額となった。こうした行き違いの反省に加え、予算獲得への意気込みを示すため、今回は知事自らが内示前に直接、国交省に要望に出向いた。
嘉田知事は佐藤次官のほか、前川秀和道路局長、菊川滋技監、増田優一国土交通審議官らと相次ぎ面談。それぞれに要望書を手渡し「できるだけ多くの予算を」と訴えた。国道1号の渋滞解消のため既に構想のある大津山科バイパス整備のほか、県として瀬田川の橋増設や京滋バイパス無料化などの選択肢を示し「ぜひ研究をお願いしたい」と力を込めた。
直轄国道整備をめぐってはほかに、琵琶湖東岸の国道8号の渋滞解消に向けたバイパス整備、国道161号の四車線化、新名神高速道路の大津−城陽間、八幡−高槻間整備促進も強調し「“もったいない・節約知事”と呼ばれる私でさえ必要だと言っているのが今示したもの。むしろ新名神をつなげないことがもったいない」と力説した。
(梅田歳晴)
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